妻公認、キャリアウーマン達に子作り支援 作:kita1751
親会社である桜真社長の会社とうちで、テレビと一体化したスポーツイベント「スポーツフェスタ」を企画することになった。
このイベントは、テレビでのスポーツ番組と連動して、会場でのイベントを行うというものだ。
現役のスポーツ選手やアクション俳優などがスポーツで対決するというイベントだ。
また、子供たちも楽しめるように配慮された内容となっている。
イベントは盛況で、来場者は10万名を超え、大成功だった。
すぐに第二弾の企画が持ち上がった。
「お疲れ様」と桜真社長が労いの言葉をかけてくれた。
「かなり成功したじゃない」
「はい、おかげさまで」と答える。
「今晩どう? 打ち上げでも、二人っきりで」と耳元で囁く。
「いいですよ」と返事をした。
「じゃあ、また後でね」と言って去っていった。
後片付けを終わらせた後、桜真社長とホテルの最上階にあるラウンジで落ち合った。
そこで夜景を見ながらワインを飲んでいた。
「随分と成長したものよね、舘くんも」としみじみと語る彼女。
「ええ、自分でも驚いてますよ。これも社長のおかげですね」と答えると、彼女は微笑んだ。
そして急に俺の手を握ってくる。
「ねぇ……舘くん、じゃあ、お願いね」
と耳元で囁いてきた。
「はい、もちろんです」と言うと、席を立ち、ホテルの部屋に直行するのであった。
部屋に入るとすぐに服を脱ぐ彼女。俺もそれにならい全裸になる。
そしてベッドに押し倒されると同時にキスをされた。舌を入れられ、濃厚なディープキスを交わした後、首筋から胸へと愛撫していく。乳首は既にビンビンに立っており、感じている様子だった。
次に下半身に手を伸ばし、割れ目をなぞるように触ると、既に濡れておりヌルッとしていた。クリトリスを刺激すると敏感に反応する。そして膣の中に指を入れると、愛液で溢れている状態であった。
「あんっ! そこぉ……気持ちいい……」と言いながら腰を動かしていた。
そして指をGスポットを刺激するように動かすと、敏感に反応する。
「ああっ! イクッ!」と身体を震わせながら絶頂を迎えたようだ。
次は俺も気持ちよくしてもらうことにする。
俺は大きくなったペニスを彼女の膣口に宛がい、挿入していく。一気に奥まで入れると同時に、絡みつくように締め付けてくる感覚があった。そしてピストン運動を開始すると、膣内が激しく痙攣し始めるのを感じた。どうやらまたイッてしまったらしい。しかしそれでも構わずに腰を動かし続けると、再び絶頂に達したようだった。だがそれでもまだ満足していないようで、今度は騎乗位になるよう指示される。言われるがままに体勢を変えると、自ら腰を動かし始めた。俺は下から突き上げるように動くと、再び絶頂に達したようで、身体を仰け反らせて痙攣していた。
その後も何度も体位を変えながら互いに絶頂を迎えた。そして最後に正常位でフィニッシュを迎えた。
桜真社長の膣内には大量の精液を流し込んだ。
そして引き抜くと、ゴポッと音を立てて流れ出してきた。
「はぁ……気持ち良かった……」と満足そうに言う彼女を見て、満足感に浸っていた。
ある日、姉崎さんの出社日だった。
イベントの準備のための最終確認のために、会場に行っていた。
「椅子が足りませんよ」
「え? でも来場者の分は確保してますよ」
「スタッフの分が足りてません」
「あ、そう言えば忘れていました」
「ちゃんと管理してくださいね」と姉崎さんは困った顔をしていた。
「すみません、すぐに手配します」と謝りながら対応をした。
最終点検を終えると、俺は姉崎さんに声をかけた。
「姉崎さん、良かったらこの後食事でもどうですか?」
「ええ、お願いします」
「じゃあ、近くにいい店があるんで行きましょうか」
と言って俺たちは会社を出た。
そして近くの居酒屋に入店した。
「今日はお子さんは?」
「協会の人に頼んで預かってもらっています」
「そうなんですか? でも、お子さんは人見知りしないんですか?」
「ええ、大丈夫ですよ。うちの子は人見知りしないみたいですから。それにベビーシッターの人にはもう何度もお願いして、慣れてもらってるんで平気です。それに、うちの子って可愛いんですよ。もう、天使みたいなんです」と嬉しそうに話す姉崎さん。
その赤ん坊は俺の子なんだが、そんな質問をするなんて無責任だっただろうか。
だが、こういう他人行儀に接するのが姉崎さんとのルールだ。
俺たちは運ばれてきた料理をつまみながら会話を楽しんだ。
姉崎さんは酒が強いのか、どんどんと酒を飲んでいく。俺はそれに合わせて飲んでいた。
「子供がいるとこうして、なかなか飲めないんですよねぇ」と愚痴を漏らす姉崎さん。
「まぁ、今日ぐらいは良いんじゃないですか? お母さんも息抜きが必要でしょうし」
