今回はちょっとお試しなところもあります。
グレイフィアはどんな子供でも大切に育ててくれそう。他意はありませんよ、ええ。
「何なのよっ!?あの仮面を着けた集団!は、はしたないメイド服を着ている上にっ、あの膨らんでいるお腹……に、妊娠している女性があんな破廉恥な!」
「お嬢様、四の五の言う暇があったら足を動かして早く逃げましょう!」
「言われなくても!でも、あの集団がお父様を殺してっ……!お母様は私を逃がすために……!」
「奥様はあの集団から、私たちを逃がすために殿を務めてくださったのです。あの集団は全員が妊娠していましたが、その身動きを捉えることはできませんでした。おそらく、とてつもない身体能力を持っていると考えられます……奥様のお気持ちを鑑みてくださいませ……っ!?」
「ど、どうしたのっ!?あ……あぁっ……あいつらと同じ……破廉恥なメイド服に仮面っ!?」
ようやく、ターゲットの二人が来ましたね。仮面の演算能力はもちろん、私の仮面により、強化された身体能力で妊娠済みの身体でも先回りは簡単でした。
さて……逃げてきた内の一人はロングスカートのメイド服を来た侍女の女性。もう一人は、金髪ロングで白のネグリジェを着ている令嬢。どちらも『旦那様』好みの豊満な肢体をしていますね。
「待ちわびていました。おとなしく、仮面を受け入れましょう。貴女の母親も待っています」
「……っ!その声……さっきの仮面の声ねっ!お母様に何をしたのっ!?」
「お嬢様っ、足を止めないでください!」
「何をしたと言われましても……貴女の母親にこの仮面をプレゼントしただけです。因みに、私たちから逃げることは不可能です。抵抗は諦めなさい」
就寝直前に私たち、仮面に襲われたこともあり、怒りが収まらない令嬢に仮面を見せつけます。あぁ……♥ やはり、仮面は素敵です♥ 『旦那様』に見返りを求めず、たた付き従う私たちのシンボル、誇りでもあり象徴ですから♥
「……っ!見ただけで分かるわ。その仮面が……悍ましいものだと。そんなものより、答えなさいっ!お母様に何をしたの!」
「……ただ、この仮面を投げつけただけです」
「……っ、それだけじゃないでしょう」
「その通りです。この仮面はターゲットと目標を定めた女性に向かって、自動的に飛行し、そのまま仮面に装着します。仮面を装着されたが最後、旦那様に絶対服従、隷属し、忠誠を誓うメスになるのです」
「な、なんてことっ……それでは、奥様は……」
「そうよ。私は新しい主人である、ご主人様に忠誠を誓うメス仮面に生まれ変わったのよ♥」
二人の背後に、令嬢の母親が現れました。もちろん、哀しみの仮面を顔に装着して。
哀しみの仮面。目は下弦の三日月の形、口は上弦の三日月の形をして泣いている表情の仮面。それは、非仮面に対し『旦那様』に反抗する世界や非仮面を哀れんでいる性格。
「そ、その声……お母様なの……?」
「えぇ、そうよ」
「奥様、その仮面と服装は……」
「素敵でしょう? グレイフィア様より賜ったの♥ 貴女たちも仮面になりましょう?」
「お母様……」
「くっ……奥様」
だからこそ、仮面に生まれ変わった母親は実の娘である令嬢に強い哀れみを抱いていました。顔の表情が仮面に隠されていることから、この二人には理解することが難しいようですが……あの母親は二人が仮面を装着していないことに強い哀しみを抱いています。だからこそ、仮面になるよう勧めたのです。もっとも……拒否権はありませんが。
「グレイフィア様、ここは私にお任せを」
「では、貴女に任せます。ですが、旦那様がこの茶番劇をご覧になっています。分かりますね?」
「もちろんです。ご主人様を失望させるような愚行は致しません♥」
その意気やよし、ですね。それでは、仮面に生まれ変わったばかりの名前を知らない妹に任せることにしましょう。
「待たせたわね、それじゃあ早速っ!?」
「お母様に閃光魔法だなんて……何をしているのっ!?」
「お嬢様、奥様はもう……私たちが知っている奥様ではありません。目が眩んでいる隙にんぅ〜〜〜〜〜っっっ!?!?」
