※この作品はR-18です。

エロギアス ハーレム王ルルーシュの日常   作:有頂天皇帝

7 / 10
まえがき

今回はmadjさんのリアス・グレモリーと姫島朱乃の2人を中心にしたものになります。また、久しぶりにヴァンガードの戸倉ミサキを見てエロいなと思って今回出しました。


第七話 リアスと朱乃寝盗らせからの本気寝取り

ルルーシュの家の寝室にて、そこでルルーシュは愛人の1人である戸倉ミサキを抱いており、その様子をベッドの向こう側にあるソファに座りながらリアス・グレモリーと姫島朱乃はその様子をじっと見ていた。

 

「この、変態♡私たちがやっている所を恋人でもない他人に見せるだなんて♡」

 

「そう言いつつもミサキのここはいつもより締め付けが強くなっているが?」

 

「うるさい・・・♡♡」

 

普段の学生服ではなくルルーシュに喜んでもらうために用意したムチムチの爆桃尻がほぼ丸見えになっているホットパンツに黒の紐パン、ノースリーブのへそ出しシャツは下着をつけていないのか爆乳の先端の乳首がシャツに浮かんでいる。ミサキはホットパンツと紐パンをずらして対面座位でルルーシュに抱かれながら胸板に爆乳を押し付け、キスハメをしているミサキは早く射精せ♡膣内射精しろ♡と言わんばかりにおまんこの締めつけを強くしながら腰をグラインドさせて気持ちいい場所に当たるようにしていた。ルルーシュはミサキの爆桃尻を両手で掴みその弾力を堪能しながらミサキの動きに合わせて腰を動かし、射精の限界が近づいたルルーシュはそのままミサキの子宮に射精しようとしていた。

 

「射精すぞミサキ。しっかりと全部受け止めろ」

 

ルルーシュはゴリュ♡と亀頭でミサキの子宮口をこじ開けてからそのまま子宮に直接大量の精液を吐き出した。

 

「ふぁあああああっ♡♡イクッ♡しきゅう、ザーメンいっぱい射精されて、イッくぅぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

ミサキは子宮を満たしていくルルーシュの濃厚ザーメンの勢いと熱さに負けてみっともない喘ぎ声を叫びながら嬉しそうに受け止めて絶頂を繰り返す。ルルーシュはミサキの子宮に射精し追えると零れないように用意していたセシルがつくったルルーシュサイズのディルドをミサキのおまんこに挿入れて蓋をする。その際にミサキはまた野太い喘ぎ声を漏らしながら軽イキするがそれを無視してルルーシュはミサキの爆乳を強く握り掴みながら命令する。

 

「これからリアスと朱乃との交尾様子を撮影する。お前はその間しっかりカメラでそれを取れ。ちゃんと撮れたらまた後でご褒美をやるからな」

 

「んっ♡わかった♡終わったら孕ませ交尾しよ♡今日の私、危険日だからきっと孕めるから♡♡」

 

ルルーシュは名残惜しげのミサキに対してそう頼むとミサキもまたご褒美をくれることに嬉しさを隠さずキスをしてからルルーシュの言われた通りに離れる。ミサキが離れるのに合わせてリアスと朱乃は発情した雌の顔をしながらルルーシュに近づき。無意識にその爆乳を押し付けるように両側に座り込む。

 

「それじゃああのカメラに向かって自己紹介と今日の目的を話そうか。しっかりとやらないとこの後見るであろう彼のためにもならないしな」

 

ルルーシュはリアスと朱乃を両脇に侍らかせながら背中に回した手で2人の爆乳を優しく持ち上げるように掴む。リアスと朱乃は恥ずかしそうに小さな喘ぎ声を漏らすが今回の目的を思い出してミサキが構えているカメラに向かって自己紹介を始める。

 

「り、リアス・グレモリーよ♡アッシュフォード学園大学部に通う学生でルルーシュとは幼馴染みなの♡♡スリーサイズは上から102/58/94♡」

 

「姫島朱乃ですわ♡ルルーシュくんとは同じ大学部のクラスメイトで、リアスと同じ人の恋人がいますわ♡スリーサイズは上から108/60/92ですわ♡」

 

