思い込みの激しい地雷系女子からセクハラされて流されて、キレてしまったセンパイがエグ反りちんぽでたっぷり生ハメをお返ししてあげる話 作:くるぃとる
「なぁ、ほんとにゴムいいのか?」
「もう。三回目ですよセンパイ。まぁ、不安なのもわかりますし? 着けてもらっても私はかまいませんけどぉ?」
(フツー逆だろ)
ベッドの上で真っ裸になり、ぺたんと女の子座りをしているサヨが口を尖らせているのを目の前にして、同じく裸になったセンパイはあぐらをかいて渋顔を作っていた。
いざ脱衣してえっちをするという段になり、もちろんセンパイはゴムを取り出したのだが、そこへサヨの方から物言いが入ったのだ。
『生でしてくれないんですかぁ?』から始まり、
『お薬飲んでるからデキませんよぉ。心配なら、後でアフターピル飲むところ、見せますよ?』
『いや、常用してるのに飲んで大丈夫なの』
『さぁ? 試したことありませんし。でも、それでセンパイが信用してくれるならOKです』
『よくねぇよ』
となり、
『あ。今までの練習台の奴らにはゴムをしっかり着けてもらいましたから、性病とかないですぅ。……いえ、避妊は二重にしても負担だと思ったことはありません。センパイ以外にナマは絶対嫌です。……そのぉ、生理的に厳しいなら、もちろんゴム有りでも全然ヨユーですよぉ?』
という話になっていた。
センパイは好きにすればいい。生で出してもいいし、汚いとか万が一が心配ならゴムを着けてもいい。らしい。
(どこまで都合がいいんだよ)
問答を経てもビキり勃ったままの肉棒は、先ほどまでの前戯がいかに気持ちよかったかの証明であり、性欲が収まっていない印でもある。
まだ顔のほてりが抜けていないサヨの方もきっとそうなのだろう。
乳首を隠すように添えられた腕にずっしりと乗っているデカ乳や、シーツにシワを深く刻んでいるたっぷりの尻肉やむちむちの太ももが、裸になったメスの肢体がいかに柔らかく、子種を搾るのに適しているのかをオスに見せつけてくる。そんな彼女が自分へ発情している事実がセンパイにはたまらない。
サヨの方も、きっとそうなのだ。
「……」
「あ。……♡」
娘の両肩へ男の腕が掛かる。
ちょっとヤバい、都合のいい女だと思っていた。それを今ではちょっぴり可愛く感じている自分に……ちんぽ第一優先野郎っぷりを自虐しつつ、センパイは吹っ切れた。
自分も都合よく考えてやろう、と。
「おまえ、色々と理由つけてふらついてるけど……俺に中出しされるのを自分の『はじめて』だと決めてたんだろ。今さら俺に決めさせるなんて、ビビりすぎなんだよ」
「……っっ!?♡♡ は? ちが、違います。そんな訳ないじゃないですかぁ? キスも膜も練習で無くすのはしょうがないですけど、あそこだけは守るとか我ながらおかしいなんて思ってたりしませんから! それに、いざとなってちょっと怖くなってるとか、そんな……ねぇ?」
「だから俺に同意求めてどうすんだ、よ……っ!」
「きゃっ!」
挙動不審に視線をグルつかせたサヨを勢いよく、そして弾みすぎないよう着地は優しく、センパイは押し倒す。ギッ、とスプリング音を響かせた寝床へ仰向けにしたサヤの艶やかな黒髪がシーツに散らばり、オスの欲情をそそる豊かな肉付きと、若い膏の乗った美肌が見下ろせる状況だ。
サヨとしてはこうして男性を見上げることなんて、数え切れないほど経験してきた。獣欲のまま強引に、もしくは失笑したくなるくらい優しげに扱われることも少なくなかったが、センパイにこんな事をされては……愛しい人の男の子っぷりを見せつけられては、恋による興奮が娘の体を甘酸っぱく震わせ、火照らせてしまう。
