今回は13FAさんのリクエストであるマブラヴの未亡人キャラであるフィカーツィア・ラトロワの話になります。最期にチョロっとだけクリスカたちビャーチェノワ姉妹が出ますが彼女らはまた後日しっかりとやります。
アッシュフォート学園大学部の女子更衣室。サークル活動も終わり生徒たちが下校しているため本来ならば利用している生徒がいるはずのない時間帯、しかし何故かその女子更衣室には電気がついていた。その理由は・・・
「ぐぼっ、じゅぼ、ずろろろっ♡じゅぽっじゅぽっ♡じゅるるるるっ♡♡」
「いいですよラトロワ先生。その調子で舌も使って気持ちよくしてくださいね」
「あぁわかっひゃ♡♡」
そこには女子更衣室のベンチに腰掛けているルルーシュの足の間に蹲踞座りをして夢中になってルルーシュの肉棒をしゃぶっているロシア人語学教師のフィカーツィア・ラトロワがいた。
ラトロワの足元はタイツと黒のショーツでも抑えきれず溢れた愛液による水たまりができており、それに気づかずラトロワは夢中になって頬を窄めながらルルーシュの肉棒にしゃぶりついていた。白のシャツは汗でびっしょり濡れてラトロワの爆乳を支える黒のスケスケランジェリーが浮き出ており、タイトスカートを押し上げる爆桃尻もフリフリ♡♡と無意識に揺らしていることからラトロワの発情っぷりもよく分かるものだ。
何故ラトロワがこうして生徒であるルルーシュの肉棒を咥えているのか、それは数日前まで話は遡る。
ルルーシュとシャーリーの濃厚な交尾を偶然見てしまったラトロワは2人を注意するでもなくルルーシュの見たことがないほど立派な肉棒に見惚れ、その場でオナニーをしてしまった。夫に先立たれてからずっと忘れていた久しい雄を前にラトロワの燻り続けていた雌が反応してしまったためであり、ラトロワは2人の交尾を夢中になって見ていたがルルーシュがこっちに気づいたと思った時は慌ててその場を去った。
それ以降悶々とした日々を過ごしていたラトロワは無意識に色気を振りまいてしまい元から未亡人であるラトロワを狙っていた男性教師やヤリモクのチャラ男たちが頻繁に声をかけるようになったが、ルルーシュと比べれば見劣りするような男たちを相手に振り向く訳もなくそれら全てをスルーしていた。
そしてある日、仕事を終えたラトロワはそのまま家に帰ろうとしたのだが視界にルルーシュを捉えてしまい足が止まった。視線の先ではルルーシュがシャーリーでは無い別の女性2人と一緒に旧校舎に向かう姿を見て何となく後をつけてしまった。そこでラトロワが目にしたのはミレイ・アッシュフォードとモニカ・クルシェフスキーの2人を並べて壁に手をついた状態で後ろから立ちバックで犯しているルルーシュの姿だった。ミレイとモニカは地面に脱ぎ捨てられた服と下着に愛液や精液がかかるのもお構い無しに交互にルルーシュに犯され爆乳と爆桃尻を弾ませながら嬉しそうな嬌声をあげていた。
そんな淫らな光景を前にして自然と唾を飲み込んだラトロワは無意識にその手を自身の爆乳と秘部に伸ばしてオナニーをしようとしたが、ルルーシュに睨まれその手を止め大人しく3人の情事を黙って見ていた。
数時間に及ぶ行為が落ち着き、全身精液まみれでボテ腹状態のミレイとモニカをルルーシュのセフレである鶫誠士郎に回収してもらって別れ際のキスと鶫のお掃除フェラを堪能してからルルーシュは発情しきっているラトロワを以前ルルーシュとシャーリーが愛し合った女子更衣室へと連れ込まれた。
「あっ♡♡」
ラトロワは無き夫ですら感じなかったほど強い興奮を覚えながらこの後の展開を想像してしまい無意識に用意していた勝負下着である黒のレースの刺繍が施されているスケスケランジェリーのショーツの股間部分を愛液で湿らせていた。
それから流されるがままにラトロワはルルーシュの肉棒を咥え、久しぶりの濃厚な雄の味を堪能していた。
(くっ♡なんて大きいんだ♡あの人のだって十分大きかったのにこれはそれ以上だよ♡♡こんな立派なペニス舐めてたら、子宮が疼いてしまう♡♡)
