同一人物で三度味わえるとは…これはもう、ハメ比べするしかねえよなあ!?
通算10万UAありがとうございます!この作品を投稿する前は「洗脳モノだけど、仮面でさっと洗脳するから洗脳過程は少しだけだし、タグで結構人を選ぶし、自己満足に投稿したものだからそこそこ見られたらいいかー」と思っていたのですが、そんな予想とは裏腹に多くの方々に見てもらって…ありがたいです。
相変わらず、文才がなく拙い文章ですが、今後ともよろしくお願いします!
「この私が魔術師如きに……英霊召喚という形で召喚されるとはな」
「やったね、モルガン!」
「当然だ……マーリンの協力もあって、失敗など許されない」
私の目の前には、私を召喚したであろう魔術師共がいた。察するに、二人がかりで召喚したようだ。しかし……魔術師にしては変なモノを着けているようだな?この魔術師共、白い仮面をしている。仮面には目と口の部分が空いていてそれらのパーツが見えるはずだが……不気味なことに、そのパーツはなく、深淵が如く何も見えなかった。あれは一体……何なのだ?
まぁ、いい……。この私を使い魔にしようと画策をする魔術師共には灸を据えねばなるまい。
「魔術師如きが何用だ。私は聖杯戦争なぞに興味はないし、根源とやらにも興味はない。そもそも、私をどのようにして召喚したのだ?くだらない理由でこの私を召喚したとなれば……分かるだろう?」
「こわいね〜。モルガン、早くやっちゃうよ」
「分かっている」
この……白い仮面を着けた魔術師共は何者……いや、なんだ……?人……ではない気配を感じる。そして、魔術師なら相手に対し上から目線な人間がたいてい当てはまる。しかし……この二人はその魔術師としての型に当てはまらない……。
さらに、その気配や雰囲気だけではない。人間が本来持つ感情を持っていないのだ。白い仮面で顔が見えず、その表情が伺えないが……私には分かる。この魔術師共は……感情を持っていないのだと。
「貴様たち……何者だ。貴様たちは本当に、魔術師……いや、人間か!?……ぐっっっ!?な、何だこれはっ!?身体を動かせない!?!?」
魔術師どもに問いただした瞬間、突如身体が金縛りにあったかのように、動けなくなっていた。この私が、魔術師如きに遅れを取るなどありえないはずなのだが。
……まさか、この魔術師たちが私を召喚した際に、何か小細工をしたのか!?
「身体を動かせないよね〜。大丈夫さ。痛くしないし、辛いこともない。キミはただそこにいるだけでいいんだよ。ついでに原理を説明してあげようかな?」
「フッ……断る」
「ボクとモルガンが作成したこの捕獲用魔術はね〜、非仮面のありとあらゆる行動を禁止するんだ。行動しようにも、操り人形の糸が切れて倒れるように何もできずに倒れるんだ」
「……」
「フィジカルで抑え込んでも良かったんだけど……キミほどの大物なら、こっちの方が無様な様を晒すと思うと興奮してね」
「……準備が完了した。マーリン、やるぞ」
「まだ解説中だったのに……オッケ〜。それじゃあ、やろっか」
魔術師共は何かを行おうとしている。しかし……屈辱的だが、私は身動きが取れない。魔術師如きが私に傷を与えることはできないが……不気味だな。そして、魔術師共が着けているあの仮面からは……おぞましい何かを……感じる。
「「……」」
しばらくすると、私の身体に違和感を感じる。脱力感……何だ……何をしようとしている?……しばらくすると、唐突に強い光が現れた。この光から漂う気配、もしや……別側面の私、か?
「あっれ〜?わたしがいる!そして、また別のわたしも!」
「これは……私が同時に顕現しているとは」
これは……我らの別側面を同時に顕現させたのか……まさか、魔術師如きにそんなことができるとは……。
そういえば……この二人はお互いに「マーリン」と「モルガン」と呼んでいたな。もしや……この魔術師共は人間にとって有名とされている魔術師本人なのか?
「やったね!成功したよ!まぁ、失敗しようがないんだけどさ」
「私たちが協力すれば、できないことはないからな」
呆然とする我らを差し置いて、話を続ける魔術師共。こやつらは何が目的で我らを召喚したのか……?
