※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

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 一時期アズールレーンをやっていた一番の理由、ベルファストです。ただ、赤城と加賀がどうしてもドロップせず萎えて引退しました。
 ドロップ率とか緩和されたんかな。

 ベルは嫌悪、ラブラブ、主従、義務……様々なセックスシチュに似合う完璧なメイドだと思う。


ベルファスト(アズールレーン)

 「……んぅん……!?ここは……」

 

 私はアズールレーン所属、横須賀のベルファストです。目覚めたらそこは……見知らぬ部屋でした。少なくとも、母港にある私の自室ではありません。

これはもしや……セイレーンに拉致されたのでしょうか。最近、アズールレーンにある噂が流れていたのです。「アズールレーン所属のKAN-SENが突如として、行方不明になる。それはセイレーンが夜な夜な拉致するからだ」という噂です。私は無論、そんな噂を信じていませんが……。

 ここは冷静に、振り返ってみます……そうです。昨日の夜、私はご主人様に就寝のご挨拶を終えた後に自室に戻りました。しかし……そこまでの記憶しかありません。ベッドの上で就寝した記憶がないのです。

 

 「……これは……拘束具、ですね」

 

 記憶を振り返っている最中、身体に違和感を覚えた私は暗闇に慣れた目で確認すると、両手足首が拘束されているのが見えました。

 推測するに……私が自室に入った瞬間、気絶させられてそのまま拉致されたということになるでしょう。そして、この拘束具についてですが……恐らく破壊することは不可能ですね。感覚でしかありませんが、KAN-SENの力で破壊することが不可能な拘束具です。

 これは……救出を待つしかありません。

 

 「ご主人様……申し訳ございません。ですが私は……やつらの、セイレーンの拷問に屈せずに必ず……ご主人様の元へ帰還致します」

 

 大の字に身体が固定されながらも、私はそう誓う。私を拉致した目的は現段階では分かりませんが……身代金なり、拷問なり、人質なり……ろくなことでないのは確かです。

 私のご主人様は……セイレーンに負け無しの百戦錬磨の経歴の持ち主。同じ人間相手でも先を見通す先見の目の持ち主であらせられます。

さらに、汚職を潰すといった清廉潔白さという高潔さもあり、天下無双のご主人様なら……私を必ず……救出してくれると信じています。

 

 「……!」

 

 私が目覚めてから体内時計で10分でしょうか、私が拘束されているこの部屋の扉が開くと同時に、強い光が広がりました。誰かが入室してきたのでしょう。しばらくして、光に慣れた私はその方向に目を向けます。そこには案の定、人がいました。後ろの人を含めると三人いますね……この三人が私を拉致したのでしょうか……

 

 「っ!?」

 

 しかし、その三人の内の二人は異質でした。一人目は緑のロングヘアでメイド服、二人目は青のショートヘアでメイド服という装いでした。しかし……異質なのはその二人が仮面を装着していることです。両方とも白い仮面で、目は縦に楕円形、口角が上がっている仮面です。まるで笑っているかのような……白い仮面をしていたのです。

しかも……仮面の空いている目と口の向こう側は……ブラックホールのように暗かったのです。普通、仮面を外から見ると、その穴から目や口が見えるはずなのですが……二人のメイドが着けているその仮面は……笑っている表情で……顔が見えないほど黒い穴しかない不気味なものでした。

 

 「……」

 

 そして……最も後ろにいる三人目の人物。見たところ、人間の男性に見えますね。先に入室したメイドたちが控えているのを見るに、この男はメイドたちの主だと推測します。

 つまり……この男は私を拉致した首魁なのでしょう。念の為に聞いてみることにしましょう。

 

 「あなたが私を拉致した不届き者でしょうか……っ!?!?!?」

 

 意を決して聞いた瞬間、男の後ろにいる二人のメイドたちから殺気が私に向けられるのを感じました。

 私が今までで最も強く、悪寒を感じた殺気……あのメイド服を着た者たちはどれほどの強さがあるのでしょうか……。

 

 「……っ?」

 

