※この作品はR-18です。

メス堕ちしても出れないTSエロトラップダンジョン   作:性欲と執筆欲が全ての誘惑に勝りし時書く者

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前より短めです。


ブラシとシリコンローラー

 

 

 情報

 名前:アナタ

 性別:女

   (元男)

 身長:165cm

 体重:65kg

 バスト:102cm

 ウエスト:60cm

 ヒップ:88cm

 

 状態

 体力:不良

 持ち物:なし

 状態異常:なし

 

 装備

 上半身:脇出し白Tシャツ(ショート丈乳カーテン)

 下半身:桃色ミニスカ(30cm)

 下着:黒ブラ 白パン

 腕:なし

 足:白ニーソ 黒ヒール

 

 

「パンツ、履き忘れてたな」

 

 扉を開いた先にあった宝箱を開いたらまた紙が入っており、パンツを履き忘れていたことに気づいた。

 しかし、戻ろうとしても鍵が閉まっていて戻れなくなっていた。

 

「それに、性別:女って……」

 

 違う。俺は私みたいなメスじゃないんだ。さっさと忘れてしまおう。

 そう思って前を向くと、先ほどまでの洞窟とは違い、白い石造りのような空間になっていた。奥を見ると分かれ道になっている。

 

「……迷路になってるのか。ダンジョンっぽくなってきてはいるんだな」

 

 先程のアレはチュートリアルと言ったところだったのか。しかしアレがチュートリアルなのだとしたら……。

 

「どうなっちゃうんだろう」

 

 お腹の辺りがキュンキュンとするような気がして、胸もドキドキしている。……いや、そんなことはない。

 結局、色々と考えていても仕方がなく、取り敢えず前に進んでみるしかなさそうだった。

 

 

 

「にしても迷いそうだよな……。もう迷ってるような気もするけど」

 

 自分が思ったよりも迷っているのに気づいたのは最初の分かれ道から四、いや五……何回曲がったのかわからなくなった頃だった。

 

「元々迷路は苦手なのに……行き止まりか」

 

 気がつくと目の前は白い壁しかなく、仕方がないので振り向き、戻ろうとした。

 

「あれ?」

 

 振り向くとそこは行き止まりで、顔を青くすると同時に、ぐるぐると周りを見渡しても行き止まりだった。

 

「そ、そんな……!」

 

 心臓がバクバクとうるさく、このまま死んでしまうのではないかという思いが出てきて、頭を抱え込んだ。

 と、頭が真っ白になっていたら、頭を抱え込んでいた両腕が何かに掴まれた。

 

「へっ?」

 

 見るとそこにはロボットアームと言ったら良いのだろうか、それが俺の腕のサイズに合わせてガッシリと掴んでいた。

 

「はっ、離せっ!」

 

 慌てて振りほどこうとするもののアームの力が強く、揺れもしなかった。しかも、床からもロボットアームが出てきているし、目の前の壁が鏡のようになっている。

 アレと同じだった。このままじゃ……!

 

「太もも掴むな! 変態!」

 

 顔を真っ赤にして叫びながらどうにか足だけでも拘束を逃れようとしたものの、結局太ももを掴まれ、ガニ股の姿勢を取らされてしまった。

 それに加え、下から伸びてきたアームが胸のあたりに近づいてきたかと思うと、黒いブラをカーテンになっているシャツの下から丁寧に取ってしまった。

 スカートで隠れているが、パンツのない女性器がほんの少しでも動いたら見えてしまいそうだった。パンツも履かず、こんな姿勢を取っている人間を、人は変態や痴女と呼ぶが……自分自身のことだった。

 

「はあっ……! はあっ……!」

 

 大声を出したせいで息が荒い。またアレを思い出してしまう。

 顔を赤くした水色の瞳をもつ美少女がガニ股をしていた。息をするたびに揺れる豊満な双丘、そしてその真ん中で勃っている乳首、見えてしまいそうな……いや、見えてしまった、濡れた女性器。

 こんなの、こんなのっ♡

 

「……ッ♡」

 

 上から、二本のブラシが伸びてきた。なにかローションのようなものを纏いながら、俺の乳首に服越しに……!

