時系列?……そんなものは知らん(╯°□°)╯︵
なお、ルファス様の中身はちゃんとしたルファス様なのです。
それはそうと、ルファス様の翼をモフりた(殴殴殴
「……其方、何者だ」
余、ルファス・マファールは朝の目覚めの後、いつも通り支度を済ませて十二星天に指示を出そうと、彼らが待つ玉座の間に行こうとした途中……余の前には見知らぬ人間の男が立っていた。
……余が気配を感じることができなかったとは?それだけではない。レベルどころかステータスを看破することもできない……あの女神の最大の武器である龍のステータスを看破する、余の目を誤魔化すほどとは……何者か。
「……答えないのなら、力付くで聞き出す。そして、二度とここに踏み込めぬ身体にしてやる」
すぐに男の懐に踏み込み、右手の本気パンチを繰り出す。余の本気パンチに耐えられるのは現段階ではベネトぐらいのものだ。だが、この男は見たところ普通の人間、余の本気パンチを無傷でいられるはずが……っ!?
「なにっ!?」
男は、余の本気パンチを受けても無傷だった。何故……こんな……普通の人間が……?
よく見ると、余の本気パンチが何に受け止めてられていたようだ。余の本気パンチを受けても、壊れない代物があるとは……!?な、これは仮面っ……!
「仮面の裏側だと?そんなもので……余の本気パンチを防げるはずがっ!?」
余は右手を反射的にその仮面から外し、男から咄嗟に距離を取る。とてつもなく嫌な感覚が……余の右手に襲っていた。ダメージではないが……恐ろしいナニかをあの仮面から感じた。呪い……魔法……そんな生易しいものではない。先程の感覚はまるで……そう、祝福のような。
「其方が持つその仮面は、存在してはいけないものだ」
言語化できない何かをあの仮面から感じたが……一つだけ分かることがある。それは、あの仮面は悍ましく、顔に着けてはいけないものだということだ。
先程、咄嗟に仮面から外した右手……いや右腕に違和感が走る。まるで……存在そのものを改変するかのような感覚だ……気に入らぬ。あの性悪な女神と同じ術を扱う人間がいるとはな。そして……余をそのターゲットにしている。決して、許してはおけない。
「フッ!」
この男は必ずここで、消滅させなければならない。しかし、男は……右手に持つ仮面で余の攻撃を防ぐ。物理的な攻撃から……魔法攻撃まで全てをその仮面で、受け止めているのだ。どういう原理でできている?
「其方はここで消さねばならない。女神に匹敵……いやそれ以上の邪悪だ」
レベルの限界を上げて、今度こそ本気でこの男を消す。消さなければ……取り返しがつかなくなる予感がするのだ。そうなる前に、この男を消すっ!
「ぐっ!?」
しかし、余の攻撃はことごとく、あの仮面に防がれる。何なのだっ!?あの仮面は!見たところ、材質は石……か?いや、余の攻撃を防ぐ石など存在しない。もしかしたら、余が知らないだけで実在しているのかも知れないが……それにしてもやけに頑丈すぎる……ここは探りを入れてみるとしよう。
「其方の持つその仮面、実に素晴らしいものだ。余の攻撃をことごとく、防ぐものだからな。どのような強度を持っているのか、興味が湧く。差し付けなければ、その仮面について教えてもらえるだろうか?」
余のクラススキルにはアルケミストがある。男の話を聞くことができれば、あの仮面を破壊することができるアイテムを作れるはず。だが……自分のアドバンテージを捨てるようなマネをするはずがないっ!?