下腹部の底が期待と夢に沸きたち、溢れるのがわかるくらい、濡れた。
「……」
「……」
メスが恋に湿った息を吐き、オスは獣欲を瞳の奥で燻らせる。むちむちとした肌質の太ももを割り開いても視線だけを返してくるメスの、淫靡な無抵抗がまたオスをそそり勃たせた。
ぬ、ちゃ……っ♡
「……っ♡」
センパイの指が、開脚された娘の鼠径部をつつ、となぞって、割れ目に滑っていく。口吸い手コキをしていた時点から滴っていた愛液はショーツの中をぐじょぐじょにしていて、いまでは股ぐらから湯気が立つくらい濡れそぼってしまったその中心部を太い指先が探り当て、陰裂につぷ♡ と埋まり、綻ばせていく。
くに♡くに♡
「っ♡っ♡ ……っ♡」
裂け目を上下に撫でられ、膣口まで届くか届かないかで粘膜をこねくり混ぜる微細な指愛撫に、サヨは無言で息を弾ませて、じっ♡ とセンパイを見上げ続ける。クリトリスを軽く圧されて、つままれて揺さぶられても、腰を跳ねさせる他には反応を返さない。
センパイの瞳が。サヨの瞳が。
恋に蕩けたそれらが、じっと絡んで外せなくなっている。
くち……♡
ゆったりと男根と女性器が寄せあわされて、交わる間際の接触に互いの生殖液がはじめて混じりあい、短い水音が部屋に響いた。
亀頭の丸みを陰唇へと沈めながら、オスの体重が前に傾けられていって。それを支えるためにベッドへ突っ張られた男の二の腕に、女の手指が絡みついて。
それを合図にオスは腰を進め、ぢゅっ、ぷ♡ と膣口に止められて、でもそこは少しの抵抗を形だけ示してしまうと、柔らかく拡がって凶悪なオスの象徴を素通りさせる。
濡れひしゃげて伸びる膣穴に、ゆっくりと挿っていく……。
ぬ、ぷ♡
ぬぷ、ぬぷぷ……っ♡
ぬっっちゅぅぅぅぅ~~~………っっ♡♡
「……ぁ♡ ぁ、ぁ、ぁ……♡ ああぁぁああぁぁ~~~っっっ♡♡♡」
甘ったるい喜色と快楽が染まって、待ち望んでいた挿入にサヨの啼き声が高らかに響く。猛々しい雄肉にメス穴を擦られて発情しきったそれは、どこかオスへ処女を捧げる娘の声音も帯びていた。
ぞり♡ぞりゅぞりゅぅ~~♡
「っ……ふ、う……っっ!」
アツアツの膣肉を抉っていく肉棒からフィードバックされるとてつもない快感に、センパイの指が思わずシーツを握った。
淫乱に濡れて吸い付いてくる媚び肉に包皮をめくり返されて、その裏に隠されていたいちばん敏感な場所をねぶられ、しゃぶりつかれている。肉粒を感じさせるひだ肉は分厚く、隙間なく雄肉を包みあげて、きゅ♡きゅ♡ と奥へと吸い込むように誘導してくれていた。
女を泣かせてきたエグい灼肉に臆することなく、膣路を長ぁく使っての子種おねだりの蠕動に努め、入口付近をはじめとする数か所ではおまんこ肉輪の締めつけまで捧げてくれる。
その名器っぷりは、男たちを使って今までサヨが膣を熟れさせてきたからこそだ。
メスの悦びに染まった蜜膣を味わいながら、止まらなくなった腰を使って肉穴の最奥へこつん♡ とオスが肉傘をぶつけて征服のキスを終わらせてしまうと、快楽によって視界を白黒に染めた男女の双方が、たまらず喉から喘ぎ声をあふれさせてしまった。
「俺のが奥まで入って……全部入ったの、はじめてだ……! おまえのまんこ、すげぇ……!」
「はじめて……っ?♡♡♡ セン、パイのも、はじめて……っっ♡♡ ヤッバい……ぃ♡ 挿れるだけでお腹の中、ぞりぞり~♡って掻かれて、頭バカにしてくる……っ♡ やだやだ♡っておまんこ締めて、止まってもらおうと思ったのにぃ……っ♡それをねぢねぢ~……♡って、無理やりっ♡ ……ぁっ!?♡ ゃ♡あっ♡あぁっ♡ センパイっ♡奥っ♡ そこだけコツコツして、叩いて、射精したがらないでくださいっ♡」
