※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

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 私の原神における唯一の完凸を目指しているキャラです。時間がかかっても…完凸するぞ。あとフリーナ三人で終わりなんや…まぁ性能的には二凸でいいんですがね。モチ武器は入手済みなので、それまで石を貯めたい所存。(貯めるとは言っていない)

 胡桃と二人でフリーナをいじりてぇ。
 胡桃とのダブルすべすべ太ももに挟まれてぇ(殴殴殴


フリーナ(原神)

 「あっ!胡桃じゃないか。久しぶりだね」

 「おっ、フリーナじゃん。久しぶり〜」

 

 胡桃とは海灯祭以来の再会だ。フォンテーヌ廷で偶然再会するなんて……えへへ。こ、これはもう胡桃とは友達同士だよね。……だよね?

 

 「今日はオフだったから良かったけどね。アポイントメントを取ってくれれば、僕自らがフォンテーヌを観光案内するのに」

 「あ〜ごめんね。実はフリーナに急用があってさ。そのために、急遽このフォンテーヌに来たんだ」

 

 急用?胡桃が切羽詰まる様子は想像がつかないけど……それに今の様子もそんなに焦っている様子がないし……

 

 「急用って僕に?どんな用かな?」

 「急用といっても、そんな大したものじゃないんだよね。十分もかからないし、フォンテーヌを観光してからフリーナに会いに行こうと思っていたんだよ」

 「そうなんだね……それじゃあさっ!一緒にフォンテーヌ廷を見て回らないかい?」

 「おっ!いいねぇ〜。フォンテーヌは初めてなんだよね〜」

 

 えへへ……旅人以外との……で、で、でででデート……い、いつか旅人と胡桃の三人でデートしたいな……

 

 「そ、それじゃあ……早速案内するよ。まずは……」

 「よっ、フリーナ!期待しているよ!」

 

………………

 

 「う〜ん、おいしっ!フォンテーヌの料理は初めてだけど、いけるね!」

 「よ、よかったぁ〜……いやいやっ。当たり前さ!フォンテーヌには有名な料理人もいるんだ」

 「あっ、知ってる!エスコフィエっていうんだよね」

 「よく知ってるね。フォンテーヌ外ではあまり聞かないと思うんだけど」

 「えへへ〜……ボソッご主人様に捧げるメス仮面候補だからねっ」

 「うん?胡桃、何か言ったかい?」

 「ううん、何でも〜。ほら!次に行こっ」

 

……………

 

 「ここがよく聞く裁判所なんだ〜。ほぅ、ほぅっほうっ」

 「ふ、胡桃?どうしたんだい……?」

 「んーん、何でもないよっ」

 「そう……?なら続けるけど、ここは歌劇場でもあるからショーも行われるんだ」

 「へぇ〜ボソッ仮面になったフリーナがここで……」

 「胡桃?どうしたの?」

 「何でもないよ〜っと。ほら、ほら!次に行くよっ!」

 「……胡桃?」

 

……………

 

 「ここは僕が前にいた……うーん……職場……というか住居というか……」

 「はぁっ〜おっきぃねぇ。そして、高い!」

 「フォンテーヌの最高審判官もここで働いているんだ」

 「あっ!知ってるよ〜公正で公平な人で有名なんだって?」

 「まぁね……まぁ多忙だし、訴えられない限り会うことはないと思うよ」

 「なるほどね〜」

 

……………

 

 「あっ〜楽しかった!ありがとねっ、フリーナ!」

 「えへへ……どういたしましてっ」

 

 僕の自宅に帰り、就寝直前まで感想を語ってくれた胡桃。今日のフォンテーヌ観光は胡桃にとって、良い体験になって良かったよ。僕は水神じゃなくなったけど、フォンテーヌが褒められて鼻が高いよ!

