※この作品はR-18です。

歪んだTS転生者の汚話(旧題:純愛に挟まりたいTSふたなり転生者の汚話)   作:アスタロット

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victim0※〜××××〜

 

 

“お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ほぉ♡お゛ぉオヂンヂン♡オ゛ォ゛♡ぎっ…ぎもぢぃいい!♡やっば!このチンポぉ最っ高ぉ♡”

 

「な、なんだ…これ」

 

私のSNSに送られてきた、送り主不明の映像。

そこでは、私と婚約を誓い合った女性が、ありえない声をあげて喘いでいる。

 

彼女は、私じゃない別の男と

セックスしている。

 

なんなんだコレは。

 

嘘だ。

 

こんなのフェイクだ。

 

偽物に違いない。

 

そうであってくれ。

 

 

ある日、彼女に呼び出された。

 

「ごめん、※※くん。アタシ、この人と結婚するね」

 

「あっ…え?」

 

彼女の傍に居たのは、映像で彼女と交わっていた男だった。

 

「そう言うことなんで、これから彼女に近づかないでもらってイイすか?あ、これ手切金ッス。彼女と配信して稼いだんで」

 

 

あ…あぁ

 

信じていた

 

信じていたのに

 

将来を誓い合ったのに

 

なんでこうなった

 

彼女を満足されられなかったから?

 

私が不甲斐なかったから?

 

分からない

 

分からない

 

両親はどうする

 

私の婚約を喜んでくれていたのに

 

なんて言おう

 

あぁ…

 

 

出社しなきゃ

 

そうだ、親に打ち明けないと

 

会社に行かなきゃ

 

そうだ、今日はお得意先にアポがある

 

あ、やっと電車が来た

 

今日の案件が成約すれば今期の支店目標はクリアだな

 

なんか電車の入線が遅いな

 

あぁ、「 」ば楽になるかな

 

もう疲れたなぁ

 

 

 

 

 

 

痛い 痛い 

 

苦しい 苦しい

 

行かないで 行かないで

 

やめて やめて 

 

「ーさん!ーさん!ごとうさん!」

 

苦しい 苦しい

 

助けて 助けて

 

「ッッハ!!!」

 

なんだ…寝てたのか…

 

「うわぁ!びっくりしたぁ」

 

ビックリしたのは私の方だ。

なんで先生が、私の寝床にいるんだ

しかも裸じゃあないか

 

「はぁっ…はぁっ…ハァッ…」

 

それにしても息切れがとまらない。

ベタベタした汗も額から滲んでくる。

 

「ど、どうしたの!?後藤さん?」

 

「ハァッ…ハァッ……っはぁ……あ、あれ…?先生…何でここに?あれ?」

 

「何でも何も、アナタに昨晩呼び出されて、散々ヤッたじゃない。もう、私のあそこ、アナタのザーメンでカピカピよ」

 

あぁ、そうか。

性欲を持て余したから、担任を自宅に呼び出したんだったか。

それで無茶苦茶に犯したのか。

 

「あぁ…そ、そうでしたね…」

 

「んもぅ…それより、大丈夫?だいぶ、魘されていたみたいだけど」

 

魘さていた?

悪夢でも見ていたのか…

何も覚えていない。

 

「すいません、よく覚えてないんですけど…すごく、すごく悪い夢を見たようです」

 

「後藤さんも悪夢を見るのね。……あ、すっご…」

 

「あ…あぁ…朝勃ちってヤツですかね」

 

最悪の寝覚めだが、そこは元気なんだな。

我ながら、底のない性欲には恐れ入る。

 

「それにしても、いつも以上にギンギンね♡んふぅ♡頂きます♡…はぁ…むっ♡んんんー♡っぷはぁ…くっさぁ♡後藤さんのチンポすっごく臭いわよ♡んむっ!れるっ!んじゅっ♡ジュルルルルッ♡」

 

「おっほぉ…んぉっ…そりゃあ、先生の愛液と、私のザーメンが…んっ♡付いたままですから、ね♡おぉぅ…先生の朝フェラ…最高です、よ…おおぉう♡あっ♡やめっ♡アソコに指らめぇ♡」

 

チンポだけじゃなくて、私のマンコにも指を入れてきた。

竿と壺を同時に責められるの、本当にヤバい。

今何時だ…

 

「んふー♡じゅるっ!じゅるっ!っはぁ!後藤さんのチンポ、ほんっとおいしい♡あぁむ!じゅぷっ!じゅぷっ!んはぁ♡どう?私の手マン?きもちいいでしょ?」

 

「おほ♡先生のフェラと手マン、気持ち良すぎですよぉ♡おっほ♡あっ♡やべっ♡もう射精そう♡まって、センセ!まんこ貸して!全部まんこに射精すから」

 

「っぷはぁ…えっ…ちょ…ま」

 

私は担任を押し倒して、両腕で彼女の股をこじ開けた。

 

「私のザーメン溜め込んだまま…んっ…授業に出てください…ねぇ!」

 

未だ私の精液が垂れる彼女のそこに、無理やり剛直を押し込む。

 

ずっ…ずぬぬぬぬぬっ……

 

あっ、奥まで行った…もう我慢できない

 

 

びゅるっ!

 

ビュルルルルルルルルルルッ!!

 

「ほぉぉおおおおおおおお♡」

 

「うっくぅうううううう!!やっべぇ…搾り取られるゥ」

 

私は、担任の出勤時間を気にしながら彼女を抱いた。

 

しかし、何だろう…

 

さっきから、自分に対する違和感を禁じえない。

 

ただ、その原因がわからない。

 

何か忘れている気がする。

 

まぁいいか。

そんなの無視して、時間まで彼女に欲望をぶつけよう。

 

 

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