「してねぇよ……っ。おまえが本気汁を出しすぎて勝手にちんこが滑るから、奥に突っ込んで止めようとしてるだけだって」
「ウソっ♡ぜったいウソっ♡ 私のおまんこがセンパイのに馴染むまで待ってくれてるくせに、でもやっぱり気持ちいいから動きたくて、でも紳士ぶりたくてっ♡ ライラしながら、私の奥、イジめてるだけですよねっ?♡おちんぽでそうやって遊びたいだけのくせに……ぃ゛!?♡♡ あ゛♡お゛♡ 挿れすぎっ♡挿れすぎですぅっ♡ センパイ、そこをおちんぽで、ほぐしたら、ダメ……ぇ゛♡」
にぢにぢっ♡ とちんぽを左右へ回して子宮口をまさぐりながら、サヨへ被さるようにしてセンパイが腰を埋めていく。
正常位でどっしりの柔らかなメス尻にもぢぃ♡ と恥骨を押し付けながら、肉棒に染み込む悦楽にセンパイは腰の奥を疼かせ、つながる結合部に湧き出てくる愛蜜で股間をべっちょり濡らしていった。
そうして膣が肉棒の形を覚えていって……やがて互いの交尾器官が馴染んだころ、先にオスが動き出す。
ずにゅるるる~~……っっ♡♡
「……ふぁ!♡ぉ♡ぁ♡ おぉ゛っ♡」
(センパイのが抜けていくの、すご……ぉ♡ カリが私の中、ぜんっぶ裏返して、持ってくみたいに……っ♡ やっぱ強いっ♡センパイちんぽ、強ぃ……っ♡)
みっちりと剛直を咥えこんでしまっていたサヨおまんこを肉傘の段差でめくり返し、白く濁ってきた本気汁を掻き出しながら外へ抜けてきた肉反りから、甘やかに発情した生殖液の匂いが立ちのぼる。
ぬち、にち♡
ぱっっっ……ちゅんっ!♡
「あぁ、ぁっ、あ゛っ♡」
ぱちゅ♡ぱちゅん♡ぱちっ♡
ぬち♡じゅぷ♡ぬっち♡
「お゛♡ぉぁ!♡あ゛♡ あ゛♡あ゛♡あ゛♡♡ あ゛ぁ~……っ♡♡」
生ハメ汁を泡立てていく粘度の高い淫音が響きはじめ、恋しい人に使われる喜悦で潤むメスへゆるやかにオスが腰を使っていく。
極悪チンポのぜんぶを使っての長いストロークで女の子の大事ないちばん奥をノックして、同じように肉棒を引き戻すだけの一往復。それだけなのにヨダレがこぼれそうなほどの快楽電流がオスの背骨を灼き、キンタマを熱く煮立ててくる。
がっちり腰を掴んでしまった男の腕のせいでベッドでの逃げ場を失い、小動物のようにか弱く見えてしまったサヨの恋啼きもまた、雄チンポに荒々しく響いた。ぶるんぶるんっ♡ と上下に揺さぶられて躍るデカパイもオスへ射精のお誘いをかけてくるようで、自然と腰が大きくピストンしはじめる。
にゅぷ♡ぬっち♡ぬぢ♡ぬぢっ♡
ぐりゅっ♡ぱちゅんっ♡ぱんぱんっ♡
ぐぢゅん♡ぐちゅっ♡ぐっちゅぅ♡♡
「あっ♡ぁあ゛♡ すご♡センパイ、センパイっ♡ いいとこに全部あたってますっ♡ 硬いし、長くてぇっ♡ あ゛♡お゛っ♡ 届き、すぎですぅ♡ 気持ちいい、気持ちいい……っ♡ や゛♡やだっ♡また、弱いとこ見つけられちゃったっ♡ そんなトコばっかりっぃ゛♡ はぁっ♡はぁぁ……っ♡あぁ゛っ♡♡」
「あーすげ……。愛液ドプドプ出て、いくら腰振ってもまんこの密着感が無くならねえ。好き勝手にちんぽ出し入れしてもヘバらないし、ずっとしゃぶってくれるの、最っ高……っ!」
「はひぇ♡ぇぁ♡ せ、センパイっ♡ そんなに私のおまんこ、いいんですか……?♡」
「こんなに満足した事ねぇよ……っ。俺のためにこんな最高のおまんこになってくれたとか……クソっ! 過去一で勃ってきた!」
