家庭教師のバイトをしているルルーシュは抱えている生徒の母親であるプレシア・テスタロッサに呼び出され彼女たちが暮らすマンションに来てそこでプレシアにアリシア・テスタロッサとフェイト・テスタロッサの成績や授業の様子などルルーシュのわかる範囲で話した。そろそろ2人が帰ってくる時間だと思い、プレシアがアリシアに電話をかけているとちょうどルルーシュの後ろのタンスからバイブ音がしたのでアリシアが携帯を忘れたのか思い、ルルーシュがタンスを開けると其処に在ったのはローターだった。
使い込まれて年季のあるそれを手に取ったルルーシュに気づいたプレシアは慌ててルルーシュの手からそれを奪うと恥ずかしそうに顔を背ける。それがプレシアのモノだと気づいたルルーシュは改めてプレシアの体を見る。とても2人の子供産んだ経産婦とは思えないグラビアモデルと言われても遜色ない出るところは出て引っ込むべきところは引っ込んでいる。少し爆乳と爆桃尻が垂れ気味だがそれもまた人妻らしい魅力のあるものだった。
ルルーシュの視線に気づいたプレシアは最初は声をあげようとしたが、ルルーシュのズボンを押し上げている剛直の存在に気づき、娘たちが生まれて10年も前に夫と離婚してからずっとご無沙汰だったプレシアの体は雄を求めてしまい、プレシアは少し躊躇ったものの恥ずかしそうに顔を赤らめながらルルーシュを寝室に誘った。
「あ、あの子達にはこの事は内緒にして欲しいの・・・その代わり寝室でソレの処理をしてあげるから・・・」
プレシアは恥ずかしそうにルルーシュのズボン越しに剛直を指で擦りながらプレシアの寝室に視線を向ける。それを了承したルルーシュはプレシアの指が沈み込むほどの柔らかい爆桃尻を鷲掴みしながら一緒に寝室へとはいった。
その後、プレシアの寝室から野太い喘ぎ声と肉のぶつかり合う音が寝室の中で響き渡った。数時間後、アリシアとフェイトが帰宅しいつも通りルルーシュが2人に勉強を教えてから帰る際にルルーシュをプレシアは子宮いっぱいにルルーシュの精液を溜め込み口端に縮れ毛と精液をつけながら名残惜しげに別れたのだった。
「じゅぶっ、じゅるっ、じゅぶるるるるるっ♡♡あぁ・・・♡ おちんぽあっつい♡お゛ぶっ♡んじゅるる♡ずっと、ずっと欲しかった極太おちんぽ♡我慢汁も濃厚で、じゅぞぞ♡あぁん、素敵♡マンコに響く雄臭・・・♡んじゅるる♡本当に素敵だわ♡れるれる♡じゅるるぅ~♡♡」
あの日を境にルルーシュのセフレとなりルルーシュ無しでは生きられなくなってしまったプレシアはアリシアとフェイトが友人である高町なのはや八神はやてたちと旅行に出かけている日を利用してルルーシュを誘い、朝からルルーシュとの逢い引きを楽しんでいた。ルルーシュのために用意したスケスケネグリジェ姿で迎え入れるなり、そのままディープキスをしながら寝室に入りルルーシュの肉棒を晒しては夢中になってしゃぶりついた。
「すっかり俺好みの淫乱になってきたなプレシア」
「あなたのせいよ♡♡じゅぞっ♡こんなぶっといおちんぽ♡んれぇあ♡覚えちゃったらこうなるのも当然よ♡♡」
ルルーシュはプレシアの頭を撫でてやりながらそう褒めるとプレシアは嬉しそうに目を細めながらルルーシュの肉棒をしゃぶり続ける。プレシアの男性経験は離婚した夫だけであり、それも平均よりも少し小さいものでルルーシュの長く太く硬い肉棒とは天と地ほどの差もあるためにプレシアはあっさりと陥落して娘たちに隠れての逢い引きを楽しんでいた。
