SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「カズキ様ぁ…♡カズキ様ぁ…♡ルナより私の方が絶対気持ちいですよぉ…♡」
「カズキ…、勿論、私よね?あれだけ私とセックスしあったんだから……、ほら、私のお腹も少し膨らんできたわ…♡」
ルナマリアは俺に自身の少し大きく育ち始めているお腹を触らせてきた。ルナマリアのお腹のへそのあたりにエロ漫画によくある子宮のハートマークの淫紋が刻まれており、その上にカズキ専用と印されいる。
アグネスも完堕ちし、ルナマリアとアグネスとで、ぴたっと引っ付きあい、俺を取り合う。
「うん、俺は二人とも好きだし、誰にも二人を譲る気はないよ。安心して。」
「カズキ…♡」
「カズキ様…♡」
二人はうっとりとした顔で俺を見つめている。これは男として、雄として責任を果たさないとな。これだけの美女たちを侍らせているんだから。
「じゃあ、ルナからいくよ…。」
ぬぽ♡ぬぽ♡
「……きたぁ♡……カズキのチンポ♡……すっごい気持ちいいのぉ♡……お゛っ♡……お゛っ♡」
ルナマリアは体も心もドロドロに生まれ変わりながら俺とのセックスに堕ちている。それは妊娠していようとも変わらない。
気持ちよさそうに正常位の体位で自ら望むようにして楽しそうに腰を振っている。
ベッドの上で心地よさそうに股を開くルナマリアのおへその下のあたりには、完全に完成した俺の淫紋がピンク色に誇らしく光り輝いていた。
綺麗な赤色の髪を振り乱して気持ちよさそうに俺とセックスを続けるルナマリアは快楽に浸っている。
「……あっ♡……あっ♡……ルナ……早く交代してぇ♡……っ♡……っ♡」
アグネスは自らの欲求抑えるようにくちゅくちゅとオナニーをし始めた。
「……だぁめ♡……んっ♡……あっ♡……まだ♡……私の順番♡……カズキのチンポは譲れないわ……っ♡……んっ♡」
俺と心地よさそうにセックスを続けるルナマリアの隣には、全裸になったアグネスが仰向けの体勢で俺の右手に手マンを受けながら、切なそうな声で早く交代してほしいとルナマリアにおねだりをしていた。
アグネスのお腹のあたりにも淫紋が施され、ルナマリア同様ハート型の子宮の紋様とカズキ専用と印され、ふたりとも、俺のチンポに心も体も気持ちよく溶かされたのだ。
俺はルナマリアの体内の奥深くに俺の熱い精液をトプトプと気持ちよく注ぎ込んでいった。ルナマリアは子宮からあふれ出る甘い快楽で感じる俺からの中出しに喜びながら、おまんこの奥深くで精液の味を堪能していくことになる。
「……あはぁ♡……カズキのせーし♡……中に出てる♡……っ♡……っ♡……すっごい♡……気持ちいい♡♡」
淫紋を体に刻んだことによって、強烈な快楽を得られるようになった俺からの膣内射精を楽しみながら、ルナマリアがとろりと意識を混濁させていく。ルナマリアは、俺のチンポによって妖艶なメスに生まれ変わった。
「……はぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡……あっ♡♡……あっ♡……あっ♡」
絶頂を繰り返しながら極上の快楽に意識を包まれながらルナマリアが、セックスの快感に疲れ果てたのか意識をフッと手放す。しかし彼女のおまんこは俺のチンポをまだ咥えていたいのか、まだまだ楽しみ足りないと俺にメッセージを伝えるようにして、きゅうきゅうと膣肉全体で俺のペニスに吸い付いてきていた。最高に心地いい感触である。
俺は中に出されたばかりの精液を美味しそうにヒクヒクとおまんこを痙攣させながら体内に飲み込んでいく膣肉の潤いと収縮運動の感覚をしばらくチンポで楽しんだ後に、ルナマリアの体内からズルリと粘液の感触を感じつつペニスを引き抜いていった。
「……カズキ様♡……今度は私の順番ですよ…♡……はむっ♡……ちゅぷ♡……ちゅぷ♡」
今度はルナマリアのおまんこから引き抜いたばかりの俺のペニスをアグネスが妖艶な顔で舐め取り、丹念なお掃除フェラをしてくれる。彼女は俺のチンポを早くおまんこに挿れてほしくて、待ちきれないようだ。
……じゅるるるる♡……じゅるるる♡
「……カズキ様のチンポぉ♡……すっごく♡……美味しい♡」
……ちゅぷ♡……ちゅぷ♡
俺の股間に顔を埋めるアグネスが心の底からフェラチオという行為を楽しんでいるという態度で、うっとりと俺のチンポを舐め咥え続けてくれる。ビッチだった彼女が俺だけに従順な雌に堕ちている。
――にゅううううん♡
「――っ♡――っ♡――っ♡」
ベッドの上にイキ過ぎてぐったりと寝てしまったルナマリアの隣で、俺は再び勃起したチンポを今度はアグネスのおまんこに挿入していく。ベッドの上で楽しそうに股を開いたアグネスと正常位の体位で、俺とのセックスが今日も開始された。
ねっとりとしてヌルヌルに濡れたアグネスの膣肉を縦に裂く心地いい感覚を股間に感じながら、俺は彼女のおまんこにヌチュヌチュと音を立てながらチンポを気持ちよく出し入れしていく。
チンポを挿れたり出したりする度にアグネスの膣肉がネトネトといった感触で温かく俺のペニス全体に絡みついてきて、最高に気持ちいい。アグネスも俺のチンポによって刺激される膣肉のネチャネチャとして濡れた感触を下半身全体で楽しむようにして、正常位で股を開いたまま妖艶な吐息であえぎ声を出していた。
俺と幾度もセックスを楽しんだことによって丹念に開発されてしまった膣内の性感帯を刺激されるたびに、アグネスが心地よさそうに体をくねくねと仰け反らせながら俺のペニスの感触を体内の粘膜で楽しむことになる。
……とぷ♡……とぷ♡
「――んふぅぅぅぅっ♡――っ♡♡♡――っ♡♡♡」
俺は慣れたように精液を直接生で注ぎ込んでいく。そしてアグネスも俺からの中出しに慣れた様子で、温かい感触の精液をおまんこの粘膜で気持ちよさそうにゾクゾクと体を震わせながら直接受け止めていた。
「……カズキ様のせーし♡……ネトネトしてて♡……すっごい♡……気持ちいいのぉ♡」
正常位の体位で膣内射精をされている子宮とおまんこの感触を、大股を開いたアグネスが悶えながらゾクゾクとした顔で楽しんでいる。そして俺はまだまだ物足りないと言った顔をしている俺とのセックスが大好きになってしまったアグネスの淫紋も呼応するように赤く光っている。たぶんだが、ルナマリア同様アグネスも妊娠した。
「……お゛っ♡……お゛っ♡……お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡カズキしゃま…♡赤ちゃん孕んじゃいましたぁ…♡♡」