ラトロワは頭を上下に動かしながらぐぽっ♡ぐぽっ♡と音を立てながら夢中になってルルーシュの肉棒をしゃぶっており、無き夫のモノよりも大きいために最初は苦戦したが次第に慣れていき今はひょっとこのように口を窄めて美味しそうに先走りを吸い上げながら両手で玉袋のマッサージをする余裕があった。
ルルーシュもまた久しぶりの自分色に染めていない女の慣れた口使いによる奉仕に気分を良くしており、ここから自分のモノで上書きしていく愉悦感を感じながらラトロワの口まんこを堪能していた。
「先生、そろそろ射精しますがどこに・・・って言わなくても良さそうですね」
「フッー♡フッー♡射精せ♡さっさと射精してしまえ♡この見境なしのデカチンポからザーメン全部捻り出してやる♡♡」
ルルーシュが顔射が口内射精のどちらにするかラトロワに聞くよりも先にラトロワは口の中でピクピクと痙攣していた肉棒に気づいてストロークをより激しくして行動で答えた。ラトロワは久しぶりのザーメンを、それもこれまでの人生で味わったことがない強い雄のモノを早く味わいたいと言わんばかりにより一層激しく口淫を激しくする。そして数回の抽挿を繰り返している内に限界が来たルルーシュはラトロワの頭を両手で掴み、喉奥に亀頭を押し付けるとそのままラトロワの胃に直接流し込むかのように勢いよく射精をした。
「おぶっ、んぼお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ♡♡♡♡」
ラトロワは久しぶりの、いや初めて味わう最高の雄の精液の濃厚さと熱さにずっと燻っていた女の本能が目覚めて潮を噴いてしまう。しかしそんなことも気にならないくらいルルーシュの精液を飲むのに夢中になっているラトロワはゴキュ♡ゴキュ♡と喉を鳴らしながら飲み干していき、お腹の中がルルーシュの精液で満たされていくことの嬉しさを感じながら身体を蝕むような熱い快感が走った。
数分にも及ぶ射精がようやく落ち着き、ラトロワは尿道に残っている分吸い上げてからようやくルルーシュの肉棒から口を離した。ぷはぁ・・・♡と口を離したラトロワの口の中はムワァッ♡と立ち込めるほど濃厚な性臭で満たされておりラトロワはウットリとした表情を浮かべながら未だ萎える様子を見せず固く反り返っているルルーシュの肉棒を見上げていた。
ラトロワの元夫だって十分性豪と呼べるほど性欲が強くラトロワは子供が生まれるまで何度も幸せを感じながら愛し合った。しかし子供が生まれてからする機会は一気になくなり夫一筋あったことから浮気などする訳もなくこれまでずっとその熟れた身体を持て余していた。
しかし夫以上の性豪であるルルーシュの出会いによってラトロワの燻っていた性欲が目覚め、彼の剛直で犯して欲しいと強く思うラトロワは自分からタイツを破き、黒のレースの刺繍があるショーツをずらして金の陰毛が生い茂っている秘部がよく見えるようにガーターベルトが食い込むムチムチ♡とした肉感的な両足開いて見せつける。
「なぁルルーシュ♡早くそのぶっといちんぽで私の未亡人熟女まんこを犯してくれないか♡♡もう我慢できないんだ♡久しぶりのちんぽを前に発情しっぱなしの淫乱女教師にお仕置してくれ♡♡」
ラトロワは今だけは無き夫のことも義実家に預けている子供のことも忘れ、1人の雌として目の前の優秀で強い雄に蹂躙されることを望みシャツのボタンを外し少し垂れ気味の爆乳を晒しながら両手の指で秘部を開き、愛液が溢れている蜜壷をルルーシュに見せつけた。
「プリーズ♡プリーズファックミー♡」
ラトロワはわざとルルーシュを挑発するように上唇を舌で舐めながらおまんこを見せつけながら腰をヘコヘコ♡と揺らしてそれに合わせて爆乳も弾ませる。未亡人ロシア熟女の誘惑を前にに我慢できなくなったルルーシュはラトロワの少し肉がついている腰を掴むとそのまま一気にラトロワの膣肉を掻き分けながらラトロワの子宮を貫いた。その瞬間ラトロワはこれまでの人生で味わったことがないほど深い絶頂を味わい、背中を仰け反らせながらイッてしまった。
「んほぉぉぉぉぉっ♡♡嘘っ、おまんこ一突きされただけでイッた♡♡何だこのちんぽは────」
