※この作品はR-18です。

エロギアス ハーレム王ルルーシュの日常   作:有頂天皇帝

4 / 10
まえがき
今回は邪神イリスさんからリクエストもらった『ガンダムOO』の戦術予報士であるスメラギ・李・ノリエガとのプレイになります。今後もリクエストしてもらったのをやっていくのでどうかよろしくお願いします。


第四話 スメラギ・李・ノリエガと慰めックス

夜のアパートの一室、ビールの空き缶や脱ぎ捨てられた衣服が乱雑に転がっている部屋の中心のベッドの上でルルーシュはアッシュフォード学園の女教師であるスメラギ・李・ノリエガを抱いていた。

 

「あっ、あぁっ♡お願いルルーシュくん、もっと激しく、乱暴に抱いてっ♡♡ルルーシュくんのでこの悲しさ忘れさせてぇ♡♡」

 

「くっ、スメラギ先生っ!!」

 

興奮だけでなく酒気によって赤くなった肌を晒しながら何かを忘れたいかのようにルルーシュに抱きついて正常位で抱かれるスメラギ。その目の端には薄らと涙があり、自暴自棄になっていることを理解しているルルーシュは少しでも気持ちを発散させてやろうと激しく腰を突き出す。

 

1週間前、スメラギは恋人であるエミリオ・リビシを交通事故で失った。二人の仲は良好で周りからも結婚までそう遠くないと言われていたところにこの悲劇が起こった。恋人の死にショックを受けたスメラギは酒に溺れる生活を過ごしていた。心配に思った彼女の同僚である織斑千冬は女性の慰め方を理解しているルルーシュにスメラギのお見舞いをお願いした。

 

最初は荒れていたスメラギだがルルーシュが聞きの姿勢を一貫してスメラギが感情を全て吐き出してくれたことにより次第にスメラギも落ち着きを見せるようになった。スメラギの様子が落ち着いたのを確認したルルーシュはそろそろ退出しようとしたが、酔っていたスメラギは人肌恋しくなりルルーシュのまえで着ていた服を脱ぎ捨てエミリオのために用意していた勝負下着である黒のスケスケランジェリー姿を晒し、ルルーシュに一晩だけの恋人関係をお願いする。

 

最初は断ろうとしたルルーシュだったが、スメラギの少し垂れ気味だが十分な弾力を感じさせる爆乳とムチムチの爆桃尻、そしてろくにシャワーも浴びていなかったのか汗に混じって香る濃厚な雌臭を前にルルーシュも我慢できずスメラギを抱き寄せると下着がくい込んでいる爆桃尻を両手で揉みしだきながらスメラギの口を舌で蹂躙する。

 

久しぶりの雄に興奮しているスメラギは舌を絡め合うようなキスをしながら流し込まれるルルーシュの唾液を美味しそうにコクコク♡と飲みながら汗臭い体を嗅がれる度に恥ずかしそうに身体を捩らせるがその際にムチムチと淫肉の詰まった身体をルルーシュに押付けてしまうためよりルルーシュを興奮させてしまった。

 

「ぷはぁ・・・♡ね、ねぇせめて最初はシャワーを浴びさせてくれないかしら♡流石に今の姿で抱かれるのは・・・♡」

 

スメラギは恥ずかしそうにチラチラとシャワールームの扉に視線を向けながらルルーシュにそう懇願するとルルーシュはスメラギのその願いを叶えるために一緒にシャワールームに入りスメラギの体を綺麗にしてくれたのだが、その際にルルーシュはタオルなどを使わず素手でスメラギの身体を頭のてっぺんから足の爪先まで組まなく洗い、その際にわざとスメラギを焦らすかのように乳輪周りや秘部を弄らず、イク寸前をキープさせていた。

 

シャワールームを出たルルーシュはスメラギにどうするか聞こうとしたが、それよりも早くスメラギはルルーシュの顔に両手を重ねてキスをしながら一緒にベッドに倒れ込んだ。

 

「もう、意地悪なんだから♡♡ねぇ早くヤりましょう♡今日だけ私はあなたの女になるから♡だからあなたも遠慮なくシテ♡♡」

 

「ならゴムは────」

 

「大丈夫♡今日は安全日だから膣内に射精しても問題ないわ♡不安なら後でピルも飲んでおくから♡だから────」

 

ルルーシュはスメラギの言葉を聞き終えるよりも先にその口をキスで黙らせる。スメラギはエミリオの優しいキスとは違う荒々しいキスに驚きながらも胸に空いている喪失感を埋めるかのように激しく自分からも求め、キスされる度に胸をキュンキュン♡とときめかせながらルルーシュになすがままにされる。