「射精るっ!!」
「んぐぅうううぅうっ♡♡おごっっ♡んごぉおおおぉおおぉおっっ♡♡♡」
ルルーシュはプレシアの頭を両手で掴み喉奥に亀頭を押し付けて勢いよく射精するとプレシアは白目を向きながら頬を栗鼠のように膨らませてルルーシュの精液を受止め飲み込んでいく。ビクンっ♡ビクンっ♡と身体を痙攣させながらプレシアは一滴も零したくないと言わんばかりに喉を鳴らしながら飲み干していき、ルルーシュの数分に及ぶ射精が落ち着くと名残惜しげにプレシアの口まんこから抜かれていく肉棒をひょっとこのように口端を伸ばしてじゅろろろっ♡♡と尿道や肉幹に残っている精液を啜っていた。ルルーシュの肉棒が完全にプレシアの口まんこから抜かれた瞬間、プレシアは耐えきれず盛大にゲップを漏らしてしまった。
「んぶっ♡♡♡げぷッ♡ごぇっ♡♡ゲェえぇええエぇえぇェぇええエぇえぇェぇぷっッ゛♡♡♡♡け゛ふぅーーっ♡♡♡——ごぇえェぇえエぇプッ♡♡」
プレシアは精液臭いゲップを恥ずかしげもなくしながらピュッ♡ピュッ♡と愛液を漏らしていた。そんな無様な姿に興奮したルルーシュはプレシアのゲップが落ち着いた瞬間、ルルーシュはプレシアを押し倒してそのままベッドの上で種付けプレスを始める。
「んひぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡き、きたぁ♡♡ルルーシュ君のデカちんぽ♡お゛っ♡人妻まんこ簡単に上書きしちゃうイケないおちんぽ♡♡♡♡こんなの覚えたらもう他のなんて絶対無理ぃぃぃぃっ♡♡♡♡」
プレシアはルルーシュの首と腰に両手両足を絡ませて熟れた豊満な肢体を押し付けながらアヘ顔を晒して夢中になってルルーシュのピストン運動に合わせて腰を動かす。二人の子供を出産した証でもある大きく張り出ている臀部は歳のせいか外見よりかは緩くなっている尻だが、それが却って魅力になっている。筋肉が落ちて緩くなった尻肉は、柔らかく乳房ほどではないが何時までも揉んでいたくなる柔らかさを持っている。ルルーシュの腰が当たる度にプレシアの尻肉は卑猥に歪み赤く腫れていくがそれすら気にせずプレシアは夢中になってルルーシュを求める。
「射精して♡♡早く私の孕みたがり未亡人まんこにあなたの濃厚ザーメン、たっぷり射精して孕ませてちょうだい♡♡♡♡」
「いいのか。孕んだら言い訳出来なくなるぞ」
「構わないから♡♡2人には何とか言い訳して誤魔化すから♡♡だからちょうだい♡♡あなたの赤ちゃん孕ませて♡♡♡♡」
今のプレシアはそんな子供でも騙せない嘘をつくことも躊躇わず、頭の中がルルーシュとの子供を孕むことでいっぱいになっていた。それに気づいているルルーシュはプレシアを犯しながらその視線を扉の向こうでこちらを見ている2人に向ける。
「─────だそうだが、お前たちはどう思う?」
「えっ────」
プレシアはルルーシュの突然の言葉に動揺して思わず腰の動きを止めてしまい、その疑問に答えるよりも先に二人の少女───アリシア・テスタロッサとフェイト・テスタロッサが答えた。
「えへへー♡お母さんもルルーシュさんの赤ちゃん孕ませて貰うんだね♡♡弟と妹のどっちができるのかな♡」
「うん♡早くお母さんもルルーシュ先生の赤ちゃん孕んで♡そしたら私たちの赤ちゃんと一緒に育てようね♡♡」