「ふぁ♡ああぁぁ……っっ♡♡」
(センパイのおちんぽ、また硬くなったぁ♡ほんとに、喜んでくれてるんだ……♡ よかった、わたし、今までの私で、よかったぁ……っっ♡)
多幸感に包まれたサヨが、ぷしゃ♡ と膣ナカで軽イキ潮を肉棒へ吹きかけ、きゅぅぅ~……っ♡ と恋締めしてくる。
そうしてキツくなった蜜肉を、ズリ♡ズチュっ♡ と太い雄肉でこじ開けては膣シゴきする、おちんぼホジホジの悦楽。
極上の恋蜜肉でカリを引っ掻き、引っ掻かれ、腰が止まらなくなっているセンパイの脳裏では快楽の火花がバチバチ弾けて、胡乱になった視界の向こうに目を蕩けさせたメスの顔を見下ろしていた。
ハートが浮かびそうなほど瞳を恋に染め、小さな歯で噛みしめた下唇でセンパイと名前を呼んでくれたり、ヨダレをこぼしたりして、じつに可愛らしい反応を繰り返し浮かべている地雷メイクの女の子。汗ばんだ額に散らされた髪が張り付き、真っ赤になった耳と頬、そして愛らしい声に誘われて……腰を振り続けたままでオスは唇を落とし、その口を貪った。
「んぅ!♡ んむ♡ん♡ちゅ♡ ……れる♡れろっ♡ れる♡れろれろ♡ ぢゅ、んむ♡れるれろぉ……っ♡ ん゛ぅ♡ ぢゅ、ぢゅ、ぢゅぅぅ~……っ♡♡」
唇の形を確かめあうようなキスもそこそこに、オスとメスはすぐに深い口吸いをはじめ、伸ばしあった舌と舌を重ねる。積極的に小さな唇を突き出してくるサヨを受け止め、口内で吐息どうしを絡ませ、ふたつの粘膜を混ぜあい、味わう。ねろり♡ぬちょっ♡ と粘液の糸を巻き付けあうベロはどちらも熱く濡れそぼっていて、擦りつけてはキス交尾にのぼせあい、ぱんぱんっ♡ と腰を振って、膣のシゴあいっこをして、唾液を過剰分泌させていく。
サヨの腕が恋する人の背中に回されてしがみつき、男の胸へメスの柔肌が絡みついてきた。二人の汗でぴっとりと押し当てられたデカ乳が男らしい胸板で潰れ、ぷくりと膨らむ乳首のアクセントも加わっての官能的な触れ心地が、センパイのお射精をおねだりしてくる。
夢中で舌肉をしゃぶり合わせるオスが、エグ反りした肉棒からとぷり♡ と大量の我慢汁を恋膣の中へ垂れ流した。
(キスしながらセンパイにずぽずぽ♡ ってされるの、幸せすぎてイく♡ずっとイく……っ♡ こんな事なら、もっと前から誘惑してればよかった♡勇気を出して、こうやって……っ♡ もっと前から、前からっ♡ ずっとまえからずっと好きっ♡センパイ♡センパイっ♡ 好き好き好き好き♡♡)
もう抱かれている男から生射精をしてもらうことだけしか考えられなくなった恋メスの本能が、金玉をせり上げだして腰の動きを乱れさせたオスの変化を感じ取る。
降りてきた子宮口へ肉刀の先が突き立てられ、調子を探るみたいに深ぁく亀頭でほじくられると、メレンゲになった白い本気汁が接合部でにぢゃにぢゃっ♡ と淫猥に鳴ってしまった。
「ふゃ♡あ゛♡ぁっ♡ センパイ♡そこっ♡私のいちばん深いとこ、そんなにグリグリしてっ♡ 出す時に、最っ高にくっつける場所を探してるの、バレバレですぅ……っ♡ んぉ゛♡ぉ♡お゛♡ それが、その角度が好きなんですかぁ?♡いいですよ、しっかり私に、押し付けて、しっかりハメこんでくださいねっ♡ そして、たっぷり……っ♡♡ んぉ゛♡ぉ゛♡ぉぉ゛……っっ♡♡」
にぢぃ♡にぢっ♡
にっぢゅぅ~……っ♡♡
ばちゅっ♡ばちゅばちゅっ♡♡♡
いちばん硬くなった極悪カリ高ちんぽが、ただただ本能的にメス蜜肉を耕していく。ちんぽの根元まで咥えてくれる恋花ヒダでズリこいて、分厚いヌト肉で膣圧をかけようとがんばるサヨおまんこへ、ごほうびにバチュバチュ♡腰を振る。
