※この作品はR-18です。

エロギアス ハーレム王ルルーシュの日常   作:有頂天皇帝

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まえがき
この作品の世界は《家庭教師のルルーシュ》世界をベースにしているため平和な世界となっています。なので戦闘描写はやる予定はありませんし、役職などが変わっているキャラもいるかもしれませんがどうかよろしくお願いします。

活動報告にてキャラやシチュエーションの募集を行っております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=325889&uid=142361


第一話 美人女教師を寝とる

深夜のアッシュフォード学園の室内プールにて、プールサイドにあるプールチェアの上でアッシュフォード学園大学生であるルルーシュ・ランペルージはアッシュフォード学園女教師であるヴィレッタ・ヌゥを膝の上に乗せて後ろから抱きしめて紐のような布面積の低い水着がくい込んでいる爆乳を両手で揉みしだいていた。

 

「ふぅ・・・♡ふぅ・・・♡る、ルルーシュ♡胸ばっかり弄らずそろそろ・・・♡♡」

 

「ダメですよヴィレッタ先生。先生の口からちゃんとおねだりしない限りこのままですよ」

 

「あっ♡そ、そんな・・・」

 

ヴィレッタは何度も絶頂する前に止められるのを繰り返させられ涙目で懇願するが、ルルーシュは意地悪な笑みを浮かべながらヴィレッタに自分の口から誘うように言う。ルルーシュとヴィレッタの関係は互いの性欲を満たすためのセフレのような関係だった。既婚者であるヴィレッタだが夫である扇要は性欲が弱い上にペニスのサイズも平均よりも小さめの包茎ちんぽであるため夜の性活は満足した事がなかった。そのためにストレスが溜まっていたヴィレッタは婚約者がいるにもかかわらず複数の女性と関係を持っているルルーシュのことを同僚であるスメラギ・李・ノリエガから聞き、酒に酔っていた勢いもあるがルルーシュを誘惑してそのままラブホテルに一緒に行き一夜を共にした。最初は一度だけと割り切ろうとしていたがルルーシュの大きすぎるペニスと何十回も射精しても萎える様子を見せない性豪っぷりにハマってしまったヴィレッタは扇に隠れてそれからも何度もルルーシュと関係を続けていた。

 

「わ、私には扇がいるんだ・・・♡これ以上アイツを裏切る訳には・・・」

 

「そういう割には今日も自分から誘ってきましたよね」

 

「っ♡♡そ、それは・・・♡」

 

ヴィレッタはルルーシュとの関係にこれ以上ハマるのは夫である扇への裏切りと考え、ルルーシュとの関係を止めようと考えていたが身体はルルーシュに落ちているため別れを切り出せないでいた。

 

「俺は別に問題ありませんよ。先生を抱けなくなるのは寂しいですけど先生の生活を壊す気はありませんので」

 

「っ♡♡」

 

ルルーシュはヴィレッタ自身の意思で選ばそうとしているが、それはあまりにも残酷だった。ルルーシュという優れた雄の味を知った雌が自分から離れる選択など選ばないことを知っていての言葉であり、ヴィレッタもまた扇ではこの先一生ルルーシュ以上の快楽を与えてくれることは無いだろうと確信していた。だから

 

「───にする」

 

「ん?何か言いましたか先生?」

 

「き、今日で最後にする・・・だ、だからその分激しく抱いてくれ・・・」

 

ヴィレッタは恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながらそうルルーシュに懇願する。ルルーシュは三日月のような形をした笑みを浮かべるとヴィレッタの水着を上にずらして勃起乳首を顕にさせると同時に指で勃起乳首を弾いてやるとヴィレッタは嬉しそうに「んお゛っ♡♡」と野太い喘ぎを漏らした。

 

「いいですよ先生、それじゃあ今日はいつもより激しく抱いてあげますね」

 

ルルーシュはヴィレッタをプールチェアの上に寝転がせるとその豊満な肢体を改めて見下ろす。ヴィレッタは生娘のように胸を高鳴らせながらルルーシュの視線を浴びて膣穴から愛液を垂らしていた。

 

「それじゃあまずは先生の口で抜いて貰いましょうか」

 

ルルーシュはそう言いながら水着を下ろすとボロンっとその自慢のデカ摩羅が外気に晒される。まだ半勃起でありながら平均男性のサイズを優に上回るソレは女を雌にしてしまうよう特化されているのか、天を衝く塔のような、大地に根を張った巨木のような。ルルーシュのペニスは赤黒く、パンパンに膨らんでいて、ハッキリと太い血管が浮き出ている、雌の膣をほじくることに特化したカリ首を備え、暴力的であった。

 

「っ♡♡」

 

