今回はpixivで10ten@さんからリクエストの貰ったマチュとハーメルンでラミアキッドさんからリクエストの貰ったラクスとルナマリアになります。
「ほわぁ・・・・・・」
ルルーシュのセフレの1人である王留美の所有するプライベートビーチのコテージの一室にて、マチュことアマテ・ユズリハは目の前の光景から目を離せずオレンジビキニの上から美巨乳とクリトリスを弄りながら魅入っていた。
「ルルーシュ先輩♡どうですか私とラクスさんの爆乳ダブルパイズリの感触は♡♡ルルーシュ先輩が育てたデカ乳奉仕♡おちんぽからザーメンビュービュー射精したくなりましたか♡」
「ルルーシュ♡我慢せず射精していいのですよ♡私たちはルルーシュ専用のデカ乳オナホなのです♡ですからどうかお好きにお使いください♡♡」
マチュの視線の先のベッドの上では赤のスリングショットビキニを着ているマチュの同級生のルナマリア・ホークと紫のフリル付きのビキニを着ているアイドルのラクス・クラインがマチュの家庭教師にして初恋の相手であるルルーシュの雄々しくそそり立つ肉棒を爆乳で挟みながら飛び出た亀頭を奪い合うようにキスをしていた。
ルナマリアはルルーシュが高等部に通っていた頃に懐いた最初の後輩であり、毎日のようにその豊満な乳房を押し付けてはミニスカートを翻してショーツが見えるか見えないかのギリギリのラインでルルーシュを挑発した結果、ルルーシュにラブホに連れ込まれそのまま美味しくいただかれたことをきっかけにルルーシュのセフレとなりその豊満な肢体を貪られ、より卑猥に成長させられた。
ラクスは互いの両親が決めあった婚約者の1人であり、歌姫とプラント財閥の大幹部の娘としての2つの顔を使い分ける彼女は同じように立場によって顔を使い分けるルルーシュに惹かれ、そして他の婚約者たちがルルーシュと愛し合ってる姿を見て我慢しきれずに抱いて欲しいと自分から言い出して抱かれた。それからは他の婚約者たち同様隙あらばルルーシュに抱かれ、ルルーシュが気に入りそうな娘を見つけては懐柔しルルーシュに捧げるようになった。
そしてマチュ。彼女は家庭教師のバイトをしているルルーシュの教え子の1人であり、マチュにとっては初めて恋をした一目惚れの相手であり学校の勉強だけでなく、ジャンク屋連合が大本となってやっている賭けバトル『クランバトル』に秘密裏に参加した時に色々と教えてもらったのもありますますルルーシュに惹かれるようになっていた。
4人が集まっている理由としては先日ルルーシュがアメスク姿のルナマリアとラクスの2人の爆桃尻を鷲掴みしながらホテルに入るところをマチュに見られ、翌日そのことをマチュに問い詰められたルナマリアが喋ってマチュもルルーシュに抱かれたいと言ってきたことでこのように4人が集まることとなった。
「ルナマリア、ラクス射精すぞっ」
「「きゃっ♡♡」」
ルルーシュは2人の乳圧と口淫に耐えきれず勢いよく射精した。ルルーシュの黄ばんだ半固形状の精液は2人の顔や胸元へと降り注ぎ、2人はだらしなく舌を垂らしながら大きく口を開けて精液を受け止めながら嬉しそうに絶頂していた。2人の乳房が熱い精液で彩られていく中でルルーシュの征服欲を満たすかのように汚していくその光景を初めて見たマチュは自分も早くルルーシュに屈服したいと強い想いを抱いていた。
「ルナマリア、こっちに来い」
「はぁい♡♡」
ルルーシュは美味しそうにルルーシュの吐き出した精液を口の中で味わっているルナマリアにそう命令するとルナマリアは嬉しそうにルルーシュの元に歩み寄るとルルーシュはマチュに見せつけるようにルナマリアの爆乳を後ろから揉みながらルナマリアのムチムチ♡の肉感的な太腿に挟まれながらクリトリスと膣口に亀頭を擦らせる素股を始めた。
