だいぶキャラが崩壊しているのでご注意を。
わたしは「Q.E.Deux」。龍素王Q.E.D.のクローンであり、現在はテクノ・サムライの一員として世界を護るべく戦う者。
Q.E.D.の記憶と意思を受け継ぐだけの存在だったわたしですが、今は……
かつては恨んでいたミロク、愛を何より大事にする
信じあえる人々と出会う事で、わたしの生には新たな解が生まれ、全く想定していなかった未来が待っていました。
グラッサ達と過ごす、忙しくも楽しいと思える日々が、いつまでも続く──────。
そう、思っていたのに。
* * *
「ん、くぅっ!Q、一体どういうつもりですか、サキト……!」
「どうもこうも、これからされる事くらい分かるだろう?」
わたしの私室に入り込み、わたしを羽交い絞めにして身体を弄って来る1人の男。
彼の名は、護守サキト。別の世界から来た人間。その身には、ランド大陸の火の国の王が宿り力を貸しているらしい。
デッドマンを復活させた時に私を助け、直後のキング・ロマノフとの戦いで共に戦った、信頼の置ける仲間の1人……そう、思っていたのに。
「Q、なぜこのような真似を……!」
「そりゃもう、お前が可愛い女の子だからな。欲しくなるのは当然だろ?」
「くぅんっ!?こんな人間だったとは思いませんでした……!」
彼の手が触れると、得体のしれない感覚が身体に走る。背筋がぞくぞくと震え、身体の制御が出来ず声を上げてしまう。
「こ、このような事をされてもわたしがあなたを受け入れるとでも……!」
「俺は別に構わんぞ?その時はグラッサに頼む事にする」
「え──────」
「あいつはそういう経験も碌に無さそうだ、押してしまえば案外……」
「やめ、やめなさい!グラッサには手は出させません……!」
「それなら、どうする?」
わたしの目を見つめながら、彼が何をすべきか問いかけて来る。……なんて卑怯なのだろう。
「く……っ、卑怯、ですね……わたしを、あなたの好きにすれば良いでしょう……!」
「そうだ、それでいい」
「んんぅっ!?」
サキトが顔を寄せ、わたしの唇を奪って来た。ああ、ごめんなさいグラッサ……あなたのための唇を、彼に許してしまう事になるとは……。けれど、わたしの心は常にグラッサのものです。だから心配しないで……。
「んふぅうっ♥♥じゅる、むぅうっ♥」
口内に舌をねじこまれ、わたしの舌を弄ばれる。更に彼は、同時に胸へと触れて来た。その手付きは女性を弄ぶことに慣れているのか、痛みはほぼ無いまま快感を擦り込まれてしまいます。
「んく、ふ……っくひぃ!?♥」
脇の下から服に手を侵入させた彼が、直に胸を揉み始めました。先端も指でつままれ、わたしは嬌声を上げさせられてしまいます。それに興奮したのか、サキトは更に乳首をコリコリと弄って来るのです。
「ぁあっ♥はひ、いぃんぅっ♥♥」
「随分と感度が良いな、グラッサとするのを想像して自分で弄っていただろ?」
「な、何故それを!?」
「やっぱりな、そんなところだろうと思っていたよ」
顔が熱くなる。あくまで推測でしかなかった彼の言葉を、裏付けるような事を自分から漏らしてしまうなどとは。
それもこれも、彼がこれほど巧みに嬲って来るのが悪いのです……っ!