 この身体はおかしいから、こんなのでも絶対に、すぐイッてしまう!

 

「あっ……やめっ! やめろっ!」

 

 そして、そのまま──。

 

「んひぃぃぃぃっ♡」

 

 服越しに、乳首をゴシゴシとやられてしまった。

 

「おっ♡ んほっ♡ 乳首ゴシゴシっ♡ だめぇ♡」

 

 服越しだというのに、イッてしまいそうな程の刺激がずっと、ずっと私を襲い続ける。

 

「イッちゃう♡ イッちゃうイッちゃうイッちゃうぅぅ……♡」

 

 歯を食いしばって耐えようとしたけど……プシャッ、そんな音が下から聞こえてきたと思うと、ようやくブラシが止まった。

 

「フゥーッ♡ フゥーッ♡」

 

 イッてしまった……イッてしまった♡

 頭がピンク色に染まる中、止まっていたブラシはいつの間にかシャツの内側……肌に直接触れるようにしていた。

 

「えっ……!? ま、まって♡ だめ、だめだからぁっ♡ 直接なんて……ッ♡」

 

 でも、どういう訳か動かず、何故だろうかと思っていると、下からもう一つ大きなブラシが……いや、シリコンローラーが迫ってきた。

 

「そんなのされたら……」

 

 絶対、すぐにイッちゃう……♡

 

「むりぃぃっ♡」

 

 俺のおっぱいの下からシリコンローラーの回る音と、もう一つ……潮を吹く音が聞こえる。

 

「んおっ♡ とま、んおっ♡ おっぱいもっ……♡ おほぉっ♡」

 

 乳首もブラシにコシコシとやられている。止まらない……♡

 

「イクの止まんにゃいいっ♡」

 

 女の子になってイクの止まんないっ♡

 

「イクイクイクッ♡ イクッ♡ またイグ♡ イッグゥ♡」

 

 おっぱいが私が跳ねてイクのと一緒に揺れて、ばるんばるんっ♡ ってしてエッチで……♡

 

「んっお゛ぉぉ♡ お゛ぉ゛っっっっ♡」

 

 めちゃくちゃなオホ声出しながらベロもアへッ♡ ってして……♡

 

「イッてる♡ イッてるからぁぁ♡」

 

 いつまでもクリをしごかれて、乳首を念入りにゴシゴシされて……♡

 

「おわって♡ お゛♡ おわってぇっ♡」

「んおっ♡ おお゛っ♡ やだっ♡ おほっ♡」

 

 気がつくとロボットアームはわたしを離して、ブラシもいつの間にかなくなっていたけど、私はまだ痙攣してイキ続けていて……♡

 

「おわるっ♡ ほんとにおわっちゃう♡ おっ♡ またイクッ♡」

 

 乳首は元よりも一回り肥大化してて……♡

 

「とまって♡ とまってよぉ♡」

 

 今もイキ続けてるおマンコはきっと、とても敏感になっちゃってて……♡

 

「はあっ♡ はあっ♡」

 

 でも、私はまだ……♡

 

「メス堕ちなんか……♡ しないっ……♡」

 

 

 

 

 情報

 名前:アナタ

 性別:女

   (元男)

 身長:165cm

 体重:65kg68kg

 バスト:102cm110cm

 ウエスト:60cm

 ヒップ:88cm

 

 状態

 体力:不良

 持ち物:なし

 状態異常:イキ癖 性感度上昇(Lv.1)

 

 装備

 上半身:なし

 下半身:なし

 下着:なし

 腕:なし

 足:なし

 

 




ユーザーネーム通りですが、またそのうち続きを書きます。

四話からの衣装(反映されないかもしれません)

  • 一、二話の乳カーテンとミニスカ
  • 三話の競泳水着
  • バニーガール
  • ボディスーツ(ライダースーツ)
  • マイクロビキニ
  • 牛柄ビキニ
  • くノ一
  • チャイナドレス
  • レースクイーン
  • 対魔忍(パンストの上にハイグレスーツ)
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