「惚けるなこの淫乱女がっ!!」
「あへぇぇぇぇぇっ♡♡」
ラトロワは一突きされただけで潮吹き絶頂してしまったことに困惑を隠せなかったがすぐにルルーシュによる連続種付けピストンによってそんな気持ちも跡形もなく砕かれ、ルルーシュに押し倒され種付けプレスの体勢で犯されているラトロワは涙や汗、涎で顔をぐしょぐしょに濡らしながら嬉しそうにラトロワはルルーシュの背中に両手を回してより身体を密着させながら自分からキスをした。
「ぶちゅっ♡ちゅる、ちゅぱっ♡ルルーシュ、もっと♡もっとキスさせてくれ♡♡あの人よりもぶっといちんぽでおまんこ蹂躙されながらのキス、最高に気持ちいいんだ♡♡」
ラトロワは夢中になってルルーシュとキスをしながら腰を振り、早く精液が欲しいと子宮口を押し付けてくる。キスに夢中になっているせいかラトロワはルルーシュの指がラトロワのヒクヒク♡と蠢いている排泄口に迫っていることに気づかず、そのままアナルに指を入れられ腸壁を擦るように縦横無尽に動かす。
「ひぐっ♡そ、そこはダメだ♡あひっ、おしりの穴、あひぃぃぃっ♡弱いから弄るのやめ、おほっ♡♡♡ほぉぉおぉおぉおんんっ♡♡♡」
ラトロワは結婚前、無き夫によって開発されていたケツ穴をルルーシュに弄られたことでケツアクメを思い出させられたラトロワはアクメ顔を晒しながらおまんこの締めつけをより強くしながら母乳を撒き散らした。ルルーシュはラトロワの乱れっぷりに気を良くして挿入したまま体勢を種付けプレスから後背位に変えてラトロワの少したるんだ揉みごたえのある爆桃尻の尻肉を両手で掴み尻たぶを開き、ヒクついているアナルを顕にさせると事前に用意していた野球ボールサイズのゴムボールをゆっくりと挿入していく。
事前にローションで濡らしておいたゴムボールは、すんなりとラトロワの緩んだ尻穴へと挿入されていった。1個、また1個と次々と腸奥へと押し込まれていき、肛門を割り裂く感覚に歯を食いしばり、涎を口の端から垂れさせるラトロワ。そんな彼女の痴態を見ながらルルーシュはゴムボールの挿入を続けていく。
「おほぉぉ・・・っ♡♡♡ほっ♡ほぉんっ♡おっほぉぉ・・・っ♡♡♡」
「ヨガっている所に悪いが、まだ全部挿入り切ってないぞ。ふんっ!!」
「んほっ♡♡♡んほっほぉぉぉっっ♡♡♡ほっひぃいぃいぃぃいぃぃぃいぃぃぃんっっ♡♡♡」
腸内に潜り込んだ合計10個の球。ころころとお尻の中に詰まるその球の感触にお尻を震わせていたラトロワは、想像を絶する快感を感じて体を弓なりに仰け反らせた。お尻の穴が爆発した様な快感に目を見開き、暫し全身を痙攣させてアクメを決め続けるラトロワは、自分の身に起きた理解不能の絶頂に眼を白黒させている。
「気絶している暇はないぞ!まだ俺は一度も射精してないんだからな!!」
「ヒィグゥっ♡♡ム、ムリィ・・・♡ケツ穴満たされながらのおちんぽピストンなんて耐えられないぃ・・・♡♡」
ラトロワはバックで犯されながら尻肉に腰を打ち付けられる度にゴムボールが腸内で動き絶え間ない快感を与えてくるためラトロワは耐えきれず腕の力が抜け、爆桃尻を高くあげるような体勢になってルルーシュに上から押さえつけられながら獣のように激しく犯されているラトロワはずっとケツアクメを決めながらだらしないアクメ顔をしてただルルーシュの肉棒を受け止めていた。
「あはっ♡♡♡お゛っ、お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡はぁぁんっ♡♡♡なにこれっ♡♡♡こんな気持ちいいの、初めてだよっ♡♡♡」
ラトロワは涙や汗、涎などで顔を濡らしながらルルーシュが子宮を突き上げる度に腸内も圧迫されより強い快感を味わい、汚い喘ぎ声を叫びながらルルーシュから与えられる快楽を前に身体が徐々にルルーシュを気持ちよくするためのものへと上書きされ始めていた。