ゴクリ♡とヴィレッタは無意識に唾を飲み込み、だらしない蕩けきった顔を晒しながら自分からルルーシュのペニスに顔を近づけて肉幹に頬ずりしながら鼻先を鈴口に押付けてその濃厚な性臭を嗅ぎ始める。それをルルーシュはニヤニヤと見下ろしながらヴィレッタの頭を優しく撫でるとヴィレッタはそのまま鈴口にキスを落とし始める。

 

「はむっ、ちゅ、ちゅぷっ♡んれぇあ・・・♡」

 

ヴィレッタは最初は鈴口から溢れる我慢汁を舌で舐め取り唾液と混ぜて飲み込んでいたが、次第に我慢できなくなり喉奥まで使ってしゃぶり始める。エロ蹲踞座りをして両手でおまんこを弄りながら頭を上下に動かして夢中になってフェラを続けるヴィレッタの足元には愛液による水溜まりができており発情していることがよくわかる。ルルーシュもまた何度も使ってきたヴィレッタの口まんこを前にそろそろ我慢できなくなり、ヴィレッタの頭を両手で掴むとそのまま喉奥に亀頭を押し付けながら勢いよく射精する。

 

「射精るっ!!」

 

「んぼぉっ!?♡♡ンゴグゥっっ・・・♡ゴキュ・・・♡ゴクッ・・・♡」

 

ヴィレッタはいきなりの射精に驚きつつも勢いよく射精された大量の濃厚ドロドロザーメンに対してウットリした顔をして精飲しており、一滴も逃さないと言わんばかりに口端を窄めてひょっとこのように伸ばして根元まで咥え込み、陰毛が生い茂っている股間に顔を埋めながら射精され続けるザーメンを飲み続ける。

 

「んじゅるぅぅっっ・・・♡んぅ♡」

 

数分に及ぶ射精によりヴィレッタのお腹は精液で満たされ妊婦のように膨らんでいるが、そんなことをお構い無しにルルーシュのペニスに吸い付いて尿道に残ってる精液までも吸い取ろうとしてくる。

 

「ぷぁ・・・♡相変わらず濃いミルクだ・・・♡こんなものを膣内に出されたら一発で着床してしまうだろうな・・・♡人妻女教師を孕ませたらお前はどうなってしまうんだろうな・・・?♡」

 

ヴィレッタは夫である扇のことを忘れ、今目の前にある自分を満たしてくれる最高の雄とそのちんぽの虜になってしまい無意識に身体は排卵準備を整えようとしていた。それに気づいたルルーシュはヴィレッタの爆乳を強く握りながらヴィレッタに命令をする。

 

「先生、いやヴィレッタ。もしお前が続きを望むのなら今日この時からお前は俺の女だ。今後一生他の男に抱かれることは許さないし孕んでいいのも俺の子だけだ」

 

「あっ・・・」

 

ルルーシュはヴィレッタの口からペニスを抜き、チラリと扉の奥に視線を向ける。その視線の先にあるのはルルーシュが婚約者の1人にしてこの学園の生徒会長であるミレイ・アッシュフォードに抱きながら命令して作らせたルルーシュ専用の個室であり、そこに行くと言うことはルルーシュの女になったという証でもある。ルルーシュはスメラギやセシル、静などのルルーシュの愛人候補たちである女教師たちからヴィレッタも愛人に加えることを進言されていたのと、ヴィレッタの身体を気に入っていたことから今日ヴィレッタを自分の女に堕とそうとしていた。

 

「どうするヴィレッタ?俺を受け入れてほかの女たちのように愛される日々を過ごすか、扇を受け入れ満足出来ない日々を過ごすか選べ」

 

「わ、私は・・・」

 

ヴィレッタは突然のルルーシュの言葉に動揺しながらもその視線は未だ固く反り立っている肉棒に釘付けになっており、頭の中で扇の粗チンと無意識に比べてしまっていた。愛液が染み込み、伝った肉厚な太腿を擦り付ける彼女の選んだ選択は─────

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

プールサイドの奥側にある表向きとして休憩室として扱われている個室の中、そこはルルーシュがムラムラした時に恋人や愛人とすぐに交われるようにするために用意されたセーフティルームの1つであり、生徒が利用するエリアとは隔離された秘密部屋の中は十人は余裕で寝れるキングサイズのベッドと部屋の至る所にコスプレ衣装やディルド、浴室など色んなものが揃っていた。

 

そのベッドの中心で精液や愛液がこびりついて汚れている水着を床に脱ぎ捨てベッドの上で仰向けになっているルルーシュの上に股がって騎乗位で抱かれているヴィレッタは嬉しそうに嬌声を上げながら爆乳をユサユサ♡と揺らしてパチュン♡パチュン♡と淫肉の詰まった爆桃尻を振り下ろしていた。

 

「お゛っ♡お゛っほぉ゛ぉ゛♡♡このチンポ最高♡扇の粗チンと、違う極太カリ高ちんぽ♡んぉ゛♡おまんこ、抉られて♡頭の中、バカになりゅう♡♡」

 