リアスと朱乃は今回ルルーシュが用意したAV撮影用の制服(原作ハイスクールDxDの駒王学園の制服)を着ており、下着は履かせてもらえなかったことで汗ばんだ制服に薄らとピンク色の乳首が浮かんでおり、2人の座っている場所も愛液の染みができていた。

 

「それで今日は何故ここに来たのだったかな?」

 

「そ、それは・・・♡今付き合っている彼氏のイッセーが今まで一度も私たちに手を出してこない理由を問い詰めたら、寝盗らせでしか興奮しないって言ってきたの♡♡」

 

「それでリアスの幼馴染みで女性の扱いに長けたルルーシュくんにお願いしたんです♡私たちの処女を捧げて今日1日この身体を好きに使ってくださいって♡♡」

 

「もちろんイッセーを裏切る訳にもいかないからキスと膣内射精はNG♡それ以外だったら可能な限り応えるわ♡」

 

「でも私たちのイッセーくんへの想いは本物ですから、このカリ高極太ちんぽ様に負けるわけがありません♡♡」

 

リアスと朱乃はルルーシュに爆乳をぐにぐに♡と優しく揉まれているだけですっかり発情しているが、恋人である兵頭一誠への想いがあるからルルーシュには堕ちないと口ではそう断言する。しかしルルーシュは2人は堕とすことはそう難しくないことだと確信を持っており2人の淫らな姿が見れることに期待して肉棒を硬くする。

 

「まずは2人にはそのデカ乳を使って奉仕してもらおうか」

 

「「お゛つ♡♡」」

 

ルルーシュは2人の乳首を制服越しに引っ張るとそれだけでリアスと朱乃は軽い絶頂を迎え身体を震わせる。しかしルルーシュは早くしろと言わんばかりに2人の爆乳を乱暴に揉みしだくためにリアスと朱乃は産まれたての子鹿のように足をガクガクと揺らしながら何とかルルーシュの足元まで移動し暑くて仕方がないと言わんばかりに着ていた制服を脱ぎ捨て一糸まとわぬ姿を晒した。それを確認したルルーシュは2人の顔の前にミサキの愛液とルルーシュの精液で汚れている肉棒を2人の前に突き出した。

 

2人は恋人であるイッセーの子供と同レベルの親指サイズの粗チンとは比べ物にならないほど立派すぎるルルーシュの肉棒を前にしてその濃厚な性臭を間近で嗅いでしまったのもあってすっかり発情していた。

 

「み、見ててねイッセー♡今から私たちのデカ乳使ってルルーシュのカリ高極太ちんぽに奉仕するから♡おちんちん勃起してしっかり見てなさい♡♡」

 

「すぅー♡ふぅー♡んれぇあ、はむっ♡」

 

ギリキリイッセーのことを覚えていたリアスはカメラの向こう側にそう話しかけながらも視線はルルーシュの肉棒に集中しておりその手もルルーシュのテニスボールサイズの精液がずっしりと詰まっている睾丸を優しくマッサージしており肉幹に頬ずりしていた。

それを朱乃は羨ましそうに見ながら朱乃もまた亀頭に鼻を押し付けて直に濃厚な性臭を嗅ぎながらカリ首に溜まっているチンカスを舌でこそぎ落としては唾液と混ぜて美味しそうに粗食していた。ルルーシュはこのまま肉棒に夢中になっている2人を見るのもいいがそろそろ2人の爆乳を味わいたいと2人に視線を向けるとリアスと朱乃もそれに気づき一度中断すると2人は自身の爆乳を両手で持ち上げる。

 

「見えるかしらイッセー♡あなたの大好きなおっぱいよ♡♡本当ならあなた専用のデカ乳だけど今夜だけは彼のモノになっちゃうわ♡♡」

 

リアスは小馬鹿にするようにイッセーにそう言いながら爆乳を揺らす。張りと弾力のある爆乳の中心には大きめなピンク色の乳輪と勃起乳首が自己主張しており早く弄って欲しいと言わんばかりにゆさゆさ♡と揺れていた。

 

「あらあら♡イッセーくんに触らせる前にルルーシュくんに奉仕させちゃいますわ♡♡でもイッセーくんが望んだことですから仕方ないですわよね♡♡」

 

