※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

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 金髪ツインテール美少女……これはもう好きになるしかないじゃない。

 リーナは軍人向きではない性格ですが、本作では仮面によって非仮面に非情になりました。つまり、ここのリーナは最強なのじゃあああ。


リーナ(魔法科高校の劣等生)

 「緊急任務……了解」

 

 ワタシはある任務のために、指定されたとある地点に向かっている。その地点とは、昨日……USNA軍がとてつもない力を観測した場所だった。場所がUSNAに近かったことから、安全保障上無視できず、USNA軍スターズ総隊長のワタシが派遣されることになった。正直、ワタシが出る必要がある?と思うけど……軍人である以上、命令には従うわ。

 

 「……それにしても、隠密行動とはいえ、ワタシ一人だけの任務なんて何を考えているのかしら」

 

 そう。本来、USNA軍最強でスターズ総隊長のワタシが出撃することはよほどのことがない限り、ない。その上で、ワタシ一人だけの任務なの。おかしくない?特に後者。隠密作戦で軍人をたった一人、それも最高戦力の総隊長を単独行動させるなんて……まぁやっかみもあるのだろうけど。

 

 「愚痴りたくなるわね……何か命令違反などのやらかしをした記憶もないし。……もし、ワタシに何かあったらどうするつもりなの?」

 

 軍上層部に対する疑問と批判が尽きない。しかし、軍属である以上命令には従わなければならないのがつらい。もし、この任務で失敗したら……上層部に責任しかないわね。いえ……あの上層部ならワタシ一人に全ての責任を押し付けるかもしれないわ。

 

 「到着っと。ここが例のアレを観測した地点だけれど……」

 

 指定されたエリアに到着したけど……ビックリするほど、何も無いわね。建物はおろか、人の気配もなし。本当にここが任務地点なのかしら?でも命令だから……警戒しながら進んで、情報収集をしなくてはならない。

 

 「……っ!?」

 

 しばらく進むと、突如人のような気配を感じた。しかし、これは……人が突然降って湧いたかのような……とにかく直ぐ様、その気配がある方へ向かう。そこには……

 

 (何アレっ!?白い仮面を着けた人が……数え切れないほど沢山いるわっ!?)

 

 そう……白くて不気味な仮面を着けた女性たちがズラリと並んでいた。人数は……数えるのが億劫なほどいる。そして……強い。一人ひとりが……ワタシ、いやワタシ以上かも……。

 ……非現実的だけど、ワタシの生存本能が告げているの。この仮面集団は……恐ろしく強く……ワタシでは勝てない、と。

 

 (軍が観測したものは正しかったわね。もうちょっと情報収集をしたいけれど……ワタシではあの仮面集団の一人にすら勝てない……最低限の情報だとしても、持ち帰らないと)

 

 仮面の集団に発見される前に離脱しよう音を立てないように離脱するワタシ。それにしても、あの仮面の集団に関して、疑問が尽きないわね……。

 

 「っ!」

 

 突如、身の危険を感じたワタシは身体を咄嗟に動かした。ワタシが先程までいた地点には、日本刀が突き刺さっていた。そして、ワタシの後ろには仮面を着けた女性がいた。で、でも……っ〜〜〜!?

 

 「な、何よその格好!?は、ハレンチよっ!!!」

 

 その女性の格好がっ……ハレンチだったの!こ、こんなっ……身体のラインがハッキリしていて……大きい胸の形が丸わかりな上に……谷間と下乳が見えるようなっ……しかも……おへその形が丸わかりでっ……むっちりとした太ももが魅力的かつ扇情的に見える、ス……スーツっ!

 

 「己の力量で避けたと思っているようだが……残念ながらそれは違う。私が外したのだ。ご主人様に捧げるメスを傷つけるはずがないだろう」

 「っ!?」

 

 その扇情的な格好に驚き、動かないワタシを差し置いて目の前の女性はその大きな胸を揺らしながら日本刀を回収して、語りながらワタシにその日本刀の先を向けてきたわ。そ、その格好が気になるけど……確かに。先程の攻撃には殺気がなかったような気がする。それに、この状況で会話までしてくるなんて……よし、意を決して何か聞き出すことにしましょう。

 

 「あ、貴女たちは何者なの!?」

 「私達は仮面。この世界を侵略しに来た。そして、私は仮面軍の凜子と言う」

 

 あ、あれ?意外と、簡単に喋ってくれたわね。それに名前まで……本名かどうかは分からないけどね。それとも、今語った内容は漏らしても問題ないということかしら?