恋メスによるお種搾りのお誘いにオスの睾丸は熱くなり、交尾の圧ではしたなく広げさせた太ももとデカケツへ、こってりと生ハメピストンを叩きつける濃密な肉感に溺れる。
ばちんばちんっ♡ と男の下腹部に広がる生ハメ種付けの充足感がオスの脳を幸福物質まみれにして、ただ気持ちのいい事だけを考え、膣をほじらせた。
膣ヒダでちんぽの皮を剥いて、サヨおまんこのナカをぜんぶ使って、長大なちんぽ肉でのおちんぽズリズリが、オスへ途方もない快楽を送り、金玉から子種を運んでくる。
「んむ゛♡ちゅ♡ぢゅぢゅっ♡ ん゛♡ 出そぉ♡精子、センパイのせーし、出そぉになってるっ♡ 出して♡出して出して、出して♡♡ センパイの好き、くださいっ♡私にくださいっ♡ センパイ゛♡ あ゛♡おぉ゛♡クるっ♡セン、パイぃ゛……っ♡♡」
可愛らしい喘ぎ声を響かせながらも、オスがいちばん気持ち良く射精できる角度へと恋メスは腰を動かしてくれる。センパイを気持ちよくしようと必死になっている。
(こいつ、たまらねぇっ!)
オス本能を煽り、同時に満たそうとするサヨだけに心をいっぱいにして、ドロドロに煮立った生殖欲の塊が腰の奥から漏れはじめていく。
子種をぜんぶ抜かれてやるために、最高なメスの子壺へ種をつけたくて、キスハメしながら、ぎゅぅ~っ♡ と射精を促す柔らかメス肌を抱きしめて、腰を突き入れて……。
どぢゅっ♡どぢゅどぢゅ♡ぱちゅんっ♡
ぱんっ♡ぱんぱんぱんっっ♡♡
にゅぷぷぅぅ……ぐりゅぐりゅ~~っっっ♡♡♡
「お……っ! あ、サヨ……!」
「っっ♡♡♡ や、だ……なまえ……っ♡♡♡」
「おまえの『はじめて』……もらう……っっ」
「やだ……やだやだっ♡♡ こんなに気持ちいいのに、幸せなのにっ♡♡ いまそんな事言われたらっ♡そんな目で見ながら、『はじめて』なんて言われたら……っっ♡♡ イ゛♡♡イくっ♡やだ♡溶けるっ♡やだぁ♡♡ イ゛……っ♡♡お゛♡♡おお゛……っっ♡♡♡」
今まで叶うことのなかった、全力種付けピストンを経ての射精衝動と快楽に耐えて、耐えて……耐えられずに、センパイの背中が弧を描く。
逞しい雄ちんぽがサヨおまんこの奥まで到達して、ただただ歓迎し、ねぶり、しゃぶりついてくるその場所で、ねぢねぢっ♡ と赤黒く濡れた亀頭を回す。
搾精おまんこ奉仕を、命じる。
「出る、出る出る……っっ!!」
交尾の動きが制御を失っていく。絶頂へ向けてのラストスパート。
みっぢり潰したままのサヨ尻クッションへ恥骨を押し付け、甘く痺れるぶっとい射精欲を、前立腺の奥底から尿道を駆け上らせていった。
「あ♡あ♡あ♡ クるっ♡センパイの、びゅ~っ♡びゅ~っって、クる♡♡♡ んぉ゛♡お゛♡お゛♡ イく♡イ゛くイ゛くイ゛くぅぅ……っっ♡♡ んう゛ぅぅううぅぅううぅぅ~~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅ……♡
びゅ~~~っっ♡♡♡♡びゅるびゅるっっ♡♡♡
びゅくびゅ~~っっ♡♡
びゅ~っ♡♡どびゅ♡びゅくっ♡♡
びゅっ……くんっっ♡♡
びゅ~~っ♡
びゅ~~……っっ♡
子宮口に密着しての、最っ高の生出し射精をキメていくオスの鈴口から、ぶりゅ♡どぷぅっ♡ と勢いよく生精子が噴出する。
手コキからグツグツ育てた種付け精液は半固形になるほどの粘性で、特濃なソレがびちゃびちゃ♡ と子宮の内壁へぶつかり、飛沫して、ベッタリとこびり付いていく。
(中出し、はじめてぇ……♡これ、スゴ……ぉ……♡ あつい……♡溶けるぅ……っっ♡♡)