「お、お母様っ!?あの閃光魔法からどうやって、一瞬で回復したのっ!?」
「ふふ……私たち、仮面にとってあんなのは無意味なものなの」
「……んんっ……んぅん……」
「そ、そんな……閃光魔法を防ぐことはどんな魔法使いだって、難しいことなのに……」
「仮面になればどんなことだってできるわ、ね?」
「……その通りです。奥様」
「きゃあっ!?」
母親が合図を出した瞬間、笑いの仮面を装着されたメイド服を着た侍女が立ち上がり……令嬢の後ろに素早く回り込み、羽交い締めにて捕らえましたね。
「ど、どうしてっ!?」
「仮面になった私は一つの真理に至りました。それは、偉大なるご主人様に絶対服従かつ誠心誠意、全力を以て尽くすことでございます」
「な、何を言っているのっ!?」
「お嬢様も仮面を着けたら分かります。さぁ、奥様……いえ、姉様。お嬢様にも仮面をお願いします」
「もちろんよ……ウフフ♥ 貴女にピッタリな仮面はぁ……これにしましょう♥」
彼女はそう言い、怒りの仮面を取り出しました。しかし……
「……」
「お、お母様っ?顔を近づけてきてぇ〜〜〜〜〜っ!?!?!?」
「はぁ〜〜〜♥ んふぅっ♥ あぁっ♥」
「ひゃぁ〜〜〜!?♥ な、なぁにこれぇ♥ か、硬い仮面がぁっ♥ 私の顔に当たってぇ♥ お股からぁ♥ おしっこ止まりませんっ♥」
「お嬢様……♥ これは尿ではありませんよ♥ 失礼しますね♥」
「あぁっ〜〜〜〜〜♥♥♥ や、やめてぇ♥ 私のお股をぐじゅぐじゅしないでぇ♥」
母親は怒りの仮面を右手に持ったまま、自身の顔に装着済みの仮面を娘の顔に当て絶頂させましたね。おや……令嬢の可愛らしい処女ピンクおまんこから愛液が出てきましたね。
一方、侍女は左腕をお腹に回して右手をおまんこに当てて、愛撫しています。
「いやぁ♥ なにこれぇ♥ し、知らないっ♥ 私ぃ、どっちも知らないよぉ♥」
「私の仮面からぁ♥ ご主人様へのありとあらゆる想いがぁ〜♥ 伝わっているのよ〜♥ 幸せになれるでしょう〜?♥♥♥」
「お股ではなく、オマンコと言うのです。ここから愛液と呼ばれる液体が出ている場合、ご主人様のオチンポを受け入れる準備が整ったよ〜と……お嬢様の身体が主張されているのです♥」
「お、オチンポぉ?♥ だ、男性器のことかしらっ〜〜〜!?!?♥ や、やめぇ〜〜〜っ!?♥ ……っ♥ ……っ♥♥♥」
敬愛する母親と信頼する侍女……二人の仮面により凄まじい快楽を得た令嬢は凄まじい絶頂を味わいましたね。
「はぁっ♥ はぁっ……♥ こ、これが絶頂ですのっ〜〜〜〜〜!?♥♥♥」
「隙ありよっ♥ フフっ♥ 仮面になれば、ご主人様から直に凄まじい快楽を与えられわよ♥」
「仮面となったお嬢様とぉ♥ 姉様♥ 三人でご主人様にご奉仕……♥ 待ちきれませんっ♥」
「……んっ……んんっ……っ……」
令嬢が絶頂しているその瞬間に、母親が怒りの仮面を装着させましたね。これしきの絶頂で仮面になった場合……『旦那様』による絶頂を味わったら、どうなってしまうのでしょう。そして、着けられたのは怒りの仮面。
「ご主人様♥ グレイフィア様……これでこの娘は仮面を着けられた際の絶頂以上を味わうためなら、なんでもする仮面になりましたわ♥ 非仮面を殲滅することでしか興奮できない娘にするのも良しです♥」
「仮面を着けられる前は武器どころか、フォークより重いものを持ったことがない華奢な淑女であったお嬢様が……大きな武器を用いて、ご主人様の敵を殲滅する姿はご主人様と姉様方のお目にかかるかと♥」
「……旦那様は貴女たちに褒美を与えるとのことです。おまんこを濡らしながら待ちなさい」
「「はっ!」」
そのような運用方法を思いつくとは……私も負けていられませんね。今宵、逃げた二人を仮面にしたことですし……この妹たちが元々住んでいた屋敷を拠点に、この世界を滅ぼしましょう。
「んんっ〜〜〜〜〜!?♥……んんっ……んっ……ぅんっ……」
