メス堕ちしても出れないTSエロトラップダンジョン 作:性欲と執筆欲が全ての誘惑に勝りし時書く者
情報
名前:アナタ
性別:男?
(身体:女)
身長:165cm
体重:65kg68kg
バスト:102cm110cm
ウエスト:60cm
ヒップ:88cm
状態
体力:良好
持ち物:なし
状態異常:イキ癖 フェラ癖 性感度上昇(Lv.2)
装備
上半身:バニー服(黒) 蝶ネクタイ(赤)
下半身:バニー服(黒)
下着:なし
腕:白手袋
足:白ニーソ ハイヒール(黒)
頭:うさ耳カチューシャ
最後までおちんぽをフェラできなくて、そのおかげか冷静になれた私はその後、濡れて気持ち悪くなった水着から着替えて……。
「俺は男だから、男だからエロいバニーガールが見たいのはおかしくない、よな」
自分自身に向けて言い聞かせて着たのはバニーガールの服。
胸元は私の乳首が見えそうになるところまで大きく開き、細いウエストを強調するようにぴったりで、お尻のところは競泳水着よりは隠されているものの、普通の下着よりは露出が激しく、その安産型のお尻のラインにも沿っていた。
白い手袋と赤い蝶ネクタイに黒いハイヒール、そして何より大事な大きなうさ耳カチューシャをつけた立派なバニーガール。
「白ニーソもいいな……♡」
しかし、脚はストッキングや網タイツなどではなく、太ももの半分までもある長い白ニーソ。
痛くない程度に食い込んで、とてもいやらしく、そしてお尻も筋もよく露出しているために大変素晴らしかった。
「おっぱい揉むだけにして、ちゃんとした服に着替えよう」
シルクでできた白い手袋に覆われた華奢な手で、下を向かなくても存在感を放っている白くて大きなおっぱいに触れた。
「柔らか、でっかぁ……♡」
何度か揉んではいるが、こうやってゆっくりと揉むのは初めてのことだと思う。
元から足元を見えなくしている程に大きかったのに、ブラシのせいか何か知らないけれど、もっと大きくなってしまった……私のおっぱいを揉む。
「乳首出ちゃった……♡」
バニー服は実は硬くて、みたいな話は聞いたことがあるが、このバニー服はそうではないらしく、横から持ち上げるようにして揉むとそのまま乳首が出てしまった。
ピンク色の突起は、前に見たときよりも大きくなっているような気がする。ブラシのせいだろうか。
「こんなに硬くなって……んっ♡」
触ると硬く、昨日ほどではないが興奮して勃起していることに気づいた。
これを舐めたら、これをちゅうちゅう吸ったら……。
「どうなっちゃうんだろう……♡」
無意識的にそのよだれを垂らした舌はその乳首にゆっくりと近づき、ぺろりと舐めた。
「んっ♡」
可愛らしい女の子の声がした。
その反応が良くて、何より気持ちよくて、口を大きく開けて吸った。
「っ♡」
反対側の乳首も露出させてカリカリ、カリカリとオナニーし始めた。
女の子の細い指で硬く勃起した乳首を引っ掻くだけではなく引っ張ったりつねったり、よだれでまるで触手のような舌で乳首を舐め回して吸った。
まるで発情期の獣みたいだった。
「んぱっ♡ イキたいけど……我慢っ♡」
しかし、その手を止めて口も離し、そう宣言した。
そうでもしないと、また堕ちてしまいそうで、まだ怖いと思ったからなのかもしれないし、元々揉むだけと思っていたからかもしれない。
筋の辺りが濡れて、やっぱり……。
「いや、早く探索、探索しなきゃだよな!」
現実から目を逸らし、探索を始めることにした。
「……行き止まり。このパターン多いな」
やはりと言ってはなんだが、また行き止まりに着いてしまった。振り返ると帰り道もふさがっている。
「で、今回は何だ? ブラシみたいに襲ってくるのか? それとも……」
と、言いかけたところで目の前にあるものから目を離せなくなる。
「機械とかだけ、じゃないのか……」
緑色の太い蔓に支えられているのは、甘い匂いを放つ赤い花をもった細長い食虫植物のようなものだった。