 

 「そ、そしてっ!そ、その格好はっ……コ、コスプレかしらっ?見たことないけれどっ」

 「いや、これは由緒正しき対魔忍の戦闘スーツだ」

 

 そ、そうなのっ……そんなハレンチなふ、服?を由緒正しいと言うなんて……変わった人たちがいるのね。

 そして……この、ワタシの疑問には答えてくれる子、いえ人は素直だけれど……敵対者にそんなペラペラと語るのはちょっと……心配になるわ。でも、どこか抜けているこの人なら……何とか言いくるめて離脱することができるかも。

 

 「そ、そう……それじゃあワタシはこれで……」

 「いや、それには及ばない」

 「えっ、っっっ!?」

 

 そそくさと撤退しようとしたけれど、流石にそうはいかなかった。凜子に両手首を掴まれて、地面に押し倒された。

 ……う、動きが見えなかった。このワタシが……動きを捉えることができないなんて……。

 

 「い、今何が起こったの……!?そこそこの距離があったのに、一瞬で間合いを詰められたっ!?(む、胸がっ……大きい胸がワタシの胸にっ)」

 「これで完了だ。さぁ、ご主人様……この世界における最初のメスを仮面に……」

 「いぃっ!?あ、貴方は誰っ!?いったい、いつからいたのっ!?」

 

 抵抗する傍ら、凜子の後ろから見知らぬ男性が現れた。そ、それだけじゃない。周りを見ると、先程見た仮面を着けた集団の女性たちが、ワタシ達三人を囲むように隊列を組んでいた。気のせいか、こちらを注視している気がする。

 ……あの白くて不気味な仮面も相まって、怖いっ。こ、このワタシが……恐怖を感じるなんて……。そして、男性の右手には周りの集団と凜子の顔に着いているのと同じような……し、白い仮面があったわ。も、もしかして……っ。

 

 「な、なによその仮面……。ま、まさかそれをワタシに着けるわけじゃないわよね!?」

 

 嫌な予感がしたワタシは逃げるために、凜子による押さえつけ拘束に精一杯抵抗をする。

 しかし、凜子の力は凄まじく、押さえつけられているワタシの身体はうんともすんとも動かせなかった。ど、どうなっているの!?凜子の押さえつけは、痛みを与えない拘束術ですって!?

 焦りと困惑に支配されるワタシを見て、男性が一人語りを始める。それは……恐るべき内容だったの。

 

 「な、なんですって……!?」

 

 抵抗できないワタシを嘲笑うかのように、男性から淡々と告げられる事実。

 凜子が『ご主人様』と仰ぐこの男性曰く、この仮面を着けたら自分に絶対服従をするメスになること。目をつけられたら抵抗は無意味であること。そして……高い戦闘能力を得て、主人である自分のために様々な世界を滅ぼすことなどなど……。

 

 「そして……その、悍ましい仮面により……貴方のハーレムを形成して各世界を侵略、滅ぼしている……ですって……っ」

 

 ……本当のこと、でしょうね。嘘をつく理由がないし、凜子や周りの様子からして疑いようがない。

 ……そして、ワタシもその畜生どもの一人にされる……一歩手前の大ピンチであること。

 

 「……下衆がっ。女性の気持ちを捻じ曲げ、己に従わせようとする男なんて……御免だわ」

 

 口ではそう強気に出るけど……本心は諦めるしかない。

 ……味方はおらず、USNAによる援護は期待できない……その上、ワタシの身体をずっと押さえつける凜子に勝てるビジョンが見えない。そして、男が語った内容から察するに……仮面によって高い戦闘力を得た化け物が周りに沢山いる……。

 絶体絶命……あぁっ!?男がっ……右手に構えた仮面をっ!ワタシの顔の前にぃっ……イヤ……イヤッ……イヤッ〜〜〜〜〜!?!?!?