「はっ、あくぅ……っ♥」
「そろそろこちらも行くぞ」
「い、いけません!今はそこは、ぁっ♥」
羽交い絞めにされ、抵抗できないままサキトの魔手が下半身に伸びて来ます。スカートのスリットから手を入れられ、股間を弄られると──────そこは既に、愛液を分泌し始めていました。
「もう濡れているな」
「──────っ、あなたの、せいでしょう……!」
「そうだな」
「んきゅぅっ♥♥」
彼の指が、わたしの気持ち良くなる突起を、クリトリスを引っ掻く。その途端鋭い快感が走り、足の力が抜け崩れ落ちそうになってしまいます。わたしの身体はサキトに抱きしめられ支えられたままで、責めを受け入れる事しか出来ません。
「はひ、っぃいっ♥そこは、弄られると……っ♥」
「気持ち良くなるのは人間と一緒だな。任せろ、もっと良くしてやる」
「んふぅうぅうぅぅっ♥♥」
口を押えて嬌声を我慢しようとしますが、彼の指がナカへ入り込み、掻き回し始めるとだめでした。手指の動きがすぐにわたしの弱い所を探り当て、責め立てて──────わたしは、頭が真っ白になりました。
「んんんんぅうぅうぅぅうぅ……っ!♥♥」
「イったか。気持ち良さそうで何よりだ」
「イ、く……?」
「気持ち良くなって絶頂に達する事さ。さあ、今度はQ.E.Deuxから俺に奉仕して貰うぞ」
サキトはわたしを跪かせると、ズボンを脱ぎ──────わたしの目の前に、それをさらけ出しました。
「ひぁ…………っ♥」
あの日も見た、彼の大きく逞しい肉の槍、サキトの生殖器。こうして間近に見せられると、その熱が顔に伝わって来るかのようでした。
「ぁ、あ…………っ♥」
いけません、これを見せられるとダメなのです。火の国の王と一つとなった彼の生殖器からは、雌のドラゴンを惹き付けるフェロモンが出ているようで。わたしの身体が、優れた叡智よりも雌の本能に従うケダモノへと堕ちてしまいそうになる。
「ほら、これを舐めしゃぶるんだ」
「ひぃ…………っ♥」
顔面にそれが押し付けられ、匂いを間近で嗅がされ…………自然に私は、この雄々しいものに唇を触れさせ、舌を這わせてしまいます。
そうすると、より強く彼のフェロモンを感じ取ってしまい、気付けばはしたなく口を開けて彼のモノを口内に招きしゃぶってしまっていました。
「んぶ、ぢゅるぅ…………っ♥んお゛ぉ…………っ♥」
「そうだ、いいぞ。もっと舌を絡めるんだ」
頭がぼうっとして、彼の言葉に逆らえない。頭を前後させながら、幹に舌を絡ませ舐めてゆく。
「んぅ…………よし、もう良いぞ」
「ぁ…………っ♥」
口内から抜かれたそれは、わたしの唾液で濡れ光り、淫靡さを増していました。
見入っていると彼が私を抱え上げ、ベッドへと横たわらせて、そのまま上に覆い被さって来ます。
「それじゃあ、いただかせて貰う」
「…………っ、や、待って──────」
静止の言葉も聞かず、股を開かされて。下着もずらされ、露わにされたそこにサキトの生殖器が宛がわれ──────一気に、貫いて来ました。
「はぎぃ…………っ!?」
大きい。太くて、固い。あつい。思考が纏まらないまま、彼がわたしの中に侵入してきます。何かが引っかかり、引き裂かれるような感覚の後…………それは奥まで入り込んで来ました。
「あ、あ゛あぁ…………っ♥」
「引っかかりはあったが、割とすんなり入ったな。初めてか?」
「は、ぁうぅ……っ!はじめてに、きまっています…………っ!」
このクローン体で動き出してからのわたしはそれほど長い時期を過ごしていない。当然、このような行為は初めてだ。雌が雄を受け入れるというのは、これほど大変だとは。
──────しかし、リキッド・ピープルの因子を持つこのクローン体は、身体の形状には若干の融通が利く。それが思わぬ効果を生み…………彼のモノに、すぐに馴染んでしまう。