 男が左手を上げた瞬間、彼女らの殺気は霧散しました。……やはり、この男はあのメイド二人の主ということなのでしょう。

 やがて、男は私が拘束されている台に近づき、語りかけてきました。

 

 「あの二人は自分の侍女……ですか。だから、主の許しがなく質問をした私に殺気を飛ばしたと……」

 

 メイドではなく、侍女だったのですね。男はさらに話を続けます。

 

 「あの二人が着けている仮面は自分が作成したもの……ですか。そして、その仮面を装着した者は自分に絶対服従……っ。そ、そして不老不死になり……あなたに未来永劫忠誠を尽くす……メスになると……っ!!」

 

 なんと悍ましい……。女性の意志を捻じ曲げて、道具のように……性奴隷のように扱うとは……!!

 ……そのような悍ましい思想を持つ、この男は……存在してはいけません。

 

 「そして……私にもその仮面を着けさせるのですね……下衆がっ!」

 

 ……薄々と感づいてはいました。私を拉致した張本人である男が語った内容から私を自分に絶対服従のメイドに改変すると。しかし、男の口から私に仮面を装着して、自分のメイドにすると直に言われると……反吐が出ます。こんな下衆で卑劣な男に負けるわけには……絶対にいきません。

 ……今思うと、アズールレーン内で流れていたあの噂……「アズールレーン所属のKAN-SENが突如として、行方不明になる。それはセイレーンが夜な夜な拉致するからだ」も既に、この男に洗脳されたKAN-SENたちが意図的に流布したのでしょう。

 しかし……この男は、私を過小評価しています。

 

 「仮面の装着を抵抗できないように拘束しようが、腕が立つであろう侍女がいようが……私は負けません。絶対に……必ず、ご主人様が待つ母港に……横須賀に帰還します!」 

 

 ご主人様……安心して、私の帰還をお待ち下さい。私は……女性の意志を捻じ曲げる卑劣な仮面に、下衆な男なんかに負けません。必ず……ご主人様のいる母港に帰還します!

 

 「……っ!!」

 

 私の強気な態度を見た男は、後ろにいる侍女に合図をしたようです。二人がこちらに近づき……青のショートヘアの侍女が私の頭の上から、拘束されている私の両腕をさらに押さえつけてきました。つ、強い……何ですか、この腕の強さは……っ!並外れの身体能力を持つKAN-SENである私を完全に上から押さえつけています……っ!ただでさえ、拘束具で動けないというのにっ……。

緑のロングヘアの侍女は男に仮面を差し出していました。そ、その仮面……この二人の侍女と同じ笑っている表情の仮面……っ。

 

 「……それは笑いの仮面、というのですね。……どうでもいいことです。……私は決して!そんな卑劣なものに……あなたに屈することは、絶対にありませんので」

 

 緑のロングヘアの侍女から仮面を受け取った男は私の決意表明を無視し……私の顔の真上に……仮面を……私の顔に着けるために、仮面の裏側を突き出してきました。

 ……おや?何か……仮面の裏側に……文字列が並んでいますね……これは何なのでしょうか……。

 

 「……んむっ!?んんんっ!!?んぅんっ〜〜〜!?……んんっ……」

 

 文字列を見て、ボーッとしている私に……男が仮面を……私の顔に……着けました……しかし……先程の……仮面を否定していた時と比べると……仮面に対する忌避感が……不思議と……ありませんでした……。

寧ろ……仮面を受け入れる気持ちが……いつの間にか強くなっていたのです……そして、この湧き上がる崇拝する気持ち……分かります……これまでの私と違う私に……変えられていることを……ですが……安心してくださいませ……ご主人様……私はっ……必ず……ご主人様の……もとに……

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「メ、メイド長っ!?その仮面はっ〜〜〜〜〜!?……んっ……」

 「ベルファストさん!な、何をしてぇ!?……あっ……んんっ……」

 「メイド長……何があったのか存じませんが、そのような凶行を断じて赦すわけにはいきませんっ!?な、何ですか……この……仮面……はっ……んふぅ……」

 