 

 「んぅ〜〜〜〜〜っっっ!?!?んんっ……うんっ……んっ……んあっ……」

 

 下衆男に……仮面を……着けられたわ……あぁ……これは……不安と恐怖でいっぱいだったワタシの……心は……やがて……服従心に染まりつつ……幸福に包まれて……この方……『ご主人様』なら……ワタシを……軍人として……メスとして……正しく使ってくれるに違いない……

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「アハッ♥ アヒャヒャっ♥ アッ"♥ アッ"♥ アッ"〜〜〜〜〜♥ オマンコ♥ オマンコにぃっ♥ チンポが挿入ってるぅ♥ ああ〜〜〜っ"♥ キモチイイィ"ィ"ィ"ィ"ィ"♥ チンポぉっ♥ ご主人様のぉ♥ チンポぉ♥ チンポォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥♥♥」

 

 仮面の洗脳が終わってぇ、覚醒したワタシはぁ♥ 『ご主人様』のチンポをぉ♥ ケツ突き出しフリフリ誘惑でぇユーワクしてぇ♥ あっという間に処女を喪失したわ♥ ワタシの処女膜はぁ♥ 広めた新聞紙を拳で突き破るぐらい簡単にぃ♥ たった一度きりの処女膜がぁ♥ 破られたのっ♥ 

 

 「アッ"♥ アッ"♥ アッ"〜〜〜〜〜♥ 見てっ、見てぇっ♥ ご主人様♥ ワタシの魔法でぇ〜♥ この世界が滅ぶ瞬間をぉ♥ アッ"♥ アッ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 そしてぇ♥ バックで腰を掴まれた『ご主人様』はぁ♥ ワタシのオナホオマンコでオナニーしながらぁ♥ とある異世界に転移したの♥ そこで『ご主人様』にぃ……このままの体勢でぇ♥ この世界を滅ぼせって♥ ワタシに命令をしたのっ♥ だからぁ♥ 仮面の演算力とぉ……発想力をフル活用し、新しい魔法を作ったの♥ それがぁ♥

 

 「ご主人様っ♥ 見ててね♥ これがぁ♥ ワタシの新たな魔法っ♥ ヘヴィ・ミルク・バーストよ♥」

 

 後ろからぁ♥ ワタシのオマンコにチンポが突き刺さりながら……その魔法を発動っ♥ 仮面の演算力を使い、魔法を放つ。目に見えるほど、白く目立つプラズマの塊がその魔法攻撃目標地点に向かっていく。その効果は……見れば分かるわ♥

 

 「えいっ♥ あっ♥ 大成功だわ♥ ほら、見て見て♥ ご主人様もぉ♥ 気に入るわよ♥」

 

 目標に設定したのはとある都市。この世界では結構大きな都市らしい。だからぁ♥ ワタシの実験台になってもらったわ♥

 そしてぇ♥ ヘヴィ・ミルク・バーストが都市全体を覆ってぇ……ボンッ♥ ほーら、すぐに効果が表れたわっ♥

 

 「ん?何だ……白いあm」

 「お、おまえっ!?どうしたんだ!や、やめろっ!やめてくれええええぇぇっ……」

 「アリスっ!?ぐあぁぁぁ!?」

 「んんぅぅぅ♥♥♥ イキ潮止まらないっ!?!?♥ イッくうううううぅぅぅ♥♥♥」

 「美味しいよぉ♥ この母乳ミルクぅ♥ おいしーよぉぉぉ♥」

 「ママ〜。あっちに敵がいるよー。早くやろうよ〜」

 

 魔法に当たったザコオスは即死。魔法に当たったメスはワタシたちの手下になって、ザコオスを瞬殺。予想以上だわ♥ 無機物の住宅や見知らぬ鉱物には、基本的に無害なの♥ 『ご主人様』の敵だけを確殺する素晴らしい魔法ね♥

 

