「じゃあ、りっちゃん、四つん這いでヒップ突き出してみて」
ボクは、ドキドキしながらリクエストする。
りっちゃんは一瞬、動きを止めるけど、すぐにベッドの上で膝をつき、ゆっくり四つん這いになる。
彼女の長い腕がマットレスを支え、背中がしなやかに反る。
Tバックが食い込んだプリッとしたヒップが、ボクの目の前で突き出される。
開いた太ももの向こうに、Hカップのおっぱいがクロストップで揺れてる。
めっちゃエロい……。ボクはスマホを構え、シャッターを切る。
パシャッ、パシャッ。
「いいよ、めっちゃセクシー! 背中のライン、すごく綺麗」
ボクの声が、興奮でちょっと上ずってる。
りっちゃんはパレオ越しに笑い、ヒップを軽く振ってみせる。
「でもこれ、かなりエッチなポーズじゃない?」
りっちゃんの声に、ちょっと不安が混じる。
彼女の長い指が、ベッドのシーツを軽く握ってる。
「目隠ししてるから大丈夫だよ、りっちゃん。めっちゃ綺麗に撮れてるって!」
ボクはいたって、軽い口調で返す。
「ええ~、目隠し関係ないじゃん!」
と言う、りっちゃんだけど、ボクがはぐらかしているのに気づいてるようで、笑っている。
彼女の声は、抵抗より楽しさが勝ってる感じだ。
ボクは調子に乗って、ズームして撮影する。
Tバックが食い込んだ尻肉、揺れるおっぱいの谷間……。
シャッター音が響くたびに、ボクの興奮がどんどん高まる。
「さっちゃん、ノリノリじゃん! 次、どんなポーズ?」
りっちゃんは四つん這いから体を起こし、ベッドに仰向けになる。
ボクは「じゃ、仰向けでバスト寄せてみて」とリクエスト。
りっちゃんは両腕でHカップのおっぱいを寄せ、クロストップを少しずらす。
乳首がギリギリ隠れてる状態で、こんもり膨らんだ乳房が合わさって深い谷間を作る。
ボクはベッドに膝をつき、近距離で撮影する。
パシャッ。
「いい谷間!」
「ふふ、さっちゃんのテンション、めっちゃ上がってる!」
りっちゃんは笑いながら、腕をさらに動かしておっぱいを揺らす。
クロストップの端が少しずれて、乳首がチラッと覗きそうになる。
りっちゃんの動きが、どんどん大胆になってる。
目隠しで自分の姿が見えないから、こんなエッチなポーズも平気なんだな……。
「次は、りっちゃん、膝立ちで胸元からオイルを垂らしてみて」
ボクは、完全に欲望に任せてリクエストする。
りっちゃんはベッドの上で膝立ちになり、ボクはオイルボトルを手渡す。
彼女はパレオ越しにボクを見て、クスッと笑うと、胸元にオイルを垂らし始める。
とろりとしたオイルが、Hカップのおっぱいの谷間に滴り落ち、ゆっくりと伝っていく。
クロストップの布地に染み込み、水色が濃く濡れて、張り付いた布が彼女のバストの曲線をさらに強調する。
オイルはくびれたウエストを滑り、おへそに溜まる。
りっちゃんの体がビクッと震え、「んっ……」と小さな喘ぎ声が漏れる。
「りっちゃん、これ、エロすぎるよ……。オイルがおっぱいの谷間を伝うの、めっちゃセクシー!」
ボクはスマホを構え、シャッターを連打する。
パシャッ、パシャッ。
オイルがさらにおへそを越え、Tバックショーツに染み込んでいく。
黒い布が濡れて光り、梨花さんのマンコが涎を垂らすみたいに、オイルが太ももに滴る。
彼女の呼吸が少し速くなってて、「ん……さっちゃん、なんか……これ、すごい感じちゃう……」と囁く。
りっちゃんの声が、照れと興奮が混じった感じで響く。
彼女の長い脚がベッドの上で軽く動き、クロストップがオイルで半透明になって、乳首の突起がほのかに見える。
「いいよ、りっちゃん。それじゃ次は、後ろにベッドの背もたれがあるから、そのまましゃがんで背中をもたれさせて」
言いながらボクは、りっちゃんの背中と肩に手を添えて、しゃがむのを手伝う。
腰を下ろして、姿勢が落ち着いたところで、ボクはさらに言う。
「それで、脚を開いてから、ひざを立ててみて」
りっちゃんは、ボクの要望を察したようで「さっちゃんのエッチ」と小さく言うと、彼女は脚を大きく開いてM字開脚になる。
ボクはドキドキしながらさらに、「両手は後ろに回して、ちょっと胸を張る感じにできる?」とおっぱいと股間を強調する姿勢に誘導する。
りっちゃんは、「こ、こう?」と言われたとおりに身体を開く。
ボクは息を吞む。
黒のショーツが、彼女のマンコの形をくっきり浮かび上がらせ、オイルと愛液で濡れて光ってる。
Hカップのおっぱいはクロストップを押し上げるようにツンと上向き、なんだかりっちゃんの身体全体から熱気が立ち上がった気がした。
姿見の前では全身を撮るために距離を取ってたけど、ベッドではボクも膝をついて、近くで撮影してる。
そのせいかもしれない。
ボクは、りっちゃんの脚の間にスマホを置いて、脚の付け根からおっぱいまで、画面に収まるアングルで撮影する。