「に、逃げなきゃっ……!?あの白くて不気味な仮面を顔につけて、破廉恥なメイド服を着ているあの集団から逃げなきゃぁっ〜〜〜!?んんっ……ぁ……っ……」
「不気味で破廉恥だなんて……やはり非仮面には、仮面になることの素晴らしさが分からないのね。下等生物がっ……!あっ……失礼いたしました、グレイフィア様……」
「まったく……エーフィアったら。今は私と貴女だけなのだから、そんな畏まらなくていいわよ」
「で、ですがっ。ご主人様や姉妹たちが戻ってくるかもっ……」
「もうっ。はい、ぎゅーっ」
「ぁ……はい、母様……」
私は娘であるエーフィアを落ち着かせるために、抱きしめる。すると、エーフィアも抱き返してくる。
この娘エーフィアは末娘。私と同じ笑いの仮面を顔に着け、メイド服を着ている娘。この間、産んだばかりなのに私と同じぐらいの身長に育って……『旦那様』と愛し合う子作りで孕んだのではなく、私の性処理オナホおまんこで性処理コキ捨てオナニー射精で孕んだ、可愛い可愛い娘。
「はしたないですよ、エーフィア。ご主人様の御前ですよ」
「ご主人様、姉様っ!?し、失礼いたしましたっ!」
「あっ、もうエーフィア……もっと甘えても良かったのよ?」
「い、いえ。ご主人様と姉様たちの御前なので……」
『旦那様』が私の娘でもあり、メイド仮面でもあるリーシアと護衛の騎士仮面を連れてきました。リーシアは私が産んだ娘の中で上の方の姉。私と同じメイド仮面だけれど、仮面は哀しみの仮面を着けている。
そんなリーシアに、母に甘える自身を見られることが恥ずかしいと思ったエーフィアは私から離れてしまった。
もう……エーフィアだけでなく、リーシアも素直じゃないんだから。
「何を恥ずかしがっているの。大丈夫よ、旦那様の意向で今回の侵略メンバーは私と私が産んだ娘仮面しかいないから」
「そ、それはそうですが……それでもお母様。いえ、副メイド長であるグレイフィア様に失礼な態度を取ることはできません」
そう……今回の異世界侵略。そのメンバーは『旦那様』と私、そしてもう何人もいるか分からないぐらい産んだ娘たちだけ。私が産んだ娘にはリーシアやエーフィアのようにメイド仮面になった娘がいれば『旦那様』の背後にて護衛の任務を全うする騎士仮面娘もいる。
他にも、ここにはいないけど宮廷魔術師仮面や仮面軍兵士として、外で戦っている娘もいるの。
「ふふっ、リーシアはエーフィアに嫉妬していたのね」
「そ、そんなことはありませんっ!私は、私はっ……ご主人様に仕えるメイドとしてっ!ご主人様の御前ではしたない妹に注意をしただけですっ〜〜〜〜〜!?」
「はい、ぎゅーっ」
「ぁ……お母様ぁっ……」
「リーシアも私の大事な娘よ。エーフィアと同じように性処理コキ捨てオナニー射精で孕んだ娘なのだから」
「……はいっ……お母様」
ふふっ。リーシアも妹のエーフィアに負けないぐらい強く抱き返してきたわね。二人共、私に引けを取らないぐらい豊満な肢体になって……成長したわね。
「こほんっ」
「はっ!?お、お母様っ、ありがとうございましたっ」
「あら。もうっ……私の娘たちはシャイな娘たちばかりね。ねっ?リース」
「私は息を整えただけです。決して、姉様に注意を促したわけではありません」
リーシアに注意をしたこの娘はリース。リーシアの妹でエーフィアの姉。そして、『父』であり『主人』である『旦那様』に仕え、怒りの仮面を着ける騎士仮面として、日々精進をしている娘。そんな娘が母である私に抱きつく姉に注意をした。えぇ、仮面で顔は見えなくても分かるわ。姉に嫉妬していたのね。
「はいっ、リースもぎゅーっ」
「お、お母様っ!わ、私は……ご主人様の護衛を預かるものとしてっ」
「リースも豊満な肢体に成長して。私はもちろん、旦那様も大喜びよ」
「はぁっ♥ お、お母様ぁ♥ はいっ!これからもご主人様に喜んでいただけるよう、精進しますっ!」
リースの身体も強く抱きしめる。騎士仮面にしては、服装がメイド服に近く、鎧は着けていない。私たち、仮面には鎧に限らず防具は不要。『旦那様』以外に、私たち仮面を傷つけることが不可能なため、軽装に限らず裸でも傷を負うことはない。
