※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

10 / 41
 投稿頻度についてアンケートを取り、どうするかの報告を兼ねてのお話です。
投稿頻度についての報告は、後書きに載せます。
 
 マーリンにしたのは、マーリンが出るお話のしおり数が最も多かったためです。気持ちは分かるでぇ…マーリンのR-18作品、もっと増えろ増えろ増えろください……

 既に洗脳済みな点からマーリンに対する洗脳描写はないのは許して。
ですが……ご安心くださいませ。洗脳描写はありますぜぐへへ。
お前も「仮面」だ(o゚Д゚)=◯)`3゜)∵


マーリン②

 「お"っ♥ お"っ♥ お"っ ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ ご主人様ぁ♥ もっとぉ♥ もっと奥にちょうだ〜い♥ せーえきちょうだ〜い♥ お"っお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥」

 

 ボクは『ご主人様』に四つん這いバックでおちんぽを突っ込んでもらっている。と同時に、とある一家の末路を目の前で見届けていた。

 

 「嫌イヤいやぁぁぁ〜〜〜!アナタァァァ〜〜〜!んんぅっ!?……んんっ……」

 「やめろおおおぉぉぉぉぉ!!!がっ!?」

 「お母様!お父様!い、いやぁっ……あぁっ!?……あっ……」

 「パパ!ママ!お姉ちゃん!あっ、ご、ごめんなさい……許して……やめてぇ……いやっ……」

 

 この世界に記録されたアカシックレコード曰く、この一家はこの世界において有名な貴族だったらしい。母親は元聖女、父親は元勇者、二人の娘がいる家庭だった。幸せだったんだろうね。

 

 「はぁ……♥ はぁ……♥ はふぅん……♥ まったく……♥ ご主人様は鬼畜なんだから♥ お"っ♥ お"っ♥ ご、ごめんなさい〜♥ 何でもありませ〜ん♥ だからもっとぉ♥ お"っ♥ ご主人様専用せーえきコキ捨てゴミ箱おまんこにぃ♥ はぁっ♥ んんっ♥ おちんぽっ♥ おちんぽちょ〜だぁい♥ んほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ♥ お"っお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」

 

 でも……そんな幸せに満ちていた家庭を……ボクたち、仮面が壊したんだぁ♥ 妻と娘二人を背に守ろうとする元勇者……一見、素晴らしい家族愛のように思えるけど……滑稽だったね。ボク達、仮面に対して何もできずに倒れ伏した元勇者。愛する妻が飛翔してきた仮面に着けられた瞬間、仮面になった元妻が勢いよく噴乳した母乳により消滅。情けない断末魔を上げたまま死んだけど……愛娘の二人が仮面を着けるところを見ることなく逝ったのは運がいいよね。でもまぁ、そんなことは置いといて……今は『ご主人様』のせーえきが欲しいねっ♥

 

 「お"っ♥ お"っ〜〜〜〜〜♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ ご主人様のぉ♥ 身体がぁ♥ ボクの軽〜い身体をぉっ♥ お"っ♥ 後ろからお尻を押さえつけてぇっ♥ はぁ"っ♥ お"っ♥ お"っ〜〜〜〜〜♥ ボクのおまんこぉ♥ 中出し射精待機しているよぉ"〜〜〜♥ 射精してぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥ ボクのぉ♥ ご主人様専用精液コキ捨てティッシュ孕ませ出産済みオナホおまんこにぃ"ぃ"ぃ"♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お"っ〜〜〜〜〜♥ 中出し♥ 中出し射精してぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥」

 

 『ご主人様』を煽ればぁ♥ ほ〜ら♥ もっと腰のピストンが早くなったぁ♥ ボクたち仮面はぁ♥ 『ご主人様』に使ってもらうためにぃ……♥ 仮面を着ける前には考えられなかった……汚ぁくてぇ♥ 無様なぁ♥ 喘ぎ声♥ ふふっ♥ 喘ぎ声に限らずぅ……純愛ラブラブな声やぁ♥ レイプされてから出る悲鳴声もぉ♥ できるんだぁ♥

