SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「今日からカズキは私の部屋で過ごすのよ…♡」
「え、いいの…?」
ルナマリアからの魅力的な提案だった。好きな女の子の部屋に過ごせるなんて夢にも思わなかった。
俺はルナマリアと一緒に共同生活するようになった。
「えへへ…♡ それじゃあ、お風呂入りましょ♡」
ルナマリアはまた腕にしがみついてお風呂場の中に連れて行かれる。
ほぼ抱き合うような形で、一緒にシャワーをざっと浴びてから。
「先に私がカズキのこと洗ってあげる♡ そこに前を向いて座ってて♡」
「うん、ルナお願い。」
「うんっ♡私に任せなさい…♡んっ…んっ…♡」
ルナマリアに背中を向け、桶をひっくり返してその上に座り、しばし待つ。
「うひゃ!?」
突然背中に、むにゅぅぅっと柔らかい二つの感触。
予想もしてなかった感触に、思わず変な声を上げてしまう。
「あんっ♡ カズキ、動かないで♡ 洗いにくいでしょぅ♡ んっんんっ…♡ あっあっ…♡」
そして、柔らかさの先にちょっと硬めの感触が二つ。
振り向いてルナマリアを見てみると、おっぱいにボディソープをたっぷり付けて、それを俺の背中に押しつけていた。
「 ルナっなにやって…っ」
「な、なにって…♡ 背中流してあげてるだけよ…?♡ んあっ♡ おっぱい擦れて…んんっ♡ これ凄い♡♡」
ルナマリアは俺の肩に手をかけながら、おっぱいを強く押しつけたまま身体を大きく上下に移動させ。
おっぱいと乳首の感触が、もうダイレクトに背中に伝わってきちゃって。
「女の子はぁ…♡ あんっ!♡こうやって愛する人を…♡ んんんんっ♡ 洗って、あげるのよ♡、ねっ♡ はぁっはぁっ♡」
ルナマリアの甘い声がお風呂場に反響して響き渡り。
おっぱいの感触と合わさって、俺もどんどん興奮しておちんちんも元気いっぱいで。
「あっ…♡ もう、カズキったら…♡ 背中流してるだけなのに、おちんちん元気いっぱい♡ カズキの可愛いおちんちんも後でいっぱい洗ってあげるから、待っててね♡ んっんっ…♡ あっあんっ!♡ おっぱい、気持ちいいっ…♡ んああっ!♡」
ルナマリアもおっぱいで感じちゃってるのか、甘い声がだんだんと喘ぎ声に変わっていき。
「はぁっはぁっ…♡ カズキっ♡ ごめんっ♡ まだ背中流してあげてる途中なのに…んぅんっ!♡ い、イっちゃってもっ♡ いいっ…?♡ あっあっああああっ!♡」
どんどん身体を動かす速度を上げていき、乳首も硬くなってるのか背中への刺激も強くなっていき。
「あああああっ…!♡ も、もうダメっ♡ カズキの背中で、イっちゃいますっ!♡ あっあっあっああっ!♡」
俺の答えを待つまでもなく。
肩に置く手に力を込めて、強くおっぱいを押しつけたまま動きが止まり、びくんっびくんっ! と身体を痙攣させてるのが背中越しに伝わってきて。
今のこの状況に全く思考が追いつかなく。
俺は何も喋ることもなく、前を向いてじっとしてる。
「はーっはーっ…♡ い、カズキの背中で、イっちゃったぁ…♡カズキの…ほんと凄いわ…♡」
ようやく痙攣も治まったのか、肩を掴む手から力が抜けて下がっていき、背中に手を置いたまま後ろでぐったりと座り込むルナマリア。
「私だけ気持ち良くなっちゃって…♡ 今度は、カズキも気持ち良くするからね…?♡」
