メス堕ちしても出れないTSエロトラップダンジョン 作:性欲と執筆欲が全ての誘惑に勝りし時書く者
情報
名前:アナタ
性別:女
身長:165cm
体重:65kg68kg73kg
バスト:102cm110cm134cm
ウエスト:60cm
ヒップ:88cm
状態
体力:良好
持ち物:なし
状態異常:イキ癖 フェラ癖 性感度上昇(Lv.4) 母乳癖
装備
上半身:チャイナドレス(桃)
下半身:チャイナドレス(桃)
下着:紐パン(黒)
腕:なし
足:ハイヒール(黒)
頭:なし
その後、私は再び部屋に戻っていた。
ちなみにだが、どうやらあの植物に一定以上の体液を捧げることで道が開く仕掛けだったようだった。
そして、少しだけ寝たあとに私は。
「チャイナドレスも素敵かも……♡」
姿見の前で着ていたのは桃色のチャイナドレス。
二回り以上大きくなったおっぱいの胸元はちょうど勃起ちんぽがすっぽり入るような穴が開き、さらには横からはみ出ているどころではなく、前からも胸が見えるほどになっている。
背中側と前側で繋がっているのは首元だけで、横は紐で結んであるだけ。
前垂れ部分は膝よりは長く、しかし魅惑的な太ももを隠しきれておらず、黒い紐パンが見えている。
「この格好でっ♡ 探索してこよっと♡」
発情した甘ったるい声でそう呟いて、次なるエロトラップのために探索し始めた。
「……なんか暗くなってきたな」
コツコツと黒いハイヒールで足音を立てながら先に進んでいくと、次第に暗くなってきた。
この迷路内は最初の場所と違って石造りの人工的なところがほとんどなのだが、この辺りは木造というかなんというか、温かみのある造りとでも言った感じのところなのだが、薄暗くなってくると気味が悪い。
「やっぱり怖いし戻ろ──お゛っ♡」
性的な興奮よりも不気味さが勝って戻ろうとしたその時、突然胸を鷲掴みされてしまった。
乳首ごと掴まれて、おかしくなった私の身体はあまりにも情けなくてエロい声を出して反応してしまった。
「掴まないで……♡ 乳首……っ♡ 気持ちよくなっちゃうからっ……♡」
ああ、なんだ、ただのエロトラップか。暗いからよくわからないけど、そう理解すれば怖くない。
そう思って先に進むことにした。
「……手、細くないか? んっ♡」
ふとそこで気になったのは私の身体を揉むその手。
白くて細く、指も長い綺麗な手。
「もしかして、女の人……? こんなふうにおっぱい揉んでるけど」
そう疑問をつぶやくと、肩に髪の毛がかかったような感触がして、耳に暖かい息を吹きかけられた。
「ひゃんっ♡」
完全に女の子らしい声を上げてしまった……。
後ろを振り返っても真っ暗で見えないし、手を出しても当たるのは固い木の壁だけ。
それだけだとただのホラーだが、今も揉んできているその手がエッチで、怖くはなかった。
大きくて柔らかいそのおっぱいを揉まれつつ前に進む。
ただ。
やはりどうしても。
「おっぱいもみもみしないでぇ……♡」
優しく揉まれて、とても気持ちいい。
内股気味になって、完全に発情しきっている。
ああ、やっぱり、私って……♡
「あ……お尻も揉んじゃダメぇ……♡」
一度おっぱいを揉むのが中断されると、今度はお尻を揉まれ始めた。
服の上から揉んだかと思うと、次は肌を直に揉んで……♡
「はぁー♡ はぁー♡ 乳首カリカリっ♡ ああっ♡」
今度は服の上から揉まれつつ乳首をカリカリされる。
「……んっ♡ 乳首カリカリっ♡ カリカリやめてぇ♡ ……こんなに勃ってきちゃったぁ♡」
前より二回り以上は大きくなってしまったおっぱいの、同じように前より大きくなった勃起乳首をずっとカリカリとされ続ける。
今度は横乳のところから服の下に細長い手を入れて……。
「摘まないでっ♡ イッちゃう♡ イッちゃうからぁっ♡」
根本からそーっと撫でるようにして摘まれる。
あの植物とは違うやり方で、こっちもとっても気持ちいい……♡
「乳首っ♡ 母乳出ちゃうっ♡ 乳首イッちゃう♡」
そして、私のピンと勃起したよわよわ乳首から白い液体が出てきちゃって……♡
桃色のチャイナドレスがその部分だけ染みを作り、とても誘惑的だった。
「はぁー♡ はぁー♡」
このままだと、かなりまずいかも♡
でも後ろに行っても暗闇でよくわからない。このまま前に進んだほうがよさそうだ。
「おっ、おマンコぉ♡ クチュクチュしないでぇっ……♡」
ほんの少しだけ間を置いてから、今度はおマンコを最初から服の下でクチュクチュと弄り始めた。
「んっ♡ やぁっ♡ やめっ♡ おマンコクチュクチュやめ♡ やめてくださいっ♡ イッちゃう♡ あん♡ あぁっ♡ イッちゃうからぁ♡」
ディルドやブラシと違って、優しくその手先で犯されるのがすごく良くて……♡
「イクッ♡ イクイクイク♡ イクッ♡」
「ふふ♡」
もう、耐えきれない♡
そうなって近くの壁に手を置いて、おマンコからイキ潮を噴き出した。
……なんだか、一瞬声が聞こえたような。
「あぁっ……♡ またちくびきたぁ♡」
痙攣が少し収まると、また服の下から乳首をカリカリし始めた。
じっくりゆっくりと弄られて……やっぱりまずいかもしれない♡
「はやく♡ はやくだっしゅつしなきゃ♡ いじられるだけのおもちゃになっちゃうぅ♡」
「ああ、かわいい……♡」
うまく呂律も回らなくて……もうだめかも知れない♡
口角をほんの少し上げながら、ぼんやりと聞こえてきたその声にどう形容したらいいのかわからない感情を抱きつつ、そう思っていると、目の前に光が現れた。
丸い形の……穴?