「み、見えるマチュ♡私のルルーシュ先輩専用のデカ乳♡昔はもう少し小さかったんだけど先輩に揉まれて、子宮にザーメンたぷたぷになるまで注がれていたらこんな大きくなったの♡♡きっとマチュもすぐにこれくらい大きくなるわよ♡♡」
ルナマリアは餅をこねるようにぐにぐに♡と形を変えながらルルーシュに爆乳を揉まれながら嬉しそうにマチュにそう言う。ルナマリアはルルーシュに爆乳を揉まれていることで子宮がルルーシュの子種で孕みたいと蠢いており、膣口からは愛液がトロリと垂れていた。
「ほかの雑魚オスたちがオナニーのネタにしているこのデカ乳♡♡一生生で拝むことも触ることも出来ないルルーシュ先輩専用の乳オナホ♡♡ルルーシュ先輩に揉まれるだけでイッちゃう敏感乳首♡ルルーシュ先輩のおちんぽ様に奉仕するか揉まれるための98センチのIカップ爆乳♡今日もルルーシュ先輩の好きに使ってくださいね♡♡」
ルナマリアは嬉しそうに自分の爆乳を揉みしだいているルルーシュにそう言いながらズリズリ♡と股間をルルーシュの肉棒に擦り合わせて愛液でコーティングしながら素股を堪能していた。
「んぉ゛っ♡お゛っ♡それ、ダメっ♡♡乳首抓りながらのクリトリスにおちんぽ擦り付けるの♡気持ちよすぎてバカになっちゃいます♡♡」
ルナマリアはルルーシュに乳首を引っ張られながらクリトリスをグリグリ♡と亀頭が押し付けてくる快感に耐えきれず背中を仰け反らせながら潮を噴いて床を濡らす。ルルーシュは一度ルナマリアの爆乳から手を離しルナマリアの括れた腰を掴むとそのままルナマリアの挿入準備完了の愛液でびしょ濡れになっている膣口に亀頭を合わせて立ちバックで犯し始めた。
「んひぃぃぃぃっ♡♡い、いきなりおちんぽ挿入れるのズルいですっ♡♡無防備おまんこ、ルルーシュ先輩のおちんぽに簡単に屈服しちゃってイキっぱなしになっちゃうぅぅぅっ♡♡♡♡」
ルナマリアはどちゅ♡どぢゅ♡とルルーシュの極太ちんぽでおまんこを蹂躙され度にイキ狂い、腰を打ち付けられる度に赤く腫れる爆桃尻を嬉しそうに震わせながらルルーシュのピストン運動を味わっていた。スリングショットビキニは既にその役目を果たせずずらされたことで開放された爆乳は激しく弾み、乳輪残像を描きながら球のような汗を撒き散らしていた。
「ルルーシュ先輩、キス♡♡キスハメしてください♡♡先輩とベロチューしながらまた受精したいです♡また先輩の赤ちゃん孕んでボテ腹セックスやアナルセックスしまくりたいです♡♡」
ルナマリアは甘えるようにおまんこの締めつけを強くしながら孕ませ懇願とキスハメを求めてくる。ルルーシュはルナマリアの顔を右手で掴んで後ろを振り向かせるとそのまま舌を絡めあわせるようなキスをしながらより激しく挿入を繰り返す。
「んちゅっ、ちゅぱっ♡きしゅ♡ルルーシュ先輩の唾液美味しい♡♡もっろ、もっろちょうだい♡♡」
ルナマリアは口内をルルーシュの長い舌で蹂躙されながら流し込まれる唾液を美味しそうに飲みながら夢中になってキスをする。ルルーシュとキスをする度にルナマリアは子宮がルルーシュの子種を求めて疼き身体が妊娠準備を始めていた。ルルーシュはルナマリアのキツキツまんこを前に射精を我慢することができず、ルナマリアとのキスを続けながら爆乳を鷲掴み、爆桃尻に腰を打ち付けて最奥に亀頭を押し付けるとそのまま勢いよく射精する。
「孕めルナマリア!!また俺の子供を孕んでしまえっ!!」
「はひぃぃいっ♡♡孕むっ♡ルルーシュ先輩の赤ちゃん孕みますぅっ♡♡ルルーシュ先輩専用のオナホ雌豚パイロットに、ルルーシュ先輩の孕ませ濃厚ザーメン注いでくださいぃぃぃっ♡♡♡♡」