そこには美乳と桃尻を強調するようなスク水姿のアリシアと爆乳と爆桃尻を強調するバニーガール姿のフェイトがおり、2人ともルルーシュとプレシアの情事を見て興奮しているのか秘部の部分が愛液で変色しており発情しているのがよく分かる。だがそれよりもプレシアの目を引いたのは2人のお腹が膨らんでいることであり先程の会話から2人は既にルルーシュの子供を孕んでいることがわかってしまった。
「あ、あなた2人にいつ手を────んひぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡」
「それは後で説明してやるさ。今は俺の子供を孕むことだけ考えてろ」
「まっ、まひなひゃい♡お゛っ♡んお゛っ♡おまんこぐりぐりして誤魔化すの、反則ぅっ♡♡」
プレシアは娘2人に手を出していたことに文句を言おうとしたが。ルルーシュの容赦ない種付けピストンを前にそれ以上のことも言えず蕩けきった顔でルルーシュの肉棒から精液を搾り取るために膣肉を蠢かせる。そしてルルーシュもまたプレシアの熟女まんこの感触に我慢する気がないのかプレシアの膣奥に亀頭を押し付けるとそのまま勢いよく射精した。
「んあぁぁぁぁぁぁっん♡♡♡♡きた、ルルーシュくんの濃厚孕ませザーメンきたのぉぉぉっ♡♡♡♡孕むっ、これ絶対孕んだのぉぉぉっ♡♡♡♡」
プレシアはルルーシュの大量の精子たちによって子宮で待ち焦がれていたプレシアの卵子たちが蹂躙されているのを感じ彼の子供を妊娠できたと確信して嬉しそうに嬌声を上げながら絶頂を繰り返していた。数分に及ぶ射精によって妊婦のように膨らんだボテ腹を揺らしながらプレシアは幸せそうなアヘ顔を浮かべながら気絶した。ルルーシュはプレシアのおまんこから肉棒を抜くと既に傍に来ていたアリシアの口まんこに挿入した。
「はむっ♡ちゅっ、ちゅぶっ♡お母さんの愛液とルルーシュお兄さんの精液が混ざってて美味しい♡♡じゅぶっ♡♡」
アリシアはうっとりとしながら夢中になってルルーシュの肉棒をしゃぶり、その指は水着越しに美巨乳とおまんこを弄っていた。それをルルーシュの隣で羨ましそうに見ていたフェイトだが、ルルーシュが抱き寄せてその爆乳を揉みしだきながらキスをすると嬉しそうに顔を綻ばせていた。
「2人とも、ちゃんと安定期に入ったんだな」
「ぷはぁっ♡はい、御門先生に確認を取ってもらって許可ももらいました♡♡」
「だから私たちのおまんこを使っても問題ないよ♡♡」
フェイトとアリシアは発情しきった顔でルルーシュを見ながらそう答える。その答えに満足したルルーシュ後日愛人である御門涼子にもご褒美を与えてやろうと思いながら今は目の前にいる姉妹を味わおうと気持ちを入れ替えた。
「アリシア、フェイト。並んで尻を突き出せ」
「「はい♡♡」」
ルルーシュはアリシアの頭を撫で、フェイトの爆乳を強く掴みながらそう命令すると2人は嬉しそうにルルーシュの命令に従って四つん這いになって尻を突き出す。
「ほらルルーシュお兄さん♡♡わたしのお兄さん専用ロリまんこ♡♡お兄さんのぶっといおちんちんで犯してお腹の赤ちゃんに誰がお父さんか教えてあげて♡♡♡♡」
「先生♡♡先生が育ててくれたデカ尻に腰パンパンぶつけてまた子宮に濃厚孕ませザーメンビュービュー射精して♡♡♡♡」
アリシアは3人の中で一番小ぶりながらも弾力のある桃尻を揺らして誘い、フェイトは3人の中で一番大きな安産型の爆桃尻の尻たぶを両手で掴んでひくつくアナルとぴっちり閉じたおまんこを見せつける。