けれど、私たち仮面が裸で侵略することはないわ。というのも私たち、仮面を従える『旦那様』だけど……独占欲が強いため『旦那様』以外のオスに私たちの裸を見せないよう、仮面に命令されているから。ただし『旦那様』による寝取り性処理オナホオマンコオナニーで見せつけることはあるけど。『旦那様』のザーメンコキ捨て中出し射精が終わったら、最後は処理されるから問題ないわ。
「えぇ。旦那様のために、精進しなさい」
「あっ……お母様、ありがとうございました……」
「そんな寂しがらないの。ここにいない、他の姉妹たちのことがあるからこれ以上は不平等だわ」
「はい……」
「良い子ね。あら、旦那様っ!?」
リースは私から離れると、定位置である『旦那様』の後ろに護衛として控える。同時に『旦那様』が前進し、有無を言わずに私を抱きしめてきました。あぁ……♥ 『旦那様』のお身体♥ 相変わらず素敵で……硬くて♥ 慈悲深く、隷属を誓った『旦那様』に包まれるのは幸せね♥
「だ、旦那様ぁ♥ 私にハグをぉ♥ してくださるのは幸せですがっ♥ む、娘たちの目があるので今はぁ♥ 勘弁してぇ♥ ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥ だ、旦那様ぁ……♥」
「……ごくっ♥……」
「ご主人様とお母様が……はぁ♥ はぁっ♥」
「……うぅっ♥」
「うぅ……♥ 旦那様ぁ……♥」
あぁ……♥ 見られているぅ♥ 『旦那様』にハグされてぇ、情けない母としての側面が……♥ 娘たちに見られているわっ♥ 意地悪な『旦那様』で困ったわね……♥ あぁっ♥ 私の仮面がぁ♥ 『旦那様』に強引に外されてぇ♥ 最も近くにいたエーフィアに仮面を預けて……♥ あらあら、私の仮面を丁寧に扱って。『旦那様』が創造された仮面は不変なものだと分かるはずですが。
「ん〜〜〜〜〜〜!?!?♥♥♥ んんっ♥ ちゅっ♥ ん……♥ ちゅっ♥♥♥ あんっ♥ ちゅぅぅぅぅぅ♥ んちゅっ♥ んん〜〜〜〜〜♥♥♥」
「「「……」」」
あぁっ……♥ 『旦那様』とのキスっ♥ 普段なら幸福感で満たされるのですが……三人の娘の目の前でされることによる羞恥心もあり、いつものキスより興奮します♥
「ん〜〜〜〜〜〜!?!?♥♥♥ じゅるるるるるるるるるる♥♥♥ れろれろぉ♥♥♥ ふーっ♥ ふーっ♥ んふぅ♥ れろれろぉ♥♥♥ んむっ♥ んむぅん♥ じゅるるるるるるるるるる♥♥♥ れろれろぉ♥ れろれろぉ♥ れろぉ~♥ ごくんっ♥♥♥ はぁ〜〜〜♥♥♥」
ディープキスで『旦那様』の口内お掃除も完了しました♥ キスが終わったら……そう。『旦那様』のおちんぽを私の性処理ザーメンコキ捨てティッシュおまんこで気持ちよくさせる番です♥ 私は自身の服とは言えない、メイド服を脱ぎます♥ このメイド服は『旦那様』が厳選された私だけのメイド服……♥ おっぱいだけでなく、黒乳首とデカ黒乳輪丸出しでぇ♥ ボテ腹を見せつけるためにお腹周りも露出してぇ♥ スカート丈は超ミニで、ガーターベルトと……『旦那様』のザーメンが入ったコンドームを留めているのが丸見え♥ そんな素敵なメイド服♥♥♥
「旦那様ぁ♥ む、娘たちの目の前で……新たな妹を孕ませてぇ……♥」
私の愛液を吸ってぐじゅぐじゅとなったショーツを脱ぎ捨てれば、あとは誘惑だけっ♥ 壁に手をつき、脚を開き腰を突き出し、おまんこを差し出します♥ 娘がいる手前、羞恥心でいっぱいな私ですが……娘の前で恥ずかしがる私で性処理されることが『旦那様』のお望み♥ 『旦那様』に付き従う仮面として、拒否はできません♥ あぁ……♥ 私の開いた股の間からは滝のように愛液と潮が噴き出してぇ♥ 身体は妊娠と絶頂を心待ちにしています♥♥♥
「旦那様っ♥ 私のおまんこにっ♥ おちんぽくださいませぇ♥」
「「「……」」」
「はやくぅ♥ おちんぽっ♥ 私のおまんこにぃっ〜〜〜〜〜!?」