立ちバックの体勢で膣内射精されたルナマリアは目の前で2人の交尾を見てオナニーしているマチュに下品なアヘ顔を晒しながら潮と尿を撒き散らして足元を濡らしながら膣肉を蠢かせてルルーシュの射精した精液を一滴も零さず子宮で受け止めていた。この時、ルナマリアは自身のクソザコ卵子たちがルルーシュのつよつよ精子たちにレイプされて受精したことを確信し嬉しそうに身体を震わせる。
(あっ・・・♡♡今絶対孕んだ♡ルルーシュ先輩との子供また孕んだ♡えへへへ♡♡)
ルナマリアは2回目の妊娠を確信しながら嬉しそうに気絶すると、ルルーシュは気絶したルナマリアを近くのソファに寝させる。それからルルーシュはベッドの上で可愛らしく嫉妬しているラクスに向き直った。
「ずるいですわ・・・。また婚約者である私よりも先に愛人を孕ませるだなんて。これは何かしてくれないと割に合いませんわ」
ラクスは口では先に妊娠したルナマリアに嫉妬しているように見えるが、既に水着を脱ぎ捨て3回も妊娠して4人の子供を出産したとは思えないグラビアアイドル顔負けのグラマラスボディをルルーシュに晒しながらルルーシュの精液とルナマリアの愛液で汚れている肉棒に顔を近づけ、そのままルルーシュによって育てられた97センチのHカップ爆乳で挟みあげパイズリフェラを始める。
「何をして欲しいラクス」
「当然私のことも孕ませてください♡♡今度は双子じゃなくて三つ子産めるくらいたっぷりと私のルルーシュ専用の歌姫おまんこにザーメンを射精してもらいますわ♡♡」
「わかった」
ルルーシュはラクスのパイズリフェラを堪能しながら頭を優しく撫でてあげながらラクスのお願いを聞くことを約束するとラクスはルルーシュを押し倒し、そのまま騎乗位の体勢に移動すると前戯も不要なほど濡れまくっているおまんこに亀頭をあてがうとそのまま一気に腰を下ろして膣内をルルーシュの肉棒で満たし乳首から母乳を勢いよく撒き散らしながら絶頂した。
「ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡だ、ダメですわ♡おちんぽ挿入れただけなのにイッてしまいました♡んぉっ♡このちんぽ、デカちんぽ素敵すぎますわ♡あ゛っ♡私、このおちんぽ様でしかもう満足できそうにありません♡♡」
ラクスはガクガク♡と身体を震わせながら久しぶりのルルーシュの挿入によって無様な姿を晒していた。ラクスは頑張って腰を動かそうとルルーシュの腹部に置いた手に力を入れるが久しぶりのセックスを前にイキ過ぎてろくに動けないでいた。それに焦れったさを感じたルルーシュはラクスの母乳垂れ流しの乳首を引っ張ってラクスをルルーシュに倒れ込ませるとそのままラクスの母乳を味わいながら密着しての授乳セックスを始めた。
「んお゛っ♡それ、ダメですわ♡♡赤ちゃんのためのミルク吸われながらおまんこ乱暴に突かれるの、気持ちよすぎて母乳止められませんわ♡♡このままじゃ赤ちゃんの分がなくなってしまいますわ♡♡」
「その分ラクスのおまんこに新しいミルクを注いでやるさ。それにラクスの母乳が甘くて美味しいのが悪い」
「そ、そんな屁理屈・・・♡♡ひぎゅうっ♡乳首噛むのダメですわ♡♡」
ルルーシュはラクスの練乳のような甘みのある母乳を飲みながら乳首を舌の上で転がしたり時折甘噛みして刺激を与えながらラクスの安産型の爆桃尻を両手で掴み下から突き上げるように子宮口にピストン運動を続ける。ラクスは大好きな未来の夫に母乳を吸われながらの孕ませ交尾を前にイクのが止まらずルルーシュの体を潮や尿で汚すもお構い無しに密着しての腰ヘコを繰り返しておまんこへの射精おねだりを続ける。
(ダメ♡ダメですわ♡♡こんな幸せな状態でおまんこにザーメン射精されてしまったらきっとすぐに妊娠しますわ♡♡そしたらまたミーアさんに代役をたてて一緒にルルーシュのオナホペットにされてしまいますわ♡♡)