 

 「お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ おっ♥ お、おちんぽ頑張れっ♥ 頑張ってボクのおまんこを倒すんだ♥ 倒した先には娘を孕ませるというハッピーエンドが待っているよ♥ あ"っ♥ あ"っ♥ あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥ また強くなったぁ♥ ピストンとぉ♥ おちんぽの硬さぁ♥ お"ぉぉぉ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥」

 

 く、くる♥ きちゃう♥ 『ご主人様』のせーえき♥ ボクたち仮面のぉ♥ 『ご主人様』の次に大好きでぇ愛おしいせーえき♥ このせーえきがぁ♥ ボクたち仮面の卵をプチプチィってたべてぇ♥ 娘になるんだよね♥ ボクたち仮面の栄えある娘たちへ♥ また新しい妹が産まれるよ♥ 

 

 「お"っお"っお"っ〜〜〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ せーえきぃ♥ せーえききたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥ おちんぽから出荷されたばかりのぉ♥ あっつあつでぇ♥ ネバネバのぉ♥ 煮えたぎったぁ♥ 新鮮せーえき♥ きたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥ イ ッ"♥ イッぐぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥♥♥」

 

 えへへ……えへっ♥ ま〜た孕んじゃった♥ これで通算何人目の娘かな♥ 数えるのも億劫なほど娘がいるのに、ま〜た娘ができちゃった♥ この子も『ご主人様』に仕えるために産まれることになって、嬉しいに違いないよ♥ おっと……今は孕んだ娘ではなく『ご主人様』へのご奉仕を怠ってはいけないね♥

 

 「ハァっ♥ ハァっ……♥ うふっ♥ ご主人様♥ キスっ♥ うーんっ♥ んんっ♥ 愛しているよ♥ ちゅっ♥ チュパ……♥ チュパ……♥ じゅる……♥ れろっ……♥ んちゅっ♥ 未来永劫ご主人様に尽くすからぁ♥ もっとおちんぽちょうだぁい♥」

 

 頭を後ろに回して、『ご主人様』とのキスっ♥ はぅっ〜〜〜♥♥♥ やっぱり……『ご主人様』とのキスは幸せだねっ♥ そしてぇ……おちんぽが挿入ったままのおしりをぉ♥ おちんぽと繋がったままのおまんこをフリッ♥ フリッ♥ って誘惑してぇ♥ 二回戦目に突入したいなぁ♥ 

 

 「んふっ♥ ご主人様ぁ♥ ボクぅ、もっとおちんぽ欲しいよぉ♥ ご主人様のおちんぽは硬いままだしぃ♥ このままハメハメしよぉっ!?」

 

 突然持ち上げられてびっくりしたけど……はぁっ♥ 『ご主人様』がぁ♥ ボクの軽〜い身体をぉ、太腿を持ってぇ♥ これは……背面駅弁だね♥ あはっ♥ 『ご主人様』に太腿を固定されてぇ♥ 脚をムリヤリ広げられてぇ抵抗できない、無様な格好でぇ♥ そしてぇ♥ 空いている手でボクの頭に固定していた仮面を顔に装着ぅ♥ おまんことおちんぽのぐじゅぐじゅ合体を見せつけぇ♥ ……でも、ここにいるのは『ご主人様』とボク、そしてうつ伏せに倒れている母娘三人。だったら魔術で鏡を召喚して、『ご主人様』とボクだけで一緒に見よう♥

 

 「ほ〜ら、ご主人様♥ 鏡ごしでボクのおまんこが丸見えだよっ♥ ボクの潮と白濁愛液がぁ♥ ご主人様のあっつぅいせーえきとぉ♥ ぐじゅぐじゅ〜って混ざってぇ♥ ご主人様の素敵なおちんぽと合体しているのが丸見えなおまんこぉ♥ 太腿を掴まれてぇ♥ 抵抗ができない無様な格好でぇ♥ ご主人様に丸見えだぁ♥」

