※この作品はR-18です。

SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第13話

妊娠10か月ともなるとルナマリアもアグネスもすっかり臨月状態で二人ともお腹は大きく育ってボテ腹になっている。

 

 

 

子作りセックスも終盤に近い。

 

 

「はああんっ♡♡、深いわ……♡♡♡」

「ルナ…優しくするからね…。お腹の子にも差し障りがあるから。」

「うん…。やっぱりカズキは優しいね…。私のことを第一に考えてくれるから好き…♡、奥まで……いいわよ……♡」

 

 

 

 俺はルナマリアの子どもを気遣い優しく腰を動かし始めた。

 

「んっ…♡♡…あっんっ……♡」

 

 

 ルナマリアの妊娠済みのおまんこは俺のちんぽを咥えこんでいた。

 

 

「あっ……♡♡あんっ♡♡、んっ……♡♡♡」

「気持ちいいかい?ルナ…」

「うん…♡とても気持ちいわ…♡」

 

 俺は下から手を伸ばし、彼女の胸を揉みしだいた。

 乳首を指でこねる。プシャッ、プシャッとルナマリアの乳首の先端から母乳が出ていたので俺はルナマリアの母乳を吸ってみた。

 

「ごくッごくッ、ルナのミルク甘くて美味しいよ…。」

 

「あっ……♡あっ……♡カズキが私の赤ちゃんのミルク吸ってるっ……んぁぁん♡」

 

 俺は愛おしいルナマリアの胸を揉みしだきながら、下から突き上げた。

 ルナマリアが甘い喘ぎ声を上げる。

 

「あっ♡……あっ♡……カズキ…♡、だめっ……感じちゃう……」

「もっと感じていいよ」

「あんっ、…あん……♡んんっ……♡」

 

 俺は、まんこを押し付けるように腰を前後に動かし、ペニスを蜜壺に出し入れした。

 

「んっ、♡んっ♡、あん♡っ、気持ちいいっ♡、はんっ♡」

 

 俺は半身を起こし、そのまま対面座位に移行して、彼女の肩を掴んで引き寄せる。

 

「これどう?」

「あっ……あっ……これも、抱きしめられてるみたいで、好き……♡ぎゅってして…カズキぃ……♡」

 

 彼女が甘えて、俺に抱きついてくる。

 

 素肌と彼女の大きくなったお腹が密着して気持ちいい。

 彼女の胸と乳首が俺の胸に押し付けられるのまで分かる。

 

「裸で抱き合うのって、気持ちいいね」

「カズキを感じられて……幸せぇ♡、あんっ♡、んっ♡」

 

 俺が下から突き上げると、彼女がよがった。

 

「あっ……♡あっ…♡…いいわぁっ……♡キスして……」♡

 

 俺は彼女に唇を重ねる。

 

 ちゅっ、はむっ、くちゅっ

 

 舌が絡まり、唾液の混ざる音がする。

 

「んふっ♡、んっ♡、んっ……♡んっ♡」

 

 彼女は、俺の口の中でその甘い喘ぎ声を漏らす。

 俺は彼女を抱きしめたまま、下から激しく突き上げる。

 彼女は俺の腰に足を巻き付け、密着させた。

 そして俺の動きに合わせて腰を振った。

 俺もフィニッシュが近い。

 

「あんっ♡深い……♡奥まで来る……♡あんっ♡、わたし、イキそうになってきてえうの…♡、あんっ♡、もう♡、だめ♡、んっ♡」

 

 ルナマリアは、口を大きく開けて喘ぎながら、一心不乱に腰を振っていた。

 切羽詰まったかのような表情は、彼女の絶頂が近いことを現している。

 

「あっ……♡あっ……♡もう、イクっ……♡イっちゃう……♡もう、わたし……無理♡……」

「俺も、イくよ。一緒にイこう……」

「あんっ……♡カズキ……♡一緒に……来て……♡ああ♡、イクっ♡、わたし飛んじゃうっ……♡ああっっ♡」

「イクぞ、ルナ…!ううっっ」

 

 俺は、力の限りルナマリアの体を抱きしめた。

 俺の視界が真っ白になり、何も見えなくなる。 

 脳内で激しく火花が飛んだ。

 

 ドピュッ、ドピュッ

 

 俺はルナマリアの中に精子をぶちまけた。

 同時に、俺の精子を搾り取るように、彼女の膣が激しく締まった。

 

「ぐぅっっっ」

「~~~♡♡♡っっ♡♡♡」

 

「……ルナ…愛してる…」

「カズキぃ♡……私もよ…♡」

 

 俺は、彼女を抱きしめた。

 

 

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