「これなら、すぐに動いても問題は無さそうだ…………っ!」
「ひぐぅうっ!♥♥ま、だめです♥サキトっ♥うごかな、ぁああぁっ♥♥」
サキトが腰を動かし始め、わたしのナカが擦り上げられてゆく。きもちが、よすぎる。思考が、千々に乱れてまとまらない。
「ぁあ゛あっ♥♥ひっぎぃ♥だめ、だめぇっ♥♥」
「いいぞ、ぴったり吸い付いて来て気持ちいい…………っ」
ああ、彼も気持ち良くなっているようだ。これなら、グラッサには手を出されない。わたしが、彼を満足させれば…………。
「んい゛ぃっ♥♥もまな♥もみながら、つかないでぇっ♥♥」
「そんな勿体ない事が出来るか。細身なのに出る所は出ていて、Q.E.Deuxの身体は実にいいぞ……っ!」
胸を揉みしだかれながら、サキトのモノで奥まで突かれる。雌の本能が、彼に貪られる事を悦んでしまっている。
「っくぅ、そろそろ行くぞ、一発目……っ!」
「っ!?ま、まってくださいぃっ!?♥なか、なかはぁっ♥」
彼の言葉に理性がほんの少し戻る。彼は、わたしの胎内に──────彼の精液を出す気だ。
「ひっ♥ひととクリーチャーとはいえ♥もし、できてしまったら──────」
「良いな、試して見るか。子供が出来るなら共存も進みやすくなるだろ、っ!」
「ひぎゅぅぅあぁあぁぁあっ♥♥」
サキトの腰の動きが、激しさを増しました。生殖器は脈打ち、彼の精液を、子種を、私のナカへ撃ち出す準備を整えている──────!
「だめ、だめですっ♥♥くる、きて、きちゃ──────」
「出る…………っ!!」
「ぁあ゛ぁああぁあ゛ぁあっ!!♥♥」
熱く、どろどろとしたものが、わたしの身体の中に注がれていく。その激しく熱い迸りに、わたしの身体は深い絶頂の淵へと落とされてしまいました。
「くぅう…………っ!」
「まだでっ♥まだでてるっ♥♥こんなのむりですっ♥♥」
大量に精液を注がれ、わたしの身体は快感によって跳ねさせられて。彼の射精が治まる頃には、力が抜けてベッドに横たわる事しかできませんでした。
「ほら、まだまだ行くぞ」
「待っ──────ん゛ひぎゅっ♥お゛、ぉお゛ぉおぉっ♥♥」
うつ伏せにされて今度は後ろから、ケダモノのような格好で彼に貫かれる。既にわたしの膣は、サキトの為に作り替えられてしまった。リキッド・ピープルの因子も加えて生み出された、この身体が恨めしい。
奥まで貫かれ、彼のモノの括れがわたしを掻き乱す。その度に激しい快感が沸き起こり、叡智の欠片もない無様な声が口から飛び出てしまう。
「もうこっちは俺のものになってるみたいだな」
「あ゛ぁあぅっ♥♥ごめ、なさいっ♥ぐらっさごめんなさいっ♥♥」
彼女を守るためとはいえ、わたしはすっかり穢されてしまいました。このような身体で、グラッサと愛し合う事が出来るのか。考えようとしても、突き上げられるたびに考えが、方程式が掻き消え、証明がいつまで経っても終わりません。
「あ、あぁあっ♥だめ、ゆるしてくださいっ♥きえるっ♥わたしのえいちがきえてしまうっ♥♥」
「そんなもの無くても、Q.E.Deuxは俺のものであればいいんだよ。ここで俺の子を孕んでな」
「ひぃっ♥♥」
サキトがわたしの下腹部を撫でる。既に一度注がれたそこは、彼の手の熱を感じ嬉しそうに震えてしまう。
「さあ、また出すぞ…………っ!」
「デキてっ♥できてしまいますっ♥あなたとわたしのかいが、わたしのなかに♥ぁあ、あぁあ──────っ♥♥」
そうしてまた、彼の灼熱の欲望が、雌を狂わせる強い雄龍の種が、わたしの奥底まで征服するべく放たれて──────。
『ナニをやっとんじゃお前はー!?』
あうっ。
* * *