「バカになってしまえ!この淫乱雌豚が!!」

 

「ふっ、ぎぃっ♡んぎ♡お゛♡お、お尻掴むのダメぇ♡♡」

 

扇を捨てルルーシュを選んだヴィレッタは扇が選んでくれた安物の婚約指輪をルルーシュのザーメンが大量に詰まっているコンドームの中に捨ててルルーシュが用意してくれた指輪と所有物の証である首輪代わりのチョーカーをつけて嬉しそうにルルーシュに抱かれていた。3時間近く抜かずに何度も抱かれたヴィレッタは扇とのことなどすっかり忘れ新しいご主人様であるルルーシュ専用に上書きされていた。

 

「いいぞヴィレッタさん!いつもよりお前のまんこ、締まってるぞ!」

 

ヴィレッタはルルーシュにオナホのように乱暴に扱われており、膣壁が抉られ、背中を電流のような快感が駆け抜けていった。グポッ♡グポッ♡と間抜けな音が尻穴から響き、白目を剥きそうになるほど快感にもだえ苦しんでいく。

ビクンッ♡と腰が跳ねて肉厚な尻たぶが大きく波打つと、褐色に染まった肢体がうねり「っお゛♡ほぉ゛ぉ゛♡」という野太い喘ぎ声と共に雌の液を巻き散らした。

 

「お゛ぎ♡ふっ、お゛お゛お゛ぉ♡は、はいぃぃ♡私は、ご主人様の、っお゛♡性処理肉便器・・・♡ご主人様の、極太な、優秀おちんぽで♡おまんこからケツ穴まで全部仕込まれた♡淫乱な、雑魚雌便女ですぅ♡ ちんぽの立派さで簡単に媚び売る♡最低な、変態マゾ女ですぅ♡」

 

そこにいるのは出世欲の強かった凛々しさのある女教師ではなく、ちんぽ欲しさに簡単に前夫を捨て生徒に股を開く淫乱雌豚便器だった。ルルーシュはヴィレッタが完全に堕ちたことを確信するとヴィレッタの爆桃尻を鷲掴みそのまま下からヴィレッタの完堕ちまんこに亀頭を押し付けながら射精をする。

 

「お゛ぎっ♡お゛お゛お゛ぉぉ・・・♡おまんこ、あっつい・・・♡種付けザーメン、お腹まで来て♡んぉ♡あ゛ぎゅ♡っあ゛・・・♡おちんぽ、もっときて♡おまんこセックス♡孕ませ交尾♡もっと、きてくださいませぇ♡」

 

その後、ヴィレッタはルルーシュが満足するまで何度も抱かれ、時には軍服を着せられ捕虜に尋問するかのような激しい交尾を、おまんこに栓をするように極太ディルドを挿入した状態で四つん這いに差せられてアナルセックスを、全身精液まみれになりながらのひょっとこパイズリフェラなど色々としたヴィレッタは最終的に精液や愛液などで汚れたびしょ濡れシーツの上で精液まみれの身体でベッドの上で仰向けになりながらルルーシュのペニスで目隠しされながら途中から録画をしているカメラに向かって話し始める。

 

「っはぁ-♡はぁ-♡み、見ていたか扇。悪いが私はもうルルーシュのモノになってしまった♡後で離婚届を届けておくから書いておいてくれ♡♡もう私はルルーシュがいない生活は考えられないんだ♡♡」

 

ヴィレッタはチュッ♡とルルーシュのペニスにキスを落としながら扇に対して絶望しかないことを伝えながら顔の横でダブルピースをしていた。

 

数日後、扇の自宅にはヴィレッタの名前が記入済みの離婚届とルルーシュの精液まみれの婚約指輪、そしてルルーシュとヴィレッタの交尾の様子を収めたNTRビデオ数本が届き、扇は寝盗られに目覚めてしまい自分では出せなかったヴィレッタのいやらしい表情を見て何度もシコるようになってしまったのはまた別の話である。

 





あとがき
どうでしたか?ヴィレッタのエロが見たくて最初の話はこうなりましたが、今後もこういう感じで寝取りやるかもしれません。コーネリアと千葉、しほママとか身体エロいですし・・・。ラクスとかルナマリアとか公式CPのいるヒロインたちも出したいのでキラとか存在していない世界にするかもしれませんがどうかよろしくお願いします。息抜きで書いてるので他の小説メインにしているため投稿頻度はこちらも少ないかもしれませんがどうかよろしくお願いします。

次の話のリクエスト募集

  • 俺ガイルメンバーとハーレム
  • ISの凰鈴音の寝取り
  • リリなののプレシアたちテスタロッサ家族丼
  • コードギアスのマリーベルとレイラ
  • 西住しほと旅館で浮気
  • 一ノ瀬アスナと角楯カリン
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