朱乃はイッセーを小馬鹿にしながら嬉しそうにリアス以上のサイズを誇る爆乳を揺らす。張りと弾力はリアスに負けるがその柔らかさは素晴らしく、茶色よりの乳輪と既に姿を現した沈没乳首を恥ずかしげもなくルルーシュに見せつける。

 

ルルーシュは早く2人の爆乳を味わいたいと言わんばかりに肉棒を揺らすとリアスと朱乃はゴクリ♡と唾を飲み込みながらそのままルルーシュの肉棒を爆乳で挟み、ダブルパイズリを開始する。

 

「あっつ♡なんて熱いちんぽなのかしら♡火傷しそうなくらい熱を持ってるデカちんぽ♡私たちのデカ乳でも隠せない最強ちんぽ♡♡イッセーの雑魚ちんちんと全然違う♡」

 

「ふふっ♡そうですわねリアス♡イッセーくんの粗チンだったら埋まっちゃいますものね♡」

 

リアスと朱乃は初めてのパイズリだと言うのにメスとしての本能がそうさせるのか夢中になって両手を使ってルルーシュの肉棒に乳圧をかけながら上下左右に動かして刺激し、飛び出た亀頭に顔を近づけ奪い合うようにその濃厚な性臭を嗅ぎながらイッセーをバカにする。リアスと朱乃は鼻息を荒らげながらパイズリをしてその肉棒をしゃぶろうと舌を伸ばしていた。

 

そんな浅ましいメスの顔をしている2人を見下ろしながらルルーシュはその両手を先程から揺れている2人の爆桃尻に伸ばす。。乳房とも違う弾力のある肌触り。リアスのは張りがあり、むにむにと揉むより叩き甲斐がある。デカ尻を叩きながら腰を振ると締め付けが気持ちいいがいいだろうと考える。対して朱乃は少したるみがある尻肉で叩くより揉みごたえがある。対面座位で尻肉を揉みながらキスをして腰を振れば最高の気分になれるだろう。

 

「はむっ♡♡じゅぶっ、じゅぞっ♡じゅろろろろろっ♡♡」

 

「あっ!ずるいわ朱乃!!」

 

そんなことを思っているととうとう朱乃が亀頭を咥えてひょっとこのように口端を伸ばしながら美味しそうにしゃぶり始めた。リアスは朱乃に先に奪われたことにむぅっと怒りを抱くがルルーシュはそこでベッドに転がっているモノに気づき、それをリアスに渡す。

 

「リアス、これを飲め」

 

「これは・・・?」

 

「さっきミサキに射精した俺の精液が詰まったコンドームだ。それを飲みながら兵頭に味の感想を言ってやれ」

 

ルルーシュは気にした素振りもなくそう言うがリアスはルルーシュに渡された精液がたっぷりと詰まった風船のように膨らんでいるコンドームを前にして何も言えなかった。

 

(これ重いわね・・・♡これだけの量をもし膣内に射精されたら・・・♡♡)

 

リアスは1度だけイッセーのを手コキしてあげて射精したのを見たことがあるが、それは薄い精液が数滴出ただけで終わったために男の人の射精はそういうものだと思っていたがルルーシュのこれは明らかに違っていた。そしてベッドの上をよく見ると同じ量のザーメンが詰まっているであろうコンドームが十数個口を結んだ状態で乱雑に置かれているのに気づき改めてルルーシュの雄としての凄まじさを感じた。

 

「わ、わかったわ・・・♡♡」

 

リアスは自分が膣内射精された場合のことを妄想してしまうが、それを表に出さず一度ルルーシュの肉棒から爆乳を離し、カメラが見えるようにルルーシュに言われた通りコンドームの口を開けてその中身を手のひらの上に出す。中から出てきたのはゲル状の半固形の液体であり、黄ばんだ白濁液。その匂いを嗅いだだけでリアスは「お゛っ♡♡」と小さな喘ぎ声を漏らしながら潮を噴いた。

 

(くっさぁ・・・♡♡何この臭い♡イッセーのカスみたいなのと全然違う♡臭い嗅いだだけでおまんこ反応しちゃった♡♡イッセーみたいな雑魚オスじゃなくて、この本物の雄様の子を孕めって身体が反応しちゃってる♡♡)

