SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス 作:オッパイは正義マン
俺はSEEDフリーダムの映画を見たんだがやっぱりルナマリアはエロい。
エロいからシンからルナマリアを寝取る事にした。
コンパスのー隊員のカズキ・サトゥーとして転生
「カズキ・サトゥーと言います!!本日付けでコンパスのメンバーとして入隊します!!宜しくお願いします!!」
と、キラヤマト、アグネス、シンアスカ、ルナマリアホークのメンバーの前で自己紹介をした。
ルナマリアホークを見た俺は瞬時に好感度爆上げメーターを使い好感度をMAXにした。
その瞬間ルナマリアは熱っぽい表情で俺を見つめていた。
「カズキ・サトゥーにはルナマリアに補佐役を頼もうか。わからないこともあるだろうから」
「はい…♡じゃあ私と一緒に回ろっか…♡」
とルナマリアは俺に密着してたわわな胸を押し付けてきた。
「おい!ルナっ!!」
彼氏くんであるシンを無視して俺を連れ出した。
ルナマリアの自室ー
「カズキ♡……カズキ…♡ちゅ…♡」
ルナマリアは自分の自室に連れてくるなり俺と何度も何度もキスをした。
息が辛くなるまで唇を触れ合わせ、息を吸ってはまた触れ合わせる。
ついばむようなキスを何回、何十回と繰り返す。
「……ぷは」
「……カズキっ♡ちゅ…♡ちゅ…♡」
「ルナ…」
一向にやめる気配のないキスで理性がぐずぐずにとかされそうだ。
好感度を爆上げしたとはいえ、まさかルナマリアがこんなにも求めてくるなんて思ってもいなかった。
お互いに求め合うように。ついばむだけでは足りない。口を開き、舌同士も触れ合わせた。
「んっ……んん。……ん、ん〜♡」
ぴちゃぴちゃと幸せな水音が響く。
舌を触れ合わせるたびに、二人が溶けて混ざり合ってしまうような錯覚を覚える。
ルナマリアの唾液は甘くて美味だった。
「ルナ、彼氏のシン君嫉妬してたけど大丈夫?」
「いいの…♡あんな甲斐性なしは放っといて…♡今は私に集中して…♡」
ぎゅうっと抱きしめ合って、唇を重ねる。
すぐにルナマリアの長い舌が俺の唇を割って、にゅるにゅると絡みつく。
俺達は夢中でお互いの舌を貪った。舌に吸い付いて唾液を舐め取り、自分の中に取り込むように。
「カズキ……、好き……♡初めて会ったけど私....カズキが好きになっちゃった♡ ちゅ……♡ えるえるえる……♡ えぅ……♡ ちゅぅ♡ ちゅ♡ ちゅぅ……♡」
「俺も好きだよ。大好きだ」
「あふ……♡ ああ、あっ……♡ あっ♡ んん……♡ ちゅ♡ ちゅ、ちゅぅ……♡ えぅ……♡ れるれるれる……♡」
俺とルナマリアは初めから恋人だったようにイチャイチャとディープキスをしている。それが禁忌で彼氏のシンから寝取っているという事実が興奮を掻き立てた。
「はー…♡はー…♡カズキとキスしてたら熱くなって来ちゃった…♡」
ルナマリアは隊服を脱ぎ出していた…。