他にも本作では、シスターであった人が巫女服を着ています。
そういうギャップ…いいよね。
「ようこそ、おいでくださいました。グレイフィア様」
この時間帯に来訪すると、アポイントメントを取っておられたグレイフィア様が部室にいらっしゃいました。リアスの兄であるサーゼクス様の最愛の妻である、グレイフィア様が私個人に何の用でしょう?
……リアスには秘密裏に、グレイフィア様は私に依頼をしたいとのこと。普段はリアスを通して、私達リアスの眷属に依頼をするのですが……
「申し訳ございません。特殊な依頼ですので、詳細はここでは」
「そう、ですか」
「ただ、この依頼は貴女でないと達成できないのです」
私にしか達成できない?どういう依頼なのでしょう……。
「ご安心ください。依頼内容は女性であれば、誰にでも達成可能です」
「……?」
私はグレイフィア様が語った内容に違和感を感じました。女性であれば誰にでも達成が可能?……一瞬、とんでもないことを考えました。女性に対して性行為を求める依頼という……恐ろしいことを。しかし、すぐにありえないと断じます。グレイフィア様がそんな依頼を持ってくるわけがないからです。グレイフィア様の義妹であるリアスの眷属に、そんなことをさせるわけがありません。
「それでは、向かいましょうか」
「はい」
準備を終えた私はグレイフィア様と共に、グレイフィアは自身と私を依頼相手の元に転移する。
「っ!こ、これは……」
転移先で私が見たのは……白い仮面を着けた女性たちでした。巫女服とシスター服など服装は二分していましたが……。
目の前の光景にたじろぐ私でしたが、グレイフィア様がそんな私に目を向けることなく語りかけてきました。
「依頼人はこの先です。行きましょう」
「は、はいっ……」
流石は魔王様の妻という立場に属する御方。この恐ろしい光景を見た上でも、冷静さを保ちながら淡々と依頼達成へ動くと……私はまだまだ未熟だと思い知りました。
……リアスの女王としてこのままではダメです。グレイフィア様を参考に、私は……リアスに胸を張れるだけでなく、頼れる女王になるように精進しなければ。
「ここが依頼人様が待つ部屋です。失礼のないように」
「分かりました」
グレイフィア様が扉をノックし、部屋の中から入室の許可をもらったので部屋に入ります。ですが、失礼のないようにとは?グレイフィア様が様をつけてお呼びするということは……結構な地位の御方なのかしら?
扉を開けた先の部屋……そこの奥は一人の男性……その男性の側に杖を持つ白い仮面をした女性がいました。そして、その奥の二人へと続くように二列に向かい合う、白い仮面を顔に着けたメイド服の人たちがいました。
……仮面の女性が男性に侍る様子を見ると恐らく、男性の方が依頼人なのでしょう。
「……グレイフィア様?」
この部屋の光景に私が恐怖を感じ、立ち尽くしている間にグレイフィア様は移動をしていましたが……?予め室内にいた杖を持つ女性と同じ様に、奥にいる男性の隣に侍るように立っているのはどういうことでしょう?混乱する私を差し置いて、グレイフィア様は口を開きました。
「旦那様……このメスが以前、私が推薦した朱乃です。スリーサイズは上から102、60、89でございます」
グ、グレイフィア様?何を……仰っているのですか?混乱する私を差し置き、グレイフィア様はいつの間にか右手に所持されていた仮面を自分の顔に着けました。グレイフィアが着けたその仮面は……現在、混乱している私を嘲笑うかのように……笑っていました。
「駒王学園の三年生で、属性盛り盛りな旦那様好みのメスです。どうぞ、私達の新しい姉妹にしてやってください」
グレイフィア様の台詞……ま、まさかこの状況も相まって私は……今大ピンチなのでは?に、逃げなくてはっ……!?
