SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「カズキ…、私のベッドでしましょ?♡」
ルナマリアは服を全部脱ぐと俺をベッドに誘った。女の子の、ルナマリアの良い匂いのするベッド。
「カズキ…♡いつでも入れていいから…、もうカズキを見た時からおまんこ濡れ濡れなの…♡」
「いいのかい、シンじゃなくて、俺が初めてなんだろう?」
「いいの…♡あいつ私が誘っても度胸無いから…カズキに私の処女あげる…♡」
シンはとんでもなく損をしていてこの極上の女の処女をまだ味わっていないとは…。
ルナマリアは既に準備万端で、腰の位置をゆっくりと俺の股間に向けて、下ろしていった。ヌチュ……と水音がした後に、鈴口が熱い肉壁に包み込まれた。
「す、すごく熱い……」
「んっあッ!あッ……♡カズキのデカっ……い……」
ルナマリアの眉間にシワが寄って、少し苦痛を感じているように見えた。
「無理しないでルナ」
「だ、大丈夫……♡痛いけどカズキは私のまんこだけを味わって♡」
じわじわとルナマリアの陰部は肉竿を飲み込んでいく。飲み込まれた部分はとろとろの愛液に満たされた肉壁に包み込まれ、掴んで離そうとしないくらいに締め付けられていった。そして、根本まで熱い肉壁に包み込まれ時、俺がルナマリアの処女を奪った瞬間だった。
「大丈夫か?」
「大丈夫…だから…♡んっ、んんんっ♡♡」
「今にも出ちゃいそう」
「じゃあ……すぐにイカせてあげるね♡」
止まっていたルナマリアの腰がゆっくりと上にあがり、再び股間の方へゆっくり下される。それが何度も繰り返されていく度に、テンポも早くなっていった。
「んッ……♡あッ、あぁッ!♡カズキのおちんぽ、奥にツンツンって当たって……くるッ♡♡」
「うッ……マジで気持ち良すぎる!」
「はぁッ……♡んくッ、♡ん、あッ!私も気持ちいよ、カズキィ…♡」
膣口から溢れ出したとろとろした蜜が、俺の股間に滴れ落ち、あちらこちらに小さな水溜りを作っていく。ジュブジュブと水音を響かせながら、ルナマリアは腰を激しく動かし続けた。
俺は、二つの膨らみに手を伸ばして、純白の乳房に触れて、優しく揉み包んだ。
「っん……あんッ!♡んッ、♡♡あッ、ああぁッ!♡♡カズキの手、凄く感じちゃう……ッ♡♡」
乳房を触ってから、ルナマリアの身体がびくびくと小さく痙攣すると同時に、膣内も肉襞がグッと肉竿に吸着してくる。早くも射精感が込み上がってくる。
「あんッ♡やぁっ♡、んはぁッ!♡あッ、あッ、♡♡カズキとのセックス、こんなに気持ちいなんて……♡♡彼氏のシンとじゃないのに♡♡あッ、♡♡あぅッ……♡♡あんッ!♡♡ま、またイキそうになっちゃうよぉ……♡♡」
「俺も、もう我慢出来ない……」
「カズキ……そのまま膣内でイっていいからね♡」
彼氏持ちの彼女のルナマリアの処女を奪ったと思うと、ルナマリアは俺のモノになったんだと実感してしまう。
荒い息遣いで火照った表情で純白の芳体を上下に揺らし、ルナマリアとずっとこうしていたいと思ってしまっていた。
「ぐぅ……ルナの膣内に中出しするよ」
「あッ……♡はぁぁッ!♡う……うんッ、♡あッ……♡あんッ、♡んッ♡、はぁ……ッ!♡カズキ……♡私の膣内に全部らしてぇ〜ッ!♡」
「……ッ、出るぅぅ!」
「わ、私もイク、イクぅぅ〜〜ッ♡♡!!」
俺の言葉を合図に身体がぶるっと震えた後で、鈴口かドビュルルッと精液が打ち離れルナマリアの膣内をどろっとした白濁の液体で満たしていった。ギュッと肉襞に包まれた状態で、膣内に射精する快楽が一気に脳内を駆け巡った。
「ぁ……あッ♡、あッ、♡まだ……出てるわ……♡カズキの熱い精液、いっぱい注がれてる……♡」
ルナマリアがビクビクと身体を震わせながら、ゆっくりと俺の身体に崩れ落ちた。
「ルナ……めちゃくちゃ気持ちよかった」
「私も……カズキとの初体験、気持ちよかったわ♡もっと……したくなっちゃうくらい♡♡」
ルナマリアは少しだけ身体を上げて、虚な瞳で俺の目を見て、何かを訴えかけようとしていた。
「俺も……ルナともっとセックスしたい」
「私も……カズキとしたい♡少し休んでからする?」
「休みなんていらない!」
俺はルナマリアの下半身に手を伸ばして、お尻を鷲掴みにした状態で腰を上へと突き上げて、肉竿を再び膣内へと打ちつけた。
「ひゃッ!♡♡あんッ!♡♡あッ、♡♡あッ♡♡、いきなりなんて……ッ!あッ、はぁぁッ♡♡!ふぁッ♡、あッ、あんッ、あッ!奥までおちんぽ届いて、また感じちゃう……ッ!」
「ルナ……」
俺とルナマリアはシンの存在を忘れ、お互いに時間がある限り、求め合っていた。