 

リアスはふぅー♡ふぅー♡と息を荒らげながら恐る恐る舌を伸ばして手のひらに出したルルーシュの古い精液を舐めとる。舌先が触れた瞬間、全身に電流が走ったリアスはそのままじゅぞぞぞっ♡と音を立てながら勢いよく口の中に入れて唾液と絡ませながら粗食し始めた。

 

「嘘っ♡♡なにこれ、これが精液なの♡イッセーの水みたいな絞りカスと全然違う♡口の中いっぱいに広がる濃厚な雄臭♡いくら噛んでも噛みきれない濃厚さ♡どれをとってもイッセーのクソザコせーえきと全然違う♡♡♡♡」

 

リアスは蕩けきった顔で右手で秘部を弄りながら美味しそうに口の中にあるザーメンを味わっていた。本物の雄を知ってしまった彼女が果たしてイッセーで満足できるのだろうか・・・

 

「ぢゅぶっ、ぢゅぞぞぞっ♡射精してくださいっ♡私の口まんこ、ルルーシュくんのザーメンいっぱいに射精してください♡♡」

 

リアスがルルーシュの精液を美味しそうに粗食している姿を羨ましそうに見ていた朱乃はよりいっそう激しくルルーシュの肉棒に吸い付きながらパイズリフェラを続ける。

 

「朱乃、そろそろ射精すぞ」

 

「んひぃっ♡乳首引っ張るのダメぇ♡♡んきゅうっ♡イクッ♡乳首抓られながらイッちゃいます♡♡」

 

ルルーシュは朱乃の両方の乳首をぎゅぅぅぅ♡と掴むと朱乃もまた仰け反るかのように身体をビクつかせる。

一層激しくなる亀頭フェラと竿パイズリ。両手で乳肉をぎゅっ♡と押さえながらペニスの根元まで下ろし、また勢いよくカリ首まで持ち上げる。カリ首まで持ち上げられた乳肉は、次はそのままカリ首の溝により乳肉がくっ付くように挟み込む。

むにゅぅぅぅ♡と乳肉がペニスの形に歪んでいく。まるで乳房がペニスを食べるかのように吸い付いては離れてを繰り返し、ペニスは巨大なおっぱいの餌食になってしまっている。

 

亀頭が隠れるぐらい持ち上げていた所で射精をされ、乳房の中に温かい精液が広がっていく。如何に大きな乳房と言えど、大量の精液を全部飲み込むことは出来なかったようで、谷間から零れ落ちていく。粘度の高い精液は許容量の問題で落ちた精液以外は中々零れてこない。

 

「私も、わたしもイくっ♡イっちゃうっ♡んきゅうぅぅぅぅぅぅ♡」

 

仰け反りたいところだが、ルルーシュの射精を受け止めているのでそうするわけにもいかず、何とか絶頂の波を受け止める朱乃。何時の間にやら流していた涙のせいで綺麗な顔は台無しだがそれ以上に彼女の幸せに満ちた顔が気になってしまう。

愛する男の射精を膣内で受け止めたような幸せそうに蕩けている顔。瞳の中のピンク色のハートマークがこれでもかとおおきくなっている。

 

射精はなかなか終わらず、お互いの顔を見ること数分。乳房の中で脈をうち、何度も吐精していたのがやっと収まる。射精したことで小さくなったペニスが自然ときつく閉められた谷間から抜き出る。

 

「すっごい射精ですわね♡私の顔にまで飛んできてしまいましたわ♡チンポだけじゃなくザーメンの匂いもすっごぉ♡臭いのに何度も嗅ぎたくなっちゃう不思議な匂い♡」

 

にちゃぁ♡と乳房を押しつぶしていた力を緩めると、精液で出来た橋が目に入る。白濁とした精液が沢山付着しており、どれもが床に零れることなくしがみ付いている。そんな精液を見て更に朱乃の蜜壺が熱を持つ。

 

「リアス、朱乃」

 

ルルーシュは精液を浴びて嬉しそうにしている朱乃とコンドームの中に詰まっていたザーメンを飲み干しいくつかを身体にかけたリアスに声をかけると2人は嬉しそうにルルーシュに背中を向けて四つん這いになると爆桃尻を揺らしながらルルーシュを誘う。