……まさか。この魔術師共、最初からそれが目的で……私を召喚したのかっ!?……よくよくかたちを見ると、この白い方の魔術師はまさか……そしてもう一人の方は妖精の気配がするが……
「今、確信を得た。貴様……アヴァロンに引きこもっていたのではないのか?そして、もう一人の魔術師……貴様からは妖精の気配を感じる」
「ありゃ。流石にボクのことは知っているか」
「……」
「ちょっとちょっと!勝手に話を進めないでよね!どういうことなのか、説明してもらうからっ!」
「どういうことでしょう……この二人からは人間どころか、全く別の生命体としての気配がします」
混乱する私と私と私……我らに対し、余裕綽々な二人組。そんな中、魔術師どもの後ろに突如として白い扉が出現した。なんだ……この扉は。見たところ、原理・材質・物理法則……全てが不明な扉だ。そんな不気味な扉がなぜ……このタイミングで出現したのか?
……魔術師共が驚いている様子はない。仮面によって顔は見えないが、態度がそう言っていた。やがて、白い扉が開き切ると中から人間の男が現れた。この人間は……あの魔術師共と違い、普通の人間だな。
「貴様……何者だ」
「人間だよね?その扉、すご〜い!どうなっているんだろ?」
「……人間?」
しかし、この状況を作り出した黒幕であると直感的に分かった。開き切った白い扉が次第に消えた。扉から出てきた男は魔術師共に目配せを行う。……恐らく、私達に対して何らかのアクションを行うつもりだ。
だが……人間と魔術師如きに遅れを取る我らではない。この金縛りを必ず破ってやろう。
(私達へ。原理は不明だが我らは今、魔術師共によって身動きが取れない。何かあったら……頼むぞ)
(まったくもう〜。見下してばっかりだから、油断するんだよ。わたし!)
(分かりました。ただ……もう少し様子を見てみましょう)
「ふふっ、分かったよ。ボクはあのおとなしめな子にするね」
「私は……最初に召喚したあれにします」
魔術師共と男の気配が変わった。私は動けないが、我ら全員を……対処できるとは思わぬことだ。
………………
「……えっ?」
わたし、アルクェイド・ブリュンスタッドは驚愕していた。銀髪の魔術師が何でもかんでも見下す性格の私に近づき、いつの間にか右手に持っていた何かを顔に近づけ……そのまま顔に着けた。
「な、何だそれはっ……やめろっ……やめろおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜っっっ!?」
別のわたしは身体を動かせないにも関わらず、その仮面を装着されることに全力で拒否するように抵抗していた。な、何なの。顔に着けたあの仮面は……?
「し、白い仮面?……この魔術師二人が顔に着けているのと似ているけど……」
「……うっ……あっ……んんっ……んおっ♥……」
「原型の私……?どうしたのですかっ!?」
銀髪の魔術師により、仮面を着けられた別の私はぐったりと倒れてしまった。同時に、この高速から解かれてそのままうつ伏せに倒れる。
……自慢じゃないけど、私達は規格外な存在。機関銃はもちろん、魔術なんて効かない……はずなのに……あの仮面を着けられたことで倒れてしまった別の私。
……あの仮面からは悍ましい何かを感じるわね。一体何かしら……。でも、一つだけ分かることがある。あの仮面を着けたら最後、わたしたちは終わりって。
「あ、あの仮面……イヤな予感がするね……」
「そう、ですね。あの仮面からは……何も感じません。だからこそ……不気味です。もう一人の私、今はまだ身動きが取れませんが、必ず逃げるチャンスがありまっんぅ〜〜〜〜〜っっっ!?」
「あぁっ!?もう一人の私!?」
そ、そんな……わたし以外のわたし達が……あの不気味な仮面を……着けられてしまった。
最後に残ったわたしも当然……仮面を……着けられて……い、イヤだっ。あんな得体のしれない仮面なんてっ!
魔術師が、マーリンがこんな意味不明で不気味なことをやるなんて……。
「マーリン!?なんてことをするのっ!?それにその速さ!魔術師どころか、アキレウスすら超えているじゃない!ワケわかんなーい!」
「大丈夫さっ、原初の一……キミもすぐに後を追うことになるよ。あれ、これは違う使い方だったかな」
「では、我が主……最後の獲物をどうぞ」
仮面を着けたマーリンと銀髪の妖精が下がり、『我が主』とやらが私の前に出てきた。状況証拠と男が手荷物仮面から、この男が全ての元凶!こいつさえ倒せばっ!?!?
