あの対魔忍スーツはなんであんな中途半端に空いているんだ…?いえ、大好きですけど。
設定にも書いていますが、元々の強大な能力と仮面による冷静な思考で無敵になった凜子ちゃん。
いつものスーツや制服、メイド服など公式が着せていたのでどの身分にするか迷いましたが、やっぱり対魔忍ということで暴れさせるために仮面軍にしました。
対魔忍という名前は飾りだ。゚(゚´Д`゚)゚。
「ぐっ!?このままでは挟まれてしまうっ……ここしかあるまい」
私は仮面を着けた女性たちの集団から逃げる。なぜならその女性たちは、対魔忍として一般人よりも強い力を持つ私の攻撃を寄せ付けない、恐ろしい集団だからだ。私のありとあらゆる攻撃が通用せず、スタミナも無尽蔵にあるのではと疑うほど多い。さらに連携力も凄まじく、すぐに彼女たちに包囲されてしまう。
撃退できず、逃げるしかないのならば……補足される前に逃げるしかない。
「はぁっ……はぁっ……どうして、このようなことになってしまったのだ……」
あの仮面集団から身を隠せるであろう場所を見つけた私はそこに座り、息を整えながらこうなった経緯を振り返る。
そう、あれは五車学園が昼休みの時間を迎えた直後……とある放送が校舎全体に流れたことから始まった。
『これから五車学園で鬼ごっこを始めます。鬼は仮面を着けた集団です。頑張って逃げてください』
その放送が流れた直後、正門の方向から仮面の集団が五車学園になだれ込んできた。そして……その集団は女子学園生に、鬼であろう仮面集団が着けている仮面によく似た白い仮面を被せ始めた。男子学園生は……仮面集団に凄惨にやられていた。
……私の弟である達郎は無事だろうか。……話を戻して、敷地外へ逃れようとした学園生もいた。しかし、彼らは学園の敷地内から出た瞬間、跡形もなく消えてしまったのだ。
私はこの状況を打開しようとしたが、どういうわけか他の対魔忍とは連絡が取れなかった。指示を仰げず、相手の戦闘力もあり、どうすることもできない私達は……この五車学園という閉じ込められた敷地内において、突如として強制されたこの鬼ごっこから逃げ切るしかないのだ。
「そして……鬼に仮面を装着された女子学園生も鬼になると……くっ!」
恐ろしいことに、仮面を着けられた女子学園生も鬼の仲間になるらしく、逃げている学園生を追いかけているのだ。最初に表れた他の鬼と同じ行動を取るようになり、女子学園生には仮面を装着し、男子学園生は……変わらず凄惨な目に……。
現在鬼には敵わず、同じ学園生であった者たちに剣を向けることなど……私にはできない。
私達対魔忍は詰んでいる現状……とにかく、他の対魔忍と合流しなければっ!?
「……」
突如何者かの気配を感じた私は、息を殺して身を隠す。仮面の奴らには、私達の攻撃は通用しない。悔しいが……私達にはどうすることもできない。現状、身を隠すしか……ないんだ。
「見〜つけたっ。ご主人様、目標が一匹いたよ♥」
「……」
「あれ、バレていないとでも思っているのかい?それとも、現実逃避をしているのかな。出てこないと、キミの弟くんがどうなっても知らないよ」
「くっ……!」
私はその脅迫に観念して身を乗り出し、立ち上がる。そして、声が聞こえてきた方に目を向けると……やはり、仮面を着けた化け物がいた。私より身長が低く、身体が細いが……仮面を着けた奴らは例外なく、私達対魔忍よりとてつもない戦闘能力を持っている。この仮面もおそらく……っ!