ルルーシュは2人のお尻を肉棒でペチペチと叩きながら悩む素振りを見せるが、アリシアの後ろに立つとルルーシュはアリシアの細い腰を掴んで一気に膣奥まで貫いた。
「んひぃぃぃっ♡♡おちんちんきたぁっ♡♡おまんこ♡おまんこの奥グリグリ擦ってくるのぉつ♡♡あはぁっ♡♡♡♡」
アリシアはルルーシュが腰をアリシアの桃尻に打ち付ける度に嬉しそうに狭い膣内を締め付けてルルーシュの肉棒から精液を搾り取らんといわんばかりに自分からも腰を動かして膣奥に亀頭が当たるようにする。ルルーシュはアリシアの美巨乳に手を伸ばして荒々しく揉みしだきながら乳首の先端から母乳を撒き散らさせる。
「お゛っ♡お゛っほぉっ♡♡乳首♡乳首弄るのダメっ♡♡赤ちゃんのためのミルク無くなっちゃうから♡♡♡♡」
アリシアはだらしないアヘ顔を晒しながらルルーシュに美巨乳を弄る手をやめて欲しいと懇願するが、そんなことお構い無しにルルーシュはアリシアの桃尻に腰を打ち付けては子宮口を何度も亀頭が擦り上げる。
「ほらアリシア。プレシアにしっかりとイクところをみせてやれ」
「うん♡♡お母さん見ててね♡♡ルルーシュお兄さんのおちんぽでイっちゃうところ、ルルーシュお兄さんのことが大好きな淫乱ロリまんこで濃厚孕ませザーメン受け止めるところ♡♡」
アリシアは桃尻を揺らしながらルルーシュのぺニスをより深く受け止めるように腰を前後に動かし膣内の締めつけを強くしていく。そしてルルーシュはそのままアリシアの腟奥に亀頭を押し当てると勢いよく射精し、アリシアの子宮をルルーシュの精液で満たしていきながらルルーシュはアリシアの顎に手を添えて顔を後ろに向けさせるとそのまま優しくキスをした。それによりアリシアは幸せのあまりアクメ絶頂しながら潮を噴いて白目を向いて気絶してしまった。
「あへぇ~~♡♡ルルーシュお兄さんのおちんぽ、さいこぅ・・・♡♡♡♡」
長い射精を終えたルルーシュが気絶しているアリシアを未だルルーシュの射精を受け止めた余韻に浸っているプレシアの上に置くと、プレシアの顔にアリシアのロリまんこを顔面騎乗させられた上に腟口から溢れた精液がプレシアの顔に零れ落ちてプレシアは無意識にそれを啜りながらがに股オナニーを初めてイキ狂い始めた。
「先生♡♡早く私ともシよ♡先生とエッチしたくてはしたなくおまんこ濡らしている私のスケベまんこ♡先生のおちんちんにガチ恋しちゃっている私の子宮にザーメンびゅーびゅー射精しちゃおう♡♡」
アリシアとルルーシュの交尾を見ていて発情しているフェイトは膝立ちになって自分の指で秘所を
くちゅくちゅ♡と弄りルルーシュとの交尾準備を整えながらルルーシュ好みに成長した爆乳と爆桃尻をたぷんっ♡ぷりんっ♡と揺らして誘っていた。それに気づいたルルーシュは笑みを浮かべながらフェイトを抱き上げるとそのまま駅弁の体位でフェイトを抱き始める。
「ふぁぁぁぁぁっ♡♡これ、好きぃっ♡♡先生のおちんぽ、おまんこグリグリ押し上げながら奥突き上げてくるの♡とっても気持ちいいのぉぉぉぉっ♡♡♡♡」
ルルーシュの首と腰に両手両足を絡ませ抱きしめているフェイトはルルーシュが腰を突き上げる度に腟壁をカリ首で引っ掻きながら何度も腟奥を亀頭で貫かれ、全体重がかかっていることもあって普段より深く繋がれていたことでより快楽を感じていた。
「フェイトもすっかりエロい女に成長したな。元からその資質はあったのかもな」
