今回はジャギィさんリクエストの篠ノ之箒になります。インフィニット・ストラトスで一番好きでエロイキャラって個人的に思ってるので書けてよかったです
突然ではあるがルルーシュはモテる。十数人の婚約者に数十人の愛人とセフレたちと関係を持っており複数人と同時に致しても負けない強すぎる性欲、財閥の跡取り候補としての徹底的な教育と元からの才能も合わせた天才的な頭脳と鍛え抜かれた身体、そして10人中10人が振り向くような優れた容姿。どれをとっても並の男が叶う要素がある訳もなく、絶世の美女・美少女たちが彼に惹かれるのも納得出来ることであった。
しかし頭で理解しつつも納得の出来ないものとは少なからずいた。例えば清楚なお嬢様として人気のある美少女、奏流院朱美は毎日色んな男から告白されているがそのどれも断ってはルルーシュに対する想いを惚気け、時には身体の相性がとか抜かしてくる自惚れたヤリチン男に対してルルーシュの肉棒のサイズと性豪っぷりを赤裸々に語って男としての自信を砕いた上で後日朱美と友人である紗倉ひびき、上原彩也香、ジーナ・ボイドとの5P動画を送って心を折ったり、美人女教師として知られる織斑千冬を無理やり犯して自分のモノにしようとした変態体育教師に対して拘束した状態で千冬がルルーシュに種付け懇願しているのを目の前で見せつけながら粗チンとバカにして後日これまでの悪事を警察に届けた上にネット上に罵倒されて喜ぶ変態として挙げられたりなどこれまでルルーシュの女に手を出しては精神的・社会的に死んだものはそれなりにいる。
それでも後を絶たないのだから男の嫉妬というものは見苦しいとしか言いようがなかった。ただ、この日は珍しく男ではなく女がルルーシュに絡んできた。
少女の名は篠ノ之箒。アッシュフォード学園高等部一年の剣道部の期待の新人であり、ルルーシュのセフレである織斑千冬の弟である織斑一夏に好意を抱いている大和撫子系美少女であった。ルルーシュは彼女のことをセフレである箒の姉である篠ノ之束と箒の同級生であるセシリア・オルコットとシャルロット・デュノア、十倉みさきから聞いていて一方的に知っていたが、彼女自身とルルーシュにはこれまで関わりがなかった。
箒がルルーシュに絡んだ理由としては婚約者がいながら不特定多数の女性と身体の関係を築いていることに強い嫌悪感を抱いていたのと、神聖な学舎である学校で桐須真冬と山田摩耶の2人を同時に犯している場面に出くわしたことで怒りを爆発。
女性に対して不真面目なルルーシュを矯正すべく箒は学園の敷地内でのモビルスーツ同士による決闘を提案した。互いに機体スペックに差が出ないようにザクIIと学園側で用意された武器を用いた一本勝負であり互いにサポーターはなしとなっている。箒は絶対の自信があったのかルルーシュに対して自分が勝ったら愛人とセフレたち全員との関係の解消を求め、もし自分が負けたら自分のことをルルーシュの好きにしていいと言ってしまった。
そして決闘の結果─────
「随分似合っているじゃないか。用意した甲斐があったというものだ」
「黙れっ・・・!!」
アッシュフォード学園女子寮の箒の寝室にて、決闘の勝者であるルルーシュはベッドに腰掛けながら戦利品である敗者の箒に対してニヤニヤと笑みを浮かべながらその全身を見ていた。
今の箒は普段の学生服を脱がされルルーシュが用意したエロ衣装をその身に惑わされていた。ルルーシュの抱いた女たちの中でも上位に位置するほど大きな乳房を強調するかのようなマイクロビキニは箒の大玉メロンに匹敵する爆乳にくい込んでいる上に隠しきれていないピンク色の乳輪とマイクロビキニを押し上げる乳首が丸見えになっていた。大きな胸に対して腰周りは剣道をやっていることもあり程よくひきしまっており余分な肉は一切なかった。そして視線を下に向ければ腰丈しかない極ミニフリルスカートは箒のムチムチとした淫肉の詰まった爆桃尻を隠せる訳もなく、秘部にくい込んだ黒の紐パンは既に愛液によって変色しており、箒の肉感的な太腿を愛液が伝って床に落ちるのが見える。
