※この作品はR-18です。

エロギアス ハーレム王ルルーシュの日常   作:有頂天皇帝

3 / 10
今回はハーメルンのメッセージで最初にリクエストをもらい、アンケートでも1番人気のあったスク水ウェイトレスシャーリーになりました。何と言うか思った以上に筆が進みます。他のふたつもいつかやる予定なのでよろしくお願いします。

活動報告にてリクエスト募集してます。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=325889&uid=142361


第三話 スク水美少女と

アッシュフォード学園大学部の空き教室にて、ルルーシュは愛人の1人であるシャーリー・フェネットに誘われて水泳サークルのイベントで使う予定の水着ウェイトレス姿で奉仕を受けていた。

 

「んっ、ぢゅぶっじゅるるる♡♡ルルのおちんちん、今日も熱くてかったぁい♡はむっ♡」

 

シャーリーの今の衣装は紺色のスク水のような衣装に頭にメイドカチューシャをつけ、普段は下ろしている長いオレンジ髪をツインテールにまとめており、肉感的な両足をピンク色のタイツで隠していた。シャーリーはスク水の胸元の下部分を切り抜いて作ったルルーシュ専用の乳穴オナホにルルーシュの勃起ちんぽを挿入れてそのまま爆乳パイズリフェラを行っていた。

 

「シャーリーも随分エロく育ったな。昔は家かホテルでしかしてくれなかったのに今じゃどこでもシてくれるようになったな」

 

「だ、だってルルのおちんちんが気持ちいいのが悪いんだもん♡♡こんなの覚えちゃったら我慢なんてできないもん♡♡」

 

ルルーシュはシャーリーの頭を優しく撫でながらそう意地悪を言うとシャーリーは恥ずかしそうに顔を赤らめながらも鈴口から溢れる我慢汁を美味しそうに啜りながらルルーシュの肉棒を刺激するように両手でスク水に包まれている爆乳を上下に扱く。

 

シャーリーがルルーシュの愛人になったのは2人が中等部3年の夏の頃、ルルーシュに好意を抱いていたシャーリーはルルーシュに告白する機会を伺っていた頃に学園の生徒会室でルルーシュがC.C.とミレイの2人を抱いている場面に偶然出くわしてしまい、そのまま流れでシャーリーはC.C.とミレイに誘われルルーシュに抱かれた。それからは通い妻のようにルルーシュの家に通って抱かれたり学校帰りにルルーシュの伝手があるラブホテルで抱いて貰ったりなどした。

 

今の関係を気に入っており、ルルーシュに愛されいつか子供を孕ませてくれることも約束してくれていることにシャーリーは幸せを感じており、次第に他の子たちに負けないように高等部に上がってから積極的になっていた。

 

「ほらルル射精して♡ルル専用のデカ乳オナホに、ルルのおちんちんからザーメン、ビュッビュッって射精して♡♡」

 

シャーリーは息を荒らげながらルルーシュのペニスから漂う濃厚な雄臭を堪能し、早くルルーシュのザーメンが欲しいとおねだりをする。ルルーシュはシャーリーの乳圧と舌使いに興奮し腰を動かさスピードを次第に早くする。シャーリーもルルーシュのペニスがビクビク♡と痙攣し始めていることから射精が近づいてくることを感じ、亀頭に吸い付きながらルルーシュのペニスへの乳圧をより強めていく。そして我慢できなくなったルルーシュはシャーリーの口まんこにそのまま勢いよく射精した。

 

「んんんんんッ♡んん♡ぐうぅぅぅぅぅぅっ♡んんんんんッ♡♡」

 

ルルーシュの射精はは何分も続き、その間湧き出てくる精液を、シャーリーの喉奥に注ぎ込んだ。胃の中に精液が入る度にシャーリーは絶頂を繰り返し、身体をビクビクと震わせる。そうして射精が終わると、シャーリーは一旦口から肉棒を抜くが、すぐに肉棒に付着した精液を舐め取っていく。

 

「ちゅっ♡ちゅるる♡ちゅぱ、ちゅぷっ♡ちゅうううううっ♡」

 

そして最後には、尿道に残る精液を吸い取って、全てを飲み込み、身体を震わせた。ルルーシュに気持ちよくなってもらいたいという一心での奉仕。しかしその中にも、恥じらいが残っているシャーリーが、ルルーシュはひどく愛おしかった。

 

「可愛いぞシャーリー、愛してる」

 

「んんっ♡わ、私も・・・だいすき♡ルルのこと愛してる♡♡」

 

圧倒的な快楽と幸福に、ぷぴゅーっと潮を撒き散らすシャーリー。彼女はそのまま体を動かして爆桃尻を突き出すような体勢をとると自ら足を開いて、ルルーシュにおねだりする。

 

「ああっ・・・好き、大好きルル♡ 私の身体を好きなだけ使って、いっぱい射精して気持ちよくなって♡♡」

 

シャーリーはスク水がくい込んだ爆桃尻を左右に振って尻肉を揺らして誘惑すると、ルルーシュはシャーリーの爆桃尻を両手で鷲掴みして水着をずらすとそのまま愛液まみれの膣内に萎える様子を全く見せない肉棒を挿入れた。

 

「んっ、あああっルルのおチンポ♡しゅごい、んああああああッ♡♡」

 

