SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス 作:オッパイは正義マン
ルナマリア、アグネスの二人がめでたく俺の子を妊娠。
ルナマリアとアグネス二人は俺のぺニスにご奉仕をしている。
「あん♡♡♡おっきいぃ…♡カズキったらあれだけ出したのにまだビンビン…♡ちゅ…ちゅ…れろれろ…♡」
「カズキ様の性欲は底なしですね…♡惚れ惚れしてしまいそう…♡ちゅ…ちゅ…♡んちゅう…♡」
ルナマリアとアグネスは俺の男根を舐めている。ちゅっ、ちゅっとキスマークをそそりたつ男根に二人の口紅の跡が付けられていく。
俺はその淫靡な光景をまるで王様になったかなのように今にも爆発するような気持ちで眺める。
「これはほんとうに王様の気分を味わっているようだね…。」
「そうですよぉ…♡♡♡カズキ様は私たちの王様です…♡」
「うん♡♡♡カズキは♡♡♡私たちの王様よ♡♡♡その王様に私たちは支配されちゃったのぉ♡」
2人は男根を挟みキスをするように舌を絡めていく。
「ぁぁぁああああ♡♡♡♡♡♡ おうさまの味すてきです♡♡♡ ペロペロしてるだけでぇぇぇ♡♡♡♡♡ お股がムズムズするのぉぉぉ♡♡♡♡」
「はぁんんんんん♡♡♡♡♡♡んんっっっ……♡♡♡カズキの王様ちんぽたまらなぁい…♡!あはぁぁん……♡♡♡♡♡♡♡」
俺は2人の顔に男根を擦りつけるようにしていく。
「あああぁぁあああん♡♡♡」
「あっついですう…♡♡♡♡」
ルナマリアとアグネスの美しい顔が俺の男根と我慢汁で汚されていく。
「ルナ、アグネス。手で根元を掴んで動かせ。2人の顔にぶっかけてやる」
「はぁい♡♡♡カズキ…♡私たちの顔にカズキのエロいザー汁たくさんぶっかけてぇ…♡」
「カズキ様ぁカズキ様の子種汁をたくさんかけてくださいませぇ…♡」
2人は楽しそうに俺の男根を弄ってすっていく。
「あん♡♡♡ おちんぽさまぁぁ♡♡♡ たっぷり精を私たちの顔にください♡♡♡」
「カズキの王様ちんぽ…♡硬くてあついよぉおおぉぉ♡♡♡♡♡」
俺はメスの色香を漂わせた2人の顔に汚したいと熱いザー汁をぶっかける。
「出すぞ! 目をつむれ!」
ドグッッッ♡♡♡びゅくくくくくッッッ!!! ドグッッッッッッ♡♡♡!!!どっっっくん♡♡♡
「……ぁぁぁぁ♡♡ああああ♡♡♡ しゅごい匂い……♡♡♡ カズキだいしゅきぃぃぃ♡♡♡♡♡」
「あぁぁぁん♡♡♡ カズキ様にドロドロかけられてりゅぅぅぅううう♡♡♡」
「綺麗にしますね…♡♡カズキ様♡」
「わたしも綺麗にしてあげるね♡♡♡カズキ…♡」
2人は俺の男根をまた舐め合っていった。