 

「ふぁっ、あぁっ♡すご、はげしぃっ♡♡こんなの、始めてっ♡♡」

 

「スメラギ先生、キスだけでこんなに濡れるだなんて、そんなに溜まってましたか?」

 

「ち、違っ♡君が上手すぎるだけだから♡いつもはこんなにならないからっ♡♡」

 

ルルーシュとのキスに夢中になっているスメラギにたいしてルルーシュはスメラギの陰毛が生い茂っている秘部に右手を伸ばして確認すると、スメラギの秘部から愛液がとめどなく溢れポタポタ♡とベッドのシーツに染みを作っていることを指摘するとスメラギは恥ずかしそうに顔を赤らめ顔を横に向けるが、ルルーシュは逃がさないと言わんばかりにスメラギの顔をこちらに向けさせて再び貪るようにキスを再開する。

 

「はむっ、ちゅぶっ♡んぁっ、れりゅっ♡っはぁ・・・♡ね、ねぇルルーシュくんそろそろ・・・♡」

 

スメラギはルルーシュの口と口の間に唾液でできた銀の橋に目もくれずモジモジと身体を擦り合わせながらその手はルルーシュの股間にそびえ立つ固く反り返っているスメラギの顔よりも長く腕よりも太い30センチはあるどんな女も雌にかえてしまうそれに伸びていた。

 

亡くなった恋人であるエミリオも平均以上はあったがルルーシュのモノと比べてしまえば格が違う事が明白であった。故にスメラギは無意識に優れた雄であるルルーシュを求めて身体を発情させていた。

 

「そうですね。スメラギ先生のここも準備できてるみたいですしそろそろやりましょうか」

 

「る、ルルーシュくん・・・♡」

 

ルルーシュはスメラギの肉感的な両足を開いてその間に身体を滑り込ませるとスメラギの膣口に亀頭を擦り合わせ、そのままゆっくりと膣内に挿入していく。

 

「ふぁっ、あぁっ♡すご、おまんこ上書きされちゃう♡エミリオのちんぽよりも、ぶっといちんぽに私のおまんこ上書きされちゃってる♡♡」

 

スメラギはルルーシュの肉棒が奥へ奥へと進む度に膣内を無意識に締め付け、エミリオの大きさに慣れていたじぶんのおまんこが書き換えられていくことに恐怖と興奮を覚えていた。ルルーシュはそれに気づきながらも指摘はせずスメラギの若いながらも使い込まれた肉厚おまんこを堪能すべくそのまま正常位で抱き始める。

 

「お゛っ♡お゛ぉ゛っほぉ゛っ♡すご、ちんぽズンズンっておまんこ突いてくる♡♡これダメ♡ちんぽ突かれる度にイクの止まんない♡♡」

 

「しっかり締め付けてくたさいよ。スメラギ先生!!」

 

「ひぎゅぅっ♡♡それダメぇ♡♡おまんこ犯しながら乳首吸うの反則ぅっ♡♡」

 

膣奥を激しく突かれる度に絶頂を繰り返すスメラギは顔が汗や涎で汚れみっともないアヘ顔を晒すのもお構い無しにルルーシュの身体に夢中になってなすがままにされていた。ルルーシュはさらに目の前で揺れるスメラギの爆乳に手を伸ばして大きめな乳輪の中心で自己主張している黒ずんだ勃起乳首を咥え吸い上げるとスメラギのおまんこの締め付けがより強くなった。そして何度目かの抽挿でルルーシュも限界が近づいてきたのか肉棒をピクピク痙攣させる。

 

「スメラギ先生、そろそろっ!!」

 

「射精してぇ♡♡ルルーシュくんのザーメン、私の膣内射精未経験の淫乱まんこにたっぷり膣内射精してぇ♡♡」

 

スメラギはエミリオにも許したことの無い膣内射精を求め、両手両足をルルーシュの身体に絡ませ逃がさないと言わんばかりに密着させる。ルルーシュもまた目の前の雌の初めての膣内射精を奪えることに興奮を抱き、より腰の動きが早くなりそのままスメラギの膣内を自分色に染めようとしていた。

 

「射精るっ!!」

 

「あ゛、お゛、お゛お゛お゛お゛~~~~♡♡♡♡」

 

ルルーシュはスメラギの子宮口に亀頭を合わせるとそのまま射精し、スメラギはルルーシュの熱くて濃厚な精液が自分のおまんこを染め上げていく感覚に深い快感を覚えながら身体を震わせ一滴たりとも零したくないと言わんばかりに締めつけをより強くする。この時、スメラギはエミリオと過した日々よりも強い幸せを感じていた。