う、動くことができませんっ。足どころか指一本も!?……なぜっ!?金縛りのようなものかしらっ!?で、ですが……そんな兆候は感じられませんでしたがっ。
「無駄だよ。ここでは、非仮面による抵抗活動が禁じられているんだ」
杖を持ち、白い髪色をした仮面の女性から恐ろしい言葉が私に告げられました。
ひかめん?というのはよく分かりませんが……察するに、仮面を着けていない人たちのことを表しているのだと思われますっ……。部屋の中を観察すると、私だけがあの不気味な仮面をしていません。
「そ、し、てぇ……君もご主人様に仕えるメス仮面になるんだ。素敵なことだよね〜♥また可愛い妹ができて僕も嬉しいよっ」
な、何を言っているのでしょうか、杖を持って語りかけてきたこの女性は……。見知らぬ男性に仕えるですって?そんなことは決してありえませんわ。しかし、身体を動かすことができない現状……こうなったら、ダメ元でもやるしかないですわね。
「グレイフィア様!これはどういうことでしょうか!?」
「朱乃。大丈夫です、ただただ仮面を受け入れるだけ……それだけで依頼が達成されます」
だ、ダメだわ……最後の望みとしての命乞いも通じそうにありませんっ。グレイフィア様との会話もできそうにないですっ……今思えば、グレイフィア様の様子がところどころおかしい点がありました。ありえないと思いたいですが……彼女もこの集団の手に落ちていたのでしょう。
つまり……私は罠にかかり、今のこの状況に陥っているということですのね。
「っ!?あ、貴方は……」
いつの間にか、私の目の前にはあの男性が立っていました。その右手には……グレイフィア様の仮面と似ている白い仮面が握られています。これを……私に被せるつもりなのでしょう。
「おっ。僕と同じ無表情の仮面だね〜。僕たちでいいコンビになれたりして」
「む、無表情?」
言われると確かに……杖を持つ女性の仮面は無表情のように見えます。その表情に何か意味があるのでしょうか……っ!?
「や、やめてくださいっ。グレイフィア様っ!お助けを……?」
男性が仮面を持つ右手を私の顔の前に持ってきて……これは……文字列……ですわね……アルファベットや日本語、数字が……他にも翻訳不能な言語がまばらに並んでいて理解することはできませんが……不思議な……気分に……。
「…………」
いつの間にか動かすことができるようになった両腕で……その尊き白い仮面を頂き……コードをじっと……見つめます……あぁ……そうだったのですね……このコードを見たら……仮面を……着けなくては……それが……義務……。
「んんっ……んぅん……はぁっ〜〜〜……んふっ……」
あれ……?なぜ、私は……自分から……この不気味で……悍ましい仮面を……着けているのでしょうか……どうしてでしょうか……いえ、そんなことはどうでもいいですわね……今はただ……仮面から流れてくる全てを……受け止めて……生まれ変わると致しましょう……。
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「ぐっ……!聖女様っ……!」
「離しなさい!さもなければ、神が貴女たちに天罰を下すでしょう!」
「あぁ、神よ……これが、私たちに……人間に課される試練なのでしょうか……」
私の目の前には、仮面軍たちが捕らえてきたシスターたちがいました。私たちが着ているシスター服とは違い、露出が控えめで体のラインがあまり出ない地味なシスター服を着ています。
彼女たちは故郷や信仰する神を否定された上に捕らわれている状況も相まって、絶望していますが……心配はご無用です。
彼女たちはこれから仮面に生まれ変わり、存在しない神から実在する神である『あなた様』を信仰する神官仮面に生まれ変わるからです。
「ひぃっ!?そ、その白い仮面っ……貴女たちが顔に着けているのと同じものかしらっ!?」
「な、なんと悍ましい邪気っ……こ、こんなものが存在するとはっ」
「神よ!私は神の教えの通り、清貧な生活を営んできました!金銭は全て教皇様率いる教会へ納めてきました!なぜ、なぜ……このような試練をお与えになるのですか!」
あぁ……このシスターたちは哀れですわ。銭ゲバ豚たちが私腹を肥やすための隠れ蓑として利用されて……その上、守ってくれるはずの護衛たちも護衛対象である彼女たちを囮にして逃げるという……。
ですが、安心してくださいまし。このシスターたちは無力であろうが、この仮面を着ければ全て解決ですわ。
「い、いやぁ〜!?……んんっ……ふぅっ……うんっ……」
「私は負けません!そのような邪気に……聖女として負けるわけにはっ〜〜〜!?……ぁ……んぅっ……あっ……」
「んひぃ〜!?……へっ……んっ……あはっ……」
この三人のシスターを神官仮面にすることができましたわ。そう言えば……内一人は聖女とのことでしたわね。聖女という重要な地位に就く女性を見捨てるとは……この世界の宗教団体も他の世界の宗教団体と同じように、救いようのない組織でしたわね。
「朱乃さん、仮面になったこの娘たちの巫女服を用意しました」
「ご苦労さま。次の娘たちが運び込まれるまで、この拠点を拡張することにしましょう。この娘たちには覚醒したら、巫女服を着た上で待機するように命令しますわ」
「「「了解しました」」」
「では、取り掛かって……!あ、あなた様っ♥ ようこそおいでくださいましたぁ♥」
神官仮面たちに命令を下す一歩手前で、私たち神官仮面が神と崇め信仰する『あなた様』が現れました。あぁ……♥ その神々しさに私たち、神官仮面全員がひれ伏します。
「ようこそおいでくださいました、我らが神よ……」
「主よ。この地における生意気なシスターたちは先程を以て、仮面に生まれ変わりました……」
「現在、仮面軍がこの世界を侵攻しており、彼女たちが捕らえたこの世界における神官たちを、この拠点で受け入れるために拡張をしようと考えております……」
神官仮面たちが『あなた様』からの寵愛を得るため、報告を続けています。わ、私も負けるわけにはいきませんわ!