 「アアアァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥♥♥ アッ"♥ アッ"♥ ご主人様見たかしら?♥ 今のぉワタシの魔法でぇ♥ アッ"♥ 下等生物の人間が死んじゃったわ♥ 残ったのはぁ♥ ご主人様に捧げるリソースと♥ ご主人様に付き従う新たな仮面候補よ♥ んほおおおおおおおおおォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥♥♥ チンポがぁぁぁ♥ さっきより硬くなったぁ♥」

 

 このヘヴィ・ミルク・バースト……簡単に説明すると、ワタシたち仮面のミルクを広範囲で展開して、範囲内の敵を殲滅する魔法なの♥ 暴力による力任せの侵略もいいけど……こういうスマートな殲滅も大事ね♥

 

 「キモチイイィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥ 非仮面を抹殺してェ"ェ"ェ"ェ"ェ"♥ 仮面の姉妹たちを誕生させるのォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥ キモチイイのおォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥ アッ"♥ も、もちろんチンポも忘れていないわっ♥ だから♥ だからぁ♥ もっと、チンポォ"ォ"ォ"♥」

 

 そしてぇ、このヘヴィ・ミルク・バーストはぁ♥ 『ご主人様』のチンポがワタシのオマンコに挿入っているとぉ♥ より強力になるのっ♥

 『ご主人様』による、ワタシの性処理オナホオマンコオナニーでぇっ♥ ワタシのおっぱいはミルク装填完了〜♥ 仮面になったことによる身体能力強化も相まって……ワタシの身体は噴乳永久機関♥ この無限に出るミルクでぇ♥ ヘヴィ・ミルク・バーストの残弾も無限なのよっ♥

 つまり……このヘヴィ・ミルク・バーストが撃ち放題♥ これでこの世界はオシマイ♥

 

 「アアアァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥♥♥ アッ"♥ アッ"♥ チンポォォォォォ♥ チンポォォォォォ♥♥♥ キモチイイィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥ ワタシィ……♥ んあっ♥ ご主人様の仮面にぃ♥ アヒャッ"♥ アッ"♥ なれてぇ、本当に良かったわ♥♥♥ んひぃっ♥ アッ"♥ アァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥」

 

 キモチイイッ♥ チンポがぁ、キモチイイわ♥ ハァッ♥ はぅっ♥ んふぅぅぅっ♥

 ……うん? ワタシたち以外の生体反応が近くにあるわね……イイことを思いついたわ♥

 

 「アヒャッ"♥ アッ"♥ 覗き見をするぅ、悪い子にはぁ♥ オシオキよっ♥ えいっ♥」

 「きゃあああ!?」

 

 ワタシは近くにある岩を破壊したわ。すると、その後ろにメスがいたの。ワァ……♥ メスにしては高身長でぇ、胸とお尻が大きい豊満な身体でぇ、くびれているぅまさに理想的なメスねっ♥ 『ご主人様』に相応しいわ♥ ……あら、よく見るとメスの足元には多くの草が入った木製バスケットがあったわ。

 恐らく、薬草を取りに来ていた娘でしょう。だから、あの都市におらず、ミルクを浴びることがなかった。残念なことにね……。

 こほん。そして薬草を取り終わり、あの都市に帰宅する途中でワタシたちを見かけて今に至る、といったところかしら。

 

 「ワタシとぉ、きゃうぅんっ♥ ご主人様のラブラブ性処理オナニーを覗き見するなんてぇ、なんて悪い娘なのかしらぁ♥ あはぁんっ♥ チンポッ♥ ご主人様ズルいっ♥ ズルいわよっ♥ ワタシが説明しているのにぃ♥ んほぉぉぉ♥ ハァッ♥ ハァ〜〜〜♥♥♥」

 「あ、あなたたちっ……ここで、な、何をしているの……!?」

 「オッオッオッ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥ オ"ッ"♥ オ"ッ"♥ フゥーッ♥ ご、ご主人様のチンポをねぇ♥ オ"ッ"♥ オ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥ ハァッ♥ ワタシのオマンコでぇ♥ 性処理しているのォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥ ンオ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥ オオ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ン♥」

