海軍中将はサボりたい〜佐伯湾泊地のおサボり提督〜 作:Night wars
川内型三姉妹とやりますよ。
『鳳翔の居酒屋』
「ご馳走様でした。」
「ご馳走様でした〜」
「お粗末さまでした。またの来店をお待ちしてます。」
「ふぁ〜い」
場所は変わって灯台
「ふぁ〜なんか熱〜い」
「川内…飲み過ぎ」
カチッシュボー(タバコに火をつける)
「ふぅ〜」
「提督〜また〜」
「ふ〜食後の一服だよ。」
「ふ〜ん、ねぇ提督〜」
「何?」
「連れてって〜」
「…はぁ仕方ないな。」
場所は戻り執務室
「ふわぁ〜」
「眠そうだな川内。」
「う〜でも夜はまだこれからだよ〜」
「そうだな〜」
「ねぇ♡夜戦しよ♡」
「夜戦て何の夜戦だー」
「夜戦は夜戦だよ〜」
「夜戦ね〜夜戦(意味深)て言いたいのか?」
「そうそう♡さぁ♡やろ♡」
「酔ってんのか?」
「いいから〜やろ〜」
「やれやれ仕方な…」
バーン(扉が開く)
「提督!私にも夜伽を!」
「「え?」」
その後ろから
「提督〜♪可愛いアイドルが♪特別サービスしてあげるよ〜♪」
「「えぇ」」
「あら?那珂ちゃん珍しいですね。」
「よし!じゃあ!始めよう!」
「「いやいや、よし!じゃ」」
綺麗に敷かれた布団を上に座る神通
「さぁ、提督。始めましょうか。」
「提督〜特別なファンサービスだよ〜♪」
「提督…なんか私…酔いさめたかも…」
「奇遇だな。俺もだ。」
「「さぁ(♪)提督(♪)」」
「よ〜し!こうなったら私も!さぁ!提督!私達と夜戦!しよ!」
「さぁ、提督。まずは下を脱いでくさい。」
「わぉ、神通ちゃんストレートだねー」
「さぁ提督。はむ…(ペろ)」
「那珂ちゃんも♪はむ♪(ぺろぺろ)」
「ふーん、長女を差し置いてね〜」
「どうする。せん」
「えい!代わりに私のを…ね?」
「ふぐ…はへはひへんだ(何すんだ)」
「舐めていいよ?」
「ぷは、何で履いてないんだよ。」
「ん〜何でだろうね〜」
「何でだろうね〜じゃないだろ。」
「アハハハ〜良いじゃ〜ん♪」
「何が良いじゃ〜んだよ。」
「む〜提督!那珂ちゃんを差し置いて川内ちゃんと楽しそうにするなんてズルい!」
「そうです!姉さんズルイです!提督、そろそろ入れますね。」
「え?あ、おう」
「それじゃあ、入れますね。(くちゅ)ん(くちゅ)ん(ぶちゅ)んはぁ…」
「おぉ〜神通も大胆になったね〜」
「神通ちゃ〜ん、終わったら次は私ね〜」
「ふふふ、(くちゅくちゅ)気持ちいいですか?提督?」(耳元で囁く)
「あ、あぁ。スローセックスも上手くなったな。」
「えぇ(くちゅくちゅ)当然です(くちゅくちゅ)何せ私は(くちゅ)華の二水戦(くちゅくちゅ)ですから。」
「なるほど、だが…まだまだ…だな。」
「ん(くちゅ)まだまだ(くちゅくちゅ)とは(くちゅ)何故です?(くちゅくちゅ)」
「あぁ…上手くなったが…川内の方が…」
「だって〜神通〜私の方が上手いって〜」
「む!むぅ〜だったら!こうです!(ぐちゅぐちゅ)」
「なるほど?」
「ん(ぐちゅぐちゅ)はぁはぁ(ぐちゅぐちゅ)」
「くっ…ま、まだまだ…川内の方が…」
「もぉ〜さっきから!姉さんばかり!(ぐちゅぐちゅぢゅぶぢゅぷ)」
「くっ、なるほど、少し侮っていたな…」
「ん、はぁはぁ(ぐちゅぐちゅぢゅぷぢゅぷ)ん、提督…(ぢゅぷぢゅぷ)」
「そろそろ……」
「はい(くちゅ)わたしも(ぢゅぷぢゅぷ)いきそう(ぐちゅぢゅぷぢゅぷ)です」
「神通…」
「提督…」
「神通…いくぞ」
「提督ぅぅぅぅぅ〜(ドピュドピュルルル)」
「ふふふ提督、たくさん出ましたね。」
「それじゃあ!次は那珂ちゃんの番!」
「その次は私ね!」
「その後はもう1回戦です!」
「じゃあ...」
「その次は那珂ちゃん!川内ちゃんは駄目!毎日やってるでしょ!」
「そうです!姉さんばかりズルいです!」
「えぇ〜」
「と言うわけで♪提督♪次は那珂ちゃんの番♪」
それから明け方まで...
大変お待たせしました。え?待ってない?
とにかく遅くなりすみません。
え?少ない?物足りない?次の機会で頑張ります。
え?那珂ちゃんのシーン?それは...要望があればということで...
次回は過去編的なのを...