「んぅ〜〜〜〜〜っっっ!?あ……あっ……あぁ……んっ……んん……」
「お見事だよっ、ご主人様♥ ご主人様にかかれば、原初の一も仮面になるのさ!」
「流石は我が夫♥ これで、地球を手にしたも同然です」
あぁ……あの不気味で悍ましい仮面が……わたしの顔に……一体……いつの間に……?
……どうでもいいよね、そんなこと……今は……仮面を……受け入れることだけを……考えなくちゃ……。
「なんてことないよ、原初の一。ご主人様はただ、仮面の裏側にあるコードをキミに向けながら投げただけさ」
「そして、そのコードを一瞬でも見たあなたは抵抗をせずに、投げられた仮面をありのまま受け入れたのだ」
そう……わたしは仮面を……自らの意思で受け入れたの。仮面を受け入れて……これまでのわたしとは分かれを告げ……新しい自分に生まれ変わる。……別のわたし達と共に……『ご主人様』にご奉仕する……あぁ……それはなんて……素晴らしいこと……だよね……。
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「お"っ♥ お"っ♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お"っ♥ お"っ♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ 私のぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」
「わ……わぁ♥ あんなに偉そうな私が……こ、こんな汚い喘ぎ声を……♥」
「あの原型の私が……こんな……こんなっ……♥」
わたしたちはマーリンによって瞬時に作られた机に手をつき、おまんこ穴が見えやすいように、お尻を突き上げていた。右が偉そうな私、真ん中がわたし、左がおしとやかな私で横並べになって……『ご主人様』のおちんぽによって、わたしたちのおまんこをバックでパンパンハメ比べ品評会を行っていたの♥
「そこぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"♥ もっと奥にぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ お"っ♥ お"っ♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"!?!?♥♥♥ はぁっ♥ はぁっ……♥ な、なぜ……おちんぽを……抜いたのだっ……はぁっ♥ はぁっ……♥」
「んんんっっっ!?♥♥♥ あっ♥ あ〜〜〜っ♥ ご主人様のおちんぽぉ♥ わたしのおまんこにキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥ こ、これぇ♥ 変えられちゃうっ♥ わたしのおまんこがぁ♥ ご主人様のおちんぽの形に変えられちゃうよぉ♥ あ"っ♥ あ"っ♥ あっああああああああああぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」
「……ごくっ♥ さ、最新の私もっ♥ け、獣のような声を……♥ ……♥」
偉そうなわたしのおまんこからおちんぽを抜いた『ご主人様』がぁ♥ わた、わたしのおまんこにぃぃぃぃぃ♥ お、おちんぽぉ♥ おちんぽキタァァァァァ♥
こ、これがっ『ご主人様』のおちんぽっ♥ わたしの身体でぇ♥ おまんこでぇ♥ その熱さと硬さで、わたしの身体に確かな存在感を示すおちんぽぉっ♥ これがぁ……♥ 本当のセックスなんだねっ♥
「あっ"♥ あっ"♥ あ〜〜〜っ"♥ これぇ♥ あのちんぽと全然違うっ♥ 同じおちんぽでっ♥ あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"♥ こ、こんなに違うなんてぇっ♥ わたしぃ、知らなかったぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥」
「主のおちんぽを味わった以上、もう以前の身体に戻れないな、私よ……♥ そして……なんて無様なアクメ顔なのだ♥」
「げ、原初の私もさっきまでこのように無様なアクメイキアヘ顔だったのですが……し、しかし……マスターのおちんぽがキモチイイということが完璧に伝わります♥」
えへへっ♥ おちんぽぉ♥ 『ご主人様』のおちんぽぉ♥ 偉そうなわたしの愛液とぉ『ご主人様』の精液が混ざったぁ♥ ベトベトでぇきたなぁ〜いおちんぽがぁ♥ わたしの処女喪失済みのおまんこをぉ♥ 掘削しているよぉ♥ しかもぉ♥ わたしのおまんこがぁ♥ 『ご主人様』の挿入済みおちんぽに吸い付いてぇ……♥ おまんこの形がぁ、『ご主人様』のおちんぽに変えられているよっ♥
「はっ"♥ はっ"♥ はぁ"っ"〜〜〜〜〜♥ チンポぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ご主人様のぉ♥ オチンポぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ キモチイイよぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"♥ おっほ♥ あっ♥ い、イヤっ♥ 偉そうな私のようなっ♥ お"っ"♥ 恥ずかしい声はぁ♥ お"っ♥ だ、出したくないっ♥ んおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」
「言っている傍から出しているではないか……♥ んんっ♥」
「はぁっ……♥ はぁっ……♥ マスター……♥ 私も……おちんぽっ♥ おちんぽが欲しいのですっ♥」