 

 鏡に映るボクは無様な格好にも関わらず、美しいね……。顔は無表情の仮面が装着されており、何を考えているのか分からないように見えるけど、ボクには分かる。仮面の奥にあるボクの顔は、無様なアヘ顔かつ妖艶で誘惑するメスの顔があるってね♥ そして幾度と娘を出産しまくったにも関わらず、処女のようにキレイなピンク色を保つボクのおっぱいとおまんこぉ♥ おっぱいからは母乳まで出てるぅ♥ さらにさらに、娘を幾度となく出産したにも関わらず綺麗なくびれを保つボクのお腹♥

 

 「ご主人様ぁ♥ 早くっ、早くぅ! ボクのおまんこに♥ おちんぽちょ〜だい♥ ほ〜ら♥ おちんぽで蓋をされているのにも関わらず、白濁おまんこ愛液汁がどんどん溢れてくるよ♥ ご主人様の立派でたくましい素敵なおちんぽでボクのおまんこをかき乱してぇ♥」

 

 そんな完璧なボクの身体が背面駅弁により、無様に晒されてぇ♥ そして『ご主人様』にジーっと見られてぇ♥ ふふっ♥ ボクのおまんこをオナホとしてぇ♥ 『ご主人様』がオナニーする……♥ 『ご主人様』に絶対服従、隷属、忠誠を尽くす仮面として冥利に尽きるよね♥ けれど……

 

 「……ご主人様〜?いつまでこうしてるのかな?ボクのオナホおまんこでオナニーしないのかい?ご主人様のおちんぽはガッチガチに硬くてぇ、熱くてぇ、孕ませ出産済みオナホおまんこに中出し射精したい〜ってこんなにおちんぽを硬くして主張しているのに……酷いご主人様だね♥」

 

 ボクの『ご主人様』専用おまんこで動かさず、じっとしてその硬くて大きく熱いおちんぽが……ボクのおまんこでその存在感を主張している……分かってはいるんだよ♥ 『ご主人様』がボクのおちんぽオネダリを待っていることを♥ 動かないおちんぽに業を煮やしたボクからオネダリをして、何度も何度もオネダリをしてようやくおちんぽされる♥ ……でもぉ〜♥ おちんぽをくれない『ご主人様』には偶には意趣返しとして、煽ってもいいんだ♥ 

 

 「あ〜あ……ボクはご主人様の宮廷魔術師仮面としてあんなに貢献しているのに、おちんぽをくれないなんて……そんな酷いご主人様にはもうおまんこを使わせないよ〜?いいのかな〜?ほら、おちんぽもさっきより硬くなって、ボクのおまんこで射精したいよ〜(泣)って主張しているのに……正直者なおちんぽと比べてご主人様は意地悪で、嘘つきだねっ♥ そんな悪〜いご主人様にはもうおまんこを使わせないよっ♥」

 

 ボクたち仮面は『ご主人様』に、仮面に「そうであれ」とされているため、ボクたちの言動全ては『ご主人様』に想定されているもの。『ご主人様』をどんなに煽ったとしても、『ご主人様』と仮面姉妹たちはそれを咎めることは決してない。咎める場合でも『ご主人様』の想定内のことなんだ。つまり……私たち、仮面には『ご主人様』のおちんぽをもらうためのアピール方法が沢山あるんだ。だからぁ……♥

 

 「ボクのおまんこを使わないならぁ、解放してくれないかいっ♥ おまんこからおちんぽを抜いておまんこをボクに返して♥ どうしても解放してくれないならぁ……えいっ♥ えいっ♥ ボクの方からおちんぽをヌいてやるっ♥ んしょっ♥ んしょ♥」

 

 背面駅弁なため、身体が固定化され動けない中、おまんこから『ご主人様』のおちんぽを抜こうとおちんぽが挿入されたままのお尻を動かす。絶対におまんこからおちんぽをヌいてみせるよっ♥