 

「お願いルルーシュ♡私のおまんこ、ルルーシュのちんぽ欲しがって濡れまくりの淫乱処女まんこにそのぶっといちんぽぶち込んでぇ♡♡」

 

「いえ私の方にお願いします♡私のおちんぽを決して離さないキツキツまんこを使ってザーメンこき捨ててください♡♡」

 

2人は既にこれがイッセーを喜ばすためのことだということを頭の中から抜けており、今はもう目の前のちんぽに犯してもらうことしか頭になかった。ルルーシュはコンドームをつけようとしたが、リアスと朱乃はルルーシュがコンドームの箱が取るよりも先にそれをゴミ箱に捨てた。その2人の行動から察したルルーシュはリアスの爆桃尻を掴みながら確認を取る。

 

「リアス、これはつまりそういうことでいいんだな?」

 

「えぇ問題ないわ♡こんな立派なちんぽにゴムなんかつけたら邪魔でしかないもの♡♡せっかくならお互いに最高に気持ちよくなりましょ♡♡」

 

「本気交尾した方が互いに気持ちいいですもの♡♡ですから、私たちのおまんこ壊れるまで激しくやりましょう♡♡」

 

リアスと朱乃は目の前の快楽にしかもう興味が無いのかイッセーへの想いも忘れ、早くルルーシュのデカチンに犯されたくて仕方がなかった。ルルーシュはあと少しで完全に堕ちると確信し、リアスの爆桃尻を掴みながらそのまま一気に膣奥まで肉棒で貫き処女膜を奪った。

 

「ひあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁっ♡♡すごっ♡ こんなっ♡こんなすごいだなんて♡あぁぁぁぁっ♡」

 

リアスは処女膜を破られた痛みも忘れ自分の膣内をルルーシュの肉棒が膣肉を抉りながら奥へと強引に押し広げられる度に絶頂を繰り返し圧倒されていた。ビクビクと腰を震わせ、倒れそうになるも彼が後ろから支えているので問題はない。泡立つ結合部からは破瓜の証である赤い血液が零れる。零れた血液は太腿を辿りベッドに染みを作る。

 

リアスは甘い声を漏らしながら膣肉をゾリゾリと肉棒が通り過ぎられるだけで、膣奥からはカッと燃え上がるような熱が込み上げ、マンコは呆気なくイってしまう。大きく顔を真上に逸らし、赤い唇から震える声を漏らし続ける。

 

「あ、ひぃ♡わ、わたし♡ルルーシュに犯されてる♡イッセーにあげるはずだった処女捧げて、初めてするセックスなのに♡気持ち良くなっちゃってる♡んふぅ♡」

 

デカすぎる尻肉を波打たせるようにルルーシュは肉棒を押し込んでいく。深いストロークを繰り返したおかげか、元々適度な締め付けだった膣肉も解れ少し擦っただけでリアスが声をあげるようになった。グリグリと押し込むように子宮口を弄ると獣のような声を上げる辺り雌犬としての資質もありそうだ。

 

「リアスの中すっごく気持ちいいな。狭いのに温かくて最高だよ」

 

「いいっ♡ん”おっ♡お”おぉっ♡」

 

まだ慣れ切っていない膣肉だというのに激しく腰を叩きつけられる。さっきまでのゆっくりのピストンが嘘のように激しい腰使いで無慈悲に膣襞を抉る。膣口のすぐそばにあるザラザラとした部分に出っぱったカリ首が擦り上げられるとまた軽いアクメを覚える。セックスのはずなのに何処か躾けじみた腰使いにリアスは翻弄されるばかり。

発情しきった雌穴は彼女の懇願すらも無視して快楽を貪る。カリ首が当たりやすいように無意識に身体が動く。ルルーシュの腰振りに合わせて腰を動かしたり、腰の高さを調整したりと奉仕するだけでなく自分も快楽を得ようとする雌犬の姿。

 

大きな瞳から涙を零し抑えようとも抑えきれない嬌声を漏らす。今の自分は彼の所有物で彼を気持ち良くさせる為だけに存在しているのだと、ルルーシュのピストンで教え込まされる。