 胡桃はホテルを予約していたんだけど、僕が胡桃を家に宿泊させることにしたんだ。今は就寝前に、今日の観光についての感想をもらっていたところだよ。

 

 「それでそれでぇ〜私がフリーナに会いに来た急用というより、用事なんだけど〜」

 「えっ、就寝直前なのに?」

 「すぐ済むからっ!お願い!」

 「胡桃のお願いだからね……いいよ。用事って何だい?」

 

 遠い璃月からわざわざ僕のところに来たんだ。よっぽど大事な用に違いない。も、もしやまた璃月での海灯祭があるから、僕を招待するとかかな?

 

 「お願いというのはね、ご主人様の下僕仮面になってほしいの!」

 「…………………えっ」

 

 ご主人様?下僕?仮面?になってほしい???ふ、胡桃ったら……何を……言っているのかな……。

 そ、そういえば……今日の胡桃はおかしいところが散見された。メス仮面やら、仮面やら……空耳かなと思っていたけど。も、もしやあれらと関係しているの……。

 と、とにかくっ!胡桃に問いたださないと。

 

 「な、何を言い出すんだい?胡桃……」

 「ご主人様〜、入ってきていいよ〜」

 「え、えっ……えぇ!?」

 

 胡桃の言ったことに思考が停止している僕に続けた語る胡桃。彼女が見つめた先にある何もない空間から……突如白い扉が現れた。えっ……ど、どういう原理?

 ……待って待って、胡桃は僕に下僕仮面とやら?になってほしい……?……り、理解が追いつかない。そんな僕を差し置いて、この意味不明な事態は進行し続ける。なぜなら、白い扉から……見知らぬ男性が現れたから。

 

 「紹介するね、ご主人様♪この子はフリーナ。テイワットにおける二人目の仮面にと、私が推薦する子だよっ!」

 「ふ、胡桃……?様子がおかしいよ……」

 

 胡桃はどこからともなく仮面を取り出して、それを顔に装着した。そして……彼氏に甘える彼女のように突如現れた男性の右腕に抱きつき、『ご主人様』って……。

 ど、どういうこと?胡桃は……この男性の従者ってこと……?でも……そんな話は聞いたことがないし……。

 

 「りょうか〜い♪ご主人様の意のままに……♪」

 「うわっ!?……ふ、胡桃……?」

 

 突然、胡桃は槍で私に攻撃をしてきた。その攻撃を避けようとしたけど、あまりにも突発的だったため尻もちをつきながら倒れてしまう。

 ……?今の攻撃は外れた……いや、わざと外したの……?いや、それよりも……なんて速さなんだっ!?胡桃の移動と攻撃に反応できなかった……!?

 僕は神の目を入手したばかりとはいえ、戦えると自負しているのに……。先程の攻撃、もしかしてクロリンデすら防げないんじゃあ……。

 

 「うわっ……!?……はぁっ……はぁっ……くっ。胡桃っ、やめてくれ!元のキミに戻るんだ!」

 「だいじょーぶだよ、フリーナ。この仮面を着けたら、貴女もご主人様のメスになれるんだ♪」

 

 だ、ダメだ。会話にならない!……そういえば、あの男が現れてから胡桃の様子がおかしくなったんだよね……もしや……あの男を倒せば、胡桃が正気に戻るかもしれない。

 でもっ……!胡桃の攻撃が速いっ!?恐らく……先程の攻撃は手加減していたんだっ……。

 ……っ!だ、ダメ……肉眼で胡桃の攻撃を捉えることができないっ!あぁっ!?ぼ、僕の静水流転の輝きの剣が弾かれてしまった!

 

 「うっ!……ふ、ふーたおっ……」

 「本来なら、ご主人様ご自身が仮面を装着させる手筈なんだけど……ご主人様の要望だからねっ!私がフリーナに仮面を装着させよう!」

 

 剣を弾かれた僕は凄まじい速さの胡桃になすすべもなく、胡桃に上から両手首を捕まれて……捕まってしまった……っ何だい!?この力強さはっ!?掴まれた両手首が少しも動かすことができないなんて!お、おかしいよ……神の目だけじゃ……こんな凄まじい身体能力を得ることはないのにっ!