「んっ♡先生のせいだもんっ♡♡先生が私やお姉ちゃん、なのはたちみんなをこんなエッチが大好きな女に変えちゃったんだよ♡♡」
ルルーシュがフェイトの爆乳の先端の硬くなっている乳首を甘噛みしながらそう言うとフェイトは嬉しそうに甘い声を漏らしながらそう反論する。実際、ルルーシュがフェイトの友人である八神はやてとその家族であるリィンフォース、シグナム、ヴィータ、シャマルたちとの乱交を楽しんでいるのを親友である高町なのはとともに見て我慢できずに混ぜて貰っていこう他の女性たち同様女としての幸せを心身ともに味わされたことで完全に堕ちてしまった。
「今度はやてたちも集めてみんなで楽しもうか」
「いいですね♡お母さんたち含めてみんなで先生と楽しいエッチ生活楽しみましょう♡♡」
ルルーシュがはやてたち含めたフェイトの友人たちとその家族含めたルルーシュのハーレムメンバーたちとの楽しい乱交を想像してフェイトは幸せそうに顔を蕩けさせその日が来るのを楽しみにしながらルルーシュのぺニスが近づいてき震えているのを膣内で感じたフェイト早く♡早く射精して♡とおねだりするようにルルーシュの顔に爆乳を押し付けながら腰を動かす速度を上げる。
「射精すぞフェイト」
「うん、きて♡先生の特濃コッテリザーメン、私の先生専用の子宮にたっぷり注いで♡♡」
そして限界が来たルルーシュはフェイトのムッチリ♡とした爆桃尻を両手で強くわし掴みながら亀頭をフェイトの子宮口に押し付けてそのまま勢いよく射精する。フェイトは子宮の中をルルーシュの精液が満たしていくのを感じながら嬉しそうにアヘ顔を晒して体を仰け反らせながら母乳と潮を勢いよく噴いてルルーシュの体を濡らしていた。
その後、気絶してしまったフェイトからぺニスを抜くなり即座にお掃除フェラをしてきたプレシアの口まんこにたっぷりと射精してからプレシア、アリシア、フェイトの3人を寝室に連れ込んでベッドの上で四つん這いにして並ばせてから順番に犯しまくった。途中、プレシアとフェイトの使い魔であるリニスとアルフも乱入して食事や風呂なども一緒にしながら6Pを楽しみまくった。ルルーシュが落ち着いた翌日の夕方頃にはプレシアたちの家はどの部屋もルルーシュとの濃厚な交尾による性臭が染み付いてしまったのとプレシア、アルフ、リニスもまたルルーシュの子供を孕みルルーシュの女になることを誓った。
そしてまた別の日、なのはたち高町家族、はやてたち八神家、スバルやティアナたちなのはたちの教え子、ありさやすずかたちなのはの親友たちとその家族、ルルーシュとなのはの養子であるヴィヴィオやアインハルトたち含めたリリなのハーレムメンバーたちとの乱交を楽しみまくりその際に半数以上がルルーシュの子を孕んだのはまた別の話である。
あとがき
はい今回はこんな感じになりましたがどうでしたかね?久しぶりのルルーシュ竿役のエロを書いてて楽しかったです。また、投稿はまだ未定ですが、ルルーシュメインのハーレムエロ小説をまた新しく書いてみたいのでただ今設定など考えている最中です。出来たらやりたいけどほかの小説もあるので気長に手を出していこうと思います。こっちの方で活動報告にて色々な方々から頂いたリクエストなどはこちらあるいは新規でやる予定の作品でやらせてもらうかもしれません。待たせまくったのにこんなことを言ってすみません・・・
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