 

ピストンする度に寂しく揺れる乳を後ろから鷲掴みするとまた一段と高く甘い嬌声を漏らす。指先が触れた途端、肉厚たっぷりの柔肌が吸い付き、掌を優しく包み込む。それでいてどこまでも掌が沈んでいく感覚。胸を支えに腰を振ると直ぐに射精感が込み上がってくる。

 

「あんっ♡んっ♡はっ♡も、もう射精そうなのね♡いいわ、このまま私の中に射精して♡ルルーシュの精液を子宮に注ぎ込んでマーキングしてぇ♡♡」

 

懇願に近い絶叫を上げながらリアスもまた高みへと昇り詰める。子宮が持つ熱の熱さが全身に巡り、全身が性感帯になったような気分。御手洗が掴んでいる乳房からも甘い痺れが途絶えることなく送られ続ける。痕が残るくらい遠慮なく掴まれているのに痛覚が麻痺しているのか快楽へと変換され脳髄へと送り込まれる。

 

互いに高まる快楽の波を感じる。相手の身体の絶頂がまるで自分の身体で起きた事だとさえ思う。ピストンも激しさをまし遂にその時が訪れる。

 

「んんっ♡ぁあああああっ♡イくぅっっっっ♡」

 

ルルーシュはリアスを羽交い絞めにしたまま密着した状態で精を解き放つ。陰嚢の中で悶々としていた精液が新たな居場所を求めて移動を開始する。どくどくと吐き出されていく精液の塊をリアスは子宮でダイレクトに感じていた。子宮の熱以上の熱がじんわりと広がっていくような優しい気持ち。  

 

長い髪を振り回しながら自分も達し、反射的にペニスを膣肉が強く締め付ける。根元までキッチリと締め付けられペニスが固定されたまま次々と精液を送り込む。一回り以上の膨らんだ亀頭が子宮口付近を占領し、自身の子孫を残すために脈動する。極上の女に種付け出来る幸せをルルーシュは噛みしめていた。

 

「リアスばかりずるいですわ♡♡次は私の番です♡♡私にもリアスに負けないくらいたっぷりザーメン射精してくださいね♡♡」

 

「兵頭はいいのか?」

 

気絶しているリアスから無理やりルルーシュの肉棒を抜き、代わりに近くにあったバイブをリアスのまんこに挿入して蓋をしてあげてから朱乃はルルーシュの汚れた肉棒をお掃除フェラをする。ルルーシュはリアスには確認を取らなかったが分かりきっていてなお朱乃に聞く。

 

朱乃は1度ルルーシュの肉棒から口を離して頬ずりしながら鈴口を指で弄りながらいやらしい笑みで答えた。

 

「もういいんですわあんな男♡自分から女に手を出す勇気もないクソザコ粗チン男なんて♡♡あんな奴とは別れてルルーシュくんのカリ高極太おちんぽさまのオナホケースとしてこの身体を捧げた方が万倍幸せですわ♡♡」

 

朱乃はルルーシュの肉棒に完全に堕ちてしまったのか数時間前まで愛しいと思っていた後輩の男を簡単に捨てルルーシュのモノになると行ってきた。ルルーシュは笑いが混み上がりそうになるのを耐え、朱乃の爆乳を掴んで持ち上げるとそのままベッドの上に寝そべらせて寝バックの体勢で犯し始めた。

 

「んぉ゛っ♡お゛っ、これダメですわ♡♡おまんこ乱暴に犯されながらルルーシュくんの濃厚なザーメン嗅ぎながら抱かれるの、頭がバカになりますわ♡♡」

 

朱乃のが顔を押し付けた場所にはちょうどさっきルルーシュがミサキを抱いた時にミサキの膣内に入り切らず溢れた精液溜まりができており、そこに顔を突っ込んだ朱乃はルルーシュの濃厚なザーメン臭を直に嗅いでしまったことでイキまくってしまいよりいっそう膣内の締め付けが強くなる。

 

「あへぇぇっ♡♡♡んへぇぇっ♡♡♡おんっっ♡♡♡あひぃいいっ♡♡♡いきゅっ♡♡♡ いきゅぅううぅううっ♡♡♡」

 