 

 「おっかしいなぁ♥ おまんこからおちんぽが抜けないよっ♥ えいっ♥ んっ♥ あっ♥ またおちんぽが硬くなったね♥ でもぉ♥ もう決めたことだからっ♥ おまんこはお預けって♥」

 

 器用にお尻だけ動かしておまんこからおちんぽを抜こう♥ んしょっ♥ はぁ〜〜〜♥ だ、ダメだっ♥ おちんぽが抜けないよっ♥ おまんこからおちんぽが抜ける一歩手前までは行くのに♥ それから先の亀頭部分が抜けきれずっ♥ おまんこを落としちゃうんだ♥ そして、またおまんこを動かして竿部分までは抜けるのに、結局おまんこを落とすっ♥

 

 「あ、あれっ♥ またおちんぽを抜くことができなかったよ♥ けど、ボクは諦めないよっ♥ 絶対に、おまんこからおちんぽをヌいてやるんだからっ♥ んしょっ♥ えいしょっ♥ うううぅぅん〜〜〜っ♥ ま、またダメだったね♥」

 

 ダメだ♥ 何回やっても竿部分までは抜けるのにっ♥ 後は立派な亀頭だけといったところで、おまんこを落としちゃうっ♥ 何回繰り返しても同じ♥ そんな悪戦苦闘するボクを見て、『ご主人様』が口を開いた。

 

 「えっ?♥ お前がやっているのはおちんぽを気持ちよくするおまんこピストンだって……? そ、そんなはずないじゃないかっ♥ ボクは真面目にっ♥ おまんこからおちんぽをヌくためにやっているんだ♥ み、見てなよ♥ 次こそはヌいてみせるからっ♥ ん……しょっ♥ ふぅっ♥ ふぅ〜〜〜♥ ……んん〜〜〜♥ あ、あれ?♥ またダメだったねっ♥」

 

 ボクのおまんこにぃっ♥ また『ご主人様』のおちんぽが埋もれちゃったぁ♥ う〜んっ♥ どうしてこうなるのかなぁ♥ ボクは本気で……おちんぽをヌいているつもりなんだけどなぁ♥

 

 「もうおまんこはおしまいだからっ♥ だから、ヌけないボクに代わってぇ♥ ご主人様がおちんぽをヌいてくれないかな♥ うまくおちんぽをヌけないボクに代わってぇ♥ ご主人様がおちんぽをヌいてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"〜〜〜!?♥♥♥」

 

 キタぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥ 屈強おちんぽピストンキタぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥ あはっ♥ 『ご主人様』へのゆーわく、大成功っ♥ 鏡に映るボクの顔は仮面で相変わらず見えないけど、無様なアヘ顔を仮面の裏側で晒しているに違いないよ♥

 

 「お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ご、ご主人様♥  おちんぽを一旦止めて欲しいなっ♥ ボクの乙女心がぁっ♥ んお"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ぶ、無様なオホ声を出したくないんだよ♥ へっ♥ へっ♥ は、恥ずかしいからっ♥ んほおおおおおおおおおお"ぉ"ぉ"ぉ"♥ い、嫌だっ♥ 汚い声がご主人様の耳に入ってしまうよ♥」

 

 嘘っ♥ もっと聞いてほしい♥ 『ご主人様』にはボクの全てを知ってほしい♥ ボクに限らずっ♥ 全ての仮面姉妹たちが……『ご主人様』には全てをさらけ出すんだ♥ それが『ご主人様』に付き従う仮面としての常識、性だからね♥

 

 「んほおおお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥お"っぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っっっっっ♥ だ、ダメぇ……♥ やっぱりぃ♥ ご主人様のぉ、おちんぽに勝てないよぉ♥」

 