「あなた様……新しく生まれ変わる姉妹たちに、歓迎会を開こうと思っているのですがこういうのは如何でしょうか……」
「……はっ!ここは……拠点内っ。お、おはようございます……お姉様方もおはようございます!」
「はい、おはようございます。あぁ……なんて居心地の良い気分なのでしょうか……先程までの私が信仰し、送ってきた人生は偽りだったのですね……」
「仮面になる前の私は存在しない偽りの神を信仰していただけでなく、上層部だった銭ゲバ共に搾取される愚者でしたが……今は違います。真の神は実在し、私たち仮面を導いてくださる……仮面に生まれ変わり、私は幸せものでございますっ……!」
仮面として覚醒した妹たちが各々、仮面になった感想を述べたり挨拶をしたり……可愛いですわ。これからもこういった可愛い妹たちが増えるのですね……仮面軍の姉たちにはじゃんじゃん仮面候補の娘たちを連れてきてもらいましょう。
「おはようございます」
「あっ、お、おはようございます。朱乃さん!」
「おはようございます。朱乃様」
「おはようございます。朱乃姉様!」
仮面となった妹たちから元気な挨拶が返ってきましたね。今はまだ侵略したばかりで三人しかいませんが、この世界が滅ぶその瞬間には数多くの神官仮面が誕生していることでしょう。
「仮面になった感想を聞かせてもらえるかしら?」
「はいっ。とても幸せな気分ですっ!これからは神官仮面として、頑張ります!」
「私もです。神官仮面として、真の神に全てを捧げる所存です」
「最高の気分です!是非、他の教会にいたシスターたちにも仮面を広めるべきです!この腐った世界から、彼女たちを救済したいです!」
脳内の改変も完了していますわね。いえ、神である『あなた様』お手製の仮面が不具合を起こすことはありませんが。
さて……三人の妹たちが覚醒したことですし、取り掛かることにしましょう。
「では、あなた様……先に提案した通りの歓迎会をこれから開きますわ♥ 貴女たち三人はここで巫女服を着用するように」
「「「了解しました!」」」
彼女たち三人に渡した巫女服は肌の露出部分がない、一見由緒正しい普通の巫女服に見えます。しかし、実はおっぱいやお腹周り、お尻といった身体中のスケベなラインがくっきり出るという、情欲をそそるもの素敵な巫女服なのですわ。
それだけではありません。『あなた様』へのご奉仕の際に、手間がかからないようにおっぱい、くびれたウエスト、おまんこ、お尻といったメスの大事なところを一部分だけを露出できるように仕立て上げた、特別なモノです。
さらに、『あなた様』の尊いお精子でボテ腹になっても、そのボテ腹を保護するという優れものでもあるの。
彼女たちがシスター服を脱ぎ、優れたその巫女服を着ている間にこちらも準備を整えます。
「それでは、新しく神官仮面になった妹たちの歓迎会を行いますわ」
私は神である『あなた様』を上座に案内し、その後『あなた様』の股間の前に顔を持ってくるように膝をつきながら、『あなた様』の脚に挟まるよう間に入り……おちんぽ様に向かって、祈りの手合わせをします。
他の神官仮面たちも準備が終わり次第、私の背後で私と同じように膝をつきながら、『あなた様』のおちんぽに向かって、祈るように手合わせをします。
今回は歓迎会なので、巫女服を着た新しい妹たちが最前列ですね。全員の準備が整ったのを確認して……。
「それでは、儀式を始めます……」
『あなた様』に顔に着けている仮面を捧げるように、顔を上げます。そして、『あなた様』のおちんぽをズボンから手際よく露出を……!♥
「んひぃっ!?♥ あっ♥ お、おちんぽぉっ♥ おちんぽ様がぁ、私の仮面にぃっ♥ ビシッって♥ ぶつかりましたわぁ♥」
『あなた様』の勃起済みおちんぽが露出した反動で、私のぉ♥ 無表情の仮面に勢いよくぶつかりました♥ はぁっ♥ こ、これがおちんぽっ♥ 触るどころか見るのも初めてですが……私たち、神官仮面が信仰する神である『あなた様』のおちんぽはなんと素敵なおちんぽなのでしょう♥
「へっ♥ へっ♥ お、おちんぽ様ぁ♥ おちんぽ様ペシペシッありがとうございます♥♥♥」