「この雑魚まんこが!まだおれがイッてないのに何度絶頂するつもりだ!!この、雌豚!!」

 

「ひぎゅうっ♡♡ご、ごめんなしゃぃぃっ♡♡♡おちんちん突かれただけですぐイッちゃう雑魚まんこでごめんなしゃいいいっ♡♡♡おまんこ♡♡おまんこもっと締め付けて気持ちよくしますのでお許しをぉぉぉ♡♡♡」

 

ルルーシュは朱乃をベッドに押し付けながら朱乃のデカ尻に腰を打ち付けては子宮口が壊れる勢いで激しくピストン運動を繰り返す。朱乃のデカ尻は真っ赤に腫れ上がり、ベッドで潰れている爆乳もルルーシュが弄っているためにすっかり敏感になっていた。

朱乃のおまんこは何度目かのルルーシュのピストン運動ですっかりルルーシュの肉棒の形を覚え、ルルーシュ専用のオナホケースとしてルルーシュのちんぽを気持ちよくするためだけのものになっていた。

 

「ルルーシュくん♡♡射精して♡ルルーシュ君専用のザーメンこき捨てオナホまんこにぃ♡♡濃厚孕ませザーメンビュルビュル射精してぇ♡♡私を完全にあなたのモノにしてぇ♡♡♡」

 

朱乃は精液溜まりに残っている精液を貪りながら早く子宮にルルーシュのザーメンを注いで欲しいとおねだりする。ルルーシュはそれに答えるべくピストン運動をより激しくしながら朱乃の子宮を解し、朱乃の子宮を刺激して排卵準備をさせているとルルーシュも限界が近づいできたのか朱乃の上に覆いかぶさり爆桃尻に腰を押し付けるとそのまま朱乃の子宮に大量の精液を吐き射精した。

 

「んお゙お゙お゙おおおっ♡♡お゙お゙っんあ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁあっ♡♡」

 

朱乃はは子宮で大量の精液を受け止め、満タンになっても、腹を膨らませていく。そして・・・妊婦のようになるまで精液を注ぎ込まれた所でようやく、チンポが抜かれた。

数分に及ぶ射精によって白目を向きながら嬉しそうにザーメンパックをしている朱乃はブビュっ♡ビュプッ♡と下品な音を奏でながら膣穴から精液を溢れさていた。

 

ルルーシュはこのまま朱乃のケツ穴を調教しようかというところで後ろから襲いかかられベッドに押し倒された。ベッドに押し倒した張本人───ミサキは発情期の獣のごとき表情でルルーシュの肉棒を咥えると激しく頭を上下に動かしながら尿道に溜まっている精液を啜り上げ始めた。

 

「じゅぞっ、じゅるるるるるっ♡♡もう我慢できない♡♡私も交尾する♡♡妊娠確定濃厚ザーメン。おまんこに大量に注いでもらって赤ちゃん孕むから♡♡」

 

 

撮影中ずっと我慢していたミサキは着ていた服をぬ 脱ぎ捨て全裸になってルルーシュが育てた爆乳と爆桃尻を卑猥に揺らしながら夢中になってルルーシュを襲っていた。なお、カメラの方は元から用意してあったスタンドにつけて撮影を続行させていた。

 

ルルーシュは我慢できないミサキに呆れつつも3人のタイプの違う美少女たちを抱き比べできるからいいかと考え、気絶しているリアスと朱乃を起こすと3人に宣言した。

 

「これから徹底的にお前達を犯しまくる。泣こうが喚こうが関係なく俺が満足するまでお前たちは俺専用の肉便器として使ってやるから覚悟しろ」

 

ルルーシュがミサキにイマラチオしながらそう告げると3人は嬉しそうに潮を噴きながらその言葉に同意して排卵準備を無意識にしていた。

 