「ええ、そうさせてもらいます。それにしても舘さんって本当に優しいですね」
「え? そうですか?」
「だって、私の愚痴を聞いてくれてますし」と微笑む彼女。
俺は少し照れながら答える。
「ところで、私、二人目が欲しいんです」
「え?」
「理想は2歳差ぐらいがいいなって。最初は男の子でしたから、次は女の子がいいなあって思ってます」
とお酒を飲みながら話す姉崎さん。
「だから、舘さんにお願いしたいなって」
「なるほど……」
「仕事上でも、大丈夫ですか?」
「まぁ、子供を作る、作らないは個人の自由ですから……。新人も育ってきましたし、姉崎さんが産休を取っても大丈夫ですよ」
「ありがとうございます」
と言って姉崎さんは嬉しそうに笑った。そして俺を見つめてきた。
「ねえ……舘さん、私を抱いてくれませんか?」と耳元で囁くように言ってきた。
「いいですよ。俺も男ですしね」と言うと、彼女は嬉しそうな表情を浮かべた後、妖艶な笑みを浮かべた。
そして俺たちはホテルへと向かった。
ホテルに着き部屋に入ると、早速キスをした。そしてお互いの服を脱がせ合い、全裸になる。
ベッドに横になると、今度は俺が姉崎さんを愛撫していく。
姉崎さんの大きな胸は柔らかくて触り心地が良い。乳首を吸うと甘い声を出して感じている。
「あっ……」
と可愛い声で喘ぐ姉崎さん。
そして割れ目に手を這わせると、既に湿っていた。陰核を刺激するように触ると、さらに愛液が溢れ出す。そして膣内に指を入れると、中はトロトロになっていた。指を出し入れするたびにクチュクチュという音が響く。
「あんっ……そこぉ……」と言いながら感じている姉崎さんを見て興奮した俺は、我慢できなくなり、挿入する。俺の陰茎は既に大きく勃起していた。
「挿れていいですか?」と聞くと、彼女はコクリと頷いた。
ゆっくりと挿入していく。膣内は狭く締め付けが強いが、なんとか奥まで入った。
「動きますね」と言ってピストン運動を始める。敏感に反応する膣内に、俺はすぐに果ててしまいそうになるが、我慢しながら腰を動かす。
「あんっ……いいっ! 気持ちいいです!」と喘ぐ姉崎さん。俺はさらに激しく動かす。
姉崎さんの大きな胸が激しく揺れている。俺は思わずその胸にしゃぶりついた。
「あんっ! ダメぇ……赤ちゃんみたい」と感じている姉崎さんを見て興奮した俺は、乳首を吸いながら腰を打ち付ける速度を上げる。やがて限界を迎えようとしていた時、姉崎さんが俺の頭を押さえ込み、強引にキスをしてきた。そして舌を絡ませてくる。俺もそれに応えるように舌を絡ませる。そして同時に絶頂を迎えた。
大量の精液を流し込む。膣内から引き抜くと、ドロリと流れ出た。
「はぁ……はぁ……」と姉崎さんは肩で息をしていた。
「舘さん……まだ元気みたいですね」と言うと、彼女は四つん這いになって尻を向けた。
そして割れ目を開いて見せる。そこはヒクヒクとしており、物欲しそうにしているように見えた。
俺は再び大きくなった陰茎を挿入する。奥まで入れると、子宮口まで届いているのがわかるほどだった。そのままピストン運動を始めると、姉崎さんは喘ぎ声を出し始めた。彼女の大きな胸がプルンプルンと揺れている光景はとてもエロティックだ。
やがて限界を迎えそうになった時、姉崎さんがこちらを振り向いて言った。
「中に出してください」と言ってきたので、遠慮なく中出しをした。ドクンドクンと脈打ちながら射精する感覚は最高だった。そして全てを出し切るとゆっくりと引き抜いた。するとゴポッと音を立てて流れ出る精液を見て興奮した俺は、すぐに彼女の膣内に挿入した。今度はバックで攻め立てることにした。後ろから胸を揉みしだきながら激しく腰を動かすと、姉崎さんは喘ぎ声を上げ続ける。やがて絶頂に達したようで、身体を仰け反らせて痙攣していた。そして俺も膣内に大量に放出した。
「はぁ……はぁ……」と息を整える姉崎さん。
その後、二人でシャワーを浴び、そのまま寝た。
それから4ヶ月後、姉崎さんと桜真社長が妊娠したという知らせが届いた。二人は産休に入ることになり、俺は契約通りの友人として、彼女たちを支えながら日々を過ごす。そんな中、俺と夏美さんの結婚記念日がやってきた。
その夜、俺は夏美さんを都内の高級ホテルに誘った。最上階にあるレストランは、きらめく夜景が一望できる特別な場所だ。席に着くと、俺たちはワインを傾けながら、穏やかな時間を楽しむ。料理を味わい、笑い合い、まるで初めて出会った日のように他愛もない話で盛り上がった。
食事が終わり、デザートが運ばれてきた瞬間、夜景の光がテーブルを柔らかく照らす。夏美さんの笑顔を見ながら、俺は改めて思う。この人と過ごす時間が、俺にとって何より大切なんだって。
「ねえ……舘くん」
「はい?」