「自己紹介しよう。ボクはマーリン、ご主人様に仕える宮廷魔術師仮面だよ♥ そしてぇ……キミの姉になるものさ」
「……」
「おやぁ?妹に無視をされるなんて、ボクは悲しいよ。オヨヨ……」
「……私に貴様のような姉など存在しない」
手を仮面の真っ黒な目の下に当て、無く素振りをする白い髪の仮面。だが、私には分かる。仮面で表情は見えないが……白々しいウソ泣きであると。
しかし、そんな態度とは裏腹に……とてつもない強さを思わせる。鬼ごっこ開始時に学園に侵入していた仮面とは違う……天と地の差ほど乖離する強さがあると、私は直感でそう感じた。
「ありゃりゃ。ボクの嘘泣きが通用しなかったね……」
「……」
「ご主人様ぁ♥ ボク、胡散臭くないよね♥ ねっ♥」
そんな強さと不気味さがある白い髪をした仮面は、主人と仰ぐ男……見た目は普通の人間の男性が彼女の背後に立っていた。
しかし……何も感じない?気の所為ではなく、この男からは何も感じ取ることができない。
だが、私の本能が告げている。この男からは……逃げ切ることは不可能だと。
「あぁん♥ 酷〜いご主人様♥ 僕はご主人様にたっくさん貢献しているっていうのに。ぶぅ〜いいもん。この任務をさっそうと終わらせて後でご褒美をもらうからねっ。えいっ♥」
「なっ!?」
白い髪の仮面が消えた次の瞬間、私は奴に羽交い締めにされていたっ!?。
い、いつの間にっ!?それだけではないっ……私より身長が低い上に、軽いであろう奴のこの力は何なのだっ!抵抗どころか、身体を少しも動かすことができないっ!?
「どうだい、自分より身長が低くて、軽い上に細い身体のメスに身体を押さえつけられるのは悔しいかい?」
「ぐっ、離れろっ!このっ……!」
「悔しいよねぇ。キミたち対魔忍は一般人より身体能力が優れているのに、その長所が通用しないなんて。屈辱と怒りしか湧かないよねぇ」
「……っ!」
悔しいが……その通りだ。私は……抵抗すらできない弱く情けない自分と……散々煽る仮面を着けたバケモノ共……その二つに、これまでの人生の中で最も強い怒りを抱いている。
「……っ!」
「いいねぇ、その感情。さっ、ご主人様♥ 頃合いだよっ」
仮面のバケモノがそう言うと、男は何もない空間から仮面を取り出した。その仮面はっ……仮面のバケモノが着けている仮面っ……ま、まさかっ……!
「嫌だ……嫌だっ!」
「だーめ♥ これは決定事項だから拒否はできないよ。ささっ♥ ご主人様、どーぞ♥」
「や、やめろっ……」
男が仮面を両手に持ちながら、それを私の顔に近づけてくる……っ。ダメだっ……逃げようにも白い髪の仮面の女の拘束から逃げることができないっ……。
あっ……あぁっ……か、仮面が……口角が下がっている不気味な仮面が……私の顔にっ!
「やめろおおおぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っっっ!?!?……おっ"……おっ"……んっ……」
とうとう……仮面を着けられてしまった……抵抗すらできず……まんまと……得体のしれないモノを……着けられてしまった……だが、私は……諦めない……この怒りを抱き……必ず……必ずっ……仮面を……着け……
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「ぐぅっ!?あ、ありえませんっ……私たち対魔シスターが……こんな破廉恥な格好をした……仮面の痴女に……しかも……たった一人にやられるなんて」
「ふんっ。対魔の名を冠しているからもしやと警戒していたが……拍子抜けだったな」
「ぐっ……何ですって!?」
私達、仮面軍になすすべもなく敗れて倒れ伏しているというのに……威勢だけはいいな。散々ほざいていた対魔シスターの矜持とやらか?そんなもの、私達仮面の前には全てが無意味。
「だが、お前たちは良い苗床の素体になる素質を持っている」
「ぐっ……な、苗床ですってぇ!」
「そうだ。お前達、対魔シスターの何人かは我らが主人のお目にかかるだろう。しかし、そうでない場合は苗床として未来永劫、我らが主人に全てを捧げることになる」
「か、勝手なことを……」
私達仮面が侵略しているこの世界では、目の前で倒れ伏している対魔シスターと呼ばれる存在が世界を守っていた。しかしながら……対魔シスターは対魔忍より遥かに劣る存在だった。戦闘力は低く、体格も私達が観測した最高身長の対魔シスターは169cmだった。最低身長だと130cm台。
そんな彼女たちだが……仮面の分析によると、苗床としては優秀と出た。
仮面の分析結果によるとこの対魔シスターたちが産む娘は母体を上回る能力を持つとのこと。さらに、対魔シスターたちから搾乳される母乳も猛毒としての性能が高いのはもちろん、乳製品に加工しやすいミルクになるとのこと。侵略先世界に先んじて潜入しているスカウト仮面隊たちを通じて、侵略先世界に卸して非仮面のメスを狙うことがより用意になる。
「これは我らが主人による決定事項だ。……苗床であろうと、我らが主人から仮面を賜るのだ。拒否は恥ずべきこと。むしろ、苗床になることは慈悲だ」
「じ、慈悲ですってぇ……」
「そうだ。私達仮面に侵略され、故郷が滅ぼされ全てを失ったお前達のようなメスに、苗床仮面という新しく素敵な身分を与えてくださることは慈悲以外の何と言うのだ」
「お前たちのような……故郷を滅ぼすような奴に、慈悲なんかないっ!」
「……はぁ。時間の無駄だ」
「っ!?」
私は『我らが主人』から賜った仮面の一つである、苗床の仮面を対魔忍スーツに新しく備え付けられた四次元ポケットから取り出す。
苗床の仮面。それは『我らが主人』が新たに創造された仮面。私たちの仮面とは違い、目は空いておらず、丸い形の口だけが空いている仮面。この仮面を着けたメスは、身体の全てが苗床としての役割を全うするように最適化される。
「ひぃっ!?な、何よその仮面はっ……」
「この仮面こそが我らが主人から与えられる仮面。この仮面により、お前たちは苗床として我らが主人に尽くすことができる」
「ち、近づくなっ……」
「この仮面を着けたら幸せになる」
「苗床になることのどこが幸せなのよぉっ!?イヤっ……イヤぁ〜〜〜!?」
「大丈夫だ。大多数の対魔シスターと共に、苗床仮面としての役目を全うしてくれ」
「いやああああああああああ!?やだぁ!いやあああああぁぁぁ〜〜〜!?……んんっ……」
「まったく……仮面になる前の私もこんな無様な抵抗をしていたのか。今思うと……私もとんだ醜態を我が主人の前に晒していたものだ」
あれは黒歴史……今の私は『我らが主人』に付き従う仮面。
『我らが主人』の剣として非仮面を滅ぼし、『我らが主人』に性処理対魔忍オナホオマンコを使ってもらう道具……。
あぁ……仮面になったことを心の底から本当に誇りに思う。
「さて、次の対魔シスターを捕獲しなくては。次のメスは我らが主人のお目にかかるだろうか」
『あ"っ♥♥♥ あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ あ"ぁ"っ〜〜〜〜〜♥♥♥』
『お"っ♥♥♥ お"っ♥♥♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥』
『んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ ふぅっ♥♥♥ んぎぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥』
王宮のとある一室にて、『我らが主人』が金髪のポニーテールをした仮面を椅子に、王宮の地下にある苗床牧場の光景を宮廷魔術師お手製のリアルタイム通信モニターで鑑賞されている。
私は『我らが主人』の護衛として、この空間にて侍ることを許されている。通常であれば仮面軍として様々な異世界に赴き、侵略する任務を遂行しなければならない。
しかし、今回は違う。先日、滅ぼした異世界で最もスコアが高かった私に『我らが主人』から褒美を賜ることが決定された。
そう……本日がその褒美を賜る日。偉大なる『我らが主人』直々に、私に褒美をっ!?