呆然とする私に気づいたのか、植物はどういう訳か動き始めた。
「ま、待って! こんなの聞いてないんだけど! ……ひいっ!」
後ろの壁を叩いてそう叫ぶが勿論何もなく、植物はこちらへと向かってくる。
しかもよくわからないが生き物の口のように開いたり閉じたりを繰り返す花のような部位が二つ意味深に近づいてくる。
そして、そのまま逃げ場がなくなって、手で払おうとしても力が強くて逆に捕まって、その花は私の胸に近づいて……。
「や、やだぁっ♡」
私を恐怖させるためのように本当に、本当にゆっくりと胸の服部分を剥がし、乳首に吸い付いた。
でも、怖がっていたはずの私の心とは裏腹に、身体はむしろそれを望んでいたかのようにビクリと跳ねてしまった。
「んっ♡ やめっ♡ あんっ♡」
お預けされていた身体が快楽を求めて、花の中で乳首をくすぐり回すだけでとても気持ちよくなってきてしまう。
「やめて♡ やめてくださいっ♡ んあぁっ♡」
女の子の可愛らしい声が漏れる。
これまでと違って下品じゃなくて、可愛らしい声だった。
「んあっ♡ す、吸われっ♡ ああっ♡」
花がどうしてか薄く透明になって中の様子が見えるようになったかと思うと、突然私の乳首を思いっきり吸い始めた。
「……んんっ♡ んぁっ♡ ああぁっ♡」
歯を食いしばって耐えようとしても、ジュポジュポと吸われて私の乳首はとっても敏感に反応して……。
「すわなっ♡ すわにゃいっ♡ でぇ♡ おねがい──」
必死に懇願しても止めてくれるはずもなくて……♡
「ちくびで♡ イッちゃうっ♡」
そして、私の乳首から白い液体が溢れ出した。
「あっ♡ あっ♡ なんでっ♡ なんで母乳がっ♡」
まるで、こんなのに搾られているのはただのメスだけ。みたいに言われたような気もして……♡
「しぼらないでぇぇぇっ♡」
また、イッちゃった♡
「はぁ♡ はぁ♡」
ビシャァ……、とそんな音が下から聞こえる。
大きな大きなおっぱいのせいで見えなくて……。
「おっぱい大きくしないでっ♡ もっと大きくなったらおかしくなっちゃうから♡ やだぁ♡」
そんな私の言葉も聞かず、また搾られる。
「んああぁ〜〜っ♡」
女性器のところからもイキ潮が出て、乳首からは母乳が出て……植物の花が動いて私の体液を舐め取る。
「さわらないでぇ♡ また、またイクッ♡」
またイッて、それの体液を舐め回すようにして……。
「んあ♡ おかしく♡ もっとおかしくなっちゃう♡」「やあっ♡ やだ♡ んああぁっ〜♡」「あああぁっ♡ あ♡ あ♡ あ♡ あっ♡」「もっとぉ♡ もっとなめてくださいっ♡ ……ああっ♡」
ようやく解放されて、私のおっぱいは最初の頃から何倍も大きくなって……。
「ハァー♡ ハァー♡」
おマンコから汁が流れ落ちてニーソが雨に濡れたように濡れて、大きくなったおっぱいに耐えきれなかったバニーガールの服は外れて、乳首からは白い母乳がまだ流れていて……。
「……あはぁっ♡」
情報
名前:アナタ
性別:女
身長:165cm
体重:65kg68kg73kg
バスト:102cm110cm134cm
ウエスト:60cm
ヒップ:88cm
状態
体力:良好
持ち物:なし
状態異常:イキ癖 フェラ癖 性感度上昇(Lv.4) 母乳癖
装備
上半身:バニー服(黒) 蝶ネクタイ(赤)
下半身:バニー服(黒)
下着:なし
腕:白手袋
足:白ニーソ ハイヒール(黒)
頭:うさ耳カチューシャ
今のところ
バニーガール(今話)
↓
チャイナドレス
↓
対魔忍
↓
マイクロビキニ
↓
牛柄ビキニ
の順でやっていく予定です。
明後日の次話に関してアンケートで決めます。
が、こちらも反映されないかもしれませんのでご了承ください。
犯されたいのは?(五話)
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