今回はセイバードラゴンさんのリクエストである篁唯依とのプレイになります。最初だけ別キャラ登場しますがどうかよろしくお願いします。
京都のとある料亭にてルルーシュは婚約者の1人である煌武院悠陽と久しぶりの逢い引きを楽しんでいた。
「ふふっ。久しぶりの旦那様とのデート、とても楽しませてもらいました」
「そう言って貰えるとこちらとしても嬉しいものだな」
悠陽は年頃の少女のような純粋な笑顔を浮かべながらルルーシュの傍に寄り添い、その豊満な肢体を押し付ける。それを理解しつつルルーシュは悠陽の頭を優しく撫でると悠陽はさらに顔を赤らめながら嬉しそうに目を細める。
日本の名家である煌武院家の次期当主である悠陽と世界でも有名なブリタニア財閥の跡取り候補のルルーシュ。二人は家の都合により最初は婚約していたがルルーシュに一目惚れしていた悠陽にとってそれは些細な問題でしかなく、今こうしてルルーシュの傍に入れることに幸せを感じていた。
「悠陽・・・」
「んっ、わかってます♡この後宿をとっていますのでそこで・・・」
ルルーシュは悠陽が食事に混ぜていた精力剤と先程からルルーシュを刺激するように押し付けてくる悠陽の爆乳の感触とズボン越しに擦ってくる悠陽の手を前にしてそろそろ我慢ができそうになかった。それに気づいた悠陽はこの後の予定を語りながら扉の外に視線を向ける。
「旦那様に喜んでもらうための準備は既に整っております♡♡今宵は私の提供する果実を堪能してくださいませ♡♡」
悠陽はすっかりルルーシュに調教されて自然に浮かべるようになった淫靡な顔を晒しながらルルーシュを誘う。それに興奮したルルーシュは今すぐにでも押し倒したい気持ちを抑えて悠陽が用意した宿に向かうまでの間悠陽の着物越しでもわかる爆桃尻を鷲掴みしながら行くのだった。
『あぁっ♡旦那様、そんないきなり激しくっ♡♡』
『散々焦らしてくれたお礼だ!!このままやるぞ!!』
『そ、そんにゃ♡んひぃぃぃぃっ♡♡』
(ルルーシュ様・・・)
悠陽の用意した連れ込み宿の一室の外にて、悠陽の護衛である篁唯依は室内で行われている悠陽とルルーシュの交尾の様子に聞き耳を立てながら軍服の上からたわわに実った爆乳を揉みしだきながらタイトスカートの中に手を伸ばしてタイツ越しでも分かるほどびしょ濡れになっているショーツを弄ってオナニーしていた。
室内では悠陽が着物を脱がされノーブラノーパンだったことに怒りを抱いたルルーシュによるお仕置セックスをされており、ルルーシュは悠陽を四つん這いにさせて乳首に最大出力のローターをつけて爆乳をばるんっ♡どたぷんっ♡と激しく弾ませ、爆桃尻をスパンキングしながらのケダモノ交尾をしていた。悠陽の嬌声と扉越しからでも分かる二人の濃厚な性臭を前に唯依は我慢できないでいた。
悠陽とルルーシュのデートや逢い引きに護衛として何度も共にしているうちに唯依もまたルルーシュに惹かれてしまい、ルルーシュと悠陽がこうして愛し合っているのを傍で聞きながら頭の中で悠陽の立場を自分に置き換えて妄想してオナニーをするのにすっかりハマってしまっていた。
(ルルーシュ様♡ルルーシュ様♡ルルーシュ様♡)
唯依は周りに他の人がいないことをいいことにぐちゅ♡ぐちゅ♡と愛液まみれの膣内に指を入れてGスポットを中心に弄りながら上着のボタンを外して白のブラジャーを顕にさせ下着越しでもはっきり分かるくらい勃起している乳首を弄る。今唯依の頭の中では室内の悠陽のようにルルーシュに上から覆いかぶさられ激しく犯される自分の姿を思い浮かべており、絶頂に合わせてルルーシュに膣内射精されるのを幻想した。
「ふぁああああぁぁぁっ♡♡♡♡」
身体を仰け反らせながら放射線を描くように潮を噴いた唯依はガクガク♡と身体を震わせながらそのまま床に倒れ込む。着ていた軍服は汗や愛液によって汚れてしまいタイツも股間部分を勢い余って破いてしまっていた。
(き、着替えなくては・・・♡♡)