圧倒的な実力差を見せつけて完全勝利したルルーシュは箒に対しての命令権を早速行使しルルーシュ専用の性処理メイドとして1日ご奉仕させることにした。当然最初は断ろうとした箒だったが、ルルーシュは敗者に拒否権はないと言わんばかりに箒のパイロットスーツ越しでもはっきりと分かる爆乳を強く掴みながら手マンで箒のおまんこを弄り、観客たち(ルルーシュが用意したセフレたちかルルーシュの関係者たち)の前で潮吹き絶頂させた。
箒は人々が見ている前で絶頂してしまったことに恥ずかしさのあまり泣きそうになったが、ルルーシュがこのまま全員で抱かれたくなければ命令に従えと言ってきたことで泣く泣くルルーシュの命令に従うことにした。
「まずはそのデカ乳とデカケツを揺らして俺を興奮させてみろ」
「この屑がっ・・・!!」
箒はルルーシュの命令に対して悪態をつきながら恥ずかしそうにその場で足を開いてがに股になると両手を頭の後ろで組んでそのままルルーシュに見えるようにがに股ダンスを始めた。箒は羞恥心のあまり顔を真っ赤にしながら爆乳をばるんっ♡どたぷんっ♡と激しく上下に弾ませながら腰をヘコヘコ♡と揺らし爆桃尻をぷりんっ♡ぷるんっ♡とイヤらしく震わせる。
箒は気づいていないが、実はこの部屋には束がルルーシュに種付けプレスされながら命令されたことで監視カメラを至る所に配置しており、ルルーシュと箒が部屋に入ってからの記録がずっと撮られており箒の着替えるシーンや今のがに股ダンスはもちろんのこと、これからルルーシュが行うことが全て録画されてしまうのだった。
「ふっ・・・!ふっ・・・!」
箒は無意識にルルーシュを挑発するかのように腰を突き出して紐パンがくい込んだ秘部を見せつけながら汗と発情した雌の臭いをまぜあわせた濃厚な雌臭を漂わせ始め、ルルーシュの肉棒を刺激していく。ルルーシュの肉棒が最大まで勃起しそうになった時、箒の動きに耐えきれなくなったマイクロビキニの紐がちぎれ、箒の爆乳が顕になってしまった。
「きゃあっ!?」
箒は恥ずかしさのあまり両手で胸を隠してその場にしゃがもうとしたが、それは許さないと言わんばかりにルルーシュは箒の両手を掴んでベッドに押し倒されると片手で箒の両手を抑えながらルルーシュは顔を箒の爆乳に近づけ、自己主張の激しい勃起乳首を犬歯で甘噛みしながら手マンを開始した。
「ひぎゅっ♡お゛、お゛っほぉ゛♡い、いきなり何を・・・♡」
「ダンスを中断したお仕置だ。このまま乳首を味わわせてもらいながら手マンで絶頂させてやる」
「り、理不尽・・・♡ふお゛っ♡」
箒は不可抗力だと訴えるがルルーシュはそんなことは関係ないと言わんばかりに箒の両乳首を舌の上で転がしながら箒の薄らと陰毛の生え揃っている秘部に右手を入れて、ぐちゅ♡ぐちゅ♡と膣内を指で掻き回せばそれだけで箒は背中を浮かせて仰け反り絶頂をしてしまっていた。
「全く、こんな雑魚まんこじゃどんな男でも満足しそうだな、この淫乱女がっ!!」
「ふぉ゛♡お゛ぉ゛っ♡ち、違う・・・♡私は淫乱なんかじゃ・・・♡♡」
「説得力がないんだよ、この雌豚!!」
「ひぎぃっ♡♡」
箒はルルーシュの手マンで既に十数回は絶頂しており、箒の股間周りのベッドのシーツは箒の愛液によってすっかりびしょ濡れになっており、調教する前からこの調子なためにルルーシュに淫乱扱いされるのを箒は快楽で茹だった頭で否定するが乳首を噛まれただけで絶頂する姿に微塵も説得力はなかった。それからルルーシュは泣いて嫌がる箒を無視して何度も手マンと乳首を弄っては絶頂させ続け、徐々にルルーシュのモノを受け入れさせる準備を行う。1時間近くかけての手マンと乳首弄りですっかり箒の身体は発情しており、ベッドのシーツは箒の潮や愛液、汗が染み込みびしょ濡れになり部屋の中が箒の濃厚な雌臭で満たされているのを感じたルルーシュは息も絶え絶えになっている箒の上に跨り、馬乗りになって箒の爆乳に肉棒を挟みながら箒の口元に亀頭を押し付ける。