「なっ、そんな簡単に話すとは……随分と余裕なのだな」
しかし、このチャンスを逃すわけにはいかない。奴が調子に乗っている隙に、対抗手段を作ってやる。
「……っな、何っ!?」
しかし、男が語った内容はとても非現実的な内容だった。曰く、仮面は絶対に破壊することができない。曰く、仮面が着けられたら目の前の男に絶対服従・忠誠を尽くすとのこと。曰く、仮面にターゲットにされた時点で、そのターゲットは仮面と男に無力になること。仮面には表情があること、その表情により最上位命令が異なるなど。そして、他にも多くのことを。しかし……無力になるというのはまさか。
「まさか……先程まで余が繰り出していた攻撃は全てっ……防がれていたのか!?」
男が笑っていた態度が答えだった。そう……余が先程まで繰り出していたすべての攻撃は全て無力化されていたのだ……余は既に……詰んでいたのだ。あの仮面を取り出された瞬間から……余はこの男に……付き従う畜生になることが……確定していたのだ……ぐっ……。
「は、ははっ……余が……戦う前から負けるとはな……」
戦う前から屈服するのは、余らしくはない……しかし、不思議とあの仮面とあの男には勝てるビジョンが見えない。不確定な言葉は使いたくないが……余は勝とうとも思っていないのだろう。
「……っ!?何を……」
男は、諦めて俯く余に近づき、所持している仮面を余の顔に目掛けて投げた。投げる速さはそこまでだが……余の顔に向かって飛んでくる仮面を、不思議と避けようと思うことはなかった。寧ろ、飛んでくる仮面を自然に、抵抗せずに受け入れた。
「っ!?……あぁ……うぅん……」
余の目の前が……真っ暗になった……同時に、仮面により……余がこの後どう動くのか……どのように……目の前の男に……いや、余の愛しき『主』にどう忠誠を尽くすのか……余にインストールされる……余の仮面は……怒りの仮面……余の愛しき『主』の敵対勢力を……殲滅する……あっ……あぁっ……これが……仮面になる感覚ぅっ……なんと……心地よい気分なのだろうか……余の愛する『主』……また後で……
……………
……………
……………
……………
……………
「いやあぁぁぁぁぁ!?もういやあああああぁぁぁぁっ……」
「何なんだ!あのバケモノはッ!?へぁっ……」
「怯むな!ここであのバケモノを食い止めねば、無辜の民たちにも被害が及ぶっ……」
「あいつだけじゃない!あっちからも同じ仮面を着けた集団が迫ってきているz……」
「がぁっ……」
雑兵共が。余の前に立ち塞がる非仮面は全て塵芥になるというのに……抵抗を続けるとは、非仮面というのは愚かだな。
余は『主』と姉妹たち数人でとある異世界を侵攻していた。といっても、仮面になったばかりの余の試運転ということで、余以外の姉妹は全て『主』のメイドや騎士たちのみ。つまり、この世界を余一人で、滅ぼすとのこと。
「間違いない!別大陸の大国を滅ぼした奴の特徴と一致している!」
「金髪の女、黒い翼、白い仮面……」
「あ、あぁぁぁ、あいつだっ……あいつが……我の国を……王妃を……王女を……奪ったのだ」
ふむ……どうやら亡命者もここにいたようだ。だが、その台詞からすると……メスは全て仮面にしているし、あの亡命者と思われるオスに価値ない。消すとしよう。
「くっ、来るぞ!お前達!あいつを殺せぇ!あのバケモノを殺すのだぁ!」
「ちっ……うっせぇジジイ。だが、あいつを止めなきゃ我が国が滅びる。行くぞおおっ……?」
「……!?い、今なにがっ……」
「た、たすけっ……」
仮面になった余に下された命令の一つ……『主』以外のオスは全て灰燼に帰し、メスには仮面を投げる。余の手にかかれば、簡単なことだ。
「陛下!国王陛下!王妃陛下と王女殿下を連れ、お逃げください!」
「何を馬鹿なことを!朕もここに残って戦うぞ。あいつと娘が逃げる時間を稼ぐのだ!」
「陛下!王が残って戦うなど!」
「王たる者、敵に背を向け逃げるわけには行かないのだ……行けっ!王の血は娘が継いでいる!朕が死んだとしても、我が国は滅亡したわけではない。逃げるのだ!」
「くぅっ……絶対に生き延びてくださいね。行きますよ、王女殿下」
「ママッ!?何をしているの?パパも一緒に逃げなきゃ!パパ、パパッ!」
「愛しているぞ、娘よ……さぁ、待たせたなバケモノ」
抵抗は全て無駄だというのに……だが、ふむ……。良い一興を思いついたぞ。まずは母娘王族を逃がす時間を稼ぐために、余の前に立つこのオス共を殲滅せねば。
「さぁ、来るがいい。1秒でも耐えたら……余の本気を出してやろう」
「さぁ、騎士たちよ!この国のため、朕にその命を預けてくれ!」
「「「うおおおぉぉぉぉぉ!!!」」」
威勢がいいな。非仮面ではあるが、そのカリスマを認めよう。名を知らぬ王よ。其方のことは……1秒は忘れまい。