 

 「は、離してくれっ!胡桃!」

 「それはできない相談だよね〜。ほら、これだよ。フリーナにぴったりな仮面♪」

 「ひぃっ!な、なんだい……それっ」

 

 胡桃はいつの間にか右手に白い仮面を所持していた。それは胡桃と同じような形をした、白い仮面だった。ただし……胡桃の仮面とは違い、口角が上がっていて、笑っている表情を表してるのかな……。

 でも……一つだけ分かることがある。あの仮面を着けたら最後、僕が……僕じゃなくなるっ!

 

 「フリーナは笑っている表情が一番素敵だから、この笑いの仮面にしたんだ〜♪それじゃあ、また後で会おうね〜☆」

 「ぁ……あぁ……いやっ……イヤだよっ……んぅ〜〜〜〜〜っっっ!?!?」

 

 不気味な白い仮面を胡桃に着けられちゃった……でも……心地いいようっ……先程までの恐怖が消えて……何かに……塗り替えられて……ううん……これは生まれ変わりなんだ……そう……僕は……フォンテーヌの元水神で……スターという身分から……一人の男性に……ご主人様に仕えるメスに……おやすみなさい……また……あとで……会おうね……『ご主人様』……♥

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「あああぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"気持ちいいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ん♥ ご主人様ぁ"ぁ"ぁ"♥ えへっ♥ えへへっ♥ お"っ♥ お"っ♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥」

 「……っ♥ ふぅっ……♥ ふーっ♥ ふ、ふーたお♥ ……うぅ〜っ♥ ふぅーっ♥ うぅっ♥ うううっ♥」

 

 僕の目の前で胡桃と『ご主人様』がぁっ……♥ 裸同士の対面座位でぇ……セックスしているよぉ♥ しかも、たちの悪いことに……僕に見せつけるようにセックスをしているんだ♥

 

 「フリーナ♥ これがぁご主人様とのセックスだよ♥ お"っ♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 仮面になったらねぇ♥ ぜぇったぁいにぃ♥ ご主人様のおちんぽに勝てないんだぁ♥ ふひっ♥ あ"っ♥ あ"っ♥ そこぉっ♥ ご主人様ぁ♥ そこぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おちんぽぉもっと奥にぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ 子宮口にちょうだぁぁぁいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ えへ♥ えへへっ♥ あ、赤ちゃんをぉ♥ 私の子宮にぃ♥ 孕ませてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥」

 「ふ、ふーたおぉ……♥ うっ……♥ うぅ……♥」

 

 『ご主人様』と胡桃がぁ♥ ラブラブ娘孕ませ精液コキ捨てセックスをしているのにぃ♥ 僕は『ご主人様』と胡桃のセックスを……仮面を除いた、裸で見ることだけしか許されていないんだ♥

 『ご主人様』の命令で、姿勢正しく座る端座位にさせられて胡桃とのセックスを……目をそらさずに隅から隅まで見ろって……♥ 身体はもちろん指や足、目を動かさないように命令されているんだ♥

 

 「う、羨ましいぃ♥ ずるいぃ♥ なんで僕にはぁ♥ 僕にはぁ……♥ 僕はぁ……♥ ご主人様のおちんぽがないのにぃ……♥ はぁっ♥ はぁ〜♥」

 「おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥ お"っぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っっっっっ♥ んんんぅっ♥ んむぅっ〜〜〜♥♥♥♥♥ んぁっ♥ んぅん……♥ ちゅっ♥ ん……♥ あんっ♥ ちゅっ♥ んんんっ♥」

 「あああぁぁぁっ!?キ、キスまでぇ……ずるい……ずるいずるい!ずるいよぉぉぉ!」

 

 『ご主人様』が胡桃の仮面を外してぇ、胡桃とラブラブキスをしたぁ♥ おちんぽセックスだけでなく、キスまで見せつけるなんてぇ……♥ 

 あ、あれ?♥ おかしいなっ♥ 僕の500年未使用の処女おまんこからぁっ♥ 愛液が止まらないよぉ♥

 