 これにて、ロイヤルメイド隊に仮面を装着することが完了しました。ロイヤルメイド隊の各々が『ご主人様』に誠心誠意未来永劫忠誠を尽くし、その身を『ご主人様』に捧げます。

 『ご主人様』のメイド仮面として生まれ変わった私は横須賀に向かい、元同僚のKAN-SENに仮面を装着していました。その手始めに、まずはロイヤルメイド隊に仮面を装着することにしたのです。私はロイヤルメイド隊のメイド長だったので、その地位を利用しロイヤルメイド隊に仮面を装着しました。当然、抵抗したメイドもいたのですが、仮面になった私にかかれば無意味です。

 

 「ご主人様。ロイヤルメイド隊の掌握が完了いたしました」

 

 仮面を装着し、倒れ伏しているロイヤルメイド隊と私がいるこの部屋に白い扉が出現し、その扉から『ご主人様』がいらっしゃいました。

 あぁ……『ご主人様』♥ このベルファストに、仮面をお与えになった『ご主人様』♥ ベルファストは……ベルは……『ご主人様』にこの身を、未来永劫あなたに捧げます♥

 

 「では、ご主人様。次はどのKAN-SENに仮面をぉっ〜〜〜♥♥♥ んむぅっ〜〜〜♥♥♥♥♥ んぁっ♥ んぅん……♥ ちゅっ♥ ん……♥ んんっ♥ ちゅっ♥♥♥ あんっ♥ ちゅっ♥ ちゅうっ〜〜〜♥♥♥ ふーっ♥ ふーっ♥ ご主人様っ……♥」

 

 『ご主人様』は私の仮面を無造作に外し、私の右側頭部に固定した後、私にキスを♥ こ、これが……キスなのですね♥ KAN-SENとして誕生して以降、男女のまぐわいどころかキスの経験はありませんでしたが……『ご主人様』とのキスは……こんなにも心温まる素敵な行為なのですね♥

 

 「ふぅっ……♥ ふぅっ♥ ご主人様♥ 私は……ベルはぁ♥ ご主人様にファーストキスを捧げることができ、幸せ者でございます♥ あぁっ!?♥ ご、ご主人様の御手……逞しいです♥」

 

 『ご主人様』が私の胸をお揉みにぃっ♥ これが……愛しの『ご主人様』に胸を揉まれるという感覚ぅ♥ なんて気分が高揚するのでしょうかっ♥ 胸だけでこんなに高揚するのなら……『ご主人様』のオチンポが私のオマンコに挿入った場合、どのような……どのような絶頂を味わえるのでしょう♥

 

 「ご主人様ぁ♥ オッパイだけでなくぅ♥ 私のオマンコも使ってくださいませっ♥ 私たち、仮面のオマンコはぁ♥ ご主人様専用のザーメンコキ捨てオナホティッシュ性処理ゴミ箱オマンコですっ♥ ですからぁっ……♥ どうか♥ どうか……♥ オチンポを恵んでくださいませ♥」

 

 私を含む、ここにいるメイド隊全員はもちろん……♥ 『ご主人様』に尽くす仮面の姉妹たちは……ザーメンコキ捨てオナホティッシュ性処理ゴミ箱オマンコです♥ 『ご主人様』のオチンポをいただけるよう、お互いが切磋琢磨し、『ご主人様』に奉仕することが私たち、仮面の至上命令なのです♥

 

 「私、ベルの……♥ 処女オマンコを召し上がってくださいませ♥」

 

 そして、私は……メイド仮面のメイド長として、本日『ご主人様』に処女オマンコを捧げます♥ たった一度きりの処女膜を『ご主人様』に捧げることができるのです♥ メスとして……仮面として、これ以上ないほどの喜びでございます♥

 

 「んほおおお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥  お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お"っ♥ ご、ご主人様のオチンポぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ ベルの処女オマンコにきましたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」

 

 対面立位で『ご主人様』のオチンポが、私のオマンコに挿入りましたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ こ、これが処女喪失っ♥ 処女膜を失うことは痛みが伴うとのことでしたが、仮面により『ご主人様』とのセックスに関連する痛覚はもちろん、全ての感覚は快楽に変換されるのですっ♥♥♥