「私たちも結婚して1年になるわね……」
「そうですね」
「実は最初の数ヶ月は離婚を考えたこともあったのよ」
「そうだったんですか?」
「だって、舘くん、他の女と寝てたじゃない」
「まぁ、そうですけど」
「それでも許すぐらい、あなたが好きだからねぇ」
「僕も夏美さんが好きです」
「ふふ、ありがとう。でもねぇ、私思ったのよ。やっぱり舘くんと一緒にいたいってね」
そう言って、夏美さんは俺の手をそっと握ってきた。
「だからね、これからもよろしくね」と言って微笑む彼女。俺は彼女の手を握り返した。
「もちろんです」と答えると、彼女は嬉しそうな表情を浮かべた。
食事を終えた後、ホテルの部屋に戻り二人きりになった時、夏美さんの方からキスをしてきた。舌を絡ませ合う濃厚なディープキスだ。そしてお互いに服を脱がせ合い、全裸になる。すると夏美さんが大きくなった俺のモノをそっと握ってきた。そして亀頭を口に含み、ペロペロと舐め始めたのだ。口に含むとジュプッと音を立てて吸い付き始め、舌先を使って裏筋を舐めたりカリ首を刺激したりと、丁寧に舐め回してくる。俺はそれだけでイキそうになった。
「夏美さん……出ちゃいます」と言うと、彼女は口を離さずにそのまま続けてくれた。やがて限界を迎えそうになった時、彼女は口から離した。そして今度は俺の陰茎を胸で挟み込み、上下に動かし始めた。柔らかく大きな胸に包まれながら擦られる快感に、すぐに果てそうになるが、何とか我慢することができた。そして再び口に含むと、今度は喉奥まで飲み込み、激しく吸引してくる。あまりの快感に頭が真っ白になりそうだ。そしてついに限界を迎えてしまい、射精した。大量の精液が彼女の口内に注ぎ込まれると、それを吐き出してしまった。
「ごめんなさい、全部飲みきれなかったわ」と申し訳なさそうに言う彼女を抱き寄せ、キスをする。舌を絡ませ合いながら濃厚なディープキスをした後、再びベッドに押し倒した。そして今度は俺が彼女の秘部に手を伸ばした。既に濡れており、ヒクついているのがわかるほどだった。指先でクリトリスを刺激するように触れると、夏美さんは身体を仰け反らせた。
「あぁんっ!」と大きな声を出す彼女。今度は膣内に指を挿入し、動かし始める。最初はゆっくりと動かしていたが、徐々に早く動かしていく。そしてGスポットを刺激したり、膣内の奥深くまで指を入れたりと、様々な刺激を与えていくうちに、彼女は絶頂に達したようだった。俺は彼女の両足を大きく広げさせると、その間に割って入った。そして自分の陰茎をあてがい、一気に挿入する。ズブブッと音を立てて奥まで入っていくのがわかった。根元までしっかりと入ったところで動きを止める。夏美さんの中はとても温かくて柔らかく、締め付けが強く気持ちよかった。
そしてゆっくりとピストン運動を始める。最初はゆっくりだったが、次第にペースを上げていく。夏美さんの大きな胸が激しく揺れている。その光景はとてもエロティックだ。
俺はその乳房にしゃぶりつくと、乳首を強く吸った。夏美さんは甘い声を上げる。
俺はさらに激しく責め立てる。夏美さんも俺の動きに合わせて甘い吐息を出していた。
「あっ! あああっ」
と喘ぎ続ける彼女。
やがて限界を迎えそうになった時、夏美さんが俺の頭を押さえ込み、強引にキスをしてきた。そして舌を絡ませてくる。俺もそれに応えるように舌を絡ませた。そして同時に絶頂を迎えたようで、身体を仰け反らせて痙攣していた。そして俺も膣内に大量に放出した。ドクンドクンと脈打ちながら精液を流し込む感覚はとても最高だった。そして全てを出し切るとゆっくりと引き抜いた。するとゴポッと音を立てて流れ出る精液を見て興奮した俺は、そのままもう一度挿入し、激しく腰を動かし始めた。
「あんっ! ちょっと、秋夜くん」と抗議の声を上げるが、無視して動き続ける。
夏美さんも感じているようで、膣内はトロトロになっていた。
そして再び絶頂を迎えてしまったようだ。だがそれでも構わずにピストン運動を続けると、彼女は再び絶頂に達していたようだった。俺はそのままさらに激しく腰を動かし続けた後、最後は彼女の一番奥深くまで突き上げて大量に放出したのだった。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込み続けている間にも、彼女は身体を痙攣させていた。「はぁ……はぁ……」と息を整える夏美さん。そんな彼女の髪を撫でながらキスをした。
そしてお互いの舌を絡ませ合う濃厚なディープキスをする。
唇を離すと、唾液の糸を引いた。そのまま耳元に顔を寄せ、囁くようにこう言った。
「夏美さん、愛しています」と言うと、彼女は微笑みながら言った。
「私もよ、秋夜くん」と言って、今度は彼女の方からキスをしてくる。