ラトロワは夫との情事を忘れ息子よりも若いルルーシュから与えられる快楽に没頭している自分に気づきつつもこの快楽の虜になっているラトロワは腰をヘコヘコ♡と動かしながら完全にルルーシュに屈服するために膣内射精を求めてより淫らになっていた。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ルルーシュ、早く♡早く射精してくれ♡♡私のご無沙汰ロシア未亡人まんこ♡ひぐぅっ♡久しぶりのザーメン欲しくて疼きっぱなしの淫乱スケベ穴♡♡あ゛っ♡ルルーシュの濃厚熱々孕ませザーメンで満たしてくれ♡♡」
ラトロワは恥も外聞も無き夫への申し訳なさなど全てを投げ捨ててルルーシュから与えられる快楽に夢中になっており、ここがまだ学校であることも忘れ防音であるはずの更衣室の外にまで響きそうなほど大きな喘ぎ声で叫びながら激しく懇願する。経験豊富な美女が自分の手で興奮し喘ぎ、求めてくる姿はいつ見ても興奮させられルルーシュもまた限界が近づいていた。
「射精すぞラトロワ!!お前の膣内を俺ので満たして完全に上書きしてやるからなっ!!」
「っ♡♡あぁきてくれ♡お前のその立派なデカチンから大量の孕ませ子種汁をたっくさん吐き出してくれ♡♡」
そしてとうとうその時がおとずれ、ルルーシュはラトロワの腰を掴み、肉棒をラトロワの最奥にまて押し進め受け止め準備が完了し受精従っている子宮口を亀頭でこじ開け、子宮に直接大量の吐き出していく。
「ふぁああああああああっ♡♡♡イグっ♡♡イグの止まらないぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
ラトロワは夫だけしか知らなかった子宮が容赦なく注がれるルルーシュの精液によって汚され、夫との情事を忘れてしまうほど強い快感によって完全にルルーシュとの交尾だけしか考えられなくなっていることに歓喜混じりの喘ぎ声を漏らしながら潮と尿を撒き散らして床に水溜まりを作っていく。
そして追い打ちをかけるかのようにラトロワは強すぎる絶頂によって無意識にケツ穴に力が入ってしまい、肛門ががヒクついて腸液でテカっているアナルパールが姿を表そうとしているのに気づいたルルーシュはラトロワの後ろから体をどけてラトロワの精液で少し膨らんだお腹を撫でるとラトロワは腹に力を込めて肛門からゴムボールを勢いよく捻り出した。
「ふぅぅぅぅうんんっっ♡♡♡んんんんんん~~~っっ♡♡♡」
一個目を勢いよく発射したのを皮切りに、ラトロワは絶頂の余韻に浸る暇も与えられず次々とアナルに埋め込まれたゴムボールを発射していく。
「んおぉぉぉぉぉっっ♡♡♡ でりゅぅぅぅっっ♡♡♡ お尻から卵産んじゃうぅぅっ♡♡♡ んほぉぉおおぉおぉぉぉおっっ♡♡♡♡♡♡♡ おぉぉぉおおぉおぉおおぉぉぉぉおぉおおぉぉおぉぉぉぉぉおぉおおぉっっ♡♡♡♡♡♡♡」
一つ、二つ、三つ・・・まるでピッチングマシンの様に、ラトロワの尻からは次々とゴムボールが発射されていた。勢い良く肛門から弾いて外へと卵を産みだすラトロワは、一回の疑似産卵の度に尻を大きく揺らして快感に絶えている。よく見れば、ラトロワの膣からは潮がぶしゅぶしゅと絶え間なく噴き出し、床に大きな染みを作り出していた。
「あぁああぁあああぁあぁあああぁあぁっっ♡♡♡♡♡イクの、とまらないぃっっ♡♡♡♡♡お尻で卵出産してっ♡♡♡うんちしてるみたいなポーズを見てもらってっ♡♡♡ 気持ち良いのがとまらないのぉおぉっ♡♡♡♡♡またイクっ♡♡♡お尻でイっちゃうっ♡♡♡♡♡おまんこもイっちゃうのぉぉっっ♡♡♡♡♡」
ケツ穴から卑猥な音を響かせるラトロワの下半身は止めどなく快感を貪って痙攣している。もうその快感を止める術は彼女には分からず、ただ視姦と疑似排泄が終わるまで体を震わせ続けるしかないのだろう。そして最後のゴムボールが発射されたことでラトロワの尻はぽっかりと広がり、下品な放屁音を立て続けに放っている。そんなBGMを奏でながらラトロワは目の前に押し付けられたルルーシュの精液と愛液で汚れた肉棒を嬉しそうにお掃除フェラをしながらある提案をした。
