※この作品はR-18です。

歪んだTS転生者の汚話(旧題:純愛に挟まりたいTSふたなり転生者の汚話)   作:アスタロット

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victim0※〜××××〜

 

 

“お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ほぉ♡お゛ぉオヂンヂン♡オ゛ォ゛♡ぎっ…ぎもぢぃいい!♡やっば!このチンポぉ最っ高ぉ♡”

 

「な、なんだ…これ」

 

私のSNSに送られてきた、送り主不明の映像。

そこでは、私と婚約を誓い合った女性が、ありえない声をあげて喘いでいる。

 

彼女は、私じゃない別の男と

セックスしている。

 

なんなんだコレは。

 

嘘だ。

 

こんなのフェイクだ。

 

偽物に違いない。

 

そうであってくれ。

 

・

・

・

 

ある日、彼女に呼び出された。

 

「ごめん、※※くん。アタシ、この人と結婚するね」

 

「あっ…え?」

 

彼女の傍に居たのは、映像で彼女と交わっていた男だった。

 

「そう言うことなんで、これから彼女に近づかないでもらってイイすか?あ、これ手切金ッス。彼女と配信して稼いだんで」

 

・

・

・

 

あ…あぁ

 

信じていた

 

信じていたのに

 

将来を誓い合ったのに

 

なんでこうなった

 

彼女を満足されられなかったから?

 

私が不甲斐なかったから?

 

分からない

 

分からない

 

両親はどうする

 

私の婚約を喜んでくれていたのに

 

なんて言おう

 

あぁ…

 

・

・

・

 

出社しなきゃ

 

そうだ、親に打ち明けないと

 

会社に行かなきゃ

 

そうだ、今日はお得意先にアポがある

 

あ、やっと電車が来た

 

今日の案件が成約すれば今期の支店目標はクリアだな

 

なんか電車の入線が遅いな

 

あぁ、「 」ば楽になるかな

 

もう疲れたなぁ

 

 

 

♢

 

 

 

痛い 痛い 

 

苦しい 苦しい

 

行かないで 行かないで

 

やめて やめて 

 

「ーさん!ーさん!ごとうさん!」

 

苦しい 苦しい

 

助けて 助けて

 

「ッッハ!!!」

 

なんだ…寝てたのか…

 

「うわぁ!びっくりしたぁ」

 

ビックリしたのは私の方だ。

なんで先生が、私の寝床にいるんだ

しかも裸じゃあないか

 

「はぁっ…はぁっ…ハァッ…」

 

それにしても息切れがとまらない。

ベタベタした汗も額から滲んでくる。

 

「ど、どうしたの!?後藤さん?」

 

「ハァッ…ハァッ……っはぁ……あ、あれ…?先生…何でここに?あれ?」

 

「何でも何も、アナタに昨晩呼び出されて、散々ヤッたじゃない。もう、私のあそこ、アナタのザーメンでカピカピよ」

 

あぁ、そうか。

性欲を持て余したから、担任を自宅に呼び出したんだったか。

それで無茶苦茶に犯したのか。

 

「あぁ…そ、そうでしたね…」

 

「んもぅ…それより、大丈夫?だいぶ、魘されていたみたいだけど」

 

魘さていた?

悪夢でも見ていたのか…

何も覚えていない。

 

「すいません、よく覚えてないんですけど…すごく、すごく悪い夢を見たようです」

 

「後藤さんも悪夢を見るのね。……あ、すっご…」

 

「あ…あぁ…朝勃ちってヤツですかね」

 

最悪の寝覚めだが、そこは元気なんだな。

我ながら、底のない性欲には恐れ入る。

 

「それにしても、いつも以上にギンギンね♡んふぅ♡頂きます♡…はぁ…むっ♡んんんー♡っぷはぁ…くっさぁ♡後藤さんのチンポすっごく臭いわよ♡んむっ!れるっ!んじゅっ♡ジュルルルルッ♡」

 

「おっほぉ…んぉっ…そりゃあ、先生の愛液と、私のザーメンが…んっ♡付いたままですから、ね♡おぉぅ…先生の朝フェラ…最高です、よ…おおぉう♡あっ♡やめっ♡アソコに指らめぇ♡」

 

チンポだけじゃなくて、私のマンコにも指を入れてきた。

竿と壺を同時に責められるの、本当にヤバい。

今何時だ…

 

「んふー♡じゅるっ!じゅるっ!っはぁ!後藤さんのチンポ、ほんっとおいしい♡あぁむ!じゅぷっ!じゅぷっ!んはぁ♡どう?私の手マン?きもちいいでしょ?」

 

「おほ♡先生のフェラと手マン、気持ち良すぎですよぉ♡おっほ♡あっ♡やべっ♡もう射精そう♡まって、センセ!まんこ貸して!全部まんこに射精すから」

 

「っぷはぁ…えっ…ちょ…ま」

 

私は担任を押し倒して、両腕で彼女の股をこじ開けた。

 

「私のザーメン溜め込んだまま…んっ…授業に出てください…ねぇ!」

 

未だ私の精液が垂れる彼女のそこに、無理やり剛直を押し込む。

 

ずっ…ずぬぬぬぬぬっ……

 

あっ、奥まで行った…もう我慢できない

 

 

びゅるっ!

 

ビュルルルルルルルルルルッ!!

 

「ほぉぉおおおおおおおお♡」

 

「うっくぅうううううう!!やっべぇ…搾り取られるゥ」

 

私は、担任の出勤時間を気にしながら彼女を抱いた。

 

しかし、何だろう…

 

さっきから、自分に対する違和感を禁じえない。

 

ただ、その原因がわからない。

 

何か忘れている気がする。

 

まぁいいか。

そんなの無視して、時間まで彼女に欲望をぶつけよう。

 

 

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