「んっ……ふぅっ〜……はぁっ〜……んんっ……」
「ママッ!返事をしてよ!ママ!」
「無事に逃げ切れると本気で思っていたのか?」
「ひぃっ……!イヤァっ……どうしてぇ……どうして、私がこんな目に……」
有象無象を蹴散らし、取り残された二人を追いかけた余は有無を言わさず、母親の方に仮面を装着した。メインディッシュはこの王女様、だからな。
「どうして?そうだな……一言で言うなら、弱いから、だ」
「よ、弱いから……?」
「そうだ。この世界を滅ぼす余を、誰一人止めることができなかったこの世界の人間が弱いから、其方は今の状況に陥っている」
「……」
おや。想像以上に、余の話に聞き入っているぞ?これは……この娘には素質があるようだな。ならば、今ここで叩き込み、仮面装着後の人格に影響を与えるとしよう。
「余は別世界からこの世界に来たのだが……元の世界や今住んでいる世界、他にも様々な世界を見てきた。そんな中、一つだけ共通点があったのだ」
「それは……?」
「弱肉強食だ」
「……じゃくにくきょーしょく?」
「そうだ」
ふむ。この娘の様子からするに、まだ教育を受けておらず、蝶よ花よと育てられたようだな。だが、僥倖なことだ。この純粋無垢な娘を如何様にも染めることができるということ。つまり、この白いキャンパスのように真っ白で純粋無垢なこの娘を……敵を殺すことに快感を感じる快楽殺人犯にしたり、『主』に恐怖心を抱きながらもイヤイヤと性処理オナホにされることに快感を感じる仮面にするなど……。
だが、余はこの娘をどうするか、既に決めていた。既に許可はもらっているため、問題はない。
「簡単に言うと、だ。強いものが偉い、弱いものは強いものに喰われることだ」
「……」
「つまり、其方が今この状況に陥っているのは其方はもちろん、母親や父親、国力が弱かったからだ」
「弱いのは……悪?」
「そうだ。弱さは悪。弱者は全てを奪われる。だからこそ」
「……強者でなければならない。何者にも奪われない強者にならなくちゃ……全てを奪われる」
飲み込みが早いな。案外、この娘に素質があったのかもしれん。仮面軍の尖兵に?それとも、スカウト仮面隊に?
……おっと、今はそんなことを考えている場合ではなかったな。遂に本番だ……。
「そうだ。其方が弱いから、全てを奪われたのだ」
「私が……弱いから……きゃぁっ!?」
「そうよ、王女殿下。貴女が弱いから私は仮面になったのです」
「マ、ママッ……は、離してっ!」
「いいえ、離しません。弱い貴女は変わらなければならないのです。だからこそ、仮面を賜りましょう」
「か、仮面をっ!?」
「はい。仮面を顔に着ければ、殿下は強くなります」
「強く……強くなれば……ママ、パパはいなくならない?」
「ママはいなくなりません。パパは既にいないので無理です。ですが、新たな王がパパになります」
「新しい……パパ……」
「其方の血縁上の父親は捨て置け。まだ命ある大事なモノを守るために、仮面を被るのだ」
「……うんっ!ママを守るために……私も仮面を着ける!」
「よくできましたね、王女殿下。ではこちらに顔を向けてください」
「うん、ママっ……んっ……ふぅっ〜……んんっ……」
「ふっ……」
うむ。実の母親に説得された上に、母親自らの手で仮面を装着される……中々良いシチュエーションだな。王として前線に立ち、妻子を逃したあのオスは哀れだ。愛する娘が、愛する妻に仮面を装着されたのだから。
そして、この世界における非仮面は絶滅した。つまり、今回における余の侵攻は大成功ということでもある。
「其方たちは、仮面を集めて待機。余は主のところに一足先に戻る」
「了解しました、ルファス様。娘が覚醒次第、すぐに行動いたします」
「うむ」
案外楽しめたな。だが、余の愉しみはこれからだ……♥ そう……『主』によるご褒美のセックスである♥
この世界を侵略し終わった余は、この世界において最初に建てた拠点に帰還した。拠点の入口には、騎士仮面のブラダマンテとメイド仮面のリューが門番として立っていた。うむ、『主』を守るその忠誠心、流石である。余もこのできた妹たちに負けないよう、精進しなくては。
「先ほどのメスを以て、この世界の侵略が成功した。ついてはその報告のため、帰還した。主の下に参りたいのだが」
「おかえりなさいませ、ルファス様。ご主人様からは通して良いと仰せつかりました」
「おかえりなさい、ルファス姉様!ご主人様がお待ちですよ」
「あぁ。其方らもご苦労である」
仮面が似合う妹たち、ブラダマンテとリューに促され、拠点内に入る。拠点内は『主』の部屋と『主』に仕える仮面姉妹たちの部屋、食卓ルームやお風呂場など、『主』の世界における王宮と比べれば質素ではあるが、それでも『主』に快適な拠点ではある。