 ボク達、仮面が『ご主人様』に勝つのは無理♥ 不可能なんだっ♥ そもそも反逆の意志が絶対に思い浮かばない。そう……♥ ボク達仮面はぁ♥ 仮面になったその時から、『ご主人様』専用の道具であり、部下であり性処理オナホなんだよ♥ 『ご主人様』の思うがままにおちんぽを気持ちよくするだけのオナホ♥ ボクは宮廷魔術師仮面と、結構偉い仮面なんだけど……そんな立場は『ご主人様』には無・意・味♥

 

 「あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥ おちんぽ気持ちいいよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ ボクぅ♥ 仮面になれてぇ♥ 本当に良かったぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ ご主人様がいてぇ♥ 妹たちがいてぇ♥ 娘たちがいるぅ♥ あ"っ♥ あ"っ♥ あ"っ♥ あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜♥♥♥ もう仮面なしでは行きられないよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥」

 

 ボクの情けないオホ声に興奮されたのか『ご主人様』のおちんぽがボクのおまんこ内で大きく硬くなった♥ いよいよ孕ませ済みのおまんこにぃ♥ せーえきをぉ無駄打ち射精するんだっ♥

 

 「ご主人様ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ ボクの孕ませ済みおまんこにぃ♥ 娘を孕んだばかりの子宮おまんこにぃ♥ せーえきをぉ♥ 無駄打ち射精してぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥ ご、ごめんなさぁ〜い♥ ボクはご主人様専用のオナホでしたぁ♥ オナホだからぁ♥ せーえき無駄打ちは問題なかったぁ"ぁ"ぁ"♥ 射精してぇ♥ オナホにせーえきぴゅ〜ぴゅ〜って射精してぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥」

 

 『ご主人様』のおちんぽからぁ♥ せーえきがぁ♥ ボクのおまんこにぃ♥ 無駄打ち射精くるぅ♥ きちゃうぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"〜〜〜〜〜♥♥♥

 

 「お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 無駄打ち射精せーえききたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥ 残念〜〜〜♥ 既にボクの子宮は娘を孕んでいるんだ〜♥ 今射精されたせーえきはぁ♥ 本・当・にぃ♥ 無駄だったんだ〜〜〜♥ だけどぉ"ぉ"ぉ"♥ この快感は無駄にならないよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ 好きっ♥ 好きっ♥ ご主人様だ〜いすきぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥♥♥」

 

 おまんこに射精された上に抵抗できないボクぅ♥ そして長い射精が終わり、余韻に浸る『ご主人様』♥ やがて、イッた直後の背面駅弁の体位のままおちんぽを動かして、せーえきと白濁愛液、そして吹き出した潮にまみれたボクのおまんこでぇ♥ おちんぽをお掃除するために動かしてぇ♥ まったく……♥ おちんぽを掃除したいのならぁ♥ ボクのお口おまんこでお掃除イマラチオでも良かったのに♥

 

 「はぁっ♥ はぁっ♥ ご主人様♥ 大好き……♥ ボクに新しい使命と義務、存在意義をくれて……ありがとっ♥ ちゅっ♥」

 

 背面駅弁で身体が固定化され、動けないボクの仮面を『ご主人様』が外して適当に放り投げちゃった♥ 普通の仮面姉妹なら大事な仮面をぞんざいに扱われ、絶望するけど……最初に仮面になった仮面長女として『ご主人様』の意図を汲み取ったボクは頭を回してキスっ♥ はぁっ〜♥ おちんぽがおまんこに挿入っているキスは格別だね♥

 ところで……さっきはあんなことを言ったけれど、ボクたち仮面にとっては長い時間差でも無事に受精できて、複数の受精卵を抱えることは容易いんだ♥ ほ〜ら♥ また新しい妹だよ〜♥ 双子……ううん、六つ子の姉妹♥ 仲良くしてぇ♥ 『ご主人様』に未来永劫、尽くすんだよっ♥

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「マ、マーリン様っ!?おやめくださいっ!」

 「可愛いブラダマンテ……♥ 怖くないよ。この素敵な仮面でキミも仮面になるんだ♥」

 「やっ、やめてくdんぅ〜〜〜〜〜!?……んんっ……んぅん……マーリン……様……」

 「ふふっ……これでご主人様を守る騎士仮面がもう一体♥」

 