ラクスは頭の中で妊娠した後、影武者であるミーア・キャンベルにまた代役を頼みながら夜になると一緒にルルーシュのオナホペットとしてミーアには孕ませる勢いでの膣内射精を繰り返し、ラクスにはボテ腹状態でのアナルセックスを楽しんだりできると確信しながら早く射精せ♡射精せ♡と膣内に挿入されているルルーシュの肉棒に絡みつかせて掴むように刺激を与える。そしてラクスの願いが叶ったのかルルーシュはラクスの乳首を咥えながらそのままラクスの爆桃尻を両手で掴んで子宮口に亀頭を押し付けながらラクスの子宮に大量の精液を吐き出した。
「んはぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡」
ラクスは仰け反り絶頂をして母乳を撒き散らしながらそのままルルーシュに倒れ込み気絶をした。その際、ラクスもまたルナマリア同様妊娠を確信し予定通り3人の子を孕んだと子宮に満たされた精液を嬉しそうに受け止めた。
「っあ♡♡」
気絶したラクスをルナマリアの隣に座らせたルルーシュは今日のメインディッシュであるマチュの前に立つとオナニーのし過ぎと3人の混ざりあった濃厚な性臭に全身が包まれていることで発情しっぱなしで座り込んでいるその蕩けきった顔に濃厚な性臭まみれの肉棒が押し付けられた。
(これすっごい臭いしてる♡♡こんなのでおまんこ突かれたらもう 離れられなくなるって♡♡)
マチュは目の前の肉棒の虜になっており、ルナマリアやラクス同様マチュもまたルルーシュの子を孕みたいと子宮が降りていた。それに気づいたルルーシュはマチュの口から言って欲しいのか、じっとマチュの次の行動を待っていた。
「先生♡セックス、孕ませ交尾私とシよ♡♡現役JKの処女まんこを奪って種付けしながらこのデカ乳やデカ尻を好き勝手弄っていいから♡先生の赤ちゃん、私に仕込んで♡♡」
マチュは着ていたオレンジビキニを脱いでルルーシュの肉棒に被せて扱きながらそうお願いしてきた。マチュ自身無意識でやった行為なのかこれでこのルルーシュの精液が染み付いたビキニを着たらマチュがより発情するだろうと考えられた。
それで刺激されたルルーシュはマチュをその場で押し倒し、そのまま正常位でマチュのぴっちり閉じているパイパンまんこに向け腰を落としてマチュ膣口に亀頭を押し当てた。雄の肉棒が持つ雄々しさと震えに期待を抱き、また愛する者に抱かれる悦びに打ち震えたマチュは、蕩けた表情と声のままルルーシュを迎え入れる。
「来て・・・♡先生っ♡♡♡」
「言われなくてもだっ。ふんっ!!」
「んああぁああぁあぁぁあぁぁっっ♡♡♡ああぁっ♡♡♡ひぅうううぅううぅうぅっっ♡♡♡ きたっ♡♡♡きたあぁあぁあぁっっ♡♡♡」
溶け潤んだマチュの膣を、一息に貫くルルーシュのペニス。根元までを一思いに埋め込み、マチュの求めている快感を望み通りに与えたルルーシュは、彼女の子宮をずんっ、と亀頭で押し潰して一度動きを止める。それは、マチュ自身にルルーシュの肉棒の感触を教え込むため、彼女の意識に自身との性交の快楽を刻み込むための行為であった。
「あ、あぁっ♡♡♡すごい、よっ♡♡♡ルルーシュ先生のちんぽっ♡♡♡アタシの中を埋め尽くしてる・・・っ♡♡♡1回挿入れられただけなのにもう我慢できない・・・♡♡♡」
「構わないよマチュ。マチュが気持ちよくなれたなら俺も嬉しいからな」
「マチュ、俺のちんぽは好きか?俺とのセックスは気持ち良いか?」
「うんっ♡♡♡大好きっっ♡♡♡先生も、先生のちんぽも、先生とのセックスも、全部大好きっ♡♡♡」
「そうか。なら、これからもたっぷり可愛がってやらないとな!まずは今夜、俺の肉棒の形を膣が覚えるまで何十回もセックスをしないとな!!」
