歪んだTS転生者の汚話(旧題:純愛に挟まりたいTSふたなり転生者の汚話) 作:アスタロット
ゆっくりと剛直が、肉壁を掻き分ける。
熱と刺激を、じっくりと味わうように。
「あっ♡あ゛っ♡おひゅ!?おっ…おく!!おくにくるぅ!!お゛っおぉ…すっごぉぉぉ♡後藤さんのやっぱりぉおっぎぃぃ」
私達は向かい合って、お互いの指を絡めている。
所謂、正常位という体勢だ。
もう何度、コイツを犯しただろう。
いやぁ、早めにオナホを確保しておいてよかった。
学園生活中に勃起したら隠すの大変だからな。
水泳の授業中になんて、至難の業だ。
まぁ、コツがあるから何とかなるけど。
それでも我慢できなくなる直前に、この女で何度も抜かせてもらった。
今回は日頃のお礼も兼ねて、ご褒美の甘々セックスだ。
私は、ゆっくりと彼女に腰を沈めていくと、あっという間に亀頭が最奥に辿り着いた。
膣の奥深くまで埋まった竿は、肉と熱に優しく包まれている。
とても気持ちが良い。
癒される。
「っ、ほぉぉぉ…♡やっと全部挿入ったわ…彼氏さんは、ここまで来たことがないのかな?んふっ♡ほぉ♡すっげぇ…やっぱ年上まんこ良いわぁ。んっ…ここまま、動かしますねぇ、先生♡」
両膝をベッドに押し付け、腰だけを動かす。
ゆっくりと、抽送が開始される。
奥を擦るように。
ストロークは長めに取る。
チンポの長さがよく伝わるし、私もマンコの感触をより多く感じられる。
先走りが漏れる亀頭と、愛液が溢れる子宮口。
お互いの生殖器が、ディープキスを繰り返す。
お互いの透明な粘液が、かき混ぜられ次第に白く泡立っていく。
溢れるミックスジュースが、ベッドのシーツを汚す。
あとで洗濯しなきゃ。
私は今、自分が住んでいるアパートで、担任の女とセックスをしている。
担任の名前は…まぁ、コイツの名前なんかどうでも良いか。
顔と膣はかなり良かった。
たしか二十代前半で、そろそろ結婚を考えていたはず。
周囲には秘密らしいが、彼氏は同じ学校の教員らしい。
一人暮らしの私を心配して、しばしば家庭訪問してくれている。
と言うのは建前だけど。
私の部屋は、ヤリ部屋だ。
まぁ、確かに最初は相談があるって、この担任を自宅に誘き寄せて犯したからなぁ…
家庭訪問ってのも、あながち間違いではないけど。
今じゃ都合の良いオナホールだ。
大人相手だと、思慮深くて助かる。
そういえば以前、気が付いた事がある。
まだまだ若々しい、今生の実母を抱いた時だ。
とても興奮したのだ。
他人の女を抱くのが、こんなにも心地よいものだとは知らなかった。
前世では知らない快楽。
征服欲を満たせたような気がした。
「先生のほかほかマンコあったけぇ…あ゛ぁ〜チンポあったまるぅ♡フワフワまんこでほっかほかぁ♡ねぇ、センセー…私のふたなりチンポが、センセーの子宮押し出してんの、わかる?」
私は担任の奥を押し出すように、ピストンを変えた。
亀頭が子宮口をこねくり回す。
「お゛ごぉ!?」
担任は素っ頓狂な声を上げた。
私のチンポが、彼女の内臓を押し出している。
おかげで下腹部が私のチンポに合わせて、隆起し変形している。
「あっはぁ♡ほら、私のチンポが先生のマンコをゴリュゴリュしてんの分かります?おっほ♡こんなチンポ知っちゃったらぉ…一生満足できませんね。ねぇ、先生?♡あ、わたし女ですから…そうなったら先生は、一生独身ですね♪」
「ム゛り゛ぃ!!も゛うム゛り゛ぃいい!!♡ぎもぢよすぎぃ!!♡ヤダァ♡もうぎもぢよくなりだくな゛ぃぃいいい♡」
「嘘はダメですよ♡先生ぇ…んちゅっ…れるっ…好き♡先生、好き♡しゅきっ♡れちゅっ…ちゅるっ…じゅるっ…じゅるるるるるるっ♡」
私は子宮を亀頭でマッサージしながら、彼女の唾液を貪った。
担任の乳房と、私の重くて大きな乳が重なり合い密着する。
両手は指を絡ませて、繋いだまま。
まるで恋人同士のセックスだ。
「んむっ!?むぅぅ!!!!んんんん…れるぅっ…ちゅるっ…やめっ…んちゅっ…んんっ!?ん゛ん゛ん゛んんー!!!♡」
私が愛を込めてキスをすると、彼女は白目を剥いて絶頂を始めた。
私に唇を塞がれた彼女は、喘ぎ声が鼻から抜ける。
相手が痙攣しても、私はお構いなくピストンを続けた。
「っぷはぁ!おおぅ…ちょー締まるゥ…そろそろ…一発目ぇ…中でイクかぁ」
コンドームは途中で取っている。
