※この作品はR-18です。

歪んだTS転生者の汚話(旧題:純愛に挟まりたいTSふたなり転生者の汚話)   作:アスタロット

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victim4※〜女教師〜

 

ゆっくりと剛直が、肉壁を掻き分ける。

熱と刺激を、じっくりと味わうように。

 

「あっ♡あ゛っ♡おひゅ!?おっ…おく!!おくにくるぅ!!お゛っおぉ…すっごぉぉぉ♡後藤さんのやっぱりぉおっぎぃぃ」

 

私達は向かい合って、お互いの指を絡めている。

所謂、正常位という体勢だ。

 

もう何度、コイツを犯しただろう。

いやぁ、早めにオナホを確保しておいてよかった。

学園生活中に勃起したら隠すの大変だからな。

水泳の授業中になんて、至難の業だ。

まぁ、コツがあるから何とかなるけど。

それでも我慢できなくなる直前に、この女で何度も抜かせてもらった。

 

今回は日頃のお礼も兼ねて、ご褒美の甘々セックスだ。

 

私は、ゆっくりと彼女に腰を沈めていくと、あっという間に亀頭が最奥に辿り着いた。

膣の奥深くまで埋まった竿は、肉と熱に優しく包まれている。

とても気持ちが良い。

癒される。

 

「っ、ほぉぉぉ…♡やっと全部挿入ったわ…彼氏さんは、ここまで来たことがないのかな?んふっ♡ほぉ♡すっげぇ…やっぱ年上まんこ良いわぁ。んっ…ここまま、動かしますねぇ、先生♡」

 

両膝をベッドに押し付け、腰だけを動かす。

ゆっくりと、抽送が開始される。

奥を擦るように。

 

ストロークは長めに取る。

チンポの長さがよく伝わるし、私もマンコの感触をより多く感じられる。

 

先走りが漏れる亀頭と、愛液が溢れる子宮口。

お互いの生殖器が、ディープキスを繰り返す。

お互いの透明な粘液が、かき混ぜられ次第に白く泡立っていく。

溢れるミックスジュースが、ベッドのシーツを汚す。

あとで洗濯しなきゃ。

 

 

 

私は今、自分が住んでいるアパートで、担任の女とセックスをしている。

 

担任の名前は…まぁ、コイツの名前なんかどうでも良いか。

顔と膣はかなり良かった。

たしか二十代前半で、そろそろ結婚を考えていたはず。

周囲には秘密らしいが、彼氏は同じ学校の教員らしい。

 

一人暮らしの私を心配して、しばしば家庭訪問してくれている。

と言うのは建前だけど。

私の部屋は、ヤリ部屋だ。

 

まぁ、確かに最初は相談があるって、この担任を自宅に誘き寄せて犯したからなぁ…

家庭訪問ってのも、あながち間違いではないけど。

今じゃ都合の良いオナホールだ。

大人相手だと、思慮深くて助かる。

 

そういえば以前、気が付いた事がある。

まだまだ若々しい、今生の実母を抱いた時だ。

とても興奮したのだ。

他人の女を抱くのが、こんなにも心地よいものだとは知らなかった。

前世では知らない快楽。

 

征服欲を満たせたような気がした。

 

「先生のほかほかマンコあったけぇ…あ゛ぁ〜チンポあったまるぅ♡フワフワまんこでほっかほかぁ♡ねぇ、センセー…私のふたなりチンポが、センセーの子宮押し出してんの、わかる?」

 

私は担任の奥を押し出すように、ピストンを変えた。

亀頭が子宮口をこねくり回す。

 

「お゛ごぉ!?」

 

担任は素っ頓狂な声を上げた。

私のチンポが、彼女の内臓を押し出している。

おかげで下腹部が私のチンポに合わせて、隆起し変形している。

 

「あっはぁ♡ほら、私のチンポが先生のマンコをゴリュゴリュしてんの分かります?おっほ♡こんなチンポ知っちゃったらぉ…一生満足できませんね。ねぇ、先生?♡あ、わたし女ですから…そうなったら先生は、一生独身ですね♪」

 

「ム゛り゛ぃ!!も゛うム゛り゛ぃいい!!♡ぎもぢよすぎぃ!!♡ヤダァ♡もうぎもぢよくなりだくな゛ぃぃいいい♡」

 

「嘘はダメですよ♡先生ぇ…んちゅっ…れるっ…好き♡先生、好き♡しゅきっ♡れちゅっ…ちゅるっ…じゅるっ…じゅるるるるるるっ♡」

 

私は子宮を亀頭でマッサージしながら、彼女の唾液を貪った。

担任の乳房と、私の重くて大きな乳が重なり合い密着する。

両手は指を絡ませて、繋いだまま。

まるで恋人同士のセックスだ。

 

「んむっ!?むぅぅ!!!!んんんん…れるぅっ…ちゅるっ…やめっ…んちゅっ…んんっ!?ん゛ん゛ん゛んんー!!!♡」

 

私が愛を込めてキスをすると、彼女は白目を剥いて絶頂を始めた。

私に唇を塞がれた彼女は、喘ぎ声が鼻から抜ける。

 