『あなた様』は勃起済みおちんぽの根本を動かし、私の仮面におちんぽによる接触のお恵みを何度も与えてくださいます♥
「んほぉ……♥ こ、これが神の……あなた様のご慈悲っ♥ んひぃっ♥ 仮面からダイレクトに伝わるおちんぽ様の感触がっ♥ はぁっ♥ 私の全身全霊にぃっ♥ んひょぉぉぉっ♥ ほっ♥ ほぉぉぉぉぉ♥ つ、伝わりますわぁぁぁ♥♥♥ あひゃぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥」
仮面を愛撫される……それも『あなた様』のおちんぽによって♥ 知識としてはもちろん知っており、また他の仮面姉妹たちからもたらされた感覚共有により、仮面をおちんぽで愛撫された快感は既に体感していましたが……実際に実物のおちんぽで体験すると、こんなにも気持ちよく……高揚するのですね♥
「んはぁっ?♥ あ、あなた様?どうしてお止めになるのですかぁ♥ んほぁっ♥ あ、あなた様……♥」
『あなた様』突如として私の仮面へのおちんぽペシペシをお止めになりました。困惑する私を差し置いて、『あなた様』は私の仮面を頭頂部に固定し、おちんぽを私の口に向かって突き出してきました♥ あぁ……♥ 次はあれをするのですね♥ かしこまりました……♥
「それでは……おちんぽ様へのキスを捧げますわ♥ んっ〜♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ はむっ♥ ちゅっ〜〜〜〜〜♥」
そう……私たち仮面を絶頂に導いてくださるおちんぽへのキスですっ♥ 手を合わせたまま、仮面が外されて露わになった私の顔の口でぇ♥ まずは亀頭へのキスっ♥ はぁっ♥ 『あなた様』の我慢汁がぁ♥ こんなにも溢れてぇ♥ な、舐めたいところですが……今は亀頭へのキスが最優先ですわ♥
「んんっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ ちゅっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
我慢汁を吸い取ると同時に、亀頭へのキスを強めます♥ はぁっ♥ 私のファーストキスをおちんぽに捧げることができ……私は幸せものですわ♥
「〜〜〜〜〜んちゅっ♥ ふふっ♥ 次はぁ……おちんぽ様全体を気持ちよくさせますわ♥」
亀頭へのキスが終わったら……亀頭を口内に収め、そのままおちんぽの根本まで収めるように竿の部分も迎えてぇ♥
「……っ!?♥ ごっ♥ お"っ"♥ んふぅーっ♥ ん"ん"っ"っ"っ"っ"っ"♥ んごぉ"っ"♥」
お、大きすぎますっ♥ この大きさだとっ……おちんぽ全てを私の口内おちんぽ鞘に収めることができませんっ♥
「ん"ん"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ん"ん"〜〜〜〜〜♥♥♥ ん"ぐ"っ"♥♥♥ ぷはぁっ♥♥♥」
はぁっ♥ はぁ……♥ 根本を含む、おちんぽ全てを何とか口内に収めた私でしたが……限界が来た私はおちんぽを口内から出してしまいました……。『あなた様』に従属する仮面として、あるまじき失態ですわ……。次で挽回しなくてはいけませんっ……。
「あ、あなた様っ。私の口内でのおちんぽフェラをできずに申し訳ありませんっ……そ、その代わりといってはなんですが、私の102cmおっぱいにてご奉仕の続きをさせて頂きますわっ♥」
私は手合わせをしていた手を動かし、自身の唾液まみれになったおちんぽを私の『あなた様』専用おっぱいの谷間に迎え入れます♥ あぁっ……♥ おちんぽの先から溢れるとてつもなく多い我慢汁と私自身の唾液がローション代わりになって……♥
「どうですか……♥ 私のおっぱいパイズリはっ♥ はぁ♥ はぁっ♥ 熱いですわっ♥ 熱い上に……こんなにも固くてっ♥ うふっ♥ それにぃ♥ 仮面姉妹たちのおまんこで淫水焼けした素敵なおちんぽ様っ……素敵ですわ♥ ぜひ私のおっぱいで癒やされてくださいね♥ ふふっ♥」
私のおっぱいの谷間でおちんぽが……強く脈打っていますわ♥ それだけではありません……私のおっぱいに挟まれているにも関わらず、亀頭は飛び出ており、相変わらず『あなた様』の大事な大事な……我慢汁が先程より溢れてぇ♥