 「はぁっ♥ はぁっ……♥ ご主人様ぁ……♥ 胡桃っ……♥ どうしてっ……♥ 二人のセックスを見ていると……苦しいのにぃ♥ 苦しいはずなのにぃ♥」

 「じゅるるるるるるるるる♥ んふぅっ♥ ふーっ♥ ふーっ♥ んうぅ♥ れろれろぉ♥ れろれろぉ♥ んんっ〜〜〜〜〜!?♥ おちんぽもキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥♥♥」

 「うっ……♥ うぅ〜〜〜〜〜♥ うぅっ♥ はぁっ♥ はぁっ〜〜〜♥♥♥ 苦しいのに……♥ つらいのに……♥ こ、興奮もしているんだっ♥ ふぅ〜〜〜っ♥ ふぅーっ♥」

 

 見せつけセックスなんて……なんで……こんなにも……心苦しいのに……つらいはずなのに……僕はなぜ……興奮もしているんだろう♥

 『ご主人様』の命令で指一本すら動かせない僕はぁ♥ この苦しくて、興奮する気持ちを逸らすためのオナニーすらできなくてぇ♥ 身体を動かして、この疼きを逸らすこともできないぃ♥

 

 「胡桃ばっかりずるいぃぃぃ♥ 僕はオナニーすらできないのにぃぃぃ♥ 胡桃はキスとおちんぽぉ♥ どっちもずるいよぉぉぉ♥ ご主人様ぁぁぁ♥ 僕っ♥ 僕にも体を動かす許可をぉ♥ オナニーの許可が欲しいよぉぉぉ♥ お願いだよぉ♥ ご主人様ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥」

 「お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥ おちんぽぉ♥ んんっ〜♥ キスぅ♥ 羨ましいでしょ〜、フリーナ♥ ふっぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ おっおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お"っ♥ お"っ♥ ごくっ♥ んふぅっ♥ ふーっ♥ ふーっ♥ んうぅ♥ んむっ♥ ごくっ♥ んぅんっ〜〜〜〜〜!?♥♥♥ へっ♥ へっ♥」

 「あっ……♥ あぁっ……♥ 胡桃がキスされながらっ♥ 精液をおまんこにコキ捨て中出し射精されているよぉ♥ い、いいなぁ……♥ 僕も欲しいよぉ……ご主人様のキスとおちんぽぉ♥ 僕のおまんこにぃぃぃ♥ おまんこに精液欲しいよぉぉぉ♥」

 

 『ご主人様』が胡桃のおまんこからおちんぽを抜いたぁ……♥ あ、あんなにおっきぃんだ♥ ……ごくっ♥ ご、『ご主人様』のおちんぽ♥ それにぃ、胡桃のイキ潮と愛液と精液まみれの『ご主人様』のおちんぽぉっ♥

 

 「ご、ご主人様ぁ♥ 僕にもっ♥ おちんぽっ♥ おちんぽ欲しいよぉ♥ さっきから僕のおまんこの疼きが止まらないんだ♥ だからぁ♥ おちんぽ♥ おちんぽちょ〜だい♥」

 「んふぅっ♥ フリーナ……可愛いね♥ 私よりちょっとだけおっぱいがあるのに、乳首がピンッと勃っていてぇ♥ 座っていた椅子にぃ白濁愛液とイキ潮はもちろん、おしっこまで漏らしてぇ♥ ほら、見て♥ 美しいマーブル模様だね♥ ……あっ、目線も動かせないんだったね♥」

 「胡桃ぉ♥ そ、そんな恥ずかしいことを言わないでくれっ♥ ご主人様ぁ♥ 早くっ♥ 早くぅ♥ おちんぽちょうだ〜い♥」

 「……良いのかな? フリーナ♥」

 「えっ?♥ な、何がっ!?♥ ぼ、僕何か忘れているのかなっ♥」

 「え〜♥ ご主人様のお射精が終わったらぁ〜♥ おちんぽの掃除をしなくちゃダメだよね♥」

 