「当たり前じゃんっ♡なんだったら私、明日の学校もサボって先生とずっとセックスしても良いよっ♡♡♡私のこと、いっぱい可愛がってよね・・・♡♡♡」
「はははっ!可愛いことを言ってくれるなマチュは!」
「あうんっっ♡♡♡せんせっ♡すごいよぉっ♡♡♡私の体、持ち上げてっ・・・♡♡♡ おちんぽで串刺しにしたまま、歩いちゃってるっっ♡♡♡先生すごいっ♡♡♡私、ドキドキしちゃう・・・っ♡♡♡」
膝を内側から抱えられ、肉棒を挿入したまま後ろからルルーシュに持ち上げられるマチュ、ら脚はぱっくりと広げられ、あられもない格好を晒すことになっているが、それすらも今の彼女は快楽として受け取っていた。
自分を抱えるルルーシュの力強さと逞しさに恍惚とし、彼が足を進める度に子宮を叩く肉棒の感触に喘ぎ声を漏らす。コテージの廊下に愛液を転々と垂らしながら、マチュは彼への愛情を自分の中で固め続けていた。
(気持ち良いっ♡♡♡アタシの体、先生に全部包み込まれてるんだ・・・♡♡♡鍛えられた細身の筋肉質な身体も、女の人の気持ちいいところをすぐに見抜くテクニックも、凄く立派なちんぽも・・・ルルーシュ先生の全部が大好きになってるっ♡♡♡ああっ♡♡♡おっぱいも先生に揉んで欲しいって、乳首ビンビンに勃起させて主張しちゃってるっ♡♡♡私、どれだけいやらしくなっちゃうのっ♡♡♡)
ルルーシュの歩みに合わせて、マチュのラクスとルナマリアには劣るものの十分豊満なバストである89センチのGカップ美巨乳がぷるり、ぷるりと揺れていた。見るからにいやらしいその胸の動きをルルーシュが見逃すはずも無く、先ほどから突き刺す様な視線を向けている。彼がマチュの乳房に手を伸ばさないのは、腰が抜けたマチュを抱えているためだ。大きく膨らんだルルーシュの肉棒は、早く柔らかいマチュの胸を揉んでやりたいという主の想いを表現するかの様に猛々しくいきり立っている。
「あぁんっっ♡あぁっくぅぅっ♡♡♡先生、しゅきぃっ♡♡♡先生、だいすきぃぃ・・・っ♡♡♡」
「ふふふ・・・!俺も同じさ。色んな女を侍らかせて孕ませまくっている世間一般的に見れば最低な男だが、マチュは好きでいてくれるか?」
「うんっ♡うんっっ♡私もドスケベ娘だからっ♡♡♡先生に抱きしめられて、おちんぽ挿れてもらってっ♡♡♡ずっとイキまくって、おまんこ汁を噴き出しまくってるエロ娘だからっ♡♡♡なんにも問題無いよっ♡♡♡ スケベな先生、だ~いすきっっ♡♡♡」
「ははははっ!本当にマチュは可愛い奴だな! そんな可愛いマチュにはデカちんピストンのサービスをしてやろう!ふんっ!」
「んひいいぃいいぃいぃいいぃいぃいいぃいいぃいっっ♡♡♡いぐっっっ♡♡♡いぐのおおぉおおぉおおぉおぉおぉっっ♡♡♡私の大好きな先生のおちんぽでイかされちゃううぅうぅうぅうっっ♡♡♡♡♡」
ゴンッ、と無遠慮に亀頭でノックされるマチュの子宮。それは痛みでも不快感でもなく、ただひたすらに快感だけをマチュに与えて来る。抗い様も無い快楽と絶頂感に流されたマチュは、ルルーシュの肉棒の動きに合わせて体を仰け反らせたり丸めたりと、忙しく快楽の反応を見せていた。
唯一なにも変わらないのは彼女の膣だ。挿入されてからずっと、彼女は愛液を潮として噴射し続けている。子供を育てる大事な器官を打ちのめされた瞬間には、今までとは比べ物にならない量の愛液が噴き出したものだ。
ぐちゃり、ぐちゃり・・・♡マチュの膣はルルーシュの肉棒に掻き回され、その形を覚えつつある。幾人もの女を泣かせて来たルルーシュのペニスにかかれば、小娘であるマチュなどなんてことも無く堕とせた。彼から与えられる快楽に夢中になるマチュは、コテージの壁や床に自分の愛液の臭いを染み込ませながら喘ぎ続けている。
