Hカップの生おっぱいが、目の前に現れる。
仰向けでも張りがあって、ツンと上向きのバストは、まるで完璧な芸術品だ。
オイルで光る白い肌に、薄いピンクの乳首が硬く突起してる。
その巨大なバストは、ボクの手では収まりきらないほど豊満で、両手で包んでも溢れるほどのボリュームがある。
ボクはスマホを構え、シャッターを切る。
パシャッ。
りっちゃんは体を軽く揺らし、おっぱいを寄せる。
彼女のバストが、ボクの指に押しつけるように動く。
柔らかくて弾力のある感触が、ボクの手全体に広がる。
ボクは乳首を軽く弾きながら撮影する。
パシャッ。
「さっちゃん……気持ちいい……」
りっちゃんも、かなり盛り上がってきてるって事だろう。
撮影だけでは物足りなくなってきてる。
もちろんボクも、撮影だけでもかなり興奮しているのに、おっぱいを揉みまくってる今は、もはや説明はいらないって感じだ。
あとはタイミングだけって気がしている。
Hカップのおっぱいを揉みながら、ボクは接写を続ける。
彼女のバストは、ボクの指で押すたびに揺れ、薄いピンクの乳首がさらに硬くなる。
りっちゃんは体をくねらせ、巨大なバストをボクの手に押しつける。
「さっちゃん、ずるいよ……わたしだけエッチなの撮られてる」
と、彼女はパレオ越しに妖艶に笑って、細い指が、不意にボクのバスタオルをほどく。
バスタオルが落ち、紙パンツ越しに勃起したチンポが露わになる。
りっちゃんはオイルを手に取り、紙パンツの上からチンポを滑らせる。
彼女の指が、ゆっくりと、でも確実にボクのチンポを握り、上下に動く。
「ん……さっちゃん、めっちゃ硬い……」
ボクの体がビクッと震え、チンポが彼女の滑らかなタッチに反応して脈打つ。
彼女の長い指が、紙パンツの端をくすぐり、まるで焦らすように愛撫する。
ボクはスマホを握りしめ、シャッターを切る。
パシャッ。
りっちゃんのエッチな手つきが、ボクの興奮をさらに煽る。
「りっちゃん、めっちゃ気持ちいいよ……、じゃあ、ボクもりっちゃんを……」
ボクはスマホは片手で操作しながら、もう片手でショーツに手を伸ばす。
彼女のマンコは、愛液でぐしょ濡れだ。
ボクの指がショーツの布越しにマンコをなぞると、りっちゃんが「んっ……さっちゃん、そこ……」と喘ぐ。
ボクは布をずらし、直接マンコに触れる。
濡れた熱い感触が、ボクの指に伝わる。
「ああぁ……、さっちゃん……、うぅっ!」
彼女の媚肉は、愛液で滑り、ボクの指先はすぐヌルヌルになる。
ボクは中指でクリトリスを軽く弾き、シャッターを切る。
パシャッ。
パシャッ。
パシャッ。
りっちゃんの体がビクンと跳ね、喘ぎ声が大きくなる。
「さっちゃん! そんなところ……! イっ……!」
りっちゃんが身体を震わせてる。
もしかして、軽くイったのかも。
ボクは指を止めて、りっちゃんが落ち着くのを待つ。
ボクたちの興奮が、部屋を熱で満たしてる感じ。
「うん、はぁ……、さっちゃん……、もっとエッチなシーン撮ろうよ。正常位でエッチしてるみたいなポーズ、どう?」
彼女の長い脚を軽く開き、Tバックを脱ぐ。
マンコが、愛液で濡れて光ってる。
ボクは紙パンツを脱ぎ、りっちゃんの上に覆いかぶさる形でスマホを構える。
パシャッ。
全てをさらけ出したりっちゃんの肢体に、男の影が重なる絵が実にエロい。
マンコと周囲の陰毛だけがテラテラと光っていて、ボクのチンポのすぐ近くで熱く脈打ってるのを感じる。
「りっちゃん、ほら。これからやろうとしてる感じが出てるよ」
ボクはわざとそのまま言う。
りっちゃんは「さっちゃん、もっと近くで撮って……」と囁き、両腕をボクに向けて広げる。
ボクはチンポを、彼女の入り口に押し当てる。
パシャッ、パシャッ。
シャッター音が響くたびに、りっちゃんは体をビクッと反応させる。
ボクはスマホを構えたまま、チンポをりっちゃんのマンコにゆっくり挿入する。
彼女のマンコが、ボクのチンポを押し広げるように締めつける。
ボクはスマホを下に傾け、マンコがチンポで押し広げられる様子を撮影する。
愛液で濡れたマンコの入り口が、ボクのチンポを飲み込む瞬間を、スマホの画面に収める。
パシャッ。
りっちゃんは「うっ……さっちゃん……、あぁ……、そんなところも撮ってるの……、恥ずかしいよ……」と喘ぎながら言うけど、パレオ越しに見える口元は、淫猥に歪んでいる。
ボクのチンポが、彼女の反応にさらに硬くなる。
「りっちゃん、めっちゃエロいよ……この映像、最高にセクシーだ」
と、ボクは興奮で声を震わせる。
ボクは腰を動かし、りっちゃんのマンコの奥を突く。
彼女のHカップのおっぱいが、ボクの動きに合わせて激しく揺れる。
ボクは右手で彼女のバストを揉み、巨大なバストの柔らかさと重みが指に沈み込む。