「カード化の祝いも兼ねて顔出してみれば、鍵もかけずに自室で一人遊びして……!」
「Q、いつから来ていたのですか。ノックくらいしてください」
「したわ!返事も無いわ、助けや許しを求める声が漏れ聞こえて来たから、踏み込んでみたらお前がなぁ……!」
「ま、まあまあ先輩、落ち着いて」
──────地球時間、2025年10月4日。
先日、デュエマ公式からの《次世代龍覇 Q.E.Deux》の情報解禁を受けたサキト達は、折角の機会なのでグラッサ達のいる移動拠点……SEN59-BU10街へと世界間転移により足を運んでいた。
グラッサ達は魔導具の回収に行っており、帰還する途中との事で。まずはQ.E.Deuxへ挨拶せんと彼女を探していたら……この有様であった。
「いや、百歩譲って一人遊びは別に良いんだ、個人の自由だからな。けど──────何で俺が妄想の中で鬼畜男みたいになってんだ!こんなものまで用意して!いつ作ったこんなもん!」
サキトが指す先には、誰か(恐らくタレット)のお手製であろうグラッサとQ.E.Deuxのぬいぐるみに並んで寝床に転がる…………サキトそっくりの可動フィギュア。しかも裸で、股間にはそそり立つ逸物。紛う事なきエロフィギュア(竿役用)である。
「A、以前見たデータを元に水文明製の3Ⅾプリンターで製作しました。自信作です」
「自信を持たんでいいわそんなもん!つうか見たって……まさか!?」
「
「み、見よったと!?」
そう、サキトとしのぶのテントでの情事が見られていた事に、彼らはここで気が付いた。
「それと、前半への
「グラッサで妄想してるならまだ聞かなかった事にしたが、本当に何で俺なんだよ……」
「まず、わたしはグラッサの事を愛していますし、最も信頼しています。そして……その次くらいには、あなたの事も信頼に足る人物だと思っているのですよ?」
「そげんやったと?」
「敵として刃を向けていたわたしを、あの場で咄嗟に庇うような行い……そうそう出来る事ではありません」
デッドマン戦での事を言っているのだろう。サキトはデッドマンの行動を予測し、Q.E.Deuxへの不意打ちを庇わんとして動いていた。
「あれは、デッドマンの本性という情報アドバンテージがあったから出来た事であってだな……」
「ですが、その上で敵である私を守ろうとしてくれました。同じく本性を知っていたミロクはなにもしなかったでしょう?」
「そもそもあいつは誰かを庇うタマでもないだろ」
「それはそうですが」
「2人共ミロクしゃんに対してひどかよ……?」
こほん、とQ.E.Deuxが咳払いする。
「そういうわけで、わたしは護守サキトという人間を信頼に足る人物だと定義しています。好感を持っているとも言えるでしょう」
「それがどうして妄想に繋がるんだ」
「…………わたしは、彼に一度信頼を裏切られました。正直、グラッサ以外の誰かを信じて、裏切られる事を恐れているかもしれません」
流石に押し黙るサキトとしのぶ。裏切りのトラウマというものは、彼女の心にとってデリケートな問題のはず…………であるのだが。
「ですが、もしあなたに裏切られるとして…………その形が、グラッサとわたしの信頼を利用し、わたしを辱めるというものだったらと考えたら──────何故か、私の頭脳が興奮という解へと導かれたのです!」
「しのぶ、こいつに破壊耐性付けてやってくれ。脳辺りを重点的に」
「先輩、もう破壊されとーもんに耐性つけたっちゃ意味無いっちゃないと?」
「それはそうなんだがなぁ……!」
下手に叡智を持つが故なのかは知らないが、Q.E.Deuxは裏切りの経験が軽い脳破壊に繋がってしまったようだ。サキトは思わず頭を抱える。
「裏切ってキング・ロマノフ側に付くとか、テクノ・サムライを壊滅させるとかそういう方向性の想像は無いのか」
