SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス 作:オッパイは正義マン
シン視点ー
最近ルナの様子がおかしい…。
キラ隊長からルナとの接触禁止を言い渡された。
何でだ?一体どうなっている…。何かがおかしい…。
全ては奴が来てからおかしいことに気づく。
俺はマスターキーを入手し、ルナとカズキのいる部屋に入った。
するとルナとカズキがセックスをしていたのだ。
しかも俺には普段見せたこともないような、まるで恋する乙女のような表情でカズキを見つめながら…。
俺なんて忘れて…。
嘘だ…、俺は耐えられずに走った。すると目の前にアグネスが居た。
「あら、こんなところで何をしているの?裏切り者のシン?」
「は?誰が裏切り者だって?!」
「ふふ…それはね、死ぬあなたが知る必要はないことよ…」
パァン…!
俺の意識は途絶えた…。なんだってんだよ…、ちくしょう…。
「カズキ様、任務完了しました。シン・アスカはスパイ行為を企てたとして処分します。全てはカズキ様の思いのまま…。」
ルナマリアの長い舌に巻かれるようにキスをしながら、ルナマリアの身体に覆い被さり、精液がべっとり塗れたペニスを挿入する。
もはや入れただけで妊娠してしまいそうなペニスを、ルナマリアは嬉々として受け入れた。
「お゛おぉ……っ♡ な、なっが……♡ 熱い……♡」
ぐりゅんっ♥ ぐりゅんっ♥
「お゛っ……♡♡ 子宮、子宮口ぐりぐりしながら♡ あ゛っ♡ 腰、そんな♡ ぐりぐりぐりって、おまんここねちゃだめ……♡♡」
「だめ? でもルナ、気持ち良さそうだよ。僕も……ああ、気持ちいい……!」
「お゛お゛お゛お゛お゛おぉぉぉっ……♡♡」
ぐっちゃぐっちゃぐっちゃぐっちゃぐっちゃぐっちゃぐっちゃぐっちゃ♥
結合部がルナマリアにもはっきり見えるように、ぐいっと前に押し倒し、亀頭まで引き抜いてはまた子宮口に届くまで根元まで埋めるという大きなストロークを繰り返す。
愛液と精液の混ざった粘液は、ローションを手で伸ばしている時のような、重たい粘液質の音を響かせている。
俺とルナマリアの股間の間にも、白い粘液の糸が掛かっていた。
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ おんっ……♡ なっが、なっがいおちんぽが、じゅっぽじゅっぽ凄い音♡ お゛お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ これ、これだめ♡ これだけで孕んじゃう♡ お゛っ♡ お゛あっ♡」
「孕んじゃうなら、だめじゃないよね? いっぱい産みたいんでしょ、ルナ」
ぐりゅぐりゅっ♥ ぐりゅっ♥ ぐりゅぐりゅぐりゅっ♥ ぐりゅりゅっ♥
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛おおぉぉぉっっっ♡♡」
「ほら、こうやってぐりぐり精液とカウパー擦り付けると、ルナのおまんこすっごく喜んで襞全部が絡みついてくる……!」
「ご、……め、んなさい……っ♡ イっ……ク♡ あ、あっ♡ イクイクイクイクイクイクイクイクイグイグイグイグイグっっっ♡♡♡」
ぶしゃっぶしゃっと気持ち良さそうに潮を吹くルナマリア。
身体を震わせ、胸をだぷんっと揺らし、全身を走り抜ける快感に身を捩る。
ぴんっと伸びた綺麗な足は、指がぐにぐにと動いている。
感じたオスの強烈な性臭に、イきながらまたイっている。
「ああ゛っ♡♡♡ あ゛ぃ゛っ♡ あ、あ゛っ……♡♡」
俺は再びピストンを開始する。
ルナマリアの中にたっぷり射精するためにだ。
「子宮に詰め込むよ、……! 俺の精液でルナの卵子溺れさせる……! また妊娠して、赤ちゃん産んで……!」
「あ゛っ♡ あ゛♡ おっ♡ おおっ♡ う、産む♡ いっぱい産む♡ ねえ男の子欲しいな♡ カズキ似の可愛い男の子産みたい♡ お゛っ♡ お゛お゛っ♡ お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉっっ♡♡」
「わかった、じゃあとりあえず一人目の男の子産もうね。女の子だったら、また次に頑張ろうね」
ルナマリアの舌を吸う。
舌と舌とをにゅるにゅると絡ませて、腰を小刻みに動かす。
射精するためだけの動きだ。
「お゛っ♡ お゛お゛っ♡ お゛っ♡ これ♡ これ射精する時の♡ あ゛っ♡ ぐちゅぐちゅって♡ 種付けする時の動き♡ あ゛っ♡ お゛♡ お゛お゛お゛お゛ぉぉっ♡♡ 待って待って♡ これだめ♡ だめ、イっちゃう♡ ごめ、ごめんなさい、イき、イきます♡ イっちゃう♡ ああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛イっちゃうイっちゃうだめだめだめだめだめだめだめだめええええぇぇっっ♡♡」
「あ、あっ……! 出る出る出る! ルナの中に種付けする、危険日のおまんこにいっぱい種付けっ……!」
ぶびゅるるっ♥ ぶびゅるっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅーーーーーっ♥ びゅーーーーーっ♥ びゅーーーーーっ♥ ぐびゅるるるるるるるるるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるるるるるるるるるっ♥ びゅくっびゅくっ♥ びゅるるるるっ♥
「っっっ……♡♡♡ あ゛っ……♡♡ あ゛ーっ♡ あ゛っ♡ あ゛ーっ♡ イクイクイクイクイきますイきますだめだめだめだめイグイグイグイグいぐがら゛♡♡ イグがら゛だめイグイグイグイグイグううぅぅっっ……♡♡♡」
がくんがくんと身体を何度も仰け反らせルナマリアがイってしまう。
俺はぐりぐりぐりっと腰を押し付けて子宮と亀頭を密着させながら、美味しそうにペニスを咀嚼する膣内で思う存分精液を撒き散らす。
「孕め、孕めルナっ……! 俺の赤ちゃん産め……! 俺の精液ごくごく飲み込んで、赤ちゃん受精しろっ……!」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡」
びゅるるるるるるるるるるっ♥ びゅくっびゅくっ♥ ぶびゅるるるるるるるるるるるるるっ♥ びゅーーーーーっ♥ びゅーーーーーっ♥ びゅーーーーーっ♥
「出来ちゃううぅぅ……♡ 、こんなの、こんなの絶対出来ちゃう……♡ あっ、あ゛♡ あ゛っ♡ ごくんっごくんって子宮口が飲んでる♡ 飲んでるよ♡ あ゛ー……♡♡ 無理無理無理無理♡ 出来ちゃう、絶対妊娠するぅぅぅぅぅ……♡♡」
ーーーーー
「あー、やっぱルナの身体最高に良いわ…、何回でも種付けしたくなるな…。」
俺は力尽き、伸びたルナマリアの顔を見ながらシュッシュとちんぽをシゴく。
「ううう…、あっああああルナぁ…!」
びゅくびゅくとルナの全身と顔面に全身火傷しそうになるくらいに俺の煮えたぎった欲望のザー汁をぶっかけていく。
「ふぅ、すっきりしたわ、やっぱシンなんかには勿体無さすぎるぞこのエロい身体は…。まあシンはアグネスが処分したって報告があったし、ふふふふ…、あーっはっは!この世界は俺の意のままだ…!ルナ、俺とずっと幸せな家庭を作ろうな…。」