※この作品はR-18です。

歪んだTS転生者の汚話(旧題:純愛に挟まりたいTSふたなり転生者の汚話)   作:アスタロット

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ヒロインの母、由嘉里※

 

金井ケンジを言い包め、椋梨沙奈との案件もひと段落した。

まさかヤツが五十鈴さんの目の前で、私に告白してくるとは思わなかったが。

とりあえずは一安心、と言ったところか。

告白の件が学園で風聞になったが、人の噂も七十五日。

気にしなければ、何ら問題はないだろう。

 

さて、そろそろ新しい味わいが欲しくなってきた。

そこで次のターゲットだが、実は既に目星は付いている。

 

学園で一つ上の先輩であり、アルバイト仲間でもある、星野悠月。

 

ではなく、その母親だ。

一度、悠月先輩のケータイに保存してある、家族写真を見せてもらった時の事だ。

一瞬だが、彼女の母親に下半身が反応してしまった。

身体は正直である。

 

そろそろ女子の御学友を、私のペニスケースにしても良いのだが。

もう少し準備が要る。

だから、彼女にした。

あとは、あの家族写真を見た直感だが、あの家族には何かありそうだ。

 

とりあえず、一度はお近づきになりたい。

相対したい。

 

だがその母親と私には、直接の関係が無い。

だから、縁を手繰り寄せる必要がある。

よって悠月先輩の家に、自然な形で上がり込む事にした。

 

そのために徹底して、星野悠月の好感度を上げた。

 

彼女は他人に頼られる事によって、自尊心を満たす傾向があるようだ。

なので、学園では可愛げのある後輩として、勉強を教えてもらう。

アルバイト先では、負担が過ぎぬ程度に彼女を頼る。

非常に面倒見の良い先輩で、私も楽だ。

 

勿論、助けてもらってばかりでは彼女に悪いので、時折クッキーなどをプレゼントした。

一見さんお断りのロイヤルな会員制焼き菓子店のクッキーで、私のお気に入りだ。

後に品物について調べたようで、驚かれた。

勿論そのサプライズが目的だ。

 

そんなやり取りを何度か行った結果。

悠月先輩は私に、親身になった。

 

「私って、実家から出て一人暮らしじゃないですか。それで、夜が寂しくて…」

 

「そうなんだ…えっと、後藤さんには、彼氏さんとかいないの?」

 

「やだなあ先輩、いるわけないじゃないですか」

 

「こないだ男子に告白されたって聞いたけど?」

 

「やだなぁ先輩、そんなのガセですよぉ」

 

「本当?」

 

「やだなぁ先輩、そんな噂信じるんですか」

 

「ふぅん、まあいいや。じゃあ、今度私の家に来ない?後藤さんのアパート、この近所なんでしょ?私の家もここから近いんだよね」

 

「えっ?良いんですか!?」

 

「父親が単身赴任中で、今は家で母さんと二人きりなんだ。だから、後藤さんが良ければ晩御飯でもどうかなって」

 

「行きます!」

 

やっと彼女の家で、相伴に預かる運びとなった。

私は世間話に偽装した尋問で、彼女の情報を聞き出していた。

信頼度を稼いだ上で、会話の流れからこうなる事は、既に分かり切っていた。

 

 

「いらっしゃい、アナタが後藤さんね。娘がお世話になってます」

 

「もう!お母さんったら!後藤さんは後輩で、私がお世話してるの」

 

「ふふっ、冗談よ。よろしくね、後藤さん」

 

星野悠月の母、星野由嘉里。

ああ、最高だ。

この娘にして、この母あり。

 

娘とは異なり、うっすらとした糸目で落ち着きを纏っている。

とても優しそうだし、見るからに包容力に満ちている。

経産婦なのか、娘より胸と尻がデカい。

私と同じか、それ以上だ。

にも関わらず、年齢以上にスタイルを維持している。

尻も良い形だ、揉み甲斐がある。

今すぐにでも、鷲掴みにしたい。

 

ああ、久しぶりに我慢が出来そうにない。

だが我慢だ、焦ってはいけない。

まだ、勃起姿を見られる訳にはいかない。

今はご飯だけ頂く。

持て余した性欲は、後で椋梨沙奈というオナホールを使うか。

 

 

そんなこんなで夜飯を共にする事、数回。

週末のある日。

私は、彼女の家のインターホンを押した。

 