 

 「んほおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥ オチンポぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"気持ちいいですぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ 私の処女オマンコぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お"っ♥ ご主人様のオチンポサイズにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ 変えられていますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥  お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥」

 

 何も知らなかった、純粋無垢な私のオマンコがぁ♥ 『ご主人様』のオチンポに染められて♥ 『ご主人様』のオチンポという剣を収める鞘オマンコにされています♥ このオチンポ以外を決して収めることのない……『ご主人様』専用のオマンコに♥

 

 「ご主人様ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ ベルはっ♥ ベルはぁ……♥ ご主人様のオチンポでっ♥ お"っ♥ お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥ お"っ♥ お"っ♥ 処女を喪失することができっ♥ んんっっっっっっ〜〜〜〜〜♥♥♥ 幸せ者でございますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」

 

 KAN-SENとして誕生して、横須賀でメイド長として長い間着任してきた私。当然、指揮官の方に長い間仕えてきました。

 仮面となった今となっては、そんな男に関して思うことはありません。しかし、そんな男に一つだけ感謝していることがあります。それは……私の処女オマンコを奪わずに、『ご主人様』に捧げるように長年、熟成させてくれたことです♥

 

 「お"っ♥ お"っ♥ お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥ そ、そこぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ご主人様ぁ♥ そこぉ♥ ダメですぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ ベルのオマンコぉ"ぉ"ぉ"♥ そこが弱いのですぅっ♥ お"っ♥ ダメっ♥ ダメダメっ♥ ダメですぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ お"っぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥」

 

 なんと意地悪で、ズルい『ご主人様』なのでしょう♥ 私が拒否しているのにっ……♥ 『ご主人様』はそんなことお構い無しに、その立派で素敵なオチンポでぇ♥ 厚顔無恥で品のない人間が泥棒をするため、住居に侵入するかのようにっ♥ 私のオマンコを踏み荒らしています♥♥♥

 

 「ご主人様ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ 私のオマンコをもっとぉ♥ お"っ♥ そ、そのオチンポでぇ♥ お"っ♥ お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥ 踏み荒らしてくださいませぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥  お"っ♥ お"っ♥ お"っぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おちんぽがぁっ♥ 震えておりますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ こ、これはぁっ♥ もしやぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥」

 

 『ご主人様』のオチンポがより大きく、硬くなりました♥ これは……私のオナホオマンコにザーメンコキ捨て中出し射精が近づいているということですね♥ そして、いずれは……『ご主人様』の娘を孕み、出産っ……♥ あぁ♥ なんと素晴らしいのでしょう♥♥♥ 私は……ベルは『ご主人様』に尽くすメイド仮面に生まれ変わることができて幸せですっ♥♥♥♥♥

 

 「ご主人様ぁっ♥♥♥ 私ぃ、ベルファストはぁっ♥ はうぅっ♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っ♥  お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥♥♥ ご主人様のぉ♥ 性処理オナホおまんこメイド長としてぇ♥ ご主人様に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓いますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥♥♥」

 

 従属の儀を終えてのザーメンコキ捨て中出し射精♥ 私の『ご主人様』専用オナホオマンコにきましたぁ♥ これがっ……『ご主人様』のザーメンっ♥ なんと熱くて……♥ 生命力が溢れており……♥ 確かな質量を感じます……♥♥♥

 

 「はぁっ♥ はぁっ〜♥ んんっ♥ んふっ……♥ ご主人様のザーメン……♥♥♥ ベルファストのオマンコに確かに射精されました♥ 何人の娘を孕むことになるでしょうか……♥♥♥」

 

 気配を探ってみると……おや。三人、ですね。予想以上に少ないですが……KAN-SENから仮面になったばかりで、私の身体がまだ慣れきっていないのでしょう。ですが、ゆくゆくは私が管轄するメイド仮面の1グループを全て私の娘で占めるように孕み、出産するようになるでしょう♥

 