「ねぇこの後うちに来ないか?明日は私仕事が休みでなんの予定もないんだ♡♡一日中私の熟れた未亡人ドスケベボディを貪ってお前の子供を孕ませてくれないか♡♡♡もちろん、こっちのちんぽを欲しがって疼いているケツマンコも使って構わないよ♡♡♡」
ラトロワは頭の中で、家で待っているであろう3人の姪であるクリスカ、イーニァ、マーティカのビャーチェノワ姉妹をルルーシュに捧げることと明日が超危険日であることを思い出してそう提案する。すっかりルルーシュの虜に堕とされたラトロワはルルーシュの子供が孕みたい♡♡と身体が彼を欲しているのを理解しているからこそそう言えるのだろう。
「そうだな・・・クリスカたちも混じえての乱交も乙なものだな」
「あっ♡♡」
ラトロワの言いたいことを察していたのかそう言いながらルルーシュはラトロワの提案に乗ることにした。
それからルルーシュはラトロワの口に5回、膣内に3回、アナルに5回射精してから更衣室の掃除を行って気絶しているラトロワにコートを着せて裸コートの状態で事前に呼び出しておいた車に乗ってラトロワたちの暮らすマンションへと入るなり、ブルマ姿のクリスカ、スク水のイーニァ、エロサンタコスのマーティカに迎えられそのままリビングで4Pを楽しんだ。途中目覚めたラトロワも最初は既にクリスカたちがルルーシュと関係を持っていたことに驚いたが、すぐにそんなことは些細なことと切り捨て夫にもした事の無い裸エプロンでルルーシュを誘惑をしてそのまま4人はルルーシュが満足するまで何度も交わり、リビングだけでなく寝室やシャワールームなど色んな場所でヤリまくった。
その結果、ラトロワたちは無事ルルーシュの子供を孕むことに成功しラトロワもまたルルーシュのセフレになることをカメラの前でルルーシュの肉棒で目隠しされながらエロ蹲踞座りをしてボテ腹と全身の至る所に結ばれたザーメンがタプタプに詰まっているコンドームを揺らしながらダブルピースで宣言した。
あとがき
ラトロワ・フィカーツィア
スリーサイズ:105/64/99
好きなプレイ:アナルセックス、後背位
妊娠回数(ルルーシュとの):1回/女2
どうでしたか?ラトロワさんの口調とかもし変なところがあったら修正しますのでよろしくお願いします。リクエストが溜まっているので次回の話をどれにするかアンケートとります。①『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている』から雪ノ下雪乃、由比ヶ浜結衣、川崎沙希、雪ノ下陽乃、三浦優美子、平塚静、由比ヶ浜ママによるハーレムプレイ②『インフィニット・ストラトス』より凰鈴音の寝取りプレイ③『リリカルなのは』よりプレシア、アリシア、フェイトたちテスタロッサ家族丼④『コードギアス』よりマリーベル・メル・ブリタニアとレイラ・マルカルによる不倫プレイ⑤『ガールズ&パンツァー』より西住しほの温泉宿を舞台にした寝取り⑥『ブルーアーカイブ』より一ノ瀬アスナと角楯カリンの教え子ご褒美セックスのどれかを次やろうと思います。全部いつかやる予定はあるのでどうかアンケートお願いします。
次の話のリクエスト募集
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俺ガイルメンバーとハーレム
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ISの凰鈴音の寝取り
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リリなののプレシアたちテスタロッサ家族丼
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コードギアスのマリーベルとレイラ
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西住しほと旅館で浮気
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一ノ瀬アスナと角楯カリン