相手が痙攣しても、私はお構いなくピストンを続けた。

 

「っぷはぁ!おおぅ…ちょー締まるゥ…そろそろ…一発目ぇ…中でイクかぁ」

 

コンドームは途中で取っている。

 

「あひぃ!?らすの!?いぎぃ!?ゴムはぁ!?ゴムぅ!!お゛っ!!りゃ、りゃめぇ!」

 

「ごめん先生、ゴムとっちゃった♪ほーら、むっせきにん!なっかだし!かっくてい!ほっ♡ほっ♡ほっ♡…おほぉっ♡」

 

取ったゴムをぶらぶらと目の前でチラつかせる。

 

私はリズムに乗って、腰を強烈に叩きつけた。

最高に気持ち良い放精が始まる。

 

「ひぎぃ!?!?あ゛あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

子宮口に密着させた亀頭から精液が流れる。

彼女の子宮が私の精子で満たされていくのが分かる。

チンポと玉袋の脈動が止まらない。

 

「ほぉら♡まだまだ注入しますよぉ♡オラッ!オラッ!孕め!孕め!孕め!ふたなり巨根変態女の精液で孕め!」

 

 

 

「んぎぃぃぃぃぃぃ!!!!……………あっ♡」

 

ああ!気絶しやがった。

ったく使えねぇオナホだなぁ。

はぁーつまんねぇ。

 

いいや、このまま使うべ。

 

 

 

 

入学後、間も無くの頃。

私は担任と二人きりのタイミングを見計らい相談を持ちかけた。

 

教育熱心な若手の女教員。

私の言葉にも、よく耳を傾けてくれる。

顔もスタイルも悪くない。

とりあえずコイツにしよう。

 

「先生、折り入って相談がございまして…」

 

「どうしたの?後藤さん」

 

「えっと…その…学校ではお話ししづらい内容なので…出来れば私のアパートでお話を聞いて欲しいんですけど」

 

「そういえば、後藤さんは一人暮らしなんだっけ」

 

「はい、訳あって家族から離されて」

 

「あっ…ふぅん…そうなの…ううん!先生、何でも相談に乗るよ!学園の理事長にも言われてるし!」

 

「理事長が、ですか?」

 

「ええ!どういった理由かは知らないけど、とても後藤さんの事を気にしてたわよ」

 

「そう、なんですね……ありがとうございます…ありがとうございます、先生…」

 

私は担任の善性に、涙が溢れそうになった。

 

「気にしないで!家庭訪問も大事な教育なんだから」

 

担任の女は、その日のうちに私のアパートへ来ることとなった。

 

 

こうして、この女は私の部屋に、のこのことやって来た。

こうなれば、もう逃げられない、逃がさない。

 

私のアパートは高級なのか防音が完璧だ。

どんなに叫ぼうが、声が外に漏れることはない。

最高の環境を提供してくれてありがとう、今生の我が祖父よ。

 

さて、大切なお客様だ。

とりあえず薬を仕込んだコーヒーを出して、世間話をはじめる。

話題を引き延ばす、担任に薬が回ってくるまで。

そして…

 

「そうだ!ねぇ、先生」

 

「あ、例の相談にかしら?」

 

「ええ、そうです。コレを、見て下さい」

 

私は目の前で立ち上がり、ショーツを下ろした。

そして、制服のスカートをたくし上げ…

 

「う、ウソでしょ……後藤さん…男だったの?」

 

よし、逃げないな、この女。

恐怖より興味が勝っているとみた。

逃げようとしたら、幾らか手荒くなっていたから良かった。

 

私は先生に向けて、腰を前に突き出した。

反り返る竿と、袋を見せつける。

目の前の女を犯す想像をして、勃起が抑えられない。

 

「いいえ、間違いなく私は女ですよ?ほら、女性器、見えますか?いわゆる、性分化疾患、というやつですね」

 

最初のターゲットは、この女に決まりだ。

 

「そ、そうなの…はじめて見たわ」

 

「それで、相談というのはですね」

 

「お、おっきぃ…彼氏のよりも…」

 

あ、この女話を聞いてないな。

余程私のチンポが興味深いらしい。

薬が回ってきてる証拠だ。

 

「あの、聞いてます?…はぁ、まあいいや。性欲を持て余すんです。普段は理性で、勃起をコントロールしてるんですけど…溜まってくると、苦しくて。だから、先生に手伝って欲しくて」

 

「こ、こんなに大きいの見たことな…」

 

「もういいです、犯しますね、先生♪」

 

「えっ?」

 

そして、私は担任の女を犯した。

 

最初の詰めが甘いと、以降の動きに支障が出るので、徹底的にやった。

 

無理矢理に薬と酒を飲ませて、正気も失わせた。

 

脅迫するための映像も押さえた。

 

とりあえずは、こんなところか。

 

今後はこの女も利用して、触手も広げていこう。

 

私の素晴らしい学園生活は始まったばかりだ。

 

 




なお、ターゲットに産休に入られると困るのでアフターピルは飲ませる模様。
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