「あら、後藤さん?娘は今日、アルバイトで遅くなるって言ってたけど。聞いてなかったかしら」

 

「あっ…そう言えば、そうでしたか…忘れてました」

 

「あらあら、せっかちさんね。でも、そうねぇ…せっかく来たんだし、おばさんと二人で良ければ晩御飯どうかしら?」

 

「えっ?いいんですか?」

 

「勿論に決まってるじゃない」

 

無論、悠月先輩のアルバイトが長引き、帰宅が遅くなる事など知っている。

今日は人手が薄く、そういうシフトなのだ。

私もシフトメンバーに入ってくれ、と店長さんから言われた。

予定がある、と断ったが。

 

「あ、由嘉里さん!バタフライピーって言う、ハーブティーを持ってきたので一杯どうですか?」

 

「あらあら、いつも悪いわね」

 

「とんでもないです!毎回晩御飯をご馳走になってるので!じゃあ、キッチン借りますね」

 

私はハーブティーに、睡眠薬と大量の砂糖を溶かした。

少々のアルコール、というおまけ付きで。

元々、真っ青なお茶だ。

薬を混ぜたところで、大して色は変わらんだろう。

 

「あら…疲れてるのかしら…わたし…」

 

結果案の定、由嘉里さんは眠りに落ちた。

あとは、娘が帰ってくるまでに事を済ますだけだ。

 

「どうぞ、ごゆっくりお眠り下さい」

 

私は由嘉里さんの服を丁寧に脱がして、ソファに横たえた。

 

ぎゅむっ♡

 

「んっ♡」

 

この乳、最高の揉み心地だ。

両手を添えただけで、指がふわふわと沈んでいくようだ。

張りは劣るものの、掴んだ時の柔らかさは私に勝る。

乳首は…埋まっているか。

やはり、思った通り。

 

「はぁ…むちゅ♡ぢゅっ…ぢゅっ…ちぅううう♡っぷはぁ…人妻の陥没乳首、美味しい♡いずれ孕ませて、お腹壊れるくらい母乳を吸ってやる♡れるっ♡ぢゅるっ…ちゅう♡」

 

ああ、すごい。

チンポがバキバキしてるのが分かる。

身体中の血液が股間に集中して、ジンジンと疼く。

勃起が治らない。

今すぐに挿入したい。

でも、まだだ。

我慢しろ。

 

「さて、こっちはどうでしょうね…」

 

彼女の両膝を掴んで、思い切り股を開く。

手を膝から、太腿の根本に添え変える。

すると、あまりアンダーヘアーが処理されていない秘所が露になった。

 

「はぁ♡人妻のホカホカまんこ…美味しそう♡」

 

顔を股間に押し付けて、鼻から肺いっぱいにマンコの匂いを吸い込む。

 

「スウゥーーーッ…はぁぁぁぁ♡あーっ酸っぱい♡良い匂い♡」

 

少し生臭くて、ややツンとする酸味のある性臭。

それが鼻から咽喉を通して、肺に満たされていく。

経産婦だと言うのに、女性器は非常に綺麗だ。

陰唇はピンク色を保っており、びらびらはさほど大きくも無い。

 

「んふっ♡綺麗だな。まだ娘一人しか出産していないからか…ふふっ、お味はどうかな?……ぱくっ♡」

 

両手の親指で陰唇を横に広げ、クリトリス、尿道、膣口を露出させ、クンニを始める。

 

「れるっ♡ぞりゅっ♡れろっ♡ぞりゅぞりゅっ♡じゅるっ♡じゅるじゅるっ♡」

 

口を思い切り開き、全体を包み込むように鮑を味わう。

舌のザラザラが、クリトリスと陰唇を刺激する。

 

「んあっ♡はっ…あっ…はぁ♡」

 

「れるっ…れりゅっ♡ウメッ…うめぇっ♡人妻経産婦まんこウメッ♡くぽっ…くぽっ…ちゅぷっ♡」

 

私の長い舌を挿入し、膣壁を念入りに舐め回す。

Gスポットのザラザラと、舌のザラザラが擦れる。

美味しい。

蜜が溢れてくる、美味い。

 

「ぐぽっ…じゅるっ…ぐぽっ♡じるっ…ぞりゅっ…じゅるるるるるっ…んんっ…んんんっ!んくっ…ンクッ…ゴクンっ♡」

 