「あひぃ!?らすの!?いぎぃ!?ゴムはぁ!?ゴムぅ!!お゛っ!!りゃ、りゃめぇ!」
「ごめん先生、ゴムとっちゃった♪ほーら、むっせきにん!なっかだし!かっくてい!ほっ♡ほっ♡ほっ♡…おほぉっ♡」
取ったゴムをぶらぶらと目の前でチラつかせる。
私はリズムに乗って、腰を強烈に叩きつけた。
最高に気持ち良い放精が始まる。
「ひぎぃ!?!?あ゛あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
子宮口に密着させた亀頭から精液が流れる。
彼女の子宮が私の精子で満たされていくのが分かる。
チンポと玉袋の脈動が止まらない。
「ほぉら♡まだまだ注入しますよぉ♡オラッ!オラッ!孕め!孕め!孕め!ふたなり巨根変態女の精液で孕め!」
「んぎぃぃぃぃぃぃ!!!!……………あっ♡」
ああ!気絶しやがった。
ったく使えねぇオナホだなぁ。
はぁーつまんねぇ。
いいや、このまま使うべ。
♢
入学後、間も無くの頃。
私は担任と二人きりのタイミングを見計らい相談を持ちかけた。
教育熱心な若手の女教員。
私の言葉にも、よく耳を傾けてくれる。
顔もスタイルも悪くない。
とりあえずコイツにしよう。
「先生、折り入って相談がございまして…」
「どうしたの?後藤さん」
「えっと…その…学校ではお話ししづらい内容なので…出来れば私のアパートでお話を聞いて欲しいんですけど」
「そういえば、後藤さんは一人暮らしなんだっけ」
「はい、訳あって家族から離されて」
「あっ…ふぅん…そうなの…ううん!先生、何でも相談に乗るよ!学園の理事長にも言われてるし!」
「理事長が、ですか?」
「ええ!どういった理由かは知らないけど、とても後藤さんの事を気にしてたわよ」
「そう、なんですね……ありがとうございます…ありがとうございます、先生…」
私は担任の善性に、涙が溢れそうになった。
「気にしないで!家庭訪問も大事な教育なんだから」
担任の女は、その日のうちに私のアパートへ来ることとなった。
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こうして、この女は私の部屋に、のこのことやって来た。
こうなれば、もう逃げられない、逃がさない。
私のアパートは高級なのか防音が完璧だ。
どんなに叫ぼうが、声が外に漏れることはない。
最高の環境を提供してくれてありがとう、今生の我が祖父よ。
さて、大切なお客様だ。
とりあえず薬を仕込んだコーヒーを出して、世間話をはじめる。
話題を引き延ばす、担任に薬が回ってくるまで。
そして…
「そうだ!ねぇ、先生」
「あ、例の相談にかしら?」
「ええ、そうです。コレを、見て下さい」
私は目の前で立ち上がり、ショーツを下ろした。
そして、制服のスカートをたくし上げ…
「う、ウソでしょ……後藤さん…男だったの?」
よし、逃げないな、この女。
恐怖より興味が勝っているとみた。
逃げようとしたら、幾らか手荒くなっていたから良かった。
私は先生に向けて、腰を前に突き出した。
反り返る竿と、袋を見せつける。
目の前の女を犯す想像をして、勃起が抑えられない。
「いいえ、間違いなく私は女ですよ?ほら、女性器、見えますか?いわゆる、性分化疾患、というやつですね」
最初のターゲットは、この女に決まりだ。
「そ、そうなの…はじめて見たわ」
「それで、相談というのはですね」
「お、おっきぃ…彼氏のよりも…」
あ、この女話を聞いてないな。
余程私のチンポが興味深いらしい。
薬が回ってきてる証拠だ。
「あの、聞いてます?…はぁ、まあいいや。性欲を持て余すんです。普段は理性で、勃起をコントロールしてるんですけど…溜まってくると、苦しくて。だから、先生に手伝って欲しくて」
「こ、こんなに大きいの見たことな…」
「もういいです、犯しますね、先生♪」
「えっ?」
そして、私は担任の女を犯した。
最初の詰めが甘いと、以降の動きに支障が出るので、徹底的にやった。
無理矢理に薬と酒を飲ませて、正気も失わせた。
脅迫するための映像も押さえた。
とりあえずは、こんなところか。
今後はこの女も利用して、触手も広げていこう。
私の素晴らしい学園生活は始まったばかりだ。
なお、ターゲットに産休に入られると困るのでアフターピルは飲ませる模様。