 

(ごめんなさいエミリオ♡でも、今だけはこの幸せを噛み締めさせて♡♡)

 

─────それからルルーシュとスメラギは時間の許す限り何度も激しく交わり続けた。スメラギが自慰用に購入していたディルドでおまんこを犯しながらパイズリフェラで抜いてもらったり、未使用のケツマンコを犯してスメラギの初めてのアナルセックスを堪能したり、スメラギの部屋から回収したスリングショットビキニを着せて片足立ち状態で抱いたり、学生時代の衣装であるブルマやチアコスを着せてカメラで録画しながらの交尾をしたりなど色々とやった。最終的にルルーシュの強すぎる性欲に負けて気絶したスメラギをベッドの上に寝かせて部屋の中を掃除してからルルーシュは帰った。

 

これでルルーシュとスメラギの一夜の関係は終了した。数日後職場に復帰したスメラギはルルーシュのおかげでエミリオを失った悲しみから立ち直れて教師として再び生活できるようになった。本来ならばこれで物語は終わりになるのだが・・・

 

「先生、一夜限りって言いませんでしたか?それなのにそんな格好でいるってことはそういうことですよね」

 

アッシュフォード学園の生徒指導室にて、セフレである平塚静、織斑千冬、山田摩耶、茶柱佐枝、桐須真冬、立花里美、鞠川静香を机の上に並べて立ちバックで膣比べを堪能しているとスメラギが入室してきた。スメラギは部屋に入るなり着ていた服を脱いで全裸になるとそのまま床の上で全裸土下座した。

 

「ごめんなさい♡私、スメラギ・李・ノリエガは教師でありながら教え子であったルルーシュくんのおちんぽ様のことを忘れらなくなって自分で慰めるような淫乱教師です♡♡ルルーシュくんの肉便器でも肉オナホでもなんでもいいのでルルーシュくんのおちんぽ様をお恵みください♡♡」

 

スメラギは恋人を亡くした消失感も忘れ、頭の中を自分を快感で満たしてくれたルルーシュにまた抱いて欲しいという雌の本能でいっぱいにして懇願する。ルルーシュは真冬の桃尻を軽く叩いて膣内から肉棒を抜くと「んお゛っ♡♡」という真冬の小さな喘ぎ声を聞いてから真冬たちルルーシュのセフレたちの愛液とルルーシュの精液で汚れた肉棒を全裸土下座しているスメラギの前に差し出した。

 

「なら先生、いやスメラギ。俺の雌になるというのならこれに忠誠の証を示してみろ」

 

ルルーシュは新しい雌が増えることに喜びを感じながらスメラギにそう命令をすると、スメラギは躊躇うことなくルルーシュの汚れた肉棒の先端にキスをする。

 

「ふぁい♡私、スメラギ・李・ノリエガは本日よりルルーシュ様の肉便器として何時どこでもルルーシュ様の性処理することをこのおちんぽ様に誓います♡♡」

 

こうしてルルーシュは新しい女教師セフレを手に入れた。それからルルーシュはスメラギを含めた8人のセフレたちの膣比べを堪能しながらその豊満な肢体を貪り、それでも満足しなかったルルーシュはスメラギたちを学校帰りにホテルに呼び出しそのまま朝まで乱交を楽しんだ。

 

翌日、スメラギの首にはルルーシュの所有物の証である黒いチョーカーが巻かれておりそれを見たルルーシュの婚約者、愛人、セフレたちはまたルルーシュが女を増やしたことを悟ったのだった。

 




あとがき
どうだったでしょうか?上手くかけたかちょっと不安ですが自分なりに頑張ってみました。思った以上に皆様から貰ったものを書きたい欲が強くて執筆が早く終わりました。ある程度この作品書いてから他の作品をまた書いていこうかなってちょっと思ってます。次回もリクエスト貰った中からやる予定ですのでどうかよろしくお願いします。

それと戦闘描写やる予定は無いと言ったり「家庭教師のルルーシュさん」の世界線にするとか言ってましたが、KMFリーグやジークアクスのクランバトルなどをスポーツ競技の一種として登場させるかもしれません。それではまた次回もお願いします。

次の話のリクエスト募集

  • 俺ガイルメンバーとハーレム
  • ISの凰鈴音の寝取り
  • リリなののプレシアたちテスタロッサ家族丼
  • コードギアスのマリーベルとレイラ
  • 西住しほと旅館で浮気
  • 一ノ瀬アスナと角楯カリン
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