 「ご主人様……♥ まだオチンポが硬いままございますね♥ このまま、ベルのオマンコにコキ捨てくださいませ♥ そして、あわよくば私にさらなる娘をお願いします♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「それでは、本日のメイド長であるベルファストがメイド仮面の役割について説明します」

 

 『ご主人様』を主とする王宮のとある一室であるメイド研修室にて、私は新人のメイド仮面たちに「メイド仮面の役割」について朝七時から説明を行っていました。ふむ……今回の新人メイド仮面たちも豊作ですね。メイド衣装は個性豊かで、自身をよく表しています。

そして、皆さんの姿勢が良いのは当然ですが、顔には『ご主人様』に対する忠誠への証としての仮面を着けています。

 

 「私たち、メイド仮面の役割はただ一つ……ご主人様に誠心誠意全力を以て尽くすことです」

 

 仮面により、既に知識を得ている彼女たちですが……ここでは実際にメイド仮面の仕事を映像にて学んでもらうことにします。

 

 「これからスクリーンに流す映像にて、実際にメイドの仕事内容を学んでもらいます。映像の内容は副メイド長のグレイフィアさんが一日中、ご主人様に仕えた内容です」

 

 私たちの仮面は超高性能演算機能を有しているため、パソコンがなくてもスクリーンに映像を流すことができます。

私は自身の仮面で、ある映像をスクリーンに流します。同時に説明もします。

 

 「起床時間は朝六時です。しかし、今回の場合は自身の部屋ではなく、就寝前からご主人様のオチンポを収める肉布団になっていたため、ご主人様の寝室での起床です」

 

 『お"っ"!?♥♥♥ おはようございますっ♥ 旦那様♥ 本日のお目覚めはいかがかしらぁっ♥ お"っ……♥♥♥ お゛ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥』

 

 流石はグレイフィアさんです。副メイド長の地位を不動のものとし『ご主人様』の御子様をメイドの中で最も出産されているだけのことはあります。私も彼女に負けないよう、精進しなくては。

 

 「今回の映像は就寝前からオチンポを収めていましたが、これは例外です。基本的に、朝六時に起床した場合は起床直後から身だしなみを整えます。その後、朝七時からご主人様へのお仕えが始まります。一時間も身だしなみを整えるのは、ご主人様への奉仕を怠らないようにするためです」

 

 『お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ん♥♥♥ お"っ♥ 旦那様のぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 朝勃ちおちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ 寝ている旦那様の朝勃ちおちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ 私のおまんこでぇっ♥ スッキリしてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥ 射精してぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥』

 

 スクリーンに映っているグレイフィアさんはメイドではなく肉布団としての役割を全うしているので、身だしなみチェックの必要はなく、『ご主人様』にその身体を捧げるだけで良いのです。

 

 「朝七時からご主人様が起床されるまでの間、私たちメイドは自身のオマンコにて、ご主人様の朝勃ちオチンポを騎乗位にて性処理をします」

 

 『おっおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥♥♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ お"っ……♥♥♥』

 

 どうやら、グレイフィアさんのオマンコにて『ご主人様』がそのまま朝勃ち性処理ザーメンを射精されたようです。グレイフィアさんも無様アヘ顔を晒し、出産済みにも関わらずその美しいくびれをピクピクさせながらイキましたね。

 

 「グレイフィアさんが絶頂したと同時に、ご主人様が起床されました。大抵の場合、朝勃ち性処理射精を終えると起床されます。起床されなかった場合は、ご主人様が起床されるまで自身のオマンコで朝勃ちオチンポの性処理を続けてください」

 

 映像の『ご主人様』が起床されましたね。グレイフィアさんはすぐに姿勢を正し、オマンコにオチンポを挿入されているまま、挨拶をします。

 

 『旦那様っ♥ ほ、本日はっ♥ お"っ♥ この私、グレイフィアがぁ♥ 旦那様の朝勃ちおちんぽを性処理させてもらったわ♥ んほぉっ♥ はぁっ♥ はぁっ〜♥ 相変わらず、素敵なおちんぽで……♥ カッコいい旦那様ね……♥ ちゅっ♥ んっ……♥ ちゅぅぅぅぅぅ♥♥♥』