「次は口を使って奉仕しろ」
ルルーシュは箒の顔にぐりぐりと亀頭を擦り付けながら乳首を掴みあげながら命令をする。だが箒は目の前の凶悪な肉棒を前に萎縮してしまい逃げようと体を捩らせる。
「ひっ!な、なんだこのグロテスクなものは・・・!?こ、こんなものを咥えろというのか!?」
「なんだ、男性器を見た事がないのか?」
「こ、コレが・・・!?一夏のは皮を被ってて大きさもこれよりも小さかったのに・・・!?」
箒は偶然見てしまった想い人である一夏の平均サイズこ包茎ちんぽとは比べ物にならないルルーシュの肉棒と頭の中でついくらべてしまう。ルルーシュの肉棒は箒の顔よりも長い30センチという規格外の長さの上に箒の腕よりも太く、ズル剥けの赤黒い亀頭は何十人もの女を味わった証であり、膣肉を削ぎ落とすためにあると言ってもいい段差の深いカリ首は箒の雌としての優秀な雄の遺伝子で孕みたいという本能を無意識に刺激されながら恐れながらも視線を外さずルルーシュの肉棒をじっと見続けていた。
「はぁー♡はぁー♡んっ、ちゅっ♡ちゅぱっ♡」
箒は無意識に舌を伸ばして亀頭の先端から垂れる我慢汁を舐め取りそのまま鈴口に何度も啄むようにキスをする。初めての肉棒を前に恐る恐る奉仕する箒はいつか一夏に実践するためにAVや雑誌を見て学んだ知識を使ってパイズリフェラをする。
「ふぅ─♡ふぅー♡こんな臭いものを咥えさせるなんて♡じゅぶっ♡あなたは最低だ♡じゅぞっ、じゅる♡」
箒は涙目上目遣いでルルーシュを睨みながらもパイズリフェラを止めず鈴口を美味しそうに啜っていた。
普段のルルーシュならその処女特有の拙さを楽しみゆっくりと教えこませるのだが、爆乳爆桃尻大和撫子JKを前に我慢できる訳もなく、ルルーシュは箒の頭を掴むとそのまま乱暴にイマラチオを開始する。
「んごぉっ♡おぶっ、ごおおッ♡ごおッ、おおッ、おごおッ♡ごぼぉッ、ぐぼおッ、ぐほおッふごぉぉぉぉぉぉっ♡♡」
喉奥を勢いよく肉棒が突き上げられる度に箒は苦しそうにくぐもった声を上げながら、ルルーシュの濃厚な雄臭を嗅がされて口内もルルーシュの我慢汁で満たされていることに徐々に理性が熔けていき自分から舌を肉棒に絡め早く射精させようと刺激する。
「箒、そろそろ射精すからな」
ルルーシュはそう言うと亀頭を箒の口まんこの奥に押し付け逃がさないと両手で箒の頭を掴みそのまま箒の口まんこに精液を射精した。
「っぐふ、ごほっ、苦しっ♡ごほっ、んぐ、おぇ♡」
「しっかりと飲み干せ」
ルルーシュは箒が自分の精液を飲みきるまで、肉棒で箒の口に栓をした。口内、そして喉に粘っこい精液が大量にへばりつき、ルルーシュの股間に顔を埋めていることでより濃厚な雄臭を嗅がされてまともに呼吸ができない状態でありながら箒は興奮を隠せずプシッ♡プシャー♡と潮を噴きながら喉を鳴らしてルルーシュの精液をゴキュ♡ゴキュ♡と飲み干していく。
長く続いた射精が終わりをみせルルーシュが箒の口まんこから肉棒を抜いたときには箒は鼻の穴と口端から精液を垂らしながら下品なアヘ顔を晒していた。その姿に興奮したルルーシュは意識が飛びかけている箒の頬を肉棒でペチペチと叩いて起こす。
「ふぉっ♡♡」
「何時まで寝ているつもりだ。さっさと起きて続きをやるぞ」
「わ、わかった♡わかったから乳首引っ張りゅなぁ・・・♡♡」