 あっ!♥ そうだったね♥ 『ご主人様』のおちんぽは胡桃のおまんこから抜いたばかりでぇ、胡桃のイキ潮とぉ白濁愛液ぃ♥ 『ご主人様』の精液まみれで汚れているんだぁ♥ でもでもぉ♥ 胡桃がおそーじフェラをしないってことはぁ……♥

 

 「ご主人様ぁ♥ 僕の口を使っていいよ♥ 僕の口でぇ♥ その汚れたおちんぽをおそーじするからぁ♥ だからぁ♥ おちんぽちょ〜だい♥」

 

 動けない僕に代わり『ご主人様』が僕の仮面を外し、右側頭部に固定したのを確認してから『ご主人様』をゆーわくっ♥ そうだよっ♥ 僕たち、仮面はぁ♥ 『ご主人様』のおちんぽが大好物なのさっ♥ だから、イマラチオだろうがフェラチオだろうが、おちんぽを舐めることに忌避感はないんだ♥ その上、仮面姉妹の体液もおちんぽについていて♥ 姉妹の体液も大好きな僕たち仮面はぁ♥

 

 「動けない僕にぃ♥ ご主人様のおちんぽをぉ♥ この口にぃ♥ 恵んでぇ♥ おそーじするからぁ♥ キレイにした後にぃ、僕のおまんこぉ♥ 500年未使用処女おまんこでぇ♥ 精液をコキ捨て孕ませ射精をしてぇ〜〜〜♥」

 「わぁ♥ フリーナのゆーわく、えっちぃね♥ ほらぁ、ご主人様のおちんぽが♥ さっきよりもピクピクって震えているよ♥」

 

 本当だっ♥ 僕もやればできるんだっ♥ あとはおそーじフェラでおちんぽをキレイにしてぇ♥ おまんこに精液をコキ捨ててもらわなきゃ♥

 

 「ご主人様ぁ♥ 早くぅ♥ おちんぽっ♥ おちんぽを口にちょ〜だいぃぃぃっ!?!? おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ な、なんでぇっ!?♥ お"っ♥ お"っ♥ なんでおまんこなのぉっ♥♥♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ なんでぇぇぇ♥♥♥」

 「……そういうこと♥ フリーナぁ、ご主人様はねっ♥ フリーナのお口じゃなくてぇ……おまんこでおそーじすることにしたんだよ♥」

 「そっ♥ そんなぁぁぁぁぁ♥ 僕のぉ、一回限りの処女がぁ♥ 処女膜がぁ♥ 500年間熟成されたぁ♥ 処女がぁ♥ おちんぽの汚れを落とすおそーじのためにぃ♥ んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ お"っ♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ こんなにもあっさりとぉ♥ お"っ♥ お"っ♥ 処女膜が破られるなんてぇ♥ ほっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」

 

 『ご主人様』はぁ♥ 僕が端座位で膝を合わせる姿勢正しい座る姿勢からぁ♥ 強引に足を開かせてぇ♥ そのまま僕の身体を押し倒してぇ♥ 種付けプレスぅ♥ 椅子はいつの間にかベッドになっていたんだ♥ これがぁ、マーリンお姉ちゃんの魔術ってやつなんだね♥ でも今はぁ♥

 

 「ひどいっ♥ ひどいよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お"っ♥ お"っ♥ 女の子の処女をぉ♥ しかも500年間熟成された処女オマンコをぉ♥ いとも簡単に喪失することになるなんてぇ♥ おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お、おちんぽの汚れをぉ僕のおまんこで落とすためだけにぃ♥ こ、こんなぁ♥ こんなことってぇぇぇ♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」

 「わ〜♥ フリーナが泣いているその顔っ、可愛い♥ ご主人様に処女を捧げられたのがそんなに嬉しかったんだ♥」

 「そんなわけないだろぉ♥ お"っ♥ お"っ♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ぼ、僕の処女喪失は愛する男女がぁ♥ お"っ♥ お"っ〜〜〜♥ はぁっ♥ 同意を得た上でぇ♥ ラブラブ処女喪失をするはずだったのにぃ♥ 悔しいよぉ♥ でもでもぉ♥ 嬉しいんだっ♥ ご主人様にぃ♥ 処女を捧げられたからねっ♥ お"っ♥ お"っ♥ や、やぁ♥ 恥ずかしいよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ こ、声がぁ♥ はぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥」

