※この作品はR-18です。

SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第6話

俺とルナマリアはルナマリアと俺のシェアルームに居た。

 

キラヤマト隊長に許可を貰い子作り期間が欲しいと言い、部屋を用意してくれたのだ。この世界は俺の都合通りに全てが上手くいくようになっている。因みにこのことはシンは知らない。まあいずれ分かることだろうがな。

 

キングサイズベッドの上で俺とルナマリアは子作りを開始する。

 

 

「ん……♡あぁんっ♡♡」

 

俺の股にまたがり、俺のチンコを右手でもちながら自分の秘部にあてがい、腰を下ろすルナマリア。

 

「んぁ……♡あ……♡あはぁん♡」

 

 

 

ゆっくりと腰を下ろしていき、俺のチンコをルナマリアのまんこは全部飲み込み、ペタンと俺のお腹にお尻を乗せる。

 

 

 

 

「まずは俺のチンコを馴染ませるように、上下では無く前後にお股をゆすって」

 

「ん……♡♡分かったわ…♡私はカズキの牝だもの…♡あ……♡♡はん……♡これ……これ気持ちいいわぁ…♡」

 

 

俺のお腹に股をこすりつけるように腰をゆすっているルナマリア。

 

「ん……♡ん……♡あん……♡」

 

 

ゆっくりと動いていた身体をだんだんと激しくゆする。

 

「ん……♡あ……♡あぁーーーっ♡」

 

 

 

ビクッビクッと身体を揺らし、ルナマリアが軽い絶頂を迎える。

 

「ほら、次は腰を上下にふって、チンコを抜き差ししてごらん」

 

 

 

俺は軽くお手伝いするようにルナマリアのマンコをつきあげるように腰をふる。

 

「んっ……♡あっ……♡あんっ…♡あんっ♡」

 

 

 

「ルナのエロい声もっと、聞かせて」

「んっ……♡あんっ♡ あんっ♡」

 

 俺のちんこが突き入れられるたびに声を出す。

 

 

 

「どう、ルナ気持ちい?」

「あぁんっ♡ あんっ♡気持ちィ…♡カズキとの子作りセックス気持ちいよお…♡ あんっ♡」

 

 より密着したこともあって深くまで突き刺さる。

 気持ちよすぎて喘ぐことしかできないルナマリアは、されるがままになる。

 パンパンと腰を打ち付ける音と、ルナマリアの喘ぐ声だけが室内に響き渡る。

 

 

 

 

「いいよ、いつでもイッて。俺もイくから」

「あっ……♡♡あっ……♡♡あっ……♡♡♡ イクイク……♡♡イッくぅぅぅ♡♡♡♡」

 

 びゅるるっ。びゅるるっ…。

 ルナマリアの中に思い切り射精をする。

 

 

「ンァっ♡出てる…♡私の中にカズキの子種…種付けされてるぅぅん…♡♡

 

我慢できずにビクンビクンと身体が痙攣する。そのまま何かが漏れ出る感覚と大きすぎる快感にあっさりと絶頂した。

 挿入されたまま達してしまい、しばらく放心していた。。

 

 

 

一回じゃたりない俺はルナマリアの綺麗な顔にザーメンをかける。

 

「……ん。ルナ、口開けて」

 

 

「はぁい…♡あーん…♡」

 おまんこからおちんちんを抜いた俺は、ルナマリアの口元にちんこを近づけた。

 自分でシュッシュとシゴきながら、口を開けたルナマリアに狙いを定める。

 

「……イくよ。……っ!!!」

 

 

 

 

「きゃ…♡いっぱい…♡カズキのザー汁浴びちゃってる…♡あぁぁん…♡カズキぃ…♡素敵だわぁ…♡」

 

 

俺は全てを精液出しきり、ルナマリアは俺色にコーティングされルナマリアは心も身体も俺色に染まったのだった。

 

 

 

 

 

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