SEEDフリーダムの世界に転生して都合のいいように世界を改変し、シンからルナマリアを寝取って子作りセックス 作:オッパイは正義マン
アグネスの部屋ー
俺は予定通りに任務を遂行してくれたアグネスにご褒美セックスをしていた。
「じゃあ、四つん這いになって、お尻をこっちに向けてくれる?」
「……はい♡まさかカズキ様にお恵みを頂けるなんて…♡思ってもみなかったです…♡」
「アグネスには頑張って貰ったからね…。ちゃんと言うことを聞く雌犬にはご褒美をあげないと…!」
アグネスの引き締まっていて形の良い大きなお尻がこちらを向いた。
俺は、尻に両手を当てて、なで回す。
形と弾力が心地いい。
俺はお尻の後ろで膝立ちして、ペニスの位置を合わせる。
「いくよアグネス。」
ずにゅっ
ペニスを奥まで送り込む。
「ああっ♡♡、んっ♡、んんんんんっ♡♡」
「おっ、ルナとは違った締まりがあっていいな…。」
彼女は、ペニス挿入の悦楽に打ち震えたが、俺も、思わず叫び声を上げた。
猛烈な快感が、ペニスを通して体中を駆け巡る。
「動くよアグネス」
俺の腰が彼女の尻をパンッパンッと打ちつける。
そのたびに彼女の豊かな尻は形を変え、俺の腰にハマって密着する。
それを上から見るだけで、身震いするような愉悦が走った。
「んっ♡、んっ♡、んっ、カズキ様♡あんっ♡、あんっ♡」
彼女も感じているようで、甘い吐息を漏らす。
彼女の膣内は温度が高くヌルヌルな上に、膣内の粘膜がうねくるように俺のペニス全体を包みこんでくる。
根元に近いところまで快感を与えられていた。
また、突き入れるたびに襞が亀頭を舐め取る濃厚な愛撫で、耐え難いほどの快楽が湧き上がってきた。
「体位を変えるよ」
ペニスをいったん抜いて、彼女を促す。
ともにアグネスのベッドから降り、近くの壁際まで連れて行った。
「はい…♡カズキ様…♡」
直立したまま壁に手をつかせて、肩幅に足を開かせる。
いわゆる、立ちバックだ。
彼女の鍛えられ、肢体を改めて見直す。
アグネスの後ろ姿を見ながら、後ろから犯すのはゾクゾクする。
背後に立ち、膝を曲げて角度を調整して、一気にペニスを突き立てた。
「~~~~~っ♡♡」
「どう、?」
「気持ちいです……♡カズキ様ぁ…♡」
尻を掴んでゆっくりとグラインドを始めると、すぐに、彼女の息が乱れ始めた。
「んっ♡、んっ♡、あんっ♡、あっ♡、んっ♡、んっ♡」
オレは背後から手を回して、乳首を弄りながら胸を揉む。
ふかふかの巨乳は、揉み応えがある。
「ああ♡、胸♡、やっ♡、あんっ♡、あんっ♡」
「アグネス、感じる?」
「感じるっ、感じます♡、ビリビリってくるっ♡、ああっ♡、もっと♡、もっと触って♡、もっと突いてえぇ…♡」
見た目ビッチギャルのアグネスが悶えるのを見ると雄の性欲を掻き立てられる。
ご期待に応えて、乳首をコリコリ刺激しながら、腰の回転を上げた。
同時に、片手を前に回して、クリトリスを弄った。
「あああ♡、あんっ♡、あんっ♡、それえ♡、それ♡、だめっ♡、イク♡、イってしまいます…♡」
クリと乳首そして膣の同時責めが効いたのか、彼女は、尻を突き出して、激しくよがった。
「イッていいよ」
「も、もう、だめ♡、カズキ様♡、イク♡、イッくっ」
「イッて。俺より先にイくんだ」
「あああ♡、先に、イっちゃう♡、わたし♡、イク♡、イクっ♡、イクぅぅぅぅ♡」
彼女の体が、激しく震えた。
「ああああああ♡」
だが、俺はスピードを緩めず、そのままグラインドを続ける。
「んっ♡、ま、待って♡♡、私は、んっ♡、今イったばかり♡、んっ、あん、待て、待って♡」
「2回連続でイこうよ。俺もまだイッてないし」
「そ、そんなぁ…♡、あん♡、んっ♡」
俺が、一気に加速すると、彼女が悦楽に身を震わせた。
「あん♡、あん♡、な、何か、変♡、ま、また、わたし、また♡、イキそうになってきたぁ♡、わたし、またイク♡、イクっ♡」
「次は、俺と一緒にイこう」
俺も高まってきた。頃合いだ。
「お尻、突き出して」
彼女が体を曲げてお尻を突き出した。
さらに、自分で足を広げた
より結合が深まり、快感が増す。
俺は、一撃一撃に腰を深く入れて、より奥にペニスを突き出す。
パンッ、パンッと俺の腰が彼女の尻を打つ音がだんだん速く、激しくなる。
「あああ、イク、イク、あああっっ♡、だめ♡、イク、わたし、イッたばかりなのに、またイク、イク」
「俺もいくぞ、アグネス、一緒にいこう」
「きて、カズキ様♡、あなたも、一緒にきて♡、ああっ♡、イク、イクぅぅぅぅ♡」
「おおおおおおお」
ドピュッドピュッ
俺は、激しく彼女の中にぶちまけた。
「あああっっっ♡♡熱いぃぃっ♡♡」
俺の精子を感じたのか、アグネスは大きく体を震わせた。
「~~~~っ♡♡」
息が荒いまま彼女は壁に頬をくっつけて、やがて、その場で座り込んだ。
愛液に塗れたペニスがズボッと抜けた。
俺は、両手を腰に当て、息を整える。
すでに、汗でびしょびしょだった。
「アグネス、俺の家政婦になれ。今後、ルナと家族を作るからアグネスも家政婦として迎えてやる。俺の家政婦性奴隷として働け。」
「はい…♡喜んで引き受けます…♡ああ♡カズキ様と居られるなんて、幸せ…♡」
アグネスは目をハートにして自ら俺の家政婦性奴隷として喜んでいた。
まあ本編のアグネスはビッチだったが、別にアグネスと子作りセックスして孕ませてしまえば従順な雌犬になるだろう。