「先生っっ♡♡♡せんせぇっっ♡♡♡好き、だからぁっ♡♡♡なんでもするからぁっ♡♡♡ だから、私のことをもっと気持ち良くしてっ♡♡♡もっと、私に・・・いやらしいこと、教えてくださいっっ♡♡♡んきゅぅううぅううぅうぅううぅううぅううぅっっ♡♡♡♡♡」
ルルーシュのの肉棒に突かれ、彼に愛される悦びを感じ・・・マチュは、底の無い快楽の沼へとその身を沈ませていく。もう戻れぬ、深淵の底を目指して堕ちて行く。その破滅感すらも、ミサキは快楽として味わい尽くしてしまう様になりながら・・・。
「ああぁぁああぁああぁああぁぁあぁあぁああぁあぁぁぁぁっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イっっクうぅううぅううぅううぅううぅううぅううぅぅうぅッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おまんこ、きもちいぃよぉぉっっ♡♡♡♡♡♡♡せんせぇぇぇぇっっ♡♡♡♡♡♡♡」
ただただ快楽を貪り、ただただ堕ちていく。そんなマチュの快楽と欲望、そして新たなる変化を齎す色欲の宴は、まだ始まったばかりだ。朝日が上がるまで、彼に愛されることを予感しながら・・・マチュは、今晩ルナマリアやラクスのようにルルーシュの子を孕まされ、これから先ずっとルルーシュのためにこの身体を使われていくことを想像し、また股座から愛液を噴き出したのであった。
────その後ラクス、ルナマリア、マチュは代わる代わるルルーシュに抱かれ時にはルルーシュが用意した枠だけしかないエロ水着を着せられて外で青姦を楽しんだり、風呂場でスポンジ代わりに3人のデカ乳を使って洗ってもらったり、部屋の中でハメ撮りしたり、ゴムありセックスをして誰が一番ルルーシュを射精させたか勝負して大量のコンドーム風船を腰布のようにしたり、束特性排卵剤をのんでからのガチ孕ませ交尾をして何度も膣内射精されては気絶しての繰り返しをしたりなど色々とやった。
当然何十回もヤリまくった3人はその日にルルーシュの子供を妊娠し、ルルーシュの子供がまた増えることとなりシャルルおじいちゃん大歓喜であった。
あとがき
ラクス・クライン
スリーサイズ:97/58/94
好きなプレイ:イマラチオ、騎乗位
妊娠回数:4回/男3、女4
ルナマリア・ホーク
スリーサイズ:99/54/97
好きなプレイ:パイズリ、後背位セックス
妊娠回数:2回/女2
アマテ・ユズリハ(マチュ)
スリーサイズ:89/58/84
好きなプレイ:キスハメ交尾、シックスナイン
妊娠回数:1回/女1
どうでしたか?3人ともガンダムヒロインの中でも上位に位置するエロいキャラだと個人的に思ってます。マチュはまだ色々と判明していないところがありますが、あの着痩せっぷりには映画で驚きましたね。特に深く考えてませんがこの世界は色々あって少子高齢化が進んでいるから産めよ増やせよが推進されていて一夫多妻が世間的に認められているものとします。C.C.含めルルーシュは既に婚約者や愛人、セフレたちに何人もの子供たちを産んでもらっており全員で協力して生まれてきた子供や妊婦たちのフォローをしてます。毎月孫が増えるような感じのシャルルは大歓喜である程度子供たちが育ったら孫バカになることが今の段階でも確定している。
最後登場したキャラたちのスリーサイズなどを軽く書いて見ましたがどうですかね?本当ならルルーシュとのハメ撮り記念のAVタイトルとかも入れたかったんですがいいのが思いつかなかったのでやめました。他にこういうの書いた方がいいとかあったら教えてください。今後更新が不定期になるかもしれませんが頑張って続けますのでどうかよろしくお願いします。
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