ルルーシュが乳首を引っ張りながら箒を起こすと箒はもう逆らう気も起きないのか素直にルルーシュの命令に従って起きると仰向けになっているルルーシュの上に跨り右手でルルーシュの肉棒を支え、膣口に亀頭を押し当て挿入準備を整える。
(すまない一夏♡決してお前への想いを忘れてしまったわけではない♡だが、これもいつかお前と恋仲になった時のための練習なんだ♡心まではルルーシュ先輩に奪われてないから安心してくれ♡♡)
箒は聞かれている訳でもないのにこの場にいない一夏に対して言い訳をし始める。だが箒自身まだ気がついていないが、既に箒はルルーシュに対して抱いていた悪感情が消えており今は優れた雄に抱いて欲しいという雌の本能に頭が支配されていることを・・・
「い、いきます・・・♡」
箒はガニ股に足を開いてゆっくりと自身のおまんこにルルーシュの肉棒を挿入していく。箒の膣内は挿入れられたルルーシュの肉棒に膣肉を絡ませて吸い付き、それをルルーシュのカリ首がかき分けて奥へと進んでいく。だが、箒はルルーシュの肉棒の半分までをおまんこで咥えたところで限界が来てそのままゆっくりと上下に腰を動かして出し入れを繰り返す。
「っほぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
箒は膣内をカリ首で抉られる度に野太い喘ぎ声を上げながらゆっくりと抽挿を繰り返すが、箒の動きの遅さと中途半端な気持ち良さに苛立ちを感じ始めたルルーシュは箒のくびれた腰を指の跡ができるほど強く掴む。何をするのか察した箒は顔を青ざめてルルーシュを止めようとする。
「ま、待ってくれ!そんないきなり─────」
「ふんっ!!」
「ひ、ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡」
だが箒の静止程度でルルーシュが止まるわけもなく、ルルーシュは箒の腰を掴んで力強く落とし処女膜を一気に破きながら子宮口を突き上げた。
「お゛っ、あへぇ・・・♡処女奪われてしまった・・・♡一夏のための処女、ルルーシュ先輩のデカちんぽさまに奪われた・・・♡♡」
箒は一気に膣奥まで貫かれた衝撃で処女膜を破られた痛みも快楽に変えて嬉しそうに舌を垂らしながら潮と尿を漏らしておまんこを締め付けていた。ルルーシュは箒がイッたことに気づきながらもまだ自分が射精していないことから箒をオナホのように乱暴に上下に動かし、ルルーシュの腰に箒の爆桃尻が当たる度に淫らに揺れ、爆乳もまた乳輪の残像ができるほど激しく上下に弾む。
「あへぇぇっ♡♡んへぇぇっ♡♡おんっっ♡♡あひぃいいっ♡♡いきゅっ♡♡いきゅぅううぅううっ♡♡♡」
箒は一夏への思いも忘れ、目の前の快楽を貪ることしか頭に残っていない状態で気持ちいい場所に肉棒が当たるように自分から腰を動かしていた。ルルーシュもまた箒の処女特有の締めつけの強いおまんこを前に射精が近づいていた。
「箒、そろそろ膣内に射精すぞ。受け止める準備をしろ」
「っ♡だ、駄目だぁ・・・♡膣内射精されたら赤ちゃんできちゃう♡♡一夏のじゃなくてルルーシュ先輩の赤ちゃん孕んじゃう♡♡それだけは駄目ぇ・・・♡♡」
「そう言いながら締めつけを強くしているのはお前だろ。安心しろ、後で避妊薬渡してやるから」
ルルーシュは膣内射精をいやがる箒に対して後でアフターピルを渡すと言っておく。箒自身も口では嫌がっているが、箒はルルーシュから身体を離すどころかむしろ自分から子宮口を亀頭に擦り合わせて膣内射精を求めるように動いていることから身体はルルーシュに堕ち始めているのがよく分かる。ルルーシュは箒を気に入ってしまい今日中に箒を自分の雌に堕とすべく本気でやろうと先ず最初の膣内射精をする。
「あひぃいいぃいいっっ♡♡あちゅいの、きたぁあぁっ♡♡んひっ♡♡ひぃいぃっ♡♡私のまんこっ♡♡たぷたぷになってるぅう♡♡♡」
