妻公認、キャリアウーマン達に子作り支援 作:kita1751
後日、横位社長とデートした。
「今日は居酒屋に行きたいわ」と横位社長が言うので、俺たちは繁華街にある居酒屋に入った。
店内は賑やかで活気に溢れていた。店員に案内された席に着くと、メニュー表を渡されたので早速開く。すると様々な料理の名前が載っていた。
「年商50億の社長さんでもこういう店に来るんですね」と言うと、横位社長は微笑んだ。
「あら、私が居酒屋に来るのがおかしいかしら?」と言ってきた。
「だって、普通にフレンチとかイタリアンとか行かれるイメージがありましたから」
「あら、私ってそんな風に思われていたのね。まあ、でも確かに家ではほとんど料理をしないわ」と言った。
「まあ、女性の全てが料理好きってわけじゃありませんしね」と言うと、横位社長は笑った。
「男は女に幻想を抱きすぎるわ。女は結構現実的なのよ」と言ってきた。
「ねぇ、私に幻滅した?」と聞かれたので、俺は素直に答えた。
「いえ、むしろ安心しました。これからも気軽に食事に誘えます」と言った。そして注文をして料理を待つ間、雑談をして、ホテルにチェックインした。
横位社長は部屋に入るとすぐに服を脱いで下着姿になった。
黒の下着で大人の魅力を感じさせる。
横位社長はベッドに座り込むと足を開き、自分の股間を俺に見せつけてきた。
「ほら見て……こんなに濡れちゃったわ」と言うので、俺はパンツを下ろしてマンコに指を入れた。
すると膣内は熱くヌルッとしていた。そして激しく動かすと、グチャグチャと音を立てて愛液が溢れ出す。
さらにクリトリスを刺激すると、体を敏感に反応させた。
「ああ、いい……そこ好きぃ」と言って腰を動かす。
俺はさらに激しく動かした。
すると彼女は身体を痙攣させてイッた。そして今度は俺のパンツを脱がせてフェラチオを始めた。
「舘くん……私のおまんこ舐めてぇ……」と言うので、俺は彼女の股間に顔を埋めて舐め回した。
「あ、すごい気持ちいいわぁ! もっと強く吸って!」と要求してくるので、言われた通りにした。
すると彼女はまた絶頂に達したようだ。
しかし、まだ満足できないようで俺のチンポを求めてきた。
「ねぇ、舘くん……もう我慢できないわ! 入れて!」と言って俺に跨ってきた。
そして騎乗位で挿入すると激しく動いた。
俺もそれに合わせて下から突き上げた。
「ああ、すごい! こんなの初めてよ!」と言って腰を振り続ける。
そしてついにその時が来た。
「出る!」と言って射精した。大量に出た精子は横位社長の中に注がれた。
「ああ、熱いのがいっぱい入ってくるわ」と言った。そしてさらに激しく動いた。
「あ、まだ出てる! すごい量ね」と言いながらも動きを止めない。
結局、三回ほど連続で中出しした後にようやく解放された。
横位社長は満足そうな表情を浮かべていた。
「ありがとう、とても良かったわ」と言ってキスをしてくれた。
「結婚おめでとうございます」
会社で姉崎さんに祝福された。
「ありがとうございます」と頭を下げる。
「でも、これからもお友達でいてください」
「もちろん。仲良くしましょう」と俺は答えた。
婚約が決まり、俺たちは互いに両親に報告に行き、両家公認の婚約者となった。
それから1ヶ月後に役所に婚姻届を出しに行った。
無事に受理され、俺たちは夫婦となった。
「これからよろしく、夏美さん」
「ええ、秋夜くん」
式は挙げないことにしたので、記念撮影をして終わりとなった。
だが、その夜はホテルに泊まった。
そして、シャワーの後、二人で裸のままベッドに入りキスをした。
「んんっ…」
舌が絡み合う濃厚なディープキス。
そして胸を揉んだり乳首を舐めたりした。
「ああ、そこ好きぃ」と感じているようだ。
俺は夏美さんの股間に手を伸ばし、手マンを始めた。