「それをしないから、貴方は護守サキトなのでしょう?」
「信頼されてるのは嬉しいけど嬉しくねえ!女子に手を出すかもとは思われてるって訳だろ!?」
「それで、あなたの端末と通信出来るのを活かし、そちらの世界のそういった資料をその端末経由で手に入れ──────」
「たまに覚えのない履歴があったのはそれか!?おお、もう……しのぶも何か言ってやってくれ……!」
「え?う、うん。それじゃあ、Q.E.Deuxしゃん」
しのぶがQ.E.Deuxへ近付くと、例のフィギュアを手に取った。
「先輩の……サキトしゃんのモノは、する時はもっと大きゅう、太うなるばい」
「こ、これよりももっと……!?」
「しのぶ?」
「おおかた、見たとがうちんナカに出した後ん状態やったけんやね」
「その、記憶を映像化出来る装置などありますから、良ければしのぶの視点で見せて貰えますか」
「よかよ!」
「しのぶ!?」
話がおかしな方向に転がり始めた。何故しのぶはノリノリで情報を提供しているのか!
「何故止めるんじゃなくて助長しようとする!?」
「えっと、うちも少しは覚えがあるけん」
「どういうこっちゃ…………?」
「その、先輩があんまり良うなか人で……うちがドラゴン娘とば知って、バラされとう無かったら……って言うてうちん身体ば好き放題するとば、たまに妄想して」
「それを告白されても俺はどうしていいのか分からんよ??」
「ばってん先輩は、飽いたら捨てるような真似やしぇんって信じるーけん安心して妄想でくるんばい!」
「どこを信頼しているのか!」
いきなりの恋人による一人遊びのオカズの告白に、サキトは再び頭を抱えた。元々∞の犬を自称したりと、若干被虐的な性癖があったが故の開花と見るべきなのだろうか?
「それで、こん先ん想像はどげんしとーと?」
「その……本当はいけない事ですが、もしグラッサも毒牙にかけたとしたら──────」
「ええ!?そげんのしゃしぇてよかと!?」
「良くは無いですし、許してはいけないのですが…………グラッサと一緒に、彼の大きなモノに口付ける想像で、苦しいのに興奮が高まって──────」
「ナニを想像しとるんだお前は!?」
「う、うちだったら……∞ちゃんと一緒に…………?あっ、あっあっ」
「正気に戻れしのぶ!グラッサにも帝王坂さんにも手は出さんわ!?」
「でも、あなたにとってグラッサは好みの範疇なのではないですか?」
「この……っ、美人ではあるし見た目も人格面も好感があるのは否定せんが、仲間の娘に手を出すような見境なしじゃねえ!」
この水文明組2人、妙な所で相性が良すぎたのか、妄想がどんどん過熱して行く。サキトが止めようとするも中々止まらない。
「さあ、これに映してくださいしのぶ!」
「わ、わかったばい」
「やめろー!」
「ただいまー!Q.E.Deux、アンタの所にサキト達が来てる、って──────」
そこへ、彼女が……グラッサが帰って来た。帰って来て、しまった。
「あ、あー…………」
ホログラムモニターに大写しになる、しのぶ視点のサキトの逸物。Q.E.Deuxの寝床に転がった、サキトの全裸のフィギュア。すったもんだしているサキトとQ.E.Deux。
そんな物を見た彼女の頭は許容量を超え──────。
「な…………にしてんのよアンタたちは──────ッ!!」
「「「わ──────っ!?」」」
──────その後、サキトによる事態への釈明には数時間を要したのであった。
というわけで、サキトに肉体関係を強要されるQ.E.Deux…………というネタを妄想するQ.E.Deuxの話でございました。
親しい間柄の人には手を出さないで、と言って自身の身を捧げる流れ、定番でございますな。