ああっ♥ 過去と未来のわたしたちがぁっ♥ わたしのおまんこに挿入っている『ご主人様』のおちんぽをぉ♥ 強請ってぇ挿入れてもらうためにぃ♥ 浅ましく、イヤらしいケツフリダンスをしてぇ♥ 『ご主人様』をゆーわくするなんてぇ♥
「だめぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ 今はぁ♥ わたしのおちんぽなのぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ご主人様ぁ♥ 腟内にぃ♥ 無責任ザーメンコキ捨て中出し射精してぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥♥♥ さっきぃ、別のわたしに中出ししたんだからおねがぁぁぁいぃ♥ あっ"♥ あっ"♥ あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"♥ ざーめん♥ わたしのぉっ♥ ご主人様専用ザーメンコキ捨てオナホ穴にぃ♥ ザーメンキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥♥♥」
「あぁっ♥ 中出しコキ捨て射精をされたなっ♥ 主のコキ捨て射精は私たちに……仮面に、凄まじい快楽を与えてくれるからなっ♥ もう仮面なしでは生きられない♥」
「ずるいですっ……!わ、私も……マスターのおちんぽが……ほ、欲しいですっ♥」
これがぁ……♥ 最も愛おしい『ご主人様』とのぉ……セックスぅ♥ わたしの身体を……オナホのように扱う、『ご主人様』による自己中オナニーセックスぅ♥ 本来なら、女性として嫌悪するけど……わたしたち仮面は『ご主人様』のためなら……♥ そう使われるのも幸せなんだっ♥
「つ、次は私ですね……♥ マスター♥ はやくっ♥ はやくぅ♥ 私のおまんこにぃ……マスターのおちんぽをぉ♥ くれませんかっ♥ マスターが……原型の私と最新の私による……見せつけセックスで興奮して濡れた私のおまんこにぃっ♥ マスターのおちんぽぉ♥ おちんぽをくださっ!?!?♥♥♥ んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ おちんぽキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥ おっひょぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥」
「わぁ……♥ 一番お淑やかな私が、一番情けなくて無様な声を出しているよ♥」
「ふっ……♥」
わたしのおまんこから、おちんぽを抜いた『ご主人様』はぁ♥ わたしとぉ偉そうな私のイキ潮と愛液ぃとザーメンがミックスしたきったなぁいおちんぽをぉ♥ お淑やかな私のぉ……洪水おまんこにぃ♥ そのままどちゅんっ♥
「あひゃぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ こ、これがぁっ♥ おちんぽぉ♥ マスターのぉ♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ そ、想像以上ですね♥ これならぁ♥ 他の私でも耐えられないの"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ む、無理でしたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ 私のおまんこぉ♥ マスターのおちんぽに耐えられませんっ♥♥♥ んほおおおおおおおおおおおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
「あ、あれっ♥ わたしたちの中で一番の……喘ぎ声じゃないかな?♥」
「確かにこれは……♥ なんて無様で……汚く……メスの本能全開な声だな♥」
意外なことに、お淑やかな私が一番のクソザコメス仮面だったね♥ そんな簡単にやられるようじゃあ……『ご主人様』のザーメン精子でぇ♥ 一度の射精で十人は孕むかもしれないね♥
「お"っ♥ お"っ♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おちんぽしゅきぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ お"っ♥ お"っ♥ マ、マスターもだいしゅきぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ んほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
「……ごくっ♥」
「……はぁっ♥」
そ、そんな声を聞かされると……わたし、またおちんぽが欲しくなっちゃった♥ 隣の偉そうな私もそう考えているようで……頭を後ろに回して『ご主人様』を見るその目には……敬愛と欲情、挑発など多くの感情が見えたの♥
「お"っ♥ お"っ♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ わ、私以外の私による愛液とぉイキ潮ぉ♥ そしてぇ、マスターの精液がぐちゅぐちゅっ〜って混ざった汚いおちんぽがぁ♥ お"っ♥ わ、私のおまんこで洗われています♥ んほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"♥ あっ"♥ くるっ"♥ きますっ"♥ マスターの精液ぃ♥ んおっ"♥ わ、私の精液ゴミ箱おまんこにぃ♥ コキ捨て射精きますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥ はぁ〜んっ♥ お"っ♥ んひぃぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥♥♥」