拠点内で清掃をするメイドたちがいる。そう、『主』のために心技体全てを捧げるメイドたち。今すれ違ったメイドからは、『主』の香ばしい精液の匂いが股から匂う。またすれ違った別のメイドは、マイクロビキニメイド服のその紐パンに『主』の精液がパンパン入ったコンドームが数え切れないほど結ばれており、『主』の性豪さを表している。またまた別のメイドは仮面に精液をかけられ、廊下に股から精液を垂れ流しながら仰向けに倒れていた。
「流石は主だ……♥ 余も早く♥ 主のチンポをぉ……♥ 余のオマンコにぃ♥ 挿入れてほしい♥」
拠点に帰還してから、余のオマンコの疼きが止まらない♥ 初めての感覚だが、分かる……♥ オマンコから何かおもらしをしているが、これが……愛液だと♥
「……っ♥ ふぅっ♥ ふーっ♥ 主ぃ♥ もう少しぃ♥ もう少しでぇ♥ 主のチンポぉ♥」
先程より、余のオマンコからぁ♥ 愛液のおもらしが止めらないっ♥ そう……♥ 待ちに待った余の処女を……♥ 『主』に捧げる時が近づいているのだからなっ♥
やがて『主』の部屋の前にたどり着いた。……が、部屋の前で警護をする騎士やメイドがいないな……?まさか……
「主よ♥ し、失礼する……♥ んっ……♥ こ、これはっ♥ この臭いはぁっ♥」
案の定、部屋の中には『主』と性処理セックスをする仮面たちがいた……♥ それ以外にも、仮面を着けたままで露出が激しく、仰向けに倒れているメイド仮面や……♥ 鎧の又部分だけ露出されて、そこから『主』の精液が垂れて気絶している騎士仮面がいた♥
「な、なんて羨ましい♥ 余がっ……♥ 余がたった一人でぇ♥ この世界を滅ぼしている間にぃ♥ メイドたちはぁ♥ 主にぃ……オマンコを使ってもらっていたとは♥ ふーっ♥」
あぁっ……あぁぁぁぁ♥ 『主』に使ってもらっているメイド……彼女の仮面の空いている口部分から『主』の精液がぁ♥ 余の翼のように、漆黒に輝く口の向こうから精液が溢れ出て、白い仮面に垂れてっ♥ あぁ……♥ 精液が仮面に伝うその様はなんと無様で美しいのだろう♥
「お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ご主人様ぁ"ぁ"ぁ"♥ ベルファストのぉ"♥ ベルのオマンコにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ このままぁ♥ ザーメンをコキ捨ててくださいませっ♥♥♥ ベルのオマンコはご主人様専用のザーメンコキ捨て性処理オマンコですっ"っ"っ"♥♥♥♥♥ ですのでぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥♥♥ ベルの五つ子娘妊娠済みボテ腹オマンコにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ お射精くださいませぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥♥♥♥♥」
あぁ……♥ 今『主』に正常位でオマンコを使われている性処理メイドの一人、ベルファストが、姉上が……その大きく膨らんでいるボテ腹を両手で抱えっ♥ 肥大化した黒乳首から母乳を噴水のように射乳しっ♥ 脚は『主』の負担にならないよう、腰に抱きつく……♥ なんて器用なのだろうか♥ ……♥ 流石はメイド長の一人で……三女のベルファスト姉上だ♥
「おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ベルのオマンコにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ お射精っ♥ おしゃせぇーしてくださいませぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥♥♥♥♥ お"っ!?♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ ザーメンきましたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥♥♥ ベルの五つ子娘妊娠済みボテ腹オマンコにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ ザーメンきましたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥♥♥」