「あ、ダメぇ……そんなにしたらすぐイッちゃう」と言って身体を敏感に反応させる。
「いいよ、イッても」と言ってさらに激しく動かした。すると彼女は身体を痙攣させてイッたようだ。
「ああ、イク!」と言って潮を吹いた。
そして今度は俺の番だ。
夏美さんを四つん這いにして後ろから挿入した。
「ああん! 大きいのが入ってくるぅ!」と嬉しそうな声を上げるので、俺は腰を打ち付ける速度を上げた。膣内の締め付けが強くなってくる。
「夏美さん、中に出すよ!」と言うと、彼女は俺の腰に足を絡めてきた。
「来てぇ! 赤ちゃん孕ませて!」と言われて、俺は子宮に射精した。
「ああ、出てるぅ」と嬉しそうな声を上げる彼女を見て、満足感を覚えた。
そしてしばらくの間、余韻に浸った後、眠りについた。
朝起きてからは軽くシャワーを浴びて朝食を食べに行った。その後は車でドライブをしてデートをした。その日は映画を観て夕飯を食べてから家に帰った。
それから数日後、俺は夏美さんのマンションに引っ越した。
マンションは都内の高級マンションで、部屋も広く、二人で暮らすには十分な広さがある。
「すごい広いですね。大丈夫なんですか?」と聞く。
「大丈夫よ。桜真社長が良い不動産屋を紹介してくれたから」と夏美さん。
「そうですか、なら良かったです」と言って荷物を置いた後、リビングでくつろいだ。
「今日は私が料理を作るわね」と言うと、エプロンをつけてキッチンに立った。
しばらくすると、美味しそうなカレーの匂いが漂ってきた。
「どうぞ」
「いただきます」
正直、味は並以下だったが、まあ頑張ってくれたという気持ちが嬉しい。
「美味しいですよ」
「そう? 本当のこと言っていいのよ」
「いえ、本当に美味しいです」と笑顔で答える。すると彼女は嬉しそうな顔をした後、少し不安そうな表情を浮かべた。
そして食事を終えて片付けた後、夏美さんは俺に抱きついてきた。
「ねぇ……社長たちとどんなセックスしてるの?」と聞いてきた。
「えっ? いや、普通ですよ」と言うと、夏美さんは俺の服を脱がせてパンツ一枚にした。
そして自分も服を脱いで下着姿になる。
「いいから教えなさい」と言って強引にキスしてきた。
「んっ、ちゅぱっ、れろっ」と舌を絡ませてくる。
そして俺のパンツを脱がせてチンポをしゃぶり始めた。
「んふっ、じゅぽっ、くちゅっ」と音を立ててフェラチオをする。
舌使いが上手く、すぐに勃起してしまう。
夏美さんは俺の上に跨ると騎乗位の体勢になった。
「ほら見て、もうこんなになってるのよ」と言って自分の割れ目を開いて見せる。
ピンク色の綺麗な膣内が見えた。
夏美さんはゆっくり腰を落として挿入していく。そして根元まで入ったところで動き始めた。
「どう? 気持ちいい?」と聞いてくる。
「はい、とても」と答えると、彼女はさらに激しく動いた。
「ああ、イク!」と言って身体を痙攣させた。
夏美さんを抱きしめながら腰を振る。
「ああん! それ好きぃ!」と言って感じている様子だ。
俺はさらに激しく動かした。
大きな胸が激しく揺れている。
その乳房を鷲掴みにして揉むと、彼女はまた絶頂に達した。
「ああ、イクぅ!」と言って潮を吹き出す。
俺はさらに激しく突く。そのたびに膣内の締め付けが増していく。
「あぁっ、もうダメ! イッちゃうぅ!」と言って身体を痙攣させた。
その瞬間に俺は子宮口に亀頭を押し付けて射精した。
ドクッドクッと大量の精子が流れ込む。
夏美さんはガクガク震えて絶頂に達した後、ぐったりと倒れ込んできたので抱きとめた。
「夏美さん、大丈夫ですか?」と聞くと、彼女は微笑んで言った。
「うん……すごい良かったわ」と言ってキスをしてくる。
その後、二人で風呂に入り汗を流した。
そしてベッドで抱き合ったまま眠りについた。