夢にまで見た男の遺伝子の重さと熱さに酔いしれるサヨは、メス本能のままに媚び媚びホールドをキめて種付け相手へおまんこを捧げながら、吐精に硬直するセンパイの肉体にしっかりと柔肌を押しつけていった。
マーキングしてくるオスちんぽをきゅ……♡ とお搾りするサヨおまんこは蠕動して、精液の最後の一滴までをしっかりと吸い尽くしていく。
「はぁ……はふぅ、はぁ……っ♡」
「ふー……」
少しでも絶頂を長引かせようと、男も女もセックス後の抱擁から力を緩めず、ひたすら肌と肌を吸い付かせあい、溶け合おうとする。
やがて性感も潮が引くように小さく、弱く収まっていってしまうと、サヨの口元がセンパイの耳へ近寄っていった。
「どうでしたか?♡ センパイ♡」
「……よかったよ」
「あは♡ ちょっと歯切れが悪いですけどぉ、私も大満足だったし、素直に嬉しいです♡ ……ね、センパイ?」
「……?」
「今日だけ、泊まっていっていいですか。明日には消えるんで。せっかくなんで、今までの女にできなかったえっち、しちゃいましょう? どんなプレイでもシますから、今日だけ。……ね? 今日だけですよ」
抱きつかれたまま、声音がどうにも定まらないサヨの言葉へ、センパイは大きな溜め息で返事をしてやる。ここまで抱いて、抱かれて、出てきた言葉がこれだ。
信じられない。
「もっと調子に乗れよ、おまえは」
「はい。……はい?」
「泊まっていけばいいだろ。それから、いつでもウチに来りゃあいい。連絡はしろよ」
(……あれ、センパイ、チョロくない?)
最初は無言で、それから徐々に喜色を顔中へ広げていったサヨが、センパイの顔を持ち上げると真正面から覗き込んできた。
結構すごい力だ。
「じゃあ明日も明後日もいいですか。いいですね? やったやった一度帰って私物持ってきますから置かせてください邪魔にならないところへ私が勝手に起きますから掃除とかもいいです私がやりますヤッタ色々置けるからもっとずっとセンパイのことをわかっちゃいますああでも前の女の私物とかあったら捨てていいですよねもういりませんよねあったらどうしよう残ってたらどうしよう捨てる捨てる捨てる捨てる捨てる捨てる憎たらしいこんな人に抱いてもらっておいてセンパイから離れて去って消えてやり直して」
「だめだ!」
「えーっ! いいじゃないですか……あんっ♡」
入れっぱなしの萎えない肉棒でサヨの奥をノックして、センパイが黙らせる。
「ダメだ」
「でもぉ……♡」
トンッ♡
「……っ♡」
「だめだ」
「はいっ♡」
(こいつ、チョれーわ)
ヤバそうだけど手綱が握れるかも、などと危ない勘違いをしそうになっているセンパイが、改めてサヨの顔を見つめる。
「……? なんですかぁ?」
お互いを解っているのか、いないのか。
思い込みと打算。そして、
(こいつ、俺しかいないんだろうな)
(この人、私しか満足させてあげられなさそう)
という一方的な同情。
「とにかく、今日はもうこの部屋にいろよ」
「はいっ!」
センパイとサヨの物語は、学生用アパートの一室にすっぽり収まって、始められていくのだろう。
読了ありがとうございました。
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【サンプル】思い込みの激しい地雷系女子からセクハラされて流されて、キレてしまったセンパイがエグ反りちんぽでたっぷり生ハメをお返ししてあげる話 +前傾騎乗位
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