 「男性の……せ、性処理ですって!?」

 「そうよォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥ ワタシはァ♥ ンホッォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥ ハァッ♥ ご主人様のぉ♥ 仮面でありぃ♥ オナホ鞘オマンコだからぁっ♥ アヒャッ"♥ アッ"♥ アッ"〜〜〜♥ セ、セックスじゃないのぉ♥ 一方的にぃ♥ ンアハッ♥ オマンコを使ってもらっているのォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥ ソコォ"♥ ソコなのォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥♥♥」

 「……っ♥」

 

 キモチイイよぉっ♥ 他のメスにぃ『ご主人様』との性処理セックスをっ♥ 見せつけるのっ♥ キモチよくてぇ♥ 興奮するのぉ♥

 あらぁ?♥ このメス……オマンコから愛液が出ているわね♥ ふふっ♥ ワタシたち、仮面の嗅覚を舐めないでよ♥

 

 「んふぅっ♥ アナタも興奮しているじゃない♥ ハァッ♥ ショートパンツの濡れ方がぁ♥ アッ"♥ 尋常じゃないもの♥ ンヒィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥」

 「っ!?ち、ちがっ……これはっ」

 「違くないわっ♥ だってぇ〜♥ アッ"♥ アナタのオマンコからぁ♥ アハッ"♥ スッゴ〜イ、メスの匂いがするもの♥ オオ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ン♥ オッオォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥♥♥」

 「っっ!?!?!?」

 

 今更取り繕っても遅いわよっ♥ それにぃ……♥ アナタの運命は既に決まっているの♥

 

 「に、逃げなきゃっ!?あ、あれ……か、身体が動かないっ!?どうして!?」

 「アッ"♥ アアアァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥ フゥッ♥ あ、当たり前よ♥ ワタシがアナタの動きを止めているもの♥ 魔法でねっ♥ ンヒィッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥」

 「ま、魔法っ!?あれは都市伝説のはずじゃあ……」

 「この世界にとってはそうかもだけどォッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥ ンフッ♥ ワタシたちにとってはぁ♥ アッ"♥ 誰もが持っている普遍的なモノなのよォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥♥♥」

 

 あっ"♥ 『ご主人様』のチンポがぁ♥ さっきより奥にキタァ♥ しかもより硬くなってぇ♥ ワタシの性処理お便女オナホオマンコにぃ♥ 無責任中出し性処理射精をするのねっ♥ イイッ♥

 

 「ご主人様っ♥♥♥ ワタシィ、アンジェリーナ・クドウ・シールズ改めぇ♥ リーナはぁ♥ ご主人様に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓うわァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥ オッオォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥♥♥ オッ"ッ"ッ"♥ オオ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ン♥♥♥♥♥」

 

 あっ"♥ あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ これがぁ……♥ オマンコにぃ……中出し射精をされる感覚なのね……♥ 初めての中出しだったけどぉ……クセになりそうね♥ そして、ますます……『ご主人様』に惚れて、『ご主人様』に従うことが大好きになるわ♥♥♥

 

 「ンヒィッ"♥ アッ……チンポがまだ硬いままねっ……♥ ンッ♥ さすがはご主人様ねっ♥  ンッ〜〜〜♥ ホォォ"ォ"ン♥ ……ハァ〜〜〜♥♥♥ 中出し射精後の余韻セックスもイイわね♥ ンンッ♥」

 「ひぃっ!?射精が終わったばかりの男性器を連続なんてっ……なんて野蛮なの!男性は射精を一回するだけで一ヶ月は寝込む、弱くて愛おしい存在なのに……それを、あ、あなたは性行為を連続でなんてっ!?野蛮よ!野蛮っ!」

 「んぅん〜♥♥♥ 野蛮ですってぇ♥ ご主人様ぁ♥ やはりこの世界の男に価値はないわねっ♥ やっぱりぃ♥ ワタシたち仮面を従えるオスはご主人様だけね♥♥♥ ンヒィッ♥ アッ"♥ アッ"♥」

 「なんですって!?男性は皆弱くて小さいの!そんな弱い存在をわたしたち、女性が守らなくてはいけないの!性行為だってね、わたしたちがリードするんだから!というかいい加減、それを止めなさい!彼とかれの男性器が可哀想でしょ!」

