※この作品はR-18です。

好意を隠そうともしない艦娘に囲まれてひたすらちんちん甘やかされて何不自由なく生活してるけど鎮守府から一歩も外に出られない提督さんのお話   作:蚕豆かいこ

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提督に英国艦たちの前でレイプしてもらってロイヤルアクメをキメたお礼状を出す清楚系金髪碧眼お姫様戦艦ウォースパイト

 恭啓

 

 陽春の候、穏やかな光があまねく降り注ぎ、心華やぐ季節となりました。提督様におかれましては、ますます仙姿玉質の艦娘たちとのNG一切なしドスケベ濃厚本番交尾に精を出しておられることと存じます。

 

 さて、過日は私の繁殖適齢期未使用まんこを性処理生オナホールとしてお使いいただき、誠に有難うございました。英国艦が勢ぞろいして見守るなか、貴方様からケッコンカッコカリの指輪を頂戴し、感極まって身の程もわきまえず抱きついてしまい、オフショルのドレスでGカップのバストが潰れるほどに押し付け、またはしたなくも発情した白人メス特有のフェロモン臭が、私の首元、腋、谷間、そして貴方様のお顔を見るだけでみっともなく濡れそぼる蜜壺まんこから漏れ出て抱擁を浴びせた途端、もったいなくも貴方様は皆の前で私の唇を奪い、そのままハメ潰してくださいました。温厚篤実、春風駘蕩な紳士である貴方様の鉄壁ともいえる理性を、私の性的魅力で剥がすことに成功したのだとしたら、これ以上の名誉はありません。

 

 数多の艦娘たちを無条件降伏させてきた肉の剣で、私がこれまで大切に守ってきた処女膜をあっさり破り、媚肉のたっぷりついただらしない太ももを持ち上げ、私の体重をも利用して子宮を押し潰す背面駅弁ファック。抵抗など許されないM字開脚の状態で後ろから抱かえられ、私はただただ貴方様の首に腕を回してしがみつき、ピストンに連動してトップ94cmの丸出しおっぱいを上下に揺らす醜態を晒すほかありませんでした。

 

 ジャーヴィスやジェーナスたちが私たちの結合部を間近で観察して、私のメス汁が顔に跳ねるのも構わず食い入るように見るものですから、羞恥でただ無闇やたらに膣圧を上げるだけしかできなかったこと、今となっては悔やまれるばかりです。本来ならば貴方様の生ハメピストンに合わせ、抜くときは強く締め上げ、挿れられるときはやや緩めてお迎えするなど、最適な圧力に適宜調節してご奉仕すべきでした。大変申し訳ございません。

 

 それだけでなく、私がただ与えられる快楽をみっともなく貪ることに夢中で「お゙っ❤❤お゙っ❤❤」と下品極まりない()ホ声を上げ、ピストン3回につき1回は潮を吹き、ジャーヴィスたちをアクメシャワーでずぶ濡れにして、救いがたいことにそのことがさらなる性感を呼び、ひたすら「ごめんなさいっ❤❤出来損ないの雑魚まんこでごめんなさいっ❤❤」と誠心誠意の謝罪をするも結局はアヘオホ喘ぎ、おちんぽ様に気持ちよくなっていただく肉オナホのお役目も忘れて自分ばかりがイキ狂っていたこと、この場をお借りしてお詫び申し上げます。

 

 しかし貴方様は、あろうことか私の処女まんこにお褒めのお言葉を下さいました。いわく、抜くときはねっとりと肉襞がからみついてきて、まるで螺旋状の粘膜にカリが引っかれるようだ。いわく、挿しこむときはみっちりと詰まった肉をかきわけて、襞々の一枚一枚、粒々のひとつひとつが、意志あるもののようにちんぽを舐め回してくる。いわく、一番奥のポルチオが吸盤のように吸い付いて鈴口にちゅぱちゅぱディープキスしてくる。貴方様は、私の尻に逞しい下半身を叩きつけ、私のうなじを滝のように流れる濃縮アクメフェロモンの汗をねっとり舐め上げながら、そう称賛してくださったのです。

 

 そんな貴方様の寛大なお心遣いとありがたいお言葉に、私は腹腔の底から震えるほどに狂喜してしまい、上も下も随喜の涙を滂沱と流してひたすら泣き叫びながら何度も達し続けました。

 

 さらには、貴方様は私の子宮に聖液まで注いで下さいました。熱く、ねばっこい大量の種付け汁は、土石流となってポルチオを溺れさせ、完全に轟チンした子宮が、さながら敗戦国の子供たちが占領軍から投げて寄越される菓子を夢中で拾うように、死にもの狂いで貴方様の最強遺伝子を啜りこんでおりました。

 

 また、灼熱の溶岩ザーメンにおまんこが溶けてなくなってしまったかと本気で錯覚するほどの巨大アクメは、私の脳の処理能力を遥かに超越しており、私は臨死体験のごとく気を失ってしまいました。

 

 ところが、私を失神させたのが貴方様の聖液なら、私を呼び起こしたのもまた貴方様の聖液でした。あまりの快楽に私の脳は気絶から強制的に再起動させられたのです。しかし再び中出しアクメで失神し、またアクメで目を覚まし、それを貴方様の長く強いお射精中に何度となく繰り返しました。気絶と覚醒を短時間で反復して朦朧とする意識の中、貴方様の剛毅なるおちんぽ様にアクメ降伏した卵巣が、服従の証として卵子を献上するべく淫らに蠢いていたことをここにご報告いたします。

 

 半死半生となって、もはやオナホ艦娘の役目を放擲し、ただ使われるだけの肉人形と化しているさなか、夢うつつに貴方様におまんこに杭打ちピストンをしていただきながらベロキスされていたような気がいたします。もしも、あの舌を私の口にねじ込んで舌も歯も歯茎も舐め尽くす濃厚ベロチューが現実だといたしましたら、身に余る光栄に子宮が欣喜雀躍するばかりです。

 

 気づいたときには、英国艦たちが自慰に耽る前で、種付け済み負け犬まんこからドロドロとザーメンと愛液のカクテルを垂れ流しつつ、私のメス汁で汚れてしまった貴方様の戦艦砲をベロベロと舐め回しておりました。ネルソンとロドニーがお互いにオナニーの見せ合いをしながら潮をかけあっており、あわよくば貴方様の気を惹こうと涙ぐましい努力をしておりましたね。今しがた処女から女にしていただいたばかりの私の拙いクチ奉仕にも、貴方様は頭を撫でてお褒めの言葉をくださり、あまりの嬉しさに涙を流しながらおまんこから潮を吹いたことを覚えています。

 

 あの日、貴方様に指輪をいただき、オナホ艦隊に加えていただいたときから、私は今も夢の中にいるようです。優秀なオス様に媚びるくらいしか役に立たない私の体が、わずかでも貴方様のムラつきを解消する一助になったのでしたら、これに勝る喜びはございません。

 

 改めまして、先日はこのウォースパイトの処女を受け取って下さり、無責任種付けチンポケースとして(しつ)けし直してくださって、誠に有難うございました。またいつでも気の向かれましたとき、金玉が少しでも重くなりましたときにでも、この貴方様専用の金髪碧眼デリヘルまんこをお気軽にお呼びくださいませ。おまんこを濡らしてお待ちしております。

 

 かしこ

 

 令和○○年○月〇日 HMS Warspite

 

 尊前

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