オイルの滑りが、乳首の硬さをより際立たせる。
ボクはスマホを構え、揺れるおっぱいとりっちゃんの喘ぎ顔を撮影する。
パシャッ、パシャッ。
りっちゃんは「んあっ……さっちゃん、すごいっ……もっと、もっと!」と、激しい喘ぎ声を上げ、長い脚をボクの腰に絡みつける。
彼女の体がベッドの上で揺れ、マンコがボクのチンポを締め上げるたびに、愛液がシーツに染みを作る。
ボクはりっちゃんの乳首を軽くつまみ、彼女の体がビクンと跳ねる。
「さっちゃん、そこ、ダメっ……気持ちよすぎるっ……」
と、りっちゃんの声が切なげに響く。
ボクは腰の動きを速め、マンコの奥を突き上げる。
彼女のHカップのおっぱいは、まるで波打つように揺れ、ボクの目を釘付けにする。
ボクはスマホを構え、彼女の揺れるバストとマンコにチンポが出入りする様子を撮影する。
パシャッ。
シャッター音に反応するように、りっちゃんのマンコは、ボクのチンポを熱く締めつけてくる。
「りっちゃん、撮られて感じてるんだ」
ボクは喘ぎながら、スマホを握りしめる。
りっちゃんは「うん、うんっ! さっちゃん、もっとエッチに撮って……わたし、めっちゃ感じてるっ……!」と、喘ぎ声で懇願する。
ボクはりっちゃんの要望をくみ取ろうと考えた。
「じゃあ、りっちゃん、今度は上になってくれる?」
ボクは腰を止めて言う。
いわゆる騎乗位ってヤツだ。
「この姿勢のほうが撮影しやすいと思うよ」
と言うと、りっちゃんはパレオ越しに妖艶な笑みを浮かべ、「そんなこと言われたら、また興奮しちゃう」と囁く。
もう、ハメ撮りセックスに夢中になってる感じだ。
身体を寝かせたボクに、りっちゃんが跨ってくる。
もちろん、つぶさに撮影する。
ときおりりっちゃんが身体を震わせてるのがエロい。
彼女は腰を落とすと、Hカップのおっぱいがボクの目の前で揺れる。
ボクはスマホを構え、彼女の騎乗位の姿を撮影する。
パシャッ。
りっちゃんは自分で腰を動かし、ボクのチンポをマンコで貪るように締めつける。
彼女のHカップのおっぱいは、細い体からぶら下がるように激しく揺れ、乳首がオイルで光りながら上下に跳ねる。
ボクはスマホを下に傾け、結合部を撮影する。
りっちゃんのマンコから、ボクのチンポが出入りするたびに愛液の糸を引いてる。
「りっちゃん、すごくエッチで綺麗だ。マンコにチンポが出入りするたびに愛液の糸が引いてるのが撮れてるよ」
と、ボクは興奮を煽るように言う。
りっちゃんは「いやぁ、そんなこと言われたら……」と、激しい喘ぎ声で反応し、ボクの肩あたりのシーツに両手をつく。
彼女の体が前に倒れ、Hカップのおっぱいがボクの顔の近くで揺れる。
「そんなこと言われたら……もうイっちゃいそう!」
と、りっちゃんはボクに覆いかぶさるように両手をつき、腰を激しくグラインドさせる。
彼女の細い体からぶら下がる巨乳が、まるでボクを飲み込むように揺れ、乳首がボクの胸に擦れる。
ボクはスマホを構え、その揺れるバストを撮影する。
パシャッ、パシャッ。
りっちゃんのマンコが、ボクのチンポを締めつけ、愛液が結合部から滴る。
「りっちゃん、エッチすぎてボクもイきそうだ」
と、ボクは喘ぎながら腰を突き上げる。
りっちゃんはボクの突き上げに「んあっ! さっちゃん、そこっ、ダメっ!」と、激しい喘ぎ声で反応する。
彼女の長い髪が揺れ、Hカップのおっぱいがボクの突き上げに合わせて跳ねる。
パシャッ。
パシャッ。
りっちゃんは喘ぎながら、「今日は大丈夫だから、一緒にイこう……!」と、ボクの突き上げにタイミングを合わせるように腰を動かす。
彼女のマンコが、ボクのチンポを締めつけ、快感が全身を駆け巡る。
「りっちゃんのイク表情撮らせて……!」
と、ボクはシャッターを切り続ける。
パシャッ、パシャッ。
シャッター音に、りっちゃんの喘ぎ声がさらに大きくなる。
「ああん! こんなのはじめて、イク、イっちゃう……!」
彼女は顔をのけぞらせ、細い体がビクビクと震える。
「イックッ……!」
ボクも射精しそうになりながら、スマホを構えて叫ぶ。
「りっちゃん、視線ちょうだい!」
りっちゃんは絶頂でブルブル震えながらも、顔をボクに向ける。
パレオ越しに見える薄い唇が大きく開き、赤い舌が艶めかしく震えてる。
唇の端から涎を垂らした、妖艶なイキ顔をボクは撮影する。
パシャッ。
シャッター音に反応したりっちゃんは、肩を震わせると、マンコでボクのチンポを締めつける。
ボクは射精感が押し寄せるのを感じ、彼女の膣内に射精する。
快感が全身を貫き、ボクのチンポが脈打つたびに、りっちゃんのマンコが反応して震える。
ボクはスマホを握りしめ、最後のシャッターを切る。
パシャッ。
りっちゃんの絶頂の余韻に震える体、Hカップのおっぱいの揺れ、涎が伝う唇……。
すべてスマホに焼き付けられた。