『旦那様』のおちんぽを私が誘惑する様を静観していた娘たちが突如として、私の身体に纏わり付きました。こ、これは一体……。
「お母様……失礼します」
「ご主人様からのご命令なので……」
「妖艶なお母様……ごくっ」
「あ、貴女たちっ。何をっ!?」
壁に手をつき、あとは『旦那様』のおちんぽをおまんこで受けいれる立ちバックのはずが……ワタシの右手はリーシアが。左手はエーフィア。そして、垂れ下がったおっぱいを潜り込んだリースが下から支えていた。こ、これはもしや……。
「もう……意地悪な旦那様ね♥」
「ご主人様っ。準備は完了しました」
「お母様を孕ませて、私たちに新たな妹をお恵みくださいませ」
「お母様のおっぱい……柔らかくて、暖かくて、黒乳首周りから母乳が……んっ……」
そう……これは『旦那様』が望んだシチュエーション♥ 母である私の身体を娘たちが押さえて、新たな妹ができるその瞬間の片棒を担がせるのねっ♥ おっぱいを触るリースはちょっと違うけれど……。
「右手にリーシア、左手にエーフィア、お尻に旦那様の両手が……♥ これでは抵抗できず、逃げられませんねっ♥ はぁっ♥ リースが乳首をカリカリ〜♥ はぅっ♥ んん〜〜〜!?♥♥♥」
だ、『旦那様』のぉ、硬くてぇあっつぅ〜いおちんぽがぁっ♥ 私の性処理メイド従者愛人妻おまんこにキタァ〜〜〜♥♥♥ 私が愛し、忠誠を誓う『旦那様』とぉ♥ 娘たちにぃっ♥ 全身を抱かれながらの立ちバックぅ♥♥♥ はぁっ〜♥ 私ぃ、仮面になってぇ、本当に幸せよぉ♥♥♥
「おっおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ んほおおお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っっっっっ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ 旦那様のおちんぽ気持ちいいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥」
「あのお母様が……」
「副メイド長として、凛々しいお母様がこうなるなんて……」
「はぁっ、はぁっ……」
そういえば……娘たちへの見せつけセックスはまだ見せていなかったわね……そうだわ。この機会を活かして、姉妹たちに娘への見せつけセックスの方法をレクチャーしようかしらぁっ♥♥♥ あっ♥ おちんぽぉっ♥
「お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ んお"ぉ"ぉ"ぉ"♥ お"っ♥ お"っ♥ んほおおおおおおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥」
「お母様……いえ、副メイド長。頑張って妊娠してくださいっ」
「末妹はどんな仮面になるのかな……」
「お母様の母乳が末妹に……羨ましい……でも、それはそれ。お母様っ。頑張ってください!」
娘たち各々、私が末妹を妊娠することを望んでいるわっ♥ ……ならばっ♥
「お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ んほおおおおおおおおおお"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 旦那様ぁ♥ 私の受精待ちぷりっぷり卵子がぁ、旦那様のお精子を待っているわ♥ お"っ♥ お"っ♥ 私のデカケツにパンパンキタァ〜〜〜♥ もっとぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おちんぽもっとぉ♥ お"っ♥ お"っ♥ もっとお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
誘惑は大成功ねっ♥♥♥ 『旦那様』のおちんぽが先程より硬く、熱くなったもの♥ はぁっ♥ む、娘たちの前で妹を孕む。あ、改めて考えると恥ずかしいわっ!?