透明で塩気のある粘液を舌で掻き出し、吸い出す。

口内に溜まったら、舌で転がし味わってから飲み込む。

口の周りは、べちょべちょだ。

仕方ないので、彼女のショーツで愛液を拭った。

 

「一応、確認するか」

 

ぬるぬるの膣口へ、人差し指と中指を根本まで挿入し指を広げる。

 

“ぬちゅっ…ぬちぬちっ…ぐぱぁ♡”

 

「あっ…あっ…んぁ♡」

 

糸を引いて、膣内が拡張された。

 

「っはぁ…良い♡このヌメりなら、ローションも要らないか。私の巨根も…」

 

さて、ビデオカメラは傍の脚立にセットしてある。

それにスマートフォンを手に取って、録画を開始する。

ハメ撮りだ。

 

スマホを左手に、ソファに横たわる彼女の股に、私の下半身を潜り込ませる。

 

「さぁて…旦那さんには悪いけど、自業自得だぁ…ねぇ!!」

 

“ばちゅんっ…♡”

 

チンポを慣らすことなく、一気に根本まで突き刺す。

 

“ぷぷっ…ぷぴっ…♡”

 

空気が漏れる音が聞こえる。

 

「お゛ごほぉっ♡」

 

私の巨根により内臓が圧迫され、彼女の口から強制的に空気が吐き出される。

 

「おっ…おぉ…すっご…チンポが包まれる…マンコもふわふわ♡あっ…はぁ〜優しくて暖っかいの、良い♡これは、母と同じで…おおぅ…経産婦ならではの、感触だな…おっふ…一気に挿入したから、今度はゆっくり引き抜こうか…」

 

空気が抜け、チンポで隙間なく埋まっている膣内から、感触を味わうようにソレを引き抜く。

カリが肉壁を引っ掻く。

 

「お゛ぉ…お゛お゛お゛ぉっ…♡」

 

「あ゛ーっ…締まりは程々なのに、すっげぇ吸い付き♡貪欲過ぎだろ、この人妻♡やはり、セックスレスか。尚更都合が良い…なぁっ!」

 

“どちゅっ♡”

 

亀頭まで抜けかける寸前で、今度は一気に突き込む。

 

「ん゛ぉおぅ!?」

 

「あ゛ぁ〜やっばぃ…我慢してたぶん、もう射精そう♡いいや、とりあえず一発目、イクか…」

 

“ぴゅるっ…ビュルルルルルルルルルルルッ!!!

 

「おっほぉおおおおおおおおおおおおーーーーーッ♡」

 

下腹部が少し膨らんでいくのが分かる。

 

「お゛っ…お゛お゛お゛ぉ゛ぉ♡うっわぁ…コレ絶対に子宮口でザーメン飲んでるわ…せっかくだし、しっかり撮っておこう…」

 

 

「んっ…あれ?……」

 

「あっ、由嘉里さん。起きられましたか?」

 

「あら…あらあら…私、寝ちゃってたのかしら」

 

「だいぶお疲れのようですね。私はもう帰りますので、どうぞお休みください」

 

「んんっ…ごめんなさいねぇ…ああっ…でも、娘の晩御飯が」

 

「大丈夫ですよ、私がキッチンをお借りして、用意しましたので」

 

「あら、そう?何だか申し訳ないわねぇ…んっ…どうも起きてから、少し頭痛がして…」

 

「なら尚更、ゆっくり、休んでくださいね。由嘉里さん♡」

 

さて今日のところは、残った事を色々と片付けて帰るか。

 

 

「ただいまぁ………あれ?もう寝ちゃったのかな、お母さん」

 

「あ、ご飯はあるんだ。ええ、スゴイ…何のローストだろ」

 

「お、おいしい…何コレ…鴨肉かな?お母さんいつの間に、プロになったの?」

 

「はぁ〜美味しかった!あ、イチゴ練乳もある……これ大好きなんだよなぁ……あむっ…………んん?むぐゥ!?何このシロップ!?全然甘くないし、変な匂い!んげぇっ…でもお母さんが用意してくれたしなぁ…仕方ない、残さず食べようっと…」

 




睡眠薬とアルコールを併用するのはかなりガンギマリするので、ダメ絶対。
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