「でぐちっ♡ 出口だっ!」
早く脱出しよう、そう思って頭からその穴に入って、大きなおっぱいも抜けたが。
「えっ……なんで!?」
しかし、不思議なことに穴が締まり、私の腰から先と手の先が暗闇に取り残されたままとなってしまった。
俗にいう壁尻になってしまったようだ。
「また姿見……」
もはや少し呆れるようにして言った通り、目の前には大きな姿見があった。
「とーってもスケベでエッチな女の子ね……♡」
「って、また声が──おちんぽっ♡ おちんぽ来ちゃった♡」
声が聞こえ、今度こそどうなっているのか問い詰めようとしたが、私のお尻におちんぽを押し付けられたせいで、私の中のなにかのスイッチが入ったようだった。
スリスリと確かめるように私のお尻の上を撫でるのは大きくて、硬くて、太くて、長い……♡
しかも熱いから、ディルドじゃなくて本物の……♡
「やだっ♡ やだぁ♡ おちんぽパコパコされたらダメになっちゃうよぉ♡」
どこか媚びるようにそう言って、しかし先程の手がチャイナドレスの前垂れをどかし、ヒクヒクと液を垂らして痙攣するおマンコに──。
「壊さないように、早めに射精しておくから……♡」
「んお゛お゛ぉ゛ぉ゛っっっ♡」
挿れられちゃった♡
気持ちいいところ当たって……これダメ♡ ダメになる♡
「おちんぽぉっ♡ おちん──お゛ほぉっ♡」
ズンズンッ♡ ズチャズチャ♡
粘膜がそんな音を立てて、おちんぽが私の膣をいじめてくる。
「奥っ♡ お゛ぐっ♡ お゛♡ お゛♡ ぉ♡」
おマンコの奥……子宮をエロ漫画みたいに突かれて気持ちよくなっちゃう♡
姿見にはばるんばるん……って乳首が勃ってるおっぱいを揺らしながら、気持ちよさそうにベロを出してイッているメスが見える。
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉっ♡」
パンパンパンッ♡
目の前のメスがとっても気持ちよさそうなオホ声を出していて……私のことだ♡
「お゛ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ おほぉぉぉ〜〜♡」
そのメスはやめてと言うこともできずにただイッているだけで……♡
また……またイッちゃうっ♡
「おほっ♡ おほっ♡ おひょぉっ♡」「お゛んっ♡ お゛んっ♡ お゛ほぉぉ〜♡」「お゛♡ お゛♡ お゛っほぉ♡」「ほお゛っ♡ お゛っ♡ おお゛っ♡」
数分経ち、ふと止まったかと思うと。
「射精るっ♡」
「んお゛♡ お゛っ!? お゛っほお゛ぉぉ〜〜〜♡」
ドピュッ♡ ビュルルッ♡
膣に……射精されちゃったぁ♡
「お゛へぇ〜♡」
情けない声を出して、ベロをだらんと出して……それでようやく、私は壁尻から解放された。
「お゛っ♡ お゛お゛〜♡」
おちんぽが私から抜ける時もイッてしまった。
おマンコから熱くてドロドロした液体が漏れているのを感じて……♡
「ハァッ♡ ハァッ♡ ハァッ……♡」
ようやくイクのが止まって、息遣いは荒いがまだマシになってきた。
さっきの女の人は何だったのだろうか、機械や植物とは違って、知性を感じるものだったけれども……。
でも、そんなことはどうでもいいことだ。
だって、私は。
「はぁ……♡ はぁ……♡ ……ッ♡」
私は。
「おちんぽ♡ おちんぽぉ〜♡」
もう──ダメだった♡
情報
名前:アナタ
性別:メス
身長:165cm
体重:65kg68kg73kg
バスト:102cm110cm134cm
ウエスト:60cm
ヒップ:88cm
状態
体力:良好
持ち物:なし
状態異常:イキ癖 フェラ癖 性感度上昇(Lv.4) 母乳癖 男根依存
装備
上半身:チャイナドレス(桃)
下半身:チャイナドレス(桃)
下着:紐パン(黒)
腕:なし
足:ハイヒール(黒)
頭:なし
お気に入り登録、評価などなど、大変ありがとうございます。
(ここすきもしてもいいんですよ……?)
続きはしばらく後になります。