絶頂の余韻を感じながらも護衛としての勤めを果たすべく身体を清めようと子鹿のように震える足に力を入れて立ち上がり別室に用意してある予備の服に着替えようとした唯依の腕をルルーシュと悠陽のいる部屋から伸びた手が掴みそのまま部屋の中へと連れ込まれた。
「んぶっ!?」
突然のことに驚いた唯依だが、何故連れ込まれたのかの理由を知るよりも早くルルーシュのキスによって口を塞がれ口内を貪られながら服を脱がされていく。何が起こっているか分からず困惑している唯依に対してルルーシュの肉棒をお掃除フェラをしている悠陽が答えてくれた。
「じゅぶっじゅぞっ♡♡じゅるるるっ♡ふふっどうかしら唯依♡旦那様のキス、とても素晴らしいでしょ♡」
「ゆ、悠陽しゃま♡んちゅっ、ちゅぱっ♡これはどういう・・・♡♡」
「ふふっ♡前々からあなたを含めた私の護衛の人たちが旦那様を思って慰めていたのは知っていたのよ♡じゅぶぶぶっ♡だからぁ、旦那様の貢物としてあなたたちを献上することにしたの♡♡」
「しょ、しょれは・・・♡♡んひゅっ♡♡」
悠陽の言葉に唯依は誤魔化そうとしたがそれを許さないと言わんばかりにルルーシュが唯依のアナルに指を挿入したことで黙らされる。唯依は知らないことであるが既に唯依以外の悠陽の護衛である御剣冥夜、鑑純夏、神宮司まりも、柏木晴子含めた唯依のようにルルーシュに好意を抱いていたもの達は既にルルーシュに美味しくいただかれ唯依の知らないところで何度も抱かれていた。
「さぁ旦那様♡そのまま私を犯したように獣の如く激しく彼女を味わってください♡♡」
悠陽はルルーシュの肉棒から口を離し名残惜しげに亀頭にキスをしてから離れる。本当ならば気絶するまで抱いてもらいそこから唯依を味わってもらう予定だったが、ルルーシュからの命令で唯依を先に味わうと言われたから泣く泣く順番を譲ることとなった。その分、この後いつもより激しく抱いてくれると約束してくれたから不満は無いのだが・・・
「る、ルルーシュ様・・・♡♡」
「座れ」
「は、はい・・・♡♡」
唯依は初めてのキスの感触を前に完全に目が蕩けきってしまい先程オナニーをしていた時の比ではないほど秘部を濡らし発情していた。着ていた軍服と下着は既に床に脱ぎ捨てられ一糸まとわぬ姿を晒している唯依は胸をトキメかせながらルルーシュの次の行動を待っていた。ルルーシュは唯依にその場に座るよう命令をすると唯依はすぐさまその命令を聞き座り込むとちょうど悠唯依の顔の前にルルーシュのペニスが押し当てられる。
「舐めろ」
「っはい♡はむっ、じゅぶぶぶっ♡じゅぞ、ぢゅるるるるっ♡♡」
ルルーシュの命令を嬉しそうに承諾すると自分からルルーシュの肉棒を爆乳で挟み、下品なひょっとこ顔をしながらパイズリフェラを始める。本物は初めてであるがルルーシュを想って参考資料を見ながらディルドで練習していたおかげで問題なくできていた。
(ルルーシュ様♡ルルーシュ様っ♡ちんぽ汁、臭くて苦いのに飲むのやめられないっ♡♡私の身体、ルルーシュ様の子種を求めて排卵準備してるっ♡♡)
唯依はルルーシュの肉棒を咥え鈴口から溢れる我慢汁を啜る度に身体の内側から熱くなり、ルルーシュの子種を受け止め体が無意識に妊娠する準備をしていることに気づくが、止めることは出来ないでいた。唯依は早くルルーシュの精子を飲み処女を奪って欲しい欲求に駆られ、乳圧を強くしながら口を窄めて亀頭を強く啜りながら肉幹に舌を這わせて刺激する。そしてルルーシュは1度唯依の口から肉棒を抜くとそのまま唯依の顔に向けて勢いよく顔射した。
「ふぁぁぁっ♡♡ルルーシュさまのザーメン、子種汁♡こんなにたくさん♡♡」
唯依は顔や胸元などに降り注ぐルルーシュの黄ばんだ濃厚ザーメンを嬉しそうに手皿と口で受け止め美味しそうに態とらしく音を立てながら粗食する。数分の射精が落ち着き始めた頃には唯依の髪や顔など体の至る所にルルーシュのドロり♡としたゲル状のザーメンがこびりついており、唯依はルルーシュの臭いに包まれていることに興奮しながらルルーシュに背中を向けて四つん這いになり、爆桃尻をユサッ♡ダプンッ♡とイヤらしく左右上下に振ってムチムチの尻肉を揺らしながら懇願し始める。