「パイズリだけではありませんわよ♥ んれろぉ……♥ んふっ♥ あなた様……♥ 亀頭の我慢汁、頂きますわ♥ じゅるるるるるっ♥ じゅぼぼぼっ♥ んじゅるるる♥ ずぼぼぼぼ♥ んぎゅるるるるる♥ んむぅぅぅ♥ じゅぶっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ごぎゅっ♥ ごぎゅぅ♥ じゅるるるるる♥ じゅぼ……♥ じゅぞぞぞ……♥ じゅるるるるるっ♥」
おっぱいで『あなた様』のおちんぽの竿部分を気持ちよくし、口で亀頭に貪欲フェラ♥ 私たち仮面の神である『あなた様』にしか味わえない贅沢ご奉仕♥
「ん〜〜〜〜〜〜♥♥♥ んぎゅるるるるる♥ じゅるるるるる♥ ごくっ♥ ごっく♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ んっじゅるるる♥ じゅるるるるる♥ じゅぼぼぼっ♥ ごぼぼぼっ♥ ぶじゅるるる♥ じゅぶぶぶっ♥ んぐっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥ ずごごごごごごごごごご♥ んぼぼぼぼっ♥ んぶっ♥ じゅぼ♥ じゅぞぞぞ♥ んじゅっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ んはぁっ♥ はぁっ♥ んふぅっ……♥ はうぅっ……♥ じゅるるるるる♥ じゅぼぼぼっ♥ ごくんっ♥ ……はぁっ♥ はぁっ〜〜〜♥♥♥ うふっ……♥ お射精は上の口ではなく、下の口にお願いしますわ♥」
『あなた様』のおちんぽのお射精を感じ取った私は、上の口で精液を受け入れたい欲を抑え、立ち上がりました。そして、再び仮面を被り手合わせをして『あなた様』にお尻を突き出すように立ちバックの体位で誘惑をします♥
あぁ……♥ 見られています♥ 同胞の神官仮面たちにぃ♥ 形作られた表情の仮面の真っ黒の目の向こう側からぁ♥ 見られていますわっ♥
「あなた様♥ 仮面に生まれ変わって以降、熟成させてきた私の処女おまんこをどうか……♥ 新しい妹たちの目の前でどうか♥ 私の処女おまんこをお"お"お"お"お"♥ お"っ♥ お"っ♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ おちんぽ来ましたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ お"っ♥ 私の処女膜ぅ♥ んひぃっ"♥ 何のムードもないままぁ♥ お"っ♥ 障子に穴を開けるぐらいぃ、簡単に破られましたわぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ へっ"♥ んひぃっ♥ んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
神官仮面の姉妹たちに向き合い、見られながら立ちバックにて後ろから私のおまんこで性処理をされている神……『あなた様』に感謝を捧げるように手合わせをしながら、処女を捧げることができました♥ はぁっ……♥ 仮面に生まれ変わって以降……最高の幸せですわ♥
「お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っっっっっ♥ ふぅ♥ ふぅっ♥ んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ はぁっ♥ はぁっ〜〜〜♥ っ!?!?♥ んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
あぁっ……♥ 神官仮面の姉妹たちに見られながらぁ♥ 大きいおっぱいをぶるんぶるんと揺らしてぇ♥ 『あなた様』におまんこを使ってもらえるとは……なんて興奮するのでしょう♥
「はぁっ♥ はぁっ〜〜〜♥♥♥ うふっ♥ お"っ♥ お"っ〜〜〜♥ ……ふふっ♥ 歓迎会はぁ♥ んひぃっ♥ 大成功ですわぁ♥ その証拠に妹たちを見てくださいませ♥ んほぉっ♥」