 

 僕が密かに抱いていた夢はぁ♥ 『ご主人様』には関係なかったんだ♥ 胡桃の愛液と潮、精液まみれだった『ご主人様』のおちんぽをおそーじするためだけにぃ♥ 僕の夢は砕け散ったんだ♥

 

 「お"っ♥ お"っ♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ おちんぽ気持ちいいよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ もっとぉ♥ もっとぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ご主人様専用のぉ♥ 僕のオナホおまんこぉ♥ どんどん使ってぇ♥ あ"っ♥ あ"っ♥ あぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」

 「あ〜あ……フリーナったら、ご主人様に対するさっきまでの怒りはどうしたのかな?」

 「あ"っ♥ あ"っ♥ あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ そんなのぉ忘れちゃったぁ♥ ご主人様の下僕である仮面たる僕がぁ♥ お"っ♥ お"っ〜〜〜♥♥♥ はぁ♥ はぁっ♥ ふぅっ♥ ご主人様にぃ♥ 文句を言ったりぃ、怒りを抱くことなんてあるはずがないじゃないか♥ あ"っ♥ あ"っ♥ あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜♥♥♥ おちんぽキモチイイぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥」

 「まったく……調子がいいんだから」

 

 僕自身の願望はどうだっていいんだ♥ 仮面を装着したあの時からぁ……僕は『ご主人様』に絶対服従のメス仮面♥

 『ご主人様』が僕の処女をどう奪おうが、『ご主人様』の勝手♥ しかもしかもぉ♥ 種付けプレスでぇ♥ ぜぇ〜ったぁいに逃げ切れなぁ〜い♥ 『ご主人様』のぉ♥ 自分勝手の性処理オナニーセックスぅ♥

 

 「お"っ♥ お"っ♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ あ"っ♥ ご主人様のおちんぽがぁ〜♥ 大きくなってぇ♥ 震えているよぉ♥ あ"っ♥ あ"っ♥ だ、射精してぇ♥ 僕のオナホおまんこにぃ♥ 中出し射精してぇ〜♥ んほぉぉぉぉぉっっっ♥ お"っ〜〜〜♥」

 

 種付けプレスで僕の身体は逃げることができずぅ♥ おまんこにはおちんぽが根本まで挿入っていてぇ♥ 僕のオナホおまんこへの射精受け入れは準備完了〜♥

 

 「ご主人様っ♥♥♥ 僕ぅ、元水神でぇ大スターのフリーナはぁ♥ ご主人様に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓うよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ だからぁ♥ お"っ♥ お"っ〜〜〜♥ 精液ぃ♥ 射精してぇ〜〜〜♥♥♥ 僕のぉ、500年間熟成したぁキツキツオナホおまんこにぃ♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ 中出し射精してぇぇぇ♥♥♥」

 

 キタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"〜〜〜〜〜♥♥♥ 『ご主人様』のおちんぽからぁ♥ 精液お射精キタァ"♥♥♥ アッ"♥ あれっ♥ こ、この初めて体験する感覚はぁ……♥ もしかしてぇ♥

 

 「あ"っ♥ あ"っ♥ あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ ご、ご主人様ぁ♥ 今っ……娘を孕んだよ♥ えへへっ♥ 僕のおまんこにぃ♥ 今、コキ捨てられた精液が僕の卵をぉ♥ せーしがプチプチってぇ♥ 食べて受精しちゃったぁ♥ あ、あれっ♥ これっ……ご、五人も孕んじゃったぁっ♥」

 「五人!?すっごいね〜。私は二回出産して、まだ四人の娘しか産んでいないのに……」

 「えへへ、やったぁ♥ 胡桃に勝った♥」

 「む〜。私も負けないんだからっ」

 

