歪んだTS転生者の汚話(旧題:純愛に挟まりたいTSふたなり転生者の汚話) 作:アスタロット
諸氏は”古典的条件づけ”という理論をご存じだろうか。
パブロフの犬、と言えば気付く人もいるかも知れない。
発案者のイワン・パブロフ氏はこの実験で、犬にベルの音を聞かせながら餌を与えた。
結果として、犬はベルの音を聞いただけで唾液を分泌するようになった。
この実験結果で注目すべきは、唾液を分泌する、という自らの意思で制御できない自律神経を、条件付けにより操作できた点だ。
今回の仕込みでは、それを活用していこうと思う。
ちなみに、睡眠中の人間にも古典的条件づけが有効である、という研究結果を私は知っている。
この世界では、そういった発表はまだ成されていないようだが。
ターゲットは引き続き星野先輩の母親である、星野由嘉里。
先日、薬を盛って犯したばかりの女である。
条件反射の刷り込みで大切なのは、なによりも回数を重ねる事だ。
しかし毎回、先輩の不在を狙って自宅に行くのも難しい。
だから、私がお邪魔した際に先輩にも薬を盛った。
これで先輩が眠っている間に、私は自由に由嘉里を調教出来る。
ちなみに悠月先輩は寝ている間に、四肢を拘束して、クリトリスと膣内にローターをセットしておいた。
一日の臭いと精液を染み込ませた、私のショーツを顔に被せて。
あとダメ押しに、ヘッドホンを装着して、私の愛の囁き音声を繰り返し再生させている。
こっちは、母親と異なり食うのはもっと後だ。
ふふっ…まるで食材を低温調理している気分だな。
さて、こんな感じで先輩は放置して大丈夫だろう。
私は眠っている由嘉里をソファに横たえた。
そして彼女の鼻に、自らの勃起したチンポを押し付けた。
ちなみにチンポも丸一日洗っておらず、強烈な性臭を放っている。
そう、先輩にしているように、一つ目のキーワードは”匂い”だ。
「ん…うぶっ…」
よほど臭いらしく、顔を顰めているな。
そのままチンポの匂いを嗅がせながら、秘部に右手の指を挿し込む。
左手はクリトリスを摩擦する。
ぬちっ♡ぬちゅぬちゅ…ぷちゅっ♡
「ふっ…んぶっ…んぉっ♡」
とにかく匂いと並行して、快楽を与える事を第一に考える。
“チンポの匂い=快楽”という条件付けを刷り込んでいく。
中指と薬指を限界まで突き刺し、くの字に曲げてGスポットを擦りまくる。
「旦那は単身赴任先で不倫中。そうとも知らず可哀想に…欲求不満の人妻は、辛いですねぇ!」
ぬりゅんっ♡ぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょっ♡
「あぐっ…はっ…んぉ…うぶっ…お゛♡」
「私のくっせぇ勃起チンポの嗅いで、感じて下さいねぇ!」
ヌチュヌチュヌチュ♡グチョグチョグチョグチョ♡
「ふぅーッ♡ふぅーッ♡ぐっ…んん♡」
「あーダメだ、入れたい。とりあえず咥えさせるか…」
一旦、膣内から指を引き抜く。
彼女の顎を開いて、無理矢理チンポを咥えさせる。
噛まれる事など心配しない。
「ぉご♡ぉっんごっ♡」
「あぁ〜お口あったかい…」
窒息の危険も省みず、咥えさせたまま手マンを再開する。
ぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょ♡
「いけっ!激臭チンポ咥えながらイケぇ!」
ぐちぐちぐち♡グチョグチョグチョグチョグチョグチョッ!♡
「ンンーッ!!!!♡」
ビクンッビクンッビクンッ♡
「ふたなり激臭チンポ咥えて絶頂しろぉ…おっふ♡」
快楽による痙攣が止まるまで、チンポは咥えさせておく。
少し落ち着いてきたら、次の段階に進む。
ぐぐぐっ…みちみちっ♡
私の巨根を、由嘉里の膣口に添えて亀頭から少しずつ挿し込む。
「んぉ゛っ♡お゛っ……お゛ぉ゛…♡」
「少しマンコを弄ったらコレですか…これは悠月先輩も雑魚マンコかもしれません…ねぇ!!」
中程まで進んだ所で、一気に根元まで突き刺す。
「ほお゛っ!?♡」
ふわふわのマンコが私の巨根を包み込んでいく。
膣内のヒダ一つ一つが、絡みつくようだ。
「あ゛〜すっごぃ…あったけぇ…由嘉里さん…最高です。好きです。私、後藤密は星野由嘉里を愛しています。好き♡好き♡愛してる♡愛してる♡」
みちみちみちっ♡ぬぬぬぬぬぬっ♡
私はゆっくりと抽送をしながら、由嘉里の耳元で囁き始めた。
前世で聴いた、AMSRのウィスパーボイスを努めて再現する。
「由嘉里、好き♡由嘉里、愛してる♡好き♡愛してる♡好き♡愛してる♡」
「お゛っ…ほぉっ♡」
愛の言葉とピストンを、ひたすら繰り返す。
ぬっち♡ぬっち♡ぬっち♡
「おっふ♡好き♡孕んで♡愛してる♡妊娠して♡好き♡愛してる♡好き♡愛してる♡」
「お゛ぅっ…♡ほお゛っ♡んお゛ぉぉっ♡」
「あぁ〜もう我慢できない…好き♡好き♡早漏絶倫チンポ射精します♡孕んで♡妊娠して♡んっ…ふぅっ…愛してる♡」
ビュルッ…ビュルルルルルルルルルルルッ!!!♡
「あ゛っ…お゛っほぉぉぉぉぉあ♡」
「おおぅ…ザーメン吸われる…子宮に吸われる…好き♡好き♡好き♡愛してる♡愛してる♡愛してる♡」
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もう何時間になるだろう…あ、もう深夜の2時か…。
少しやり過ぎた。
「ふぅ…囁きながらピストンというのも、中々にハードだ」
由嘉里の顔で、チンポにこびり付いた精液と愛液を拭っている。
その間も、精液が溢れるマンコに指を突っ込み、手マンをする。
「ッ!?んぁ!?んぉ♡ほぉぉぉ♡」
プシャぁー…
「おぉ、寝ながらも潮を吹くか。やはり由嘉里は雑魚マンコだな」
この調子で、星野家に入り浸って母親を開発し尽くしてやる。
………あっ
あー!!
悠月先輩のこと忘れてた!!
まぁ、いいか!
周りはザーメンと愛液と何かよく分からない汁でビチョビチョだし!
悠月先輩をベッドに寝かせてから、掃除するかぁ。