 

 グレイフィアさんはそのまま『ご主人様』とキスをしました。このキスもメイドにとっては、大事な仕事の一つです。そう……『ご主人様』の尊いお口の中をお掃除するのです。

『ご主人様』の身だしなみを整えることも大事な仕事です。

 

 「オマンコだけでなく、口やおっぱいはもちろん、身体全てをご主人様に捧げることが大事です」

 

 『んふぅっ♥ 旦那様ぁ♥ 本日の予定なのだけれど……ベルファストのところでメイドの研修を受けている新人の妹たちにぃ♥ 旦那様自ら、メイドの手解きをするなんてどうかしらっ♥』

 

 突如、グレイフィアさんがカミングアウトをした。……そう、この映像は今現在撮影されているもの。『ご主人様』の部屋にいた第三者である、侍女仮面が仮面で撮影して、それを私の仮面に転送しているのです。

 

 『今日研修されている妹たちはぁ♥ 旦那様が昨日侵略を終えた異世界の娘たちよねっ♥ 昨日の今日でぇ……敵対していた女の子をメイドにする悪〜い旦那様ね♥』

 

 昨日、異世界から帰還された『ご主人様』。今日はその疲れを癒やすための休日……でしたが『ご主人様』の新たな命令が仮面を通して下されました。『ご主人様』の仰せのままに。

 

 「皆さん、たった今ご主人様の命令を確認しましたね。研修の内容を変更します。これからここにご主人様がいらっしゃいます。皆さんは各々のご主人様専用性処理オナホオマンコを使って頂き、その上ザーメンをコキ捨て中出しをされるように、精一杯誘惑をすること」

 

 「「「了解しました!!!メイド長!!!」」」

 

 ふふっ……メイド長として、新しくメイドとなった妹たちを『ご主人様』に全力を以てご奉仕をするメイドとして教育する……腕がなりますね。

……おや、『ご主人様』がいらっしゃいましたね。では。

 

 「ご主人様♥ 本日は私たちメイドのために、貴重な時間を割いてくださったことを感謝します♥ 新人メイドたちの手本になれるよう、まずはこのベルファストが最初にご主人様のオチンポをご奉仕します♥ んんっ……♥ ちゅぅ〜♥ ご主人様……♥ オチンポ、失礼しますね♥」

 

 グレイフィア様の体液と『ご主人様』のザーメンがミックスした、オチンポをお掃除フェラします♥ はぁっ〜♥ このオチンポにご奉仕することはもちろん『ご主人様』へ忠誠を尽くすことも幸せでございます♥ どうか、我ら仮面を……導いてくださいませ♥ ちゅっ♥♥♥




 久しぶりにアズールレーンのWikiを見て、どのようなキャラが追加されているか確認した私。
シラやカリブティス、ハーマイオニーなどの素敵なメイドが増えていて(当たり前)興奮しました。さらにインドミダブル、インプラカブル、ライオンなどメイド以外にも素敵な娘がいっぱい。
そして、アズールレーンを始めたきっかけのベルのこともあり、改めてあたいはおっぺぇ星人なんだと認識できた。自分に忠実な巨乳メイド長とか…大好物です。

 今回出てきた緑のロングと青のショートの侍女仮面はまだイントロのみの書き留め中です。設定は書いています。……今回の描写だけで、誰なのか分かったら脱帽です。
因みに、私はその二人のR-18作品を見たことがないということから「なら自分で書こ」と思い、この機会を活かして本作に登場させることにしました。

 書き留めはここで一旦終了です。アンケート結果の報告を兼ねたお話の更新まで、待っていただけると幸いです。

娘(オリキャラ)の描写が欲しい?

  • 欲しい!!!
  • 実母との3Pだけでいい
  • 姉妹である仮面となら、誰とでもOK
  • いらねえよ!!!
  • 仮面にしたキャラを娘に見立てるだけ
  • 『あなた』にお供する描写だけでいい
  • どっちでも。書きたいように書け
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