 ご主人様に種付けプレスをされてぇ♥ 『ご主人様』のたくましいお身体に潰されてぇ♥ 醜態を晒している僕だけどぉ♥ 心は幸せでいっぱいだぁ♥ 赤ちゃんを……娘を孕んだのもあるね♥

 

 「ご主人様ぁ♥ ちゅー♥ ちゅーしよっ♥ んんっ〜〜〜♥ んんっ♥ んむぅっ〜〜〜♥♥♥♥♥ んぁっ♥ んぅん……♥ ちゅっ♥ ん……♥ ちゅっ♥」

 

 種付けプレスで指一本すら動かすことができない僕に代わってぇ♥ 心優しい『ご主人様』が僕の仮面をずらしてぇ……キスをしてくれたよ♥ あぁっ……♥ 僕のオナホおまんこにおちんぽが挿入ったままのキスぅ♥ なんて心地良いものなんだ♥

 

 「あんっ♥ ちゅっ♥ んむぅ♥ んぁっ♥ んぅん……♥ ちゅっ♥ ちゅっ〜〜〜♥ んんっ♥ んふぅ♥ ご主人様ぁ♥ 大好きだよっ♥ んふぅ♥ ふーっ♥ ふーっ♥ ちゅっ♥」

 

 僕のお腹にいる娘たちっ♥ この子たちを出産したら、どうしようかな♥ 娘五人全員がアイドルユニットになってぇ、母親である僕を混ぜての7Pアイドルハーレムセックスなんてどうかな♥ それともぉ……娘の数人がメイドで残りの娘が令嬢という主従喰いセックスにぃ、母親の僕が混ざった母娘主従セックスも良いね♥

 

 「これでフリーナも正真正銘、ご主人様に誠心誠意尽くす仮面になれたね♥」

 「んちゅっ♥ ふぅっ♥ ふふっ、胡桃♥ 僕に仮面を装着してくれてありがとう♥ 同じ四女同士、ご主人様に尽くそうね♥」

 「当たり前だよ!ご主人様ぁ♥ 次の作戦はフリーナに任せてもいいかな?」

 「ほ、本当に?♥ それじゃあ……♥」

 

 やっぱりぃ♥ 僕のホームタウンであるフォンテーヌのメスにぃ……仮面を被せることにしよう♥ クロリンデやシャルロット……そういえば、今度僕の誕生日パーティーがあるんだ。そのパーティーに招待すれば……♥

 そこで、ボテ腹を見せて妊娠を報告するのもいいねっ♥ その報告で、驚愕している隙に仮面を被せようかな♥

 もしくは……誕生日パーティーではなく、出産した娘たちの生誕祭を開いて呼ぼうかな……♥

 

 「ご主人様♥ 僕ぅ、良いことを思いついたんだ♥ これなんてどうかな……♥」

 

 僕のおまんこが『ご主人様』のおちんぽの形になるまでの間、種付けプレスをされたまま……『ご主人様』のお身体に潰されたまま考える。

 僕達、仮面の手で故郷を……フォンテーヌを……テイワットを滅ぼすなんて……あぁ♥ 楽しみで仕方ないよ!

 そして、仮面を着けて数多のテイワット産のメスが『ご主人様』に付き従う……♥ なんて神々しくて……興奮する光景なんだろう♥

 待っていてね、テイワット中の女の子たち……♥ 『ご主人様』のメス第二号である僕がぁ♥  皆を妹にしてあげるっ♥ そしてぇ♥ 皆で『ご主人様』に忠誠を尽くそう♥




 フリーナは以前のモルガンや帆波のお話で出ましたね。時系列?そんなものウチにはないよ…。

 フリーナは親バカになりそう。
 娘が連れてきた彼氏の言い寄りに抵抗できずに、そのまま母娘丼へ直行しそうで…お父さん心配です。

娘(オリキャラ)の描写が欲しい?

  • 欲しい!!!
  • 実母との3Pだけでいい
  • 姉妹である仮面となら、誰とでもOK
  • いらねえよ!!!
  • 仮面にしたキャラを娘に見立てるだけ
  • 『あなた』にお供する描写だけでいい
  • どっちでも。書きたいように書け
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