「は、恥ずかしいのは嘘よっ♥♥♥ 本当は嬉しいわっ♥ 娘たちの目の前でぇ、妹を孕むのはぁ……興奮するのよぉ♥ んほおおお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っっっっっ♥ おちんぽブルブルキタァ〜〜〜♥♥♥ 孕ませてぇ♥♥♥ 娘たちの目の前でぇ♥ お"っ♥ お"っ♥ 私を孕ませてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
遂に……♥ 娘たちの目の前で孕むその瞬間が訪れるわっ♥ いつか、これから孕むこの末妹が……この娘たちのように私がまた娘を孕むその瞬間を目の当たりに来る日がくれば……♥ あぁ♥ その日が待ち遠しいわ♥
「お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ザーメンキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"〜〜〜〜〜♥♥♥ 私の旦那様専用性処理メイド従者愛人妻おまんこにせーえきぴゅ〜ぴゅ〜って射精キタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ お"っ♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「わぁっ……お母様がイキました♥」
「普段は仮面で見えないお母様のアヘ顔……♥」
「お母様っ……♥」
おまんこに射精され、抵抗できない私……♥ そして長い射精が終わり、私のお尻に股をこすりつけながら余韻に浸る『旦那様』♥ 私の無様なイキ顔を見て興奮する娘たち♥
「はぁっ♥ はぁっ〜〜〜〜〜♥ あ、貴女たちも……旦那様にぃっ♥ お"っ♥ ご奉仕をする時がいずれ来るのよっ♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥♥♥♥♥」
「はいっ!」
「分かりました、副メイド長」
「ご主人様とお母様との3P……はぁっ……はぁっ……」
私は卵子が受精をしたのを感じながら、目の前の娘たちにそう告げる。娘たちの前で受精セックス……初めて体験しましたが、これほど興奮するものとは……これは、他の仮面姉妹たちにも勧めなくてはならないわね♥
「んぁっ♥ あぁ……♥ 旦那様ぁ♥ 私により多くのザーメンを射精するおつもりなのね♥ お願いするわっ♥ 先程の射精では双子しか孕まなかったから……もっとザーメンを出してぇ♥ もっと、もっとぉ♥ 娘を孕みたいのぉ♥ お"っ♥ んほおおお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥」
『旦那様』♥ 私、グレイフィアは……『旦那様』の下僕仮面になれてぇ♥ 本当に幸せよっ♥
娘の名前はイーブイの進化系の名前から取っています。その内、ネタ切れになるので名前をどこから取るか考えないと…。
あと、娘仮面たちの名前諸々は一話の設定に載せないことにします。乗せる場合はオリキャラ娘設定集として割り込み投稿するかもです。
アンケートについてですが、以下のような結論にしました。
「娘(オリキャラ)は登場するが、原作ありの洗脳済みor洗脳予定キャラよりかは描写を当然少なくする。
娘を描写する際には『あなた』に下僕仮面として侍る描写はもちろん、『あなた』と実母との3Pシーン描写も描写する。自身と同じ母親仮面の娘姉妹や異母娘姉妹はその3Pを見せつけられる。
今までは母親仮面の視点だったが、娘仮面の視点も描写する」
とします。よろしくお願いします。
ぼちぼち書き留めをしながら、8月中には更新します。次の更新まで気長にお待ち下さい。