歪んだTS転生者の汚話(旧題:純愛に挟まりたいTSふたなり転生者の汚話) 作:アスタロット
金井ケンジを言い包め、椋梨沙奈との案件もひと段落した。
まさかヤツが五十鈴さんの目の前で、私に告白してくるとは思わなかったが。
とりあえずは一安心、と言ったところか。
告白の件が学園で風聞になったが、人の噂も七十五日。
気にしなければ、何ら問題はないだろう。
さて、そろそろ新しい味わいが欲しくなってきた。
そこで次のターゲットだが、実は既に目星は付いている。
学園で一つ上の先輩であり、アルバイト仲間でもある、星野悠月。
ではなく、その母親だ。
一度、悠月先輩のケータイに保存してある、家族写真を見せてもらった時の事だ。
一瞬だが、彼女の母親に下半身が反応してしまった。
身体は正直である。
そろそろ女子の御学友を、私のペニスケースにしても良いのだが。
もう少し準備が要る。
だから、彼女にした。
あとは、あの家族写真を見た直感だが、あの家族には何かありそうだ。
とりあえず、一度はお近づきになりたい。
相対したい。
だがその母親と私には、直接の関係が無い。
だから、縁を手繰り寄せる必要がある。
よって悠月先輩の家に、自然な形で上がり込む事にした。
そのために徹底して、星野悠月の好感度を上げた。
彼女は他人に頼られる事によって、自尊心を満たす傾向があるようだ。
なので、学園では可愛げのある後輩として、勉強を教えてもらう。
アルバイト先では、負担が過ぎぬ程度に彼女を頼る。
非常に面倒見の良い先輩で、私も楽だ。
勿論、助けてもらってばかりでは彼女に悪いので、時折クッキーなどをプレゼントした。
一見さんお断りのロイヤルな会員制焼き菓子店のクッキーで、私のお気に入りだ。
後に品物について調べたようで、驚かれた。
勿論そのサプライズが目的だ。
そんなやり取りを何度か行った結果。
悠月先輩は私に、親身になった。
「私って、実家から出て一人暮らしじゃないですか。それで、夜が寂しくて…」
「そうなんだ…えっと、後藤さんには、彼氏さんとかいないの?」
「やだなあ先輩、いるわけないじゃないですか」
「こないだ男子に告白されたって聞いたけど?」
「やだなぁ先輩、そんなのガセですよぉ」
「本当?」
「やだなぁ先輩、そんな噂信じるんですか」
「ふぅん、まあいいや。じゃあ、今度私の家に来ない?後藤さんのアパート、この近所なんでしょ?私の家もここから近いんだよね」
「えっ?良いんですか!?」
「父親が単身赴任中で、今は家で母さんと二人きりなんだ。だから、後藤さんが良ければ晩御飯でもどうかなって」
「行きます!」
やっと彼女の家で、相伴に預かる運びとなった。
私は世間話に偽装した尋問で、彼女の情報を聞き出していた。
信頼度を稼いだ上で、会話の流れからこうなる事は、既に分かり切っていた。
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「いらっしゃい、アナタが後藤さんね。娘がお世話になってます」
「もう!お母さんったら!後藤さんは後輩で、私がお世話してるの」
「ふふっ、冗談よ。よろしくね、後藤さん」
星野悠月の母、星野由嘉里。
ああ、最高だ。
この娘にして、この母あり。
娘とは異なり、うっすらとした糸目で落ち着きを纏っている。
とても優しそうだし、見るからに包容力に満ちている。
経産婦なのか、娘より胸と尻がデカい。
私と同じか、それ以上だ。
にも関わらず、年齢以上にスタイルを維持している。
尻も良い形だ、揉み甲斐がある。
今すぐにでも、鷲掴みにしたい。
ああ、久しぶりに我慢が出来そうにない。
だが我慢だ、焦ってはいけない。
