※この作品はR-18です。

SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第14話

「あっ♡あっ♡……お腹の中ぁ♡熱いのが、出たり入ったりしてますぅ♡」

 

 

心地よさそうに瞳をとろんと濁して天井を見上げながら、アグネスが自分の体内に俺の硬くなったペニスを出し入れされるという快感を堪能している。

 

「アグネス気持ちいい?」

 

 

「はい…♡♡とっても気持ちいですよ…♡カズキ様…♡」

 

 

俺のだけのボテ腹の妊婦であるアグネスは全てを俺に預け、信頼しきっているようで俺としても嬉しい。俺ならば孕んで大きくなっているアグネスにも激しくするこよもなく優しくしてくれると。

 

 

 

 

 

「……ぁ♡――あっ♡――あっ♡♡あっ♡♡どうしてカズキ様はそんなに優しいのですかぁ…♡んっ…♡んっは…♡」

 

 

ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡

 

 

「それはね、俺はアグネスを可愛いと思っているからだよ…。俺にだけ素直で従順で尽くしてくれているアグネスにね…。」

 

 

 

「はっ♡はっ…♡カズキ様…♡そんなことを言われたら…私…♡あっん…♡嬉しくて…♡カズキ様だけをお慕いしていています…♡」

 

 

 

「そっか、俺も好きだよ。アグネス。」

 

 

「ああ…♡あんっ♡あんっ♡カズキ様ぁ…♡♡カズキ様…♡♡好き…♡好き…♡」

 

俺と恋人繋ぎで手を握って正常位で俺のチンポを股に咥えこむ。

 

 

 

「アグネス。中に出すよ」

 

 

「――っ♡――っ♡はぅん♡…はん♡…きてぇ♡私の中にぃ…出してぇ…♡♡」

 

 

正常位の状態で俺に向かって両手を伸ばすアグネスの体をギュッと抱きしめながら、俺はペニスをアグネスの膣内の奥深くにまで強く挿し込むと、アグネスのおまんこの奥にある子宮に向かって大量の精液を注ぐ。おまんこの中に俺の精液が出され始めた瞬間に、呆けたようにアグネスが快楽色に染まった深い呼吸をし始めた

 

 

とぷ♡♡とぷ♡♡♡♡♡とっぷん…♡

 

 

「……あっ♡♡♡……あっ♡♡♡あぁぁぁ♡♡ぁぁぁ……♡♡♡」

 

 

 

 

おまんこの奥に俺の精液を注がれているアグネスは、心地よさそうに股を開いたまま体を震わせている。彼女は味わう中出しの気持ちよさに、大いに満足をしたようだった。

 

 

ーーーーー

 

 

そうして二人を抱いているとルナマリアとアグネスは出産の時期を向かえていた。

 

 

 

ルナマリアとアグネスはベッドの上で並んで股を開くようにして俺に出産をみせるようにしている。

 

 

「ああ…カズキ…産まれるわ…♡貴方の赤ちゃん…んんん」

 

 

 

 

「カズキ様見ていてくださいませぇ…♡私が赤ちゃん産むところをぉ…♡」

 

 

 

と、二人は力みながら出産を試みようとする。

 

 

 

「ルナ、アグネス…。」

 

 

 

 

俺はルナマリアとアグネスの名前を呼び、二人の手を握る。彼女達が安心するように。

 

 

「「ああああ!!♡♡♡産まれちゃうううううっ…♡」」

 

 

 

二人がそう叫ぶと同時に二人の赤ちゃんが産まれていた。

 

 

 

「はっ…♡はっ…♡産まれたわ…♡カズキ…♡私とカズキの子供よ…♡」

 

 

「はっ…♡はぁぁっ♡産まれましたね…♡カズキ様と私の子供……♡」

 

 

「うん…。よくがんばったね…。」

 

 

よしよしと頑張って産んでくれた彼女達にねぎらいの言葉を言い、彼女らの背中を擦る。

 

 

 

「えへへ…♡カズキ…♡この子男の子みたい…♡カズキみたいに可愛いわ…♡」

 

 

「私は女の子みたいです…♡可愛いですね…♡」

 

 

二人は産まれてきた赤ちゃん達を優しく抱き抱えもうすっかり母親のようだった。

 

 

俺はルナマリアとアグネス、そしてこの子達と幸せになれたらいいなと願った。

 

 

 

 

 

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