箒は初めての膣内射精を子宮で受け止めたことによって今日一番の絶頂を味わわされ、強い雄の精液とその熱が子宮を満たしその感触を前に熱っぽい声をあげることしかできなかった。ルルーシュは初めての膣内射精でぐったりとしている箒をベッドの上に寝させるとそのまま覆いかぶさり、正常位で2回戦を開始しようとする。
「ま、待ってください!!私、イッたばかりで───」
「関係ない。このまま朝までやるぞ。嫌なら押し返せ」
「そんな───」
ルルーシュは有無を言わさない強引な態度でそのまま再び箒の膣内に肉棒を挿入した。箒は口では限界だの止まってだの言っているが身体はもうすっかりルルーシュを求めて仕方がないと身体を動かしており心もルルーシュへ傾いていた。それに気づいているルルーシュはここで箒を完全に自分のモノにすべく手を緩めず仕掛けていた。時に四つん這いにさせられてアナルに犬しっぽディルドを挿入して箒の首にリード付きの首輪をつけてのケダモノ交尾をしたり、卑猥に揺れる爆桃尻をスパンキングしながら立ちバックで犯したり、束が用意してくれた大量のコンドームを使ってのゴム有りセックスからの使用済みゴムをリボン代わりや腰布のようにつけられたり、深夜の誰もいない浴場でのソーププレイなど朝になるまでルルーシュは箒の身体を楽しみ、箒もまた身も心もルルーシュの色に染め上げられてしまい想い人であった一夏のことを微塵も思い出せないほどルルーシュに強い感情を向けるようになっていた。
「ぶじゅるるるっ♡じゅぱっ、じゅぞっ♡きしゅ♡きしゅハメサイコー♡んじゅっ♡もっろ、もっろおまんこどちゅどちゅ♡突いてぇ♡♡」
現に今も最初は許していなかったキスも自分から求めて正常位で犯されながら抱きついて精液で膨らんだボテ腹とリボン代わりや腰布のコンドームを揺らしながらルルーシュからの射精を心待ちにしていた。
(すまない一夏♡♡もう私はお前に好意を寄せることも恋人になろうという気持ちも一切わかなくなってしまった。私は────)
箒は一夏に対して内心謝罪をするものの、直ぐにそのことも忘れ目の前の新しい愛しい人に意識が集中し甘えるように宣言する。
「頼むルルーシュ先輩♡♡私もルルーシュ先輩の雌にしてくれ♡愛人でもセフレでも、なんだったらザーメンこき捨て用の性処理道具にしても構わない♡♡だから私もルルーシュ先輩のそばにいさせてくれ♡♡」
箒は下品なアヘ顔を晒しながらルルーシュにそう媚びを売ってルルーシュに懇願する。ルルーシュはすっかり堕ちた箒に満足し、そのまま箒の精液がたっぷりと詰まった子宮に新しい精液を注いだ。
「おっっ♡♡♡おごぉおおぉおおっっ♡♡♡ あ、ひぃいいぃいいぃいいいいいっっ♡♡♡ ひぃいいぃいいぃいいぃいいんっ♡♡♡」
箒は嬉しい嬌声を上げながら仰け反り絶頂をして放射線を描くように潮と尿を撒き散らした。その後、箒の同室である戸倉ミサキとクラスメイトであるセシリア・オルコットとシャルロット・デュノアも乱入しての4Pが開始され気づけば箒達は授業をサボってそのまま乱交を楽しんだのだった。
その日以降、ルルーシュの愛人兼肉便器となった箒はルルーシュに何時でも相手をしてもらうために束を通して購入・用意したドスケべランジェリーやコスプレ衣装を使ってルルーシュを満足させようと頑張るようになった。_
あとがき
今回はどうでしたか?好きなキャラのエロだったので予想以上に筆が乗りました。まだまだリクエストありますし自分でも見たいキャラのエロがまだまだあるのでこれからも頑張るつもりです。名前だけ登場したキャラたちの話も書く時が来たらいいなと思ってるのでこれからもよろしくお願いします。
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