それからルルーシュは3人を代わる代わる翌朝の朝まで犯しまくった。騎乗位でミサキを抱きながらリアスと朱乃の2人の乳首を吸って味わったり、リアスのケツ穴に犬しっぽディルドを挿入して首輪とリードをつけながら四つん這いにさせてのケダモノ交尾をしながらがに股ダンスをして爆乳と爆桃尻を揺らしながら膣穴から精液を垂らすミサキと朱乃を見たり、ミサキに用意させたコスプレ衣装の一つである裸エプロンを朱乃に着せて人妻不倫プレイをしながらミサキとリアスに朱乃の沈没乳首を弄らせたり、3人を並べて爆桃尻を突き出させて後ろから犯して3人の膣穴比べをしたり、リアスと朱乃に兵頭とルルーシュの雄としての格の違いをカメラに向かって喋らせながらその様子をミサキに爆乳パイズリフェラをしてもらいながら堪能したりなど思いつく限りのことは色々とやった。

 

「み、見てるかしらイッセーいえ兵頭くん♡♡あなたが寝盗らせプレイを提案してくれたおかげで私たちは本当のご主人様に出会えたわ♡♡」

 

「私たちはあなたみたいな粗チンはもう相手にする気はありませんので♡♡大人しく部屋でその粗チンでもしごいていなさい♡♡」

 

「もし2人のエロい姿が見たいなら今度2人のAVを販売するからそれでも買いな♡♡あんたじゃ今後一生2人レベルの女と付き合うことなんてないんだからね♡♡」

 

ベッドに腰掛けているルルーシュの周りに座っているリアス、朱乃、ミサキは全身の至る所が黄ばんだ精液で彩られた上に精液で膨らんだボテ腹を揺らしながらこの映像を見ているであろう男に最後の言葉を告げるのだった。最後に3人がルルーシュの色んな体液で汚れた肉棒にキスをしたところで映像は終了した。

 

 

後日、リアスと朱乃はイッセーに今回の動画を見せながら厚手のゴム手袋をつけた状態で粗チンを扱いてあげたが、指先でつまむ程度の大きさと薄い上に量も全くない精液を情けなく垂らしているイッセーに完全に失望したリアスと朱乃はイッセーに別れを切り出した上に付き合っていた事実を周りに語らないように命令をした。イッセーは必死になって思いとどまってもらおうとしたがその願いも虚しく2人はイッセーの事など微塵も忘れ、リアスはルルーシュの婚約者に朱乃は愛人としてルルーシュの女となったのだった。

 

その後振られたショックが強かったイッセーはなんとなく動画の最後にミサキが語っていた2人のAVについて調べてみるとそこにはリアスと朱乃、ミサキの4Pだけでなく同級生のアーシアが主演の『チン負けシスター 神様ではなくちんぽに信仰を捧げる』やゼノヴィア・クァルタと紫藤イリナの『敗北教会騎士 雄様の肉便器になる』、イッセーたちの部活の顧問であるロスヴァイセの『淫乱女教師 生徒との援交にハマる』、塔城小猫と黒歌の『淫乱猫姉妹 オナホペットになる』、リアスと朱乃の同級生であるソーナ・シトリーと真羅椿姫の『堅物コンビ ちんぽに勝てませんでした』などイッセーの知り合いの女性たちがルルーシュを男優としたAVに登場していた。

 

なぜそんなものがあるのか理解できなかったが、イッセーはそれらの動画を片っ端に購入しては自慰を繰り返すような日々を過ごすようになったのだった。

 

 




あとがき

今回の話どうでしたか?なんかこの作品のルルーシュ以外の主人公はヒロインたち寝盗られてばかりだなぁ・・・まぁしょうがないということで彼らには諦めてもらいましょう!!ミサキさんもそうですけどエロいなって思ったキャラのエロ漫画や小説って見かけないこと多いですよねぇ・・・まぁ、だからこうやって自分で書いて満足しようって考える人も出るわけなんですよね。ちなみに最後のルルーシュと恋人たちのAVは小遣い稼ぎ程度でネットで販売されているが認識障害などの魔法的なご都合主義があるので男優と女優の顔は分からないようになってます。ただわかる人には分かるのでそれをネタに身体を要求してくるようなバカもいるがそう言った連中は全員地下労働に送られてます笑

次の話のリクエスト募集

  • 俺ガイルメンバーとハーレム
  • ISの凰鈴音の寝取り
  • リリなののプレシアたちテスタロッサ家族丼
  • コードギアスのマリーベルとレイラ
  • 西住しほと旅館で浮気
  • 一ノ瀬アスナと角楯カリン
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