 ボクはブラダマンテを召喚した後、彼女が仰向けになるように押し倒した。普通なら身長が156で体重が20のボクが、身長170で体重が55のブラダマンテにフィジカルで勝つ通りはない。けれど、仮面であるボクは相手との体格差を無視してフィジカル勝負に問答無用に勝てるんだ♥ だからブラダマンテを簡単に押し倒して、『ご主人様』専用の忠実な騎士にするために仮面を装着した。

 

 「…………」

 「ブラダマンテはおっぱいとお尻が大きいからね♥ ご主人様お気に入りの騎士仮面になれるよ♥ ボクのように、精一杯ご奉仕をするんだよ♥ ふふっ♥」

 「……っ!……っ!」

 

 やがて抵抗しなくなったブラダマンテの顔に着けた仮面を……ボクと同じ表情である無表情の仮面を撫でる。同時に、ブラダマンテの身体がビクッっと大きく動いた。絶頂したね、分かるよ……ボクたち仮面は『ご主人様』と姉妹に仮面を撫でられると、凄まじい快感を得るからね♥

 

 「仮面を撫でられて絶頂するブラダマンテ……可愛いね♥ キミはボクのことを無条件で信じるからこうなったんだよ♥ 次からはこうならないように、非仮面には気をつけておくれ♥」

 

 ついでに大きいおっぱいとお尻を揉んでっと♥ こんなに豊満な肢体なら『ご主人様』も大喜びだよね♥ 

 ……さて、次はアルトリアと呼ばれる別世界のペンドラゴンを召喚するとしよう。騎士王が『ご主人様』という一人の男性に付き従う……あぁっ♥ いいね♥ 仮面から与えられた知識によると、アルトリアは多くのバリエーションがあるらしい。ええっと……どういうことか分からないけれど、どうせ『ご主人様』に仕えることには間違いはないから、些細なことはいいや。

 

 「ご主人様……♥ ボクは仮面になれて幸せだよっ♥ 未来永劫、ご主人様に全てを捧げるよ♥」




 今回の舞台となった異世界は名もなき異世界。発見されること、執筆されること、アニメ化されることなく人知れずに存在していた異世界です。名前なんてありません。
 仮面となった、元聖女とその娘たちは巫女服を着て神官仮面をやっています。二度と登場することはないでしょう(たぶんおそらくきっと)。

 今回、出たマーリンの娘ですが…こちらも出ることはないでしょう(たぶんおそらくきっと)。台詞の一文字すら考えていません。ですが、設定としては娘仮面の中ではトップクラスに強いというものがあります。マーリンのように宮廷魔術師娘仮面がいれば、メイド娘仮面や学生娘仮面など幅広く活躍している娘たち。

 仮面は不老不死なため身体が変化することはないです。乳首に色素が着いて黒乳首になることはありません。なお、『あなた』のさじかげんでなることも可能。これは、後で設定に追加するかぁ。

 更新頻度についてですが…アンケート結果で最も多かったのが、「書き留めからの2日毎更新」でした。次に「書き終わり次第に投稿」でした。これらのアンケート結果を考慮し、以下の更新頻度にします。

 「基本は書き留めからの2日毎更新。しかし、今回のお話のように既に登場済みのキャラのお話は書き終わり次第に投稿」

という形にします。よろしくおねがいします。

 さて、改めて…見てくださった皆さんに感謝を。恐縮ですが、次回のお話が更新されるのをお待ち下さい。

 ……少しだけ情報を公開すると、本作を投稿する前に予想した以上の人に多く見てもらっているので、私のモチベが高くなっています。さらにSwitch2の抽選はことごとく外れて、Switch2で遊ぶのはだいぶ先になることから、6月中には書き留めた一話から投稿できそうです。次のお話が更新されるまで、気長にお待ちいただけると幸いです。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。