SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス 作:オッパイは正義マン
精液を絞り出したのを確認してから、左手もおちんちんから離し。
右手に溜めた精液を、左手も添えて大きな器を作って流し込む。
両手にたっぷりと溜まった精液を、またうっとりと眺め、
「はーっはーっ…♡カズキの精液…♡」
そう呟いて、おもむろに自分のおっぱいに塗り込んでいく。
恍惚の表情をして熱い吐息を何度も吐きつつ、ルナマリアのおっぱい全体に精液を塗り広げていく。
「はぁっはぁっ♡カズキの精液で、私のおっぱいとっても綺麗になっちゃったわ…♡♡カズキィ…♡ もっと…もっとカズキの精液欲しいわぁ…♡」
精液を全部おっぱいに塗り込んだ夏ルナマリアは、俺の正面に回り込み、おちんちんを握りながらモノ欲しそうな顔で見つめてくる。
「そろそろお風呂入ろうか このままだと、湯冷めする」
「あは…♡それもそうね…♡カズキと一緒にお風呂…♡」
そういうとルナマリアは俺に抱きついて来て、湯船に入った…。
いちいちルナマリアの言うことがエロすぎて俺のちんぽはギンギンだ。息を吹き掛けて来るもんだから尚更。
俺とルナマリアは湯船に浸かるとお互い言葉を発するもなくキスをしていた。裸身で互いにみっちりとくっ付けたまま。
くちゅくちゅくちゅっ、厚ぼったい唇から垂れ落ちる唾液。
ルナマリアから、女の雌としての甘く癖のある唾液が垂れ落ちる。
濃厚で、性交のようなキス。
上の口で交わり合う。
俺と、ルナマリアの股間がくっつきあう。
ぎゅっと密着した状態で、ルナマリアはカクカクと優しく腰をふり、キスをしながら下半身を密着させてくる。
「んっ♡♡ちゅむっ♡♡カズキ…♡カズキ…♡ちゅ♡♡くちゅくっ♡♡んむぅっ♡♡」
まるで恋人同士のようなルナマリアの濃厚なキス攻撃。
ピタリと密着していため、むにゅむにゅむにゅううぅとルナマリアの大きな乳の柔らかい感触が胸にあたる。
ルナマリアの舌に犯されるまま、くちゅくちゅと、俺の唾液に染まっていくルナマリア。
「あん…♡カズキの唾液ほんとに美味しいわ…♡ずっとキスしていたいくらい…♡んむっ…♡んっ…♡」
「ルナの唾液も甘くて蕩けそうだ…。もうずっとこのままでいようか…。」
「ふふっ♡素敵な提案ね…♡カズキ…♡私と気がすむまでキスしましょう…♡」
肉付きのいい腰を、くねらせて、肉体を押しつけてくる。
女として、極上といっていい肉体を俺は実感する。
唾液を交換し、繋がりを交感しながら男は女の肉体を実感する。
ルナマリアのグラマラスな肉体が男にミチミチと押しつけられる。
子を宿すために発育した様な安産型の下半身。
ルナマリアの豊かな乳房。
極上な彼女との未来を想像させるような口と口、舌と舌の交配。
愛情を感じるようなキス、愛欲を交感するディープキスが、俺の子供を大きく孕んでいるルナマリアの未来を高速に、過剰なまでに感じさせる。
(……俺だけのルナ………やはりシンは邪魔な存在だな…。ルナの身体を誰にも触らせたくない。)
俺のなかで沸々とルナマリアに対する独占欲が沸いていた。
「ふふっ……♡カズキ…♡…♡カズキの身体は私のよ…♡」
ルナマリアは俺と同じことを考えていたらしい。
女が尻を振り、下半身を押しつける。
「んっ、んっ、んっ……」
ちゅむっ、くちゅちゅ、ちゅむぅっ。
くちゅくちゅと、厚ぼったい唇を押しつけるルナマリア。男と女が舌を絡ませ合う。
俺はここでルナマリアに
「シンとは別れろ。ルナは俺の女だ。シンに触らせないし、俺以外身体を許すな」
そう言い俺は激しくルナマリアの唇を貪り、首筋にもキスマークを着けていく。荒々しく。
「んあっ、♡激しいキス…♡んんん…♡んっ、んっ、♡分かったわ…シンとは別れるから…♡…私はカズキの女だからって分からされたから…♡ちゅむっ♡♡、あふぅぅぅんっ♡♡カズキの激しいキスで逝っちゃうぅん…♡、んちゅぅぅ……」
ここでルナマリアは俺とのキスで逝った。俺がルナマリアをキスだけで逝かせたのだ。俺の雌としての喜びを教えられた彼女はビクビクと震えていた。
「ふっ、シン…残念ながらルナはもう俺の牝だ…。」