まだ、勃起姿を見られる訳にはいかない。
今はご飯だけ頂く。
持て余した性欲は、後で椋梨沙奈というオナホールを使うか。
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そんなこんなで夜飯を共にする事、数回。
週末のある日。
私は、彼女の家のインターホンを押した。
「あら、後藤さん?娘は今日、アルバイトで遅くなるって言ってたけど。聞いてなかったかしら」
「あっ…そう言えば、そうでしたか…忘れてました」
「あらあら、せっかちさんね。でも、そうねぇ…せっかく来たんだし、おばさんと二人で良ければ晩御飯どうかしら?」
「えっ?いいんですか?」
「勿論に決まってるじゃない」
無論、悠月先輩のアルバイトが長引き、帰宅が遅くなる事など知っている。
今日は人手が薄く、そういうシフトなのだ。
私もシフトメンバーに入ってくれ、と店長さんから言われた。
予定がある、と断ったが。
「あ、由嘉里さん!バタフライピーって言う、ハーブティーを持ってきたので一杯どうですか?」
「あらあら、いつも悪いわね」
「とんでもないです!毎回晩御飯をご馳走になってるので!じゃあ、キッチン借りますね」
私はハーブティーに、睡眠薬と大量の砂糖を溶かした。
少々のアルコール、というおまけ付きで。
元々、真っ青なお茶だ。
薬を混ぜたところで、大して色は変わらんだろう。
「あら…疲れてるのかしら…わたし…」
結果案の定、由嘉里さんは眠りに落ちた。
あとは、娘が帰ってくるまでに事を済ますだけだ。
「どうぞ、ごゆっくりお眠り下さい」
私は由嘉里さんの服を丁寧に脱がして、ソファに横たえた。
ぎゅむっ♡
「んっ♡」
この乳、最高の揉み心地だ。
両手を添えただけで、指がふわふわと沈んでいくようだ。
張りは劣るものの、掴んだ時の柔らかさは私に勝る。
乳首は…埋まっているか。
やはり、思った通り。
「はぁ…むちゅ♡ぢゅっ…ぢゅっ…ちぅううう♡っぷはぁ…人妻の陥没乳首、美味しい♡いずれ孕ませて、お腹壊れるくらい母乳を吸ってやる♡れるっ♡ぢゅるっ…ちゅう♡」
ああ、すごい。
チンポがバキバキしてるのが分かる。
身体中の血液が股間に集中して、ジンジンと疼く。
勃起が治らない。
今すぐに挿入したい。
でも、まだだ。
我慢しろ。
「さて、こっちはどうでしょうね…」
彼女の両膝を掴んで、思い切り股を開く。
手を膝から、太腿の根本に添え変える。
すると、あまりアンダーヘアーが処理されていない秘所が露になった。
「はぁ♡人妻のホカホカまんこ…美味しそう♡」
顔を股間に押し付けて、鼻から肺いっぱいにマンコの匂いを吸い込む。
「スウゥーーーッ…はぁぁぁぁ♡あーっ酸っぱい♡良い匂い♡」
少し生臭くて、ややツンとする酸味のある性臭。
それが鼻から咽喉を通して、肺に満たされていく。
経産婦だと言うのに、女性器は非常に綺麗だ。
陰唇はピンク色を保っており、びらびらはさほど大きくも無い。
「んふっ♡綺麗だな。まだ娘一人しか出産していないからか…ふふっ、お味はどうかな?……ぱくっ♡」
両手の親指で陰唇を横に広げ、クリトリス、尿道、膣口を露出させ、クンニを始める。
「れるっ♡ぞりゅっ♡れろっ♡ぞりゅぞりゅっ♡じゅるっ♡じゅるじゅるっ♡」
口を思い切り開き、全体を包み込むように鮑を味わう。
舌のザラザラが、クリトリスと陰唇を刺激する。
「んあっ♡はっ…あっ…はぁ♡」
「れるっ…れりゅっ♡ウメッ…うめぇっ♡人妻経産婦まんこウメッ♡くぽっ…くぽっ…ちゅぷっ♡」
私の長い舌を挿入し、膣壁を念入りに舐め回す。
Gスポットのザラザラと、舌のザラザラが擦れる。
美味しい。
蜜が溢れてくる、美味い。
