※この作品はR-18です。

歪んだTS転生者の汚話(旧題:純愛に挟まりたいTSふたなり転生者の汚話)   作:アスタロット

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パブロフの犬※

 

諸氏は”古典的条件づけ”という理論をご存じだろうか。

パブロフの犬、と言えば気付く人もいるかも知れない。

発案者のイワン・パブロフ氏はこの実験で、犬にベルの音を聞かせながら餌を与えた。

結果として、犬はベルの音を聞いただけで唾液を分泌するようになった。

この実験結果で注目すべきは、唾液を分泌する、という自らの意思で制御できない自律神経を、条件付けにより操作できた点だ。

 

今回の仕込みでは、それを活用していこうと思う。

ちなみに、睡眠中の人間にも古典的条件づけが有効である、という研究結果を私は知っている。

この世界では、そういった発表はまだ成されていないようだが。

 

ターゲットは引き続き星野先輩の母親である、星野由嘉里。

先日、薬を盛って犯したばかりの女である。

 

条件反射の刷り込みで大切なのは、なによりも回数を重ねる事だ。

しかし毎回、先輩の不在を狙って自宅に行くのも難しい。

だから、私がお邪魔した際に先輩にも薬を盛った。

これで先輩が眠っている間に、私は自由に由嘉里を調教出来る。

 

ちなみに悠月先輩は寝ている間に、四肢を拘束して、クリトリスと膣内にローターをセットしておいた。

一日の臭いと精液を染み込ませた、私のショーツを顔に被せて。

あとダメ押しに、ヘッドホンを装着して、私の愛の囁き音声を繰り返し再生させている。

 

こっちは、母親と異なり食うのはもっと後だ。

ふふっ…まるで食材を低温調理している気分だな。

 

さて、こんな感じで先輩は放置して大丈夫だろう。

私は眠っている由嘉里をソファに横たえた。

そして彼女の鼻に、自らの勃起したチンポを押し付けた。

ちなみにチンポも丸一日洗っておらず、強烈な性臭を放っている。

 

そう、先輩にしているように、一つ目のキーワードは”匂い”だ。

 

「ん…うぶっ…」

 

よほど臭いらしく、顔を顰めているな。

そのままチンポの匂いを嗅がせながら、秘部に右手の指を挿し込む。

左手はクリトリスを摩擦する。

 

ぬちっ♡ぬちゅぬちゅ…ぷちゅっ♡

 

「ふっ…んぶっ…んぉっ♡」

 

とにかく匂いと並行して、快楽を与える事を第一に考える。

“チンポの匂い=快楽”という条件付けを刷り込んでいく。

 

中指と薬指を限界まで突き刺し、くの字に曲げてGスポットを擦りまくる。

 

「旦那は単身赴任先で不倫中。そうとも知らず可哀想に…欲求不満の人妻は、辛いですねぇ!」

 

ぬりゅんっ♡ぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょっ♡

 

「あぐっ…はっ…んぉ…うぶっ…お゛♡」

 

「私のくっせぇ勃起チンポの嗅いで、感じて下さいねぇ!」

 

ヌチュヌチュヌチュ♡グチョグチョグチョグチョ♡

 

「ふぅーッ♡ふぅーッ♡ぐっ…んん♡」

 

「あーダメだ、入れたい。とりあえず咥えさせるか…」

 

一旦、膣内から指を引き抜く。

彼女の顎を開いて、無理矢理チンポを咥えさせる。

噛まれる事など心配しない。

 

「ぉご♡ぉっんごっ♡」

 

「あぁ〜お口あったかい…」

 

窒息の危険も省みず、咥えさせたまま手マンを再開する。

 

ぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょ♡

 

「いけっ!激臭チンポ咥えながらイケぇ!」

 

ぐちぐちぐち♡グチョグチョグチョグチョグチョグチョッ!♡

 

「ンンーッ!!!!♡」

 

ビクンッビクンッビクンッ♡

 

「ふたなり激臭チンポ咥えて絶頂しろぉ…おっふ♡」

 

快楽による痙攣が止まるまで、チンポは咥えさせておく。

少し落ち着いてきたら、次の段階に進む。

 

ぐぐぐっ…みちみちっ♡

 

私の巨根を、由嘉里の膣口に添えて亀頭から少しずつ挿し込む。

 

「んぉ゛っ♡お゛っ……お゛ぉ゛…♡」

 

「少しマンコを弄ったらコレですか…これは悠月先輩も雑魚マンコかもしれません…ねぇ!!」

 

中程まで進んだ所で、一気に根元まで突き刺す。

 

「ほお゛っ!?♡」

 

ふわふわのマンコが私の巨根を包み込んでいく。

膣内のヒダ一つ一つが、絡みつくようだ。

 

「あ゛〜すっごぃ…あったけぇ…由嘉里さん…最高です。好きです。私、後藤密は星野由嘉里を愛しています。好き♡好き♡愛してる♡愛してる♡」

 

みちみちみちっ♡ぬぬぬぬぬぬっ♡

 

私はゆっくりと抽送をしながら、由嘉里の耳元で囁き始めた。

前世で聴いた、AMSRのウィスパーボイスを努めて再現する。

 

「由嘉里、好き♡由嘉里、愛してる♡好き♡愛してる♡好き♡愛してる♡」

 

「お゛っ…ほぉっ♡」

 

愛の言葉とピストンを、ひたすら繰り返す。

 

ぬっち♡ぬっち♡ぬっち♡

 

「おっふ♡好き♡孕んで♡愛してる♡妊娠して♡好き♡愛してる♡好き♡愛してる♡」

 

「お゛ぅっ…♡ほお゛っ♡んお゛ぉぉっ♡」

 

「あぁ〜もう我慢できない…好き♡好き♡早漏絶倫チンポ射精します♡孕んで♡妊娠して♡んっ…ふぅっ…愛してる♡」

 

ビュルッ…ビュルルルルルルルルルルルッ!!!♡

 

「あ゛っ…お゛っほぉぉぉぉぉあ♡」

 

「おおぅ…ザーメン吸われる…子宮に吸われる…好き♡好き♡好き♡愛してる♡愛してる♡愛してる♡」

 

 

もう何時間になるだろう…あ、もう深夜の2時か…。

少しやり過ぎた。

 

「ふぅ…囁きながらピストンというのも、中々にハードだ」

 

由嘉里の顔で、チンポにこびり付いた精液と愛液を拭っている。

その間も、精液が溢れるマンコに指を突っ込み、手マンをする。

 

「ッ!?んぁ!?んぉ♡ほぉぉぉ♡」

 

プシャぁー…

 

「おぉ、寝ながらも潮を吹くか。やはり由嘉里は雑魚マンコだな」

 

この調子で、星野家に入り浸って母親を開発し尽くしてやる。

 

………あっ

 

あー!!

 

悠月先輩のこと忘れてた!!

 

まぁ、いいか!

 

周りはザーメンと愛液と何かよく分からない汁でビチョビチョだし!

 

悠月先輩をベッドに寝かせてから、掃除するかぁ。

 

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