あぁ……あぁぁぁぁぁ♥ 今……ベルファスト姉上のオマンコにぃ♥ 『主』の精液がぁ♥ 余が一度ももらっていない、精液がぁ♥ 性処理精液コキ捨てオナホオマンコに♥ 無駄打ち射精をっ♥ ……ごくっ♥ あ、焦ることはないっ♥ 余も遂に……本日、精液をいただくのだから♥
「お"っ……♥♥♥ お"っ……♥♥♥ お"っ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ はぁっ♥ ご、ご主人様♥ オチンポぉ♥ ありがとうございましたぁ♥ んほっ〜〜〜〜〜♥♥♥ オ、オチンポがぁっ♥ 抜けるぅっ♥ 抜けてしまいますぅっ♥ やだぁ♥ やですぅ♥ ベルのぉ、ご主人様のオチンポ抜かないでぇ!?♥ おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お"っ……♥♥♥」
ベルファスト姉上の懇願を無視して『主』はチンポを姉上の妊娠済みオマンコから抜いた。そのまま、ベルファスト姉上は仰向けかつM字開脚のまま、ボテ腹と出産済みオマンコを晒したまま気絶し、ベッドの上で寝てしまった。
さて……♥ あぁ……『主』のチンポ……♥ なんと神々しく、逞しい……素敵でカッコいいチンポなのだろう♥ あぁ♥ 精液が垂れて、もったいないっ♥ 姉上が無理なら……余がっ精液をぉ♥ 仮面を外して……
「じゅるるるるるっ♥ じゅぼぼぼっ♥ んじゅるるる♥ ずぼぼぼぼ♥ んぎゅるるるるる♥ んむぅぅぅ♥ じゅぶっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ごぎゅっ♥ じゅるるるるる♥ んぶじゅ……♥ じゅぼ……♥ じゅぞぞぞ……♥ んっ……♥ んじゅるるるぅ♥ ごくっ♥ ごっく♥ んはぁっ……♥ 濃厚な味わいと熱さでぇ♥ 生命力に溢れている精液ぃ♥ ごちそうさまだっ♥」
『主』のチンポぉ♥ 様々な液体まみれで汚れたチンポをぉ♥ お掃除フェラチオでキレイにするっ♥ あぁ……♥ 『主』の味だけでなくぅ♥ ベルファスト姉上の味もするっ♥ さらに、近くに倒れている騎士やメイドの姉妹たちの味もするぅ♥
「これがっ……余の処女を奪うチンポ♥ 処女喪失という大事な大事なセックスの前に、余のお掃除フェラチオでチンポをキレイにしてっ♥ ふぅっ♥ ピカピカのチンポで処女を奪ってくださることを待ちわびていた♥」
余は再び仮面を顔に着け、全裸になり、『主』が待つベッドへ上がる。そして……四つん這いとなり、オマンコとお尻を『主』に向けると同時に誘惑をする♥ それだけではない♥ 『主』に褒められた、余の漆黒の翼をバサッ♥ バサッ♥ と器用に動かし、『主』のチンポを誘う♥
「早くっ♥ チンポ♥ チンポォ♥ 欲しいっ♥ 任務完了ご褒美による処女喪失セックスでもぉ♥ 主の性処理オナニーでもぉ♥ どっちでもいいからぁ……余のオナホオマンコにぃ♥ 主のチンポぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"!?!?!?♥♥♥♥♥ チンポキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"〜〜〜〜〜♥♥♥ やっと……♥ 主のチンポぉ♥ 余のオマンコにチンポキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
『主』のチンポが余のオナホオマンコに挿入っている最中、余は翼とお尻を振るっ♥ 当然……誘惑のためっ♥
「お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 主よっ♥ 余の翼はどうかっ♥ 前より艶が良くなりっ♥ 羽毛が増した、余の翼っ♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っ♥ あひゃっ!?♥ 翼なでなでキタァ"ァ"ァ"〜〜〜♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っ〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ オマンコと翼のダブル性感帯がやられてっ♥ キモチイイ〜〜〜♥♥♥」
余を含む、仮面たちのオマンコは全て『主』のチンポがジャストフィットするように変えられる♥ ということは……仮面の身体全てが『主』の好みに変化するのだ♥ つまり、余の翼も『主』好みになるように変えられた♥
「ひゃあ〜〜〜ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ オマンコを使ってもらいながらぁ♥ 翼を掴まれるのキモチイイ〜〜〜♥♥♥ おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お"っ♥ お"っ♥」