「ルルーシュ様♡ルルーシュ様のおちんぽ様を見ただけで発情し、ザーメンぶっかけられて排卵準備が完了したクソザコ雌まんこ♡ルルーシュ様のぶっといおちんぽ様の受け入れ準備完了です♡ルルーシュ様専用の性処理肉便器としてお好きにお使いください♡♡」
唯依は爆桃尻を揺らしながらルルーシュに見てもらうべく秘部を両手で広げ、愛液まみれの膣肉が蠢く膣内を見せつけベッドのシーツに愛液による水溜まりを作っていた。ルルーシュもまた久しぶりの処女を相手に興奮しており唯依の後ろに立つとそのまま前戯の必要も無いほどびしょ濡れの唯依のおまんこに肉棒を一気に挿入した。
「んほっお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡き、きたぁ♡ルルーシュ様のデカちんぽ様♡んぉ゛っ♡私のおまんこ蹂躙して、屈服させにきたぁ♡♡」
唯依は処女膜を破られた痛みすら快感に変え、下品なオホ声を上げながら嬉しそうに自分から爆桃尻をルルーシュの腰に打ち付けながら膣肉をルルーシュの肉棒に絡ませ締めつけを強くする。ルルーシュもまた唯依の締めつけの強さに驚きながらも腰の動きを緩めるどころかより激しくし、子宮口を何度も亀頭で突き上げる度に唯依は顔を仰け反らせながら潮を噴いて絶頂を繰り返す。
「唯依っ!どこに射精して欲しい!!」
「膣内っ♡膣内に射精してください♡♡ルルーシュ様専用のザーメンコキ捨て穴にぃ、ルルーシュ様のデカチンポ様から射精る濃厚孕ませザーメンビュルビュル♡って射精しちゃってください♡♡♡」
唯依はなんの躊躇いもなく膣内射精を懇願し、おまんこの締めつけをより強くするとルルーシュもまた唯依のおねだりに答えるかのように唯依の爆桃尻を鷲掴みしながら膣奥に亀頭を押し当て、そのまま唯依の子宮に直接注ぎ込むかのように膣内射精を行った。
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お~~~ッッ゛♡♡♡う゛っお゛ぉ♡♡お゛っおっお゛・・・♡♡♡イ゛ぐ・・・ッイ゛っぐ・・・♡♡♡ほぉ゛オ゛ォ゛お♡♡♡」
唯依は子宮にルルーシュの濃厚ドロドロ熱々ザーメンを注がれる度に絶頂を繰り返してみっともないアヘ顔を晒しながら膣内を締めつけ一滴も零すまいとしており、お腹をザーメンでいっぱいにして妊婦のように膨らませていく。ルルーシュは射精が落ち着くと、一度唯依のまんこから肉棒を抜き、唯依の口元に愛液や精液で汚れた肉棒を押し付けると唯依は何も言わずに口を伸ばして咥え込む。
「んぶっ♡じゅぷ、じゅぞぞぞっ♡ルルーシュ様、私篁唯依は今日この時からルルーシュ様の性処理肉便器として♡んれぇあ♡一生そばにいることを♡じゅるっ♡このおちんぽ様に誓います♡♡」
唯依は目にハートマークを浮かべながらちんぽにキスをしてルルーシュに絶対の忠誠を誓った。その後は我慢できなくなってルルーシュに甘えてきた悠陽も混じえて3人で翌朝のチェックアウトギリギリの時間まで何度も楽しんだ。
それ以降悠陽の女性の護衛全員と関係を持ったことで護衛の目を気にせず悠陽たちはルルーシュに奉仕するようになり、そう遠くない日に悠陽を含め何人かがルルーシュの子を孕むのだった。
あとがき
お疲れ様です。たくさんのリクエストをもらってどれから書こうか毎日嬉しい悲鳴をあげながら悩んでます。pixiv、ハーメルンの両方から色んな人たちからキャラやシチュいつも貰ってありがたいです。そろそろ他の小説にも手を出さないといけないので更新しばらく不定期になるかもしれませんがリクエストしてもらったのから書きたいのを選んでランダムに書いていきますが今後もどうかよろしくお願いします。次回はリクエストもらった篠ノ之箒かマチュにしようかな・・・
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