海軍中将はサボりたい〜佐伯湾泊地のおサボり提督〜 作:Night wars
あ、先に言っておきますと…川内と夜戦(意味深)します。
夜戦(意味深)て?R18版ですから…まぁ…そう言う事です。
まぁ知ってる人は言わなくてもわかりますよねw
それとやってる時の表現は試行錯誤で頑張りましたよ。
「ヒトハチマルマルそろそろお夕飯の時間ですが、今夜は鳳翔さんの所でしたよね。」
「ん?あれ?今日て金曜だっけ?」
「はい。もうすぐ間宮さんの所の食堂にはカレーだーと言って他の娘達が集まる時間ですね。」
「そっか〜一週間て前半は長いて思うのに後半は短く感じるよな〜。」
「私はそろそろ行きますね。良いですか?くれぐれもサボらないように。」
「へいへい。」
「良いですね?」(ジト目)
「わかってるよ。」
「それでは失礼します。」
そう言って神通が退出した数分後ゆっくりと開かれる扉
「提督〜まだ居る〜て、ま〜たサボってるな〜」
「ん〜川内か。」
「…それ吸わせて〜」
と言って膝の上に乗ってタバコを奪い
「す〜ぷふ〜薬の味する〜」
川内からタバコを奪い返して
「…何度も吸えるように濃度かなり薄いけどな。」
「ねぇ…眼を見せて?」
「もう見てるじゃないか」
「右眼は赤紫、左眼は青紫…もう治らないの?」
「…進行を遅らせる事は出来ても完全に治す事は出来んな。」
「そっか…」
見つめ合う2人そして…
「…」
「…提督」
「川内」
「…ん♡ん〜♡…あっ♡…はぁ♡…てい…と…く…あ♡…はぁ♡…ん♡」
どちらからだろうか…唇を近づけ唇が触れる…その後すぐにお互いに舌を絡め合う。
それからも熱く長く舌を絡め合う。
「ぷはぁ〜ねぇ♡提督♡夜戦♡しよ♡」
「…仕事中だが?」
「サボり中でしょ?それに、ほら♡私のここはもう準備できてるよ?ね?しよ♡」
「まだ時間は早いと思うが?」
「ん〜いいの〜えい!」
ズボンのチャックを開ける。
「おやおや〜大きくなってるよ〜はむ…ん…へぃほく…の…ほほひぃくなって…ひぃたへ…」
「ん…随分と…上手く…なった…な」
「じゃあ♡そろそろ♡ん…(ぷちゅ)ふぅん♡…やっぱり♡…(ちゅぷ)もう少し…濡らしてからの…方が(ぢゅぷ)入った♡」
「…ん!」
「だ〜め♡」
耳元で囁く
「ねぇ♡キスもしよ♡ん…はぁ♡…ん♡(ちゅぷぢゅぷ)はぁ♡…はぁ♡…ん♡(ちゅぷぢゅぷ)…んふ♡…ぷはぁ♡(ちゅぷぢゅぷ)ねぇ♡…提督…気もちぃ♡」
「…あぁ俺も」
「ねぇ…こう言うのって…(ちゅぷぢゅぷ)正常位?対面座位て言うの?」
「…ゆっくりは(ちゅぷぢゅぷ)スローセックス(ちゅぷぢゅぷ)てか?」
「ん♡そう♡だね♡(ちゅぷちゅぷ)」
「あぁ、(ちゅぷちゅぷ)」
「いつも、は、激しい…じゃん、だから…いいかも♡」
「何が?(耳元で)」
「ひゃん♡急に、耳元、は…」
「で、何がいいて?」
「ば〜か♡提督のイジワル♡ゆっくりも♡いいね♡」
「そんな川内に朗報?悲報?」
「ん〜♡何〜♡」
「ラストスパートかけるぞ。(ぢゅっぷぢゅっぷ)」
「ひゃん♡ん♡(ぢゅぷぢゅぷ)あ♡はぁ♡ん♡(ぢゅぷぢゅぷ)ダメ♡」
「くっ、そろそろ出すぞ。」
「ん♡来て♡(ドピュドピュルルル)ん♡ん〜♡」
子宮内に出される感覚を感じる余韻
「ん♡ん、あ♡はぁ♡あ♡ん♡ぷはっ。」
を残す間も無くされる濃厚なキス
「ねぇ♡少しの間♡繋がったままでいよ?」
「あぁ。」
「あ、そうだ…どうしよっか、このまま抜いたらズボン大変になっちゃうね〜」
「あぁ、まぁ着替えれば済む話さ。」
「そっかぁ〜私の下着あったよね〜」
「あるぞ〜普通は提督の部屋である執務室に秘書艦の私物があるのはおかしいけどな。」
「秘書艦じゃなくて嫁艦だよ〜」
「変わらん一緒だ。」
「えぇ〜ん〜それより…」
「風呂入るか。」
「うん。」
数分後
「ふぅい〜気持ち良かった〜やっぱり執務室内にお風呂あるのは楽で良いね〜」
「改装したかいがあったな。まぁただの風呂だから入渠設備が無いから怪我の治療ができないけどな。」
「別に良いじゃん?その為のお風呂じゃないんだからさ。お、まだだけどもうすぐフタマルマルマルになるね〜そろそろ鳳翔さんの所に行く?」
「そうだな。けど良いのか?」
「ん?うん。大丈夫、さっき来る時に神通とすれ違って話して来たから。」
「なら行くか。」
「うん、行こ。」
『鳳翔の居酒屋』
「いらっしゃいませ〜あら、提督に…今日は川内さんも来たんですね。」
「やほ〜」
「いつもので。」
「はい、肉じゃがと肉じゃがカレーですね。お酒も…飲みます?」
「お願いします。川内はお茶な。」
「えぇ〜何で〜」
「もしもの出撃に備えて」
「む〜ケチ〜ねぇ鳳翔さん少しだけ、少しだけお願い。ね?提督?少しだけならいいでしょ?」
「どうされますか?」
「まぁ少しだけなら」
「やった〜」
「はい、お待たせしました。いつもの肉じゃがと肉じゃがカレーです。」
「ありがとうございます。それじゃ川内。」
「うん、かんぱ〜い。」
「うむ…(もぐもぐ)うんやっぱり懐かしい味がして美味しい。」
「(もぐもぐ)まさにお袋の味て感じだよね〜」
「あぁ、」
「お酒も美味しい!」
「あんまり飲みすぎるなよ。」
「わかってるって〜」
うん…やってる時の表現書いて思った、いろいろヤバかった。
他の娘は後日て事でお待ちを…
と言うか先に言っておきましょう。
次回…
提督と川内型三姉妹で夜戦(意味深)