仮面になる前の翼と比較すると、より大きくなったことにより、広げる面積も大きくなった。この翼で余一人を完全に覆い尽くすことができるほどだ。
大きさだけでなく、頑丈にもなった。守りに適用されるだけでなく、硬くなった羽を遠隔操作で飛ばして攻撃することもできる。
羽毛の量が減ることはない。仮面によって、即座に生えるからな。余は剣や魔法攻撃だけでなく、羽での物理遠隔攻撃も兼ね備えた、『主』に忠節で万能な仮面なのだ。
「あ"っ"♥ 匂いっ♥ 余の翼の匂いを吸っちゃダメっ"♥ 恥ずかしいっ"っ"っ"♥♥♥」
『主』の頭が余の翼に埋もれてっ♥ 翼の付け根から全体にかけてぇ、匂いを嗅いでいる♥ 任務から帰還したばかりで、シャワーすら浴びていないというのにぃっ♥
「あ"っ"♥ あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 匂いを嗅ぎながらぁ♥ 翼を撫でないでくれぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥♥♥ オマンコとのダブル性感帯でイッてしまうぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥ おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥」
こ、これはぁ♥ 『主』のチンポがぁっ♥ ブルブル大きく震えているっ♥♥♥ ふふっ♥ 先程、ベルファスト姉上のオマンコに出されたばかりだというのにっ♥ 余のオマンコを精液コキ捨てティッシュ代わりに使うなど……♥ 『主』にしかできない、贅沢なオマンコの使い道だなっ♥
「せいえきっ♥ せーえきをっ♥ 精液を出してっ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 余っ、ルファス・マファールはぁ♥ マファールの名を捨てぇ♥ 一匹のメス仮面としてぇっ♥ お"っ♥ お"っ♥ あなたに絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓うぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"!?!?!?」
あぁっ♥ あ、『主』が射精中のチンポを抜いてぇ♥ そのまま、余のお尻とぉ♥ 漆黒の翼に精液をぶっかけてくださったぁ♥ つ、翼の手入れは大変だというのにぃ♥ そんなことお構い無しに、『主』が余の翼に……♥
「あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ あついぃぃぃ……♥ 主のあっつい精液がぁ……余のお尻と翼にぃ……かかってぇ♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥」
まったく……困った『主』だ♥ だが……それでこそ、余が付き従う『主』だ♥
「ふぅっ♥ ふぅー♥ はぁっ♥ はぁ……♥ ……ふぅ♥ 余をこんなメスにした責任は……取らなくて良い♥ 余はただ、主に……あなたに付き従おう♥」
四つん這いのままで締まらないまま……余は『あなた』にそう誓うのであった♥♥♥
えっち場面が少ないのぉ……お主はなーにをやっておるか!
原作のリューはメイドではなく、エプロンを着ているだけの店員ですが、本作品ではメイドということでここは一つ。いずれ設定追加と主役回(?)をもらいます。
ただでさえお強いルファス様が仮面により、さらに強化される……と。もうダメだぁ、おしまいだぁ……逃げるんだぁ……逃げ切れないけど。
ルファス様は日属性なので、灰燼に帰すという表現にしました。そして、仮面を投げる速さは……当然、常人の目には追えません。そんな速さで投げられた仮面が顔に当たると痛いだろうって?こまけぇことは気にすんな!
娘(オリキャラ)の描写が欲しい?
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欲しい!!!
-
実母との3Pだけでいい
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姉妹である仮面となら、誰とでもOK
-
いらねえよ!!!
-
仮面にしたキャラを娘に見立てるだけ
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『あなた』にお供する描写だけでいい
-
どっちでも。書きたいように書け