 「ふぅ〜ん、やっぱりこの世界ってそういう世界なのね。つまりぃ、この世界のメスは全てご主人様のお目に叶うってことよね♥ えいっ♥」

 「それにそのお面!男性との性行為に、そんなものは必要ないいいいいい!? っ〜〜〜!? な、何よこれ。は、外せなぃ……ぁ……っ……」

 

 バックの体位でおまんこを貫かれて、動きにくい体勢だったけど、なんとか仮面を投げたら吸い付くようにあのメスの顔に入ったわね。本当……♥ 便利で素敵ね、この仮面……♥

 

 「さぁて、ご主人様♥ 目の前のメスは、すぐに仮面になってアナタに隷属して尽くすわっ♥ でも、せいぜいメイド止まりね。まぁ、いいわ。さっきの都市も既に侵入している凜子たちが仮面をばらまいて攻撃は既に終わったことだし、他の都市に行きましょ♥ もちろん、この体勢で♥ ご主人様のチンポがぁ♥ バックのままでぇ、ワタシのオマンコに挿入ったままでね♥ ンヒィッ♥ アッ"♥ アッ"♥ 非仮面に見せつけセックスキモチイイィ"ィ"ィ"ィ"ッ"ッ"ッ"ッ"♥♥♥」

 

 『ご主人様』にワタシのオナホオマンコを使われたままぁ♥ 他の都市に攻撃っ♥ ワタシがヘヴィ・ミルク・バーストで初手壊滅ぅ♥ 次に凜子たちが仮面をばらまいて、仮面を増やすぅ♥ たったこれだけで、この世界は侵略完了よ♥

 

 「敵兵が10万いようが、絶対に通さない城壁ですって?そんなモノ、ワタシの前には無力よ!」

 「私たち、だ。リーナ、ご主人様の前で敗北は許されない」

 「理解しているわ、凜子。ご主人様のために……ワタシたち、仮面は全力を以て尽くすのみよ!」

 「私たちは……無敵の仮面六女姉妹!はぁっ!」

 

 凜子も凜子でデタラメな能力をしているのよね……頼もしい限りだわ。『ご主人様』に腰を掴まれ、バックオマンコハメハメオナニーで動けないワタシに代わり、白兵戦で戦ってくれる。

 そして、この世界を終わらせて『ご主人様』の世界に帰還したあかつきには……♥ 巫女服やシスター服、スク水などのコスプレセックスがしたいわね♥ もしくは、この制服での制服セックスにいいわね♥

 前までの窮屈な軍人生活とは比にならないほど、今の仮面としての生活が楽しくて……♥ 幸せよ♥

 愛しているわ♥ 『ご主人様』♥




 日本語が流暢なリーナですが、スパイスのためにセックスのときにはカタカナを気持ち多めにしました。

 今回侵略された異世界はフィジカルが女性>男性ということが大前提の世界です。女性の平均身長が170で、男性の平均身長が150です。そのため、この世界の女性は高身長かつ豊満な身体が当たり前なのです。しかし、男性がどいつもこいつも小さいため、この世界の女性は皆ショタコンになってしまったという悲しい貞操逆転の裏設定があります。まぁ、侵略されて滅ぶのでどうでもいいのですがね。

 最初に向かった観測地点云々の細かい場所とかは気にしなくて大丈夫です。どうせ、仮面によって侵略されて滅ぶので。
 なお、リーナがただ一人派遣されたのは軍上層部が既に『あなた』の軍勢によって陥落していたからです。女性の軍人は仮面になり、男性の軍人は既にやられて、仮面軍によりUSNA軍上層部の諸々が誤魔化されていました。

 リーナは巫女服、シスター服。どちらも似合いそう。その上でラブラブエッチしたい。まぁ本作はラブラブ(洗脳)ですけどね、えへ。

娘(オリキャラ)の描写が欲しい?

  • 欲しい!!!
  • 実母との3Pだけでいい
  • 姉妹である仮面となら、誰とでもOK
  • いらねえよ!!!
  • 仮面にしたキャラを娘に見立てるだけ
  • 『あなた』にお供する描写だけでいい
  • どっちでも。書きたいように書け
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