「あっ♥ イッたね♥ 可愛いアヘ顔だぁ♥」
「あぁ♥ イッたな♥ 同じ私とは思えないイキっぷりだった♥」
『ご主人様』がお淑やかな私からおちんぽを抜いて……偉そうな私のお尻の前に戻ったぁ♥ もう一巡、わたしたちのおまんこでオナニーザーメンコキ捨てセックスをするみたい♥
「あ、主♥ もう一回、おちんぽをもらえるとはっ……♥ は、はやくっ♥ 私に♥ おちんぽをぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ これだぁ♥ このおちんぽでないとぉ♥ 私は快楽を得られないぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥」
「あっ"……♥ あっ"……♥ おちんぽぉ♥ 私のおちんぽがぁ……♥」
「色んな液体まみれのきたなぁ〜いおちんぽが♥ 一巡したねっ♥ もしかしたらぁ♥ 射精される新しいザーメンではなくてぇ♥ おちんぽにこびりついたザーメンでぇ♥ 孕むかもっ♥」
そうなると……一度に孕む娘の数が少ないよね。けれど……わたしたちメス仮面はそんな非効率なことはしない。『ご主人様』が快楽を得られるように、『ご主人様』との娘を孕むために……メス仮面はザーメンを最大限に気持ちよく搾り取れるように努力……ううん、身体を使ってもらえるようにオナホおまんこを使わせる義務があるんだ♥
「お"っ♥ お"っ♥ んんっ"っ"っ"♥ あ、主ぃ?♥ んほぉっ♥ わ、私の性処理オナホおまんこはぁ♥ おちんぽを締め付けるキツキツおまんこだとぉ♥ ふっ♥ 当然だ……♥ 私のおまんこは……♥ 主専用性処理ザーメンコキ捨て受精妊娠待ちオナホおまんこなのだからっ♥ 主っ♥♥♥ 私、アーキタイプ:アースはぁ♥ 主に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓う……♥ だからぁ……♥ もっとぉ……おちんぽをぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"!?!?♥♥♥ ザ、ザーメンっ♥♥♥ ザーメンがキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ 孕ませザーメンっ♥ 八つ子娘の受精キタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥ ……アッ"♥ アッ"♥」
「あ〜あ♥ 偉そうな私がぁ♥ いつもの凛々しさがなくなってぇ……♥ 到底考えられない醜態を晒しているよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"!?!?♥♥♥ わ、わたしにもおちんぽぉ♥ ザーメン射精中のおちんぽキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥」
「あぁ……♥ わ、私も早く……娘を孕みたいです♥」
射精後は賢者タイムを迎えるはずなのにぃ♥ 『ご主人様』はそんなことお構い無しにぃ♥ わたしのおまんこにぃ……射精続行中のおちんぽ挿入キタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥
「んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ご主人様♥♥♥ わたしぃ、アルクェイドはぁ♥ ご主人様に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓いま〜す♥ あっ♥ 射精中のおちんぽぉ♥ あっ"♥ わたしのおまんこも評価してくれるんだぁ♥ お"っ♥ わ、わたしのおまんこはぁ♥ ガバガバでぇ……上書きしがいのあるおまんこ、ですってぇ? な、なんていったのかしらぁ!?♥ わ、わたしのおまんこがガバガバですってぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ"っ"っ"っ"っ"!?!?♥♥♥ ご、ごめんなさ〜い♥ そーですっ♥ わたしのおまんこはぁ♥ 中古おまんこだからぁ♥ ガバガバおまんこでしたぁ♥ でもでもぉ♥ ご主人様のおちんぽによってぇ♥ お"っ♥ わたしのオナホおまんこはぁ♥ んほっ♥ ご主人様のおちんぽの形になったからぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ あっ"♥ あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥♥♥ ……っ♥ ……はぁっ♥ ……っ!♥」
「……っ♥ ……♥」
「つ、ついに私のおまんこの番、ですね。マスター……♥ 私のおまんこはぁ♥ マスターのおちんぽの帰還をぉ……♥ いつまでも……待っていますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"!?!?♥♥♥ おちんぽっ♥ おちんぽキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥ んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥」
あっ……♥ わたしのおまんこでまだ射精中だったおちんぽがぁっ♥ 無常にも抜かれてぇ……お淑やかな私のおまんこにぃ……♥ 挿入っちゃったぁ♥
んんっ♥ でもぉ……♥ わたしのおまんこはぁ、娘を孕んだよっ♥ あれ……三つ子の娘しか……孕んでいない……?
「あひゃぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ あひゃっ♥ あひゃひゃっ♥ お、おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ マスターのおちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ 原型の私のおまんこで射精されてからぁ止まらない精液がぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ ついにぃぃぃ♥ 私のおまんこにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ 中出し射精されていますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥」
そ、そんなぁ……偉そうな私が八つ子なのにぃ……わたしは三つ子……?
「マスターぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ わたっ、私のおまんこの評価はどうですかっ♥ わ、私のおまんこはぁ……♥ おちんぽをぉ、ふんわりやさしく包みこんでくれるぅ、包容力のあるおまんこ……ですかぁ♥ お"っ♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ う、嬉しいぃですっ♥ もっと、もっとぉ♥ おちんぽに優しくしてぇ♥ 気持ちよくさせますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥」
……まっ、いいか♥ 偉そうな私の子も実質わたしの子供だから……合計十一人だねっ♥ あとは……お淑やかな私がどれぐらい孕むのか……気になるよ♥
「止まらない精液射精♥ お"っ♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ マスター♥♥♥ 私ぃ、アーキタイプ:アースはぁ♥ マスターに絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓いますっ♥♥♥ に、妊娠アクメが止まりませんっ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ んひぃっ♥ はぁっ♥ お"っ♥ お"っ♥ んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ あっ♥ はぁっ♥ こ、これはぁ……♥ 七つ子……ですね♥ ふふっ、マスターとの……娘♥」
えぇ〜!? わたしだけ少ないんだけど〜!? どうしてっ〜!?
……まっ、いいや。プラス七人で合計18人の娘たちだね! 母親が全員別側面のわたしだから、実質わたしの娘でもあるからねっ!
「ふふっ♥ ご主人様ぁ♥ わたしたちをハメ比べしてぇ……どうだったぁ?♥」
「主よ♥ 私は……我らのオナホおまんこは気持ちよかっただろうか?♥」
「マスター……♥ 大好きですっ♥」
わたしたちは……♥ 仮面になってぇ、本当に良かった♥
これからは、わたしたちが仮面を広める番だねっ!わたしたち、アーキタイプという特性を活かして、侵略先に陣地を作成して……その土地や星のリソースを奪わなきゃっ♥
「ご主人様……♥ 愛しているよっ♥ んーちゅっ♥」
「主……♥ ちゅっ♥」
「マスター……♥ 大好きです♥ んふーっ♥ ……ちゅっ♥」
この三人…三姉妹が実の家族にいたら楽しそうだと思う私だった。
この三人を従えているなら、実質『あなた』は地球を手にしたも同然(暴論)。
三人を一斉に書くと大変ですね。今後は最大二人になるかもです。
娘(オリキャラ)の描写が欲しい?
-
欲しい!!!
-
実母との3Pだけでいい
-
姉妹である仮面となら、誰とでもOK
-
いらねえよ!!!
-
仮面にしたキャラを娘に見立てるだけ
-
『あなた』にお供する描写だけでいい
-
どっちでも。書きたいように書け