「は、はいっ!彼女たち苗床仮面についてですねっ?」
『我らが主人』は3つのモニターに映っている対魔シスター……特に、私が捕らえた上で苗床仮面を着けた、三体の苗床仮面について聞きたいご様子。
「で、ではっ……!?は、はいっ!承知しました!!」
いざ説明を始めようとしたところ、『我らが主人』は私にさらなる褒美という名の命令を下した。当然、下僕である仮面に『我らが主人』の命令を……褒美を拒否することなどない。
全ては『我らが主人』の仰せのままに……。
「んっ……しょ♥ んふふっ……♥ では、おちんぽ失礼ぃっ!?」
『我らが主人』に跪くように、私は正座の姿勢を取る。次に股間のファスナーを下げて、おちんぽをぉっ!? い、勢いよく飛び出たおちんぽ……♥ な、なんて逞しいおちんぽっ♥ こ、これからこのおちんぽにご奉仕するとはっ……私はなんて幸せものなのだろう♥♥♥
「ごくっ……♥♥♥ で、では我らが主人♥ このだらしな〜い対魔忍スーツの〜♥ ここっ♥ 空いている谷間のおっぱいでぇ♥ おちんぽのご奉仕ぃ♥♥♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥ こ、これがぁっ……おちんぽぉっ♥♥♥」
姿勢を正座から膝立ちに変え、谷間を『我らが主人』の素敵なおちんぽに充てる♥♥♥ あ、あっつぅい♥ こ、これがおちんぽ……♥ 『我らが主人』の……偉大なるおちんぽぉ♥♥♥ あぁっ……分かる♥ 私のこのだらしないおっぱいの中で……力強く脈打ちっ♥ おっぱいを孕ませようとしてくるっ力強〜いおちんぽぉ♥♥♥ こ、これはっ……パイズリでお返しをしなければならないっ♥
「はぁっ♥ はぁっ♥ んくっ♥ はぅっ〜〜〜〜♥♥♥」
おちんぽをパイズリにてご奉仕をする。そんな至福の時間を味わっている中、『我らが主人』が私の乳首を対魔忍スーツの上から力強くお掴みにぃっ♥♥♥ い、いけないっ……『我らが主人』にパイズリご奉仕だけではダメだっ……♥♥♥ パイズリご奉仕以外にも私が捕らえた苗床仮面の説明をしなくてはっ♥♥♥
「んくぅっ♥ はぁっ♥ はぁっ♥ んっ……♥ で、ではパイズリご奉仕を片手にぃ♥ 最初にあの金髪の苗床仮面から説明致しますっ♥ んしょっ♥ お、おちんぽぉ♥ んふぅっ♥」
対魔忍スーツの空いている谷間部分で、『我らが主人』のおちんぽをパイズリご奉仕をしながら、頭を上げる。視線の先には私自身が捕らえた苗床仮面たちが映っているモニターがいくつもあり、仮面を用いて金髪の苗床仮面が映っているモニターを『我らが主人』の目の前に出現させ、拡大させる。
「こ、この金髪苗床仮面について説明しますっ♥ はぁっ♥ おちんぽぉ♥ んひぃっ♥ ふぅっ♥ ふぅっ……♥ こ、この苗床はぁ……私があの世界で始めて捕獲したメスですっ♥」
そう……あの世界で始めて会敵し、始めて仮面を着けた、記念の苗床仮面一号。私には『我らが主人』から賜った仮面の素晴らしい力があったとはいえ、あの金髪は弱すぎた。弱すぎて、呆気なかったことは覚えている。
「んふぅ♥ あの苗床はぁ、140cm台のチビのくせしてぇおっぱいがそこそこあったメスです♥ んっ……♥ 自身を魔法少女のように見立ててぇ活動していたところをぉ♥ ふぅっ♥ おちんぽあっつぅい♥ 私がぁ力でねじ伏せましたぁ♥ んんっ……♥ い