先程、神官仮面として生まれ変わった三人の妹たち。特別な巫女服を与えられた彼女たちはぁ♥ おっぱいとおまんこを露出しており……丸見えなおっぱいの乳首は勃起しきっていますわ♥ おまんこからはイキ潮と見間違えるくらい勢い強く、白濁愛液が流れていますわ♥
そう、今回の歓迎会は……「仮面に生まれ変わった妹たちに『あなた様』へのご奉仕を見せつけ実践レクチャーとついでに私の処女を捧げる」という内容でしたの♥ 私の処女喪失はついでですわ♥ 私にとってはたった一度きりの処女でも……『あなた様』にとってはいくつも奪った処女の一つ♥ 私の処女には価値なんてありませんもの♥
「あなた様っ♥♥♥ 私ぃ、姫島朱乃はぁ♥ あなた様に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓いますわぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥♥♥」
そしてっ♥ 処女を奪っていただいたのなら、仮面にとって必須の儀式である従属の儀も行いましたわっ♥ こっちが私にとっての本命ですわっ♥ これで正真正銘……私は神である『あなた様』を信仰し、絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓う仮面になりましたの♥
「あ"っ♥ あひぃっ♥ あ"っ"〜〜〜〜〜♥ あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ あ"っ♥ せ、精液きましたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥ ふひっ♥ わ、私のおまんこぉ……♥ んほぉっ♥ そ、そうですわねっ♥ あなた様専用のぉ♥ 性処理中出しお射精絶対妊娠精液コキ捨てゴミ箱おまんこですわっ♥ んひぃっ"〜〜〜〜〜♥♥♥ ほっ"♥♥♥ んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"!?!?♥♥♥」
『あなた様』は私の身体を労らずに強引に、おまんこからおちんぽを抜きましたわっ♥ 勢いよく抜かれましたが、私たち仮面の強化された体幹にかかれば、身体が倒れることはありません。
「皆さんっ♥ 私たち神官仮面はっ……♥ 神に全てを捧げましょうっ♥ 神に反抗する者と世界を滅ぼしっ♥ 仮面を広め、神に恭順した仮面同胞姉妹には親愛を抱きましょう♥」
「「「はいっ!!!♥♥♥」」」
おちんぽが抜かれてもおしりを突き出す体勢を変えずに、おまんこから精液を垂らしながすのと同時に孕んだことをはっきりと認識し、アヘ顔を仮面で隠しながら目の前の姉妹たちと同様に手合わせをして……神である『あなた様』に忠誠を捧げました♥
「グレイフィア様……いえ、グレイフィア姉様には感謝しかありませんわ♥」
現在、グレイフィア姉様は『あなた様』のメイドとして仕えています。もちろん、姉様の娘たちの何人かもメイド仮面として仕えています。いずれ、私も実の娘と共に『あなた様』に仕えたいですわ♥
「ふふっ……♥ 私はシスター服で、娘は巫女服の神官仮面母娘プレイなんてどうでしょう♥」
手合わせをした両手をお腹に当て……私はそう思うのでした♥
実はだいぶ前に神官仮面として設定していた朱乃ですが、新役職を思いつき、その役職にピッタリだなと思い、その役職に変えようかなと思ったのですが、エロいシスター服の朱乃の誘惑に勝てなかったので没にしました。
今回登場した異世界は、様々な宗教団体や宗教国家が覇権を握ろうとすべく戦争をしている世界です。つまり、宗教戦争に『あなた』が参戦し、全てを漁夫ります。当然、それぞれの聖女やシスター、巫女、若い彼女たち全員が神官仮面に生まれ変わります。
資源リソースもアーキタイプ:アースが全て『あなた』の世界に持ち帰るので、正真正銘滅亡します。
障子に穴を開けるのはやめましょう。今回のお話に出たのはあくまで、比喩です。決して真似しないように。