「ぐぽっ…じゅるっ…ぐぽっ♡じるっ…ぞりゅっ…じゅるるるるるっ…んんっ…んんんっ!んくっ…ンクッ…ゴクンっ♡」
透明で塩気のある粘液を舌で掻き出し、吸い出す。
口内に溜まったら、舌で転がし味わってから飲み込む。
口の周りは、べちょべちょだ。
仕方ないので、彼女のショーツで愛液を拭った。
「一応、確認するか」
ぬるぬるの膣口へ、人差し指と中指を根本まで挿入し指を広げる。
“ぬちゅっ…ぬちぬちっ…ぐぱぁ♡”
「あっ…あっ…んぁ♡」
糸を引いて、膣内が拡張された。
「っはぁ…良い♡このヌメりなら、ローションも要らないか。私の巨根も…」
さて、ビデオカメラは傍の脚立にセットしてある。
それにスマートフォンを手に取って、録画を開始する。
ハメ撮りだ。
スマホを左手に、ソファに横たわる彼女の股に、私の下半身を潜り込ませる。
「さぁて…旦那さんには悪いけど、自業自得だぁ…ねぇ!!」
“ばちゅんっ…♡”
チンポを慣らすことなく、一気に根本まで突き刺す。
“ぷぷっ…ぷぴっ…♡”
空気が漏れる音が聞こえる。
「お゛ごほぉっ♡」
私の巨根により内臓が圧迫され、彼女の口から強制的に空気が吐き出される。
「おっ…おぉ…すっご…チンポが包まれる…マンコもふわふわ♡あっ…はぁ〜優しくて暖っかいの、良い♡これは、母と同じで…おおぅ…経産婦ならではの、感触だな…おっふ…一気に挿入したから、今度はゆっくり引き抜こうか…」
空気が抜け、チンポで隙間なく埋まっている膣内から、感触を味わうようにソレを引き抜く。
カリが肉壁を引っ掻く。
「お゛ぉ…お゛お゛お゛ぉっ…♡」
「あ゛ーっ…締まりは程々なのに、すっげぇ吸い付き♡貪欲過ぎだろ、この人妻♡やはり、セックスレスか。尚更都合が良い…なぁっ!」
“どちゅっ♡”
亀頭まで抜けかける寸前で、今度は一気に突き込む。
「ん゛ぉおぅ!?」
「あ゛ぁ〜やっばぃ…我慢してたぶん、もう射精そう♡いいや、とりあえず一発目、イクか…」
“ぴゅるっ…ビュルルルルルルルルルルルッ!!!
「おっほぉおおおおおおおおおおおおーーーーーッ♡」
下腹部が少し膨らんでいくのが分かる。
「お゛っ…お゛お゛お゛ぉ゛ぉ♡うっわぁ…コレ絶対に子宮口でザーメン飲んでるわ…せっかくだし、しっかり撮っておこう…」
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「んっ…あれ?……」
「あっ、由嘉里さん。起きられましたか?」
「あら…あらあら…私、寝ちゃってたのかしら」
「だいぶお疲れのようですね。私はもう帰りますので、どうぞお休みください」
「んんっ…ごめんなさいねぇ…ああっ…でも、娘の晩御飯が」
「大丈夫ですよ、私がキッチンをお借りして、用意しましたので」
「あら、そう?何だか申し訳ないわねぇ…んっ…どうも起きてから、少し頭痛がして…」
「なら尚更、ゆっくり、休んでくださいね。由嘉里さん♡」
さて今日のところは、残った事を色々と片付けて帰るか。
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「ただいまぁ………あれ?もう寝ちゃったのかな、お母さん」
「あ、ご飯はあるんだ。ええ、スゴイ…何のローストだろ」
「お、おいしい…何コレ…鴨肉かな?お母さんいつの間に、プロになったの?」
「はぁ〜美味しかった!あ、イチゴ練乳もある……これ大好きなんだよなぁ……あむっ…………んん?むぐゥ!?何このシロップ!?全然甘くないし、変な匂い!んげぇっ…でもお母さんが用意してくれたしなぁ…仕方ない、残さず食べようっと…」
睡眠薬とアルコールを併用するのはかなりガンギマリするので、ダメ絶対。