ルルーシュの肉棒を優しく挿入されただけで、シャーリーの膣壁はビクビク震え、ルルーシュの肉棒を抱きしめる。ぴゅっぴゅっ♡と精液を射精してもらうために、イッてもイッても締めつけて蠢く。

 

「シャーリー、シャーリー!愛してるぞ!!」

 

「ふぁぁ♡わたしもすきっ♡ルルすきっ♡ んあっ♡おチンポびくびくって・・・射精してぇ♡私の腟内にいっぱいぴゅっぴゅっ♡なかだししてぇ」

 

「くっ・・・射精るぞっ!」

 

ルルーシュはシャーリーの子宮口に亀頭を押しつけながら水着をずらして顕にさせた爆乳の先端で激しく自己主張している勃起乳首を両手で抓りながらそのままシャーリーの子宮に直接膣内射精した。

 

「んああああぁぁあああ♡あああぁあぁぁああ♡♡」

 

ビクビクと身体を震わせて絶頂するシャーリーその絶頂はルルーシュの射精が終わっても続き、全身を震わせ続け、圧倒的な快楽に顔を蕩けさせていた。

 

「さぁ、まだまだやるぞ」

 

「うん・・・♡ルルの気が済むまで、私の子宮に精液注ぎ込んで♡」

 

ルルーシュはシャーリーの首筋にキスマークを落としながらそう言うとシャーリーは目にハートマークを浮かべながら嬉しそうにまだ膣内でビクビクと脈打つ肉棒に期待していた。

 

それからルルーシュは満足するまでシャーリーの身体を貪り尽くし始めた。

 

「ぢゅぷっ、ぐぷっ♡ぢゅぽぉ♡ぐぷっ、ぬぷんっ♡ぢゅぼぼぉっ、ぐぷっ♡」

 

ひょっとこフェラ顔で白目を向きながらルルーシュの肉棒を貪り、ツインテールのリボン代わりにルルーシュのザーメンがたっぷり詰まったコンドームを髪に結び嬉しそうに頭を上下に動かすシャーリーはルルーシュの臭いに包まれて何度も絶頂したり、

 

「おおっ♡はぁっ、ぁぁっ♡る、ルル♡♡おっぱいまだでないからぁ♡おちんちんでお腹の奥ぐりぐりしながら、おっぱい吸わないでぇ♡♡」

 

騎乗位で下からお腹に肉棒の形が浮かび上がるほど激しく突き上げられているシャーリーの同じように激しく弾む爆乳をルルーシュが咥えて乳吸いをしたり、

 

「や、やぁ・・・♡こんな姿撮らないでぇ・・・♡♡」

 

ケツ穴に極太ディルドを挿入されながら背面駅弁体位で抱かれているのをカメラで録画されているのをシャーリーは恥ずかしそうに顔を赤らめるが、どこか嬉しそうに顔をほころばせていたり

 

2人は夜になるまで何度も激しく交わり続け、そろそろ帰らないと学校が完全に閉鎖してしまうと思ったルルーシュはシャーリーの口まんこを使ってお掃除フェラをして最後にしようとした。

 

「シャーリー、続きは帰ってから家でたっぷりとしようか。今日は泊まるって両親に伝えているんだろ?」

 

「ンジュるっ♡じゅぶっ、じゅぞっ♡ふぁい・・・♡ちゃんと言ってるよぉ・・・♡ルルと一緒に勉強会するって♡♡」

 

「何が勉強会だ。俺たちがやるのは未来の子作りに向けた練習だろ」

 

「っ♡♡」

 

ルルーシュの子作りという言葉にシャーリーは何時か避妊無しの本気孕ませ交尾をしてくれるということを頭と身体で理解し、早くその時が来ないかと無意識に期待して肉棒を咥えている舌の動きが活発になった。そんなシャーリーのお掃除フェラを堪能しながらルルーシュの目は空き教室の外に向けられていた。

 

(次はシャーリーを含めた3Pもありだな)

 

ルルーシュが悪戯を思いついた悪ガキのような笑みを浮かべた視線の先には粘っこい愛液の水たまりができている廊下があった。

 

 

────後日、ルルーシュがとあるロシア人の未亡人語学教師を自分のメスに変えて寝取り、またルルーシュのセフレを増やすのは別の話である。

 





あとがき
いかがだったでしょうか?個人的に短めに終わっていますが色んなキャラをやるなら一話一話短くてもいいかなと思うのですが読みやすいでしょうか?それとももう少し分量あった方が読み応えありますかね?ハーメルンとpixivの両方で色んな方から色んなキャラのリクエストシチュがあり、どれもエロくて早く書きたいなと思いつつどれから手を出そうか迷う日々です。最後の未亡人キャラはハーメルンでリクエストの貰ったキャラでして今後の話で登場予定です。ちなみにルルーシュを大学生にしている理由としては皇サクヤをヒロインにしたいからです。次回の話はどれにするか決まってませんがリクエスト貰った中からやる予定です。これからもどうかよろしくお願いします。

次の話のリクエスト募集

  • 俺ガイルメンバーとハーレム
  • ISの凰鈴音の寝取り
  • リリなののプレシアたちテスタロッサ家族丼
  • コードギアスのマリーベルとレイラ
  • 西住しほと旅館で浮気
  • 一ノ瀬アスナと角楯カリン
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