よろよろと起き上がり、腰の辺りから両手を回してきて、そのまま両手でおちんちんをむにゅっと握り出す。
泡まみれの手で、ぐちゅぐちゅっと音がしちゃうくらいに揉み込まれて。
「ああっ…!」
お風呂場に入ってから興奮しっぱなしで、おちんちんを刺激されると、思わず俺も喘ぎ声をあげる。
「わっ♡ カズキの声、可愛い…♡ 私にもっと…聞かせて…♡」
「まって…ルナ…んあっ! ルナっ、刺激が強すぎ……んんんんっ!」
余りの気持ち良さに、思わず身を屈めて悶えてしまい。
それでもルナマリアは、おちんちん扱く手を休めずに。
根本を強く掴んで、もう片方の手で亀頭を包み込んで、ぐりゅっぐりゅっと回転させるように刺激してきたり。
おちんちんの裏側に手を当て、そのままお腹の方に押し当てて、そのまま手の平を上下に、裏筋を重点的に刺激してきた。
それに、ルナマリアも手も感じるところを的確に突いてくるようになってきおり、おちんちんの気持ち良さが止まらない。
「えへへ…♡ カズキ、凄い気持ち良さそうな声出しちゃって…♡ とっても、可愛いわ♡」
「うっあっ…!ルナの手つき…凄いっ!」
おちんちんを扱きながら、右側からひょこっと顔を覗かせ、俺を見上げてきて。
少しずつ刺激する場所を変えながら、俺の反応を確認するかの様に。
「あはっ♡ カズキ、この部分が一番気持ち良さそうね♡」
俺の反応を見て感じる部分を見つけだし、裏筋の上の方の辺りを小刻みに手の平で擦りだして。
「そ、そこっ気持ち良すぎてっ…ああああっ!」
ガクガク腰を震わせて、どぷっどぷっと先走り汁も止めどなく溢れ出てきて。
それが泡と混ざり合いだんだんと粘度を増して、おちんちんへの刺激を一層高めることになり。
「あっ…♡ タマタマも、きれいきれいしちゃうわね♡ もうちょっと、足開いて貰っていいかしら…?♡」
俺は堪えながらも、言われた通りに足を広げて。
この、おちんちんと玉袋が丸出しになるような開放感に、ちょっと恥ずかしくなりつつも、片手で亀頭の辺りを握って小刻みに扱きつつ、空いた右の手で玉袋を下から包み込む様にそっと揉んで、ゆっくりと回転させるように泡まみれの手で刺激を続ける。
「うあああっ…!そ、そんな同時に刺激されたら…っ!も、もうイっちゃう…!」
「いいわよ…♡いっぱい、いーっぱい出しちゃってっ♡ はぁっはぁっ♡」
ルナマリアも息を荒らげてきて、亀頭を扱く手の動きを早め、玉袋から精液絞り出しちゃう感じに、大きく揉み揉みして。
「あああああっ!ルナ イク…イクっ…!!」
あっという間におちんちんは限界を迎えて、びゅるっびゅるるるるるっ!! と、もの凄い勢いで精液を吹き出してしまう。
「あっ、射精♡ 凄い勢いで…♡」
射精が始まると、亀頭を刺激する手は休めずに、玉袋を揉んでいた手を離して、精液を受け止める様におちんちんの先で器を作って。
そんなルナマリアの手の平に、俺のおちんちんはお構いなしにびゅーっびゅーっびちゃっびちゃっと何度も熱い精液を叩きつけてしまい。
「わっ…♡ 凄い…♡ 精液びゅるびゅる出てきて、とても熱くって…♡ あっ、零れちゃう…♡」
ルナマリアはうっとりとした表情で、手の中になみなみと注がれる精液をずっと眺めている。
片手では全然受け止めきれなくて、だらだらと手の縁から零れ落ちていっちゃって。
射精が続き、止まった頃にはルナマリアの右手は余すところ無く精液でコーティングされていて。
「はぁ…♡はぁ…♡ また、精液いっぱい…♡」