※この作品はR-18です。

SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス   作:オッパイは正義マン

5 / 14
第5話

 キスをしながら、俺はルナマリアの下半身を風呂場の鏡に押さえ付けるようにしてぱんっぱんっと打ち付ける。

 ルナマリアのむっちりした太ももに、ルナマリアの肉感たっぷりのお尻に腰を打ち付ける。

 そうする度に尻肉が揺れ、ルナは可愛らしく喘ぎを漏らした。

 

「あ、お♡ カズキ♡ 好き、好き……♡ 好きなの、好き……ぃ♡ カズキ好き……♡ あ、ヤバ♡ ちんぽでっか、でっか♡ ヤバいっ♡ あ゛ー……♡ もう好き、カズキ、好き、好き……♡」

 

 

「ルナ、俺も好きだ。好きだよ、俺のルナ……!」

 

 

「カズキ……♡ ……カズキのちんぽ、すっごい気持ちいい……♡ あ♡ や♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あたしのおまんこ押し広げて、すっごい奥まで来てる♡ カズキ♡ わたしのカズキ♡ ちんぽ好き♡ カズキのちんぽ、好きだよ、好き♡ もっとちゅーして……♡ ……ん、ちゅぷ、ちゅ、ちゅぅ……♡ ん、あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

 

 

「ルナとのキスハメ気持ちいい……。頭おかしくなりそうだ、ルナ……」

「……カズキ、可愛い顔……♡ んっ♡ あ♡ あ、あう♡ もっとカズキも、あたしのおまんこで気持ち良くなって♡カズキィ……♡」

 

「み、見える、見えるよ……♡ あ、あっ♡ あ゛♡ カズキのかっこいいちんぽ、亀頭のカリから根元まで、すっごい音立てて、入ってる……♡ あ♡ あっあっあっあっあっあっあっあっ♡ でっか、でっかい♡ でっかいちんぽ♡ ああぁっ♡」

 

 

「ルナ…っ、ルナ…っ!!」

 

 

 

 

 

 

 締め付けの中で、カリ首がぐりぐりと襞に擦られ、充血して厚さを増す。

 膨れ上がったカリ首は、俺が腰を引いた瞬間、タイミング良く収縮した膣内の、お腹の裏側辺りをごりごりごりっと擦った。

 それはルナマリアの、Gスポットだったようだ。

 瞬間、俺のペニスは膣肉の動きに引っ張られるように奥へと飲み込まれ、どちゅんっと亀頭で子宮口を突いてしまう。

 

「っ……!♡?♡ あ゛♡ あ゛ぃっ♡ ヤバ♡ ヤバい、ヤバいヤバいヤバい゛っ♡ ぃあ♡ あっ、あ゛あ゛ああああああぁぁっ♡♡♡」

 

 刺激に驚いたのか、ルナマリアは声にならない喘ぎを吐き出し、身体を仰け反らせる。

 子宮口は俺の精液を飲み込んでやるとばかりに亀頭に吸い付き、僕はその快感に抗うことも出来ず、精液を一気に放出した。

 

 ぶびゅっ♥ ぶびゅっっ♥ ぶびゅっっっ♥ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♥ ぶびゅーっ♥ びゅーーーっ♥ ぐびゅるるるるるるるるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅーーーっ♥ びゅーーーっ♥

 

「出る、出るぅ……! ルナの中に彼氏のシンじゃない俺の精液出てるよ……!ルナの中に、いっぱい出てる……!」

「あ゛っ♡ あ゛っづ……♡、熱い♡ 精液、カズキの精液出てる♡ 種付け、子作りされてる♡シンじゃこんなに一杯出ない…♡シンの雑魚ちんぽじゃ種付け出来っこない♡ いっぱい出されてる♡ あ゛あ゛ぁぁっ♡ ひ、ひぅっ!?♡ 腰止まってない♡ カズキ、腰ぱんぱんしながらっ♡ 私、あたしのおまんこぱんぱんしながら射精してる♡ あ、や♡ やだ♡ やあああああぁぁぁっ♡♡♡」

 

 射精の勢いが尋常じゃない、びちゃびちゃと吐き出す音が聞こえるようだった。

 尿道を太い精液が押し広げて通っていき、次から次へと射精する。

 好きな、大好きな女の子に種付けすることが、こんなにも気持ちいい。 

 俺は本能に突き動かさされ、腰をぐりぐりぐりっとルナマリアのむっちりお尻に思いきり擦り付けながら、子宮口めがけて大量の射精を繰り返す。

 ねっとりとしたゼリーのような精液を、ペニスを思いきり脈動させ、ポンプのように睾丸から全て子宮に注いでいった。

 

 ぶびゅーーーっ♥ びゅーーーっ♥ ぶっびゅ♥ ぶりゅりゅっ♥ ぐびゅるるるるるるるるるるっ♥ びゅるるるるるるるっ♥ びゅーーーっ♥

 

「あ、あっ♡ カズキ♡ カズキの射精ヤバい♡ あ♡ あ゛あ゛あ゛ぁぁっ♡ イきながら射精されるのヤバい♡ こんなの出来ちゃう♡ 絶対赤ちゃん出来る♡ 孕んじゃう♡ カズキ好き♡ カズキ♡ カズキっっっ♡♡♡」

「ルナ、孕んでルナ……! 好きなんだ、ルナ…!」

「ああああぁぁぁっ♡ あっ♡ は、孕みたい♡ 私も孕みたいの♡ いっぱい、いっぱい孕ませてカズキ♡ あひ♡ い、いぃっ♡ あっ♡ あ゛あ゛あ゛ぁぁっ♡」

 

 

 

 

俺がGスポットを擦ったことでルナマリアがイって、俺もその刺激で射精してしまった。ルナマリアと一緒にイけたのは嬉しかった。

 

「……カズキ……♡ 一緒にイけたね……♡」

「ああ、ルナの中にいっぱい出した……。種付けしたよ……」

「ちゅう……ちゅーして、カズキ……♡ ……ん、好き……ぃ♡ あお……♡ ちゅ、ちゅぅ……♡ えぅ……♡ ……ちゅ♡」

「ルナ……、好き。ルナ……、孕んでルナ……」

 

 俺はルナマリアにキスしながら、腰をゆっくり左右にグラインドさせて、一滴残らず精液を子宮に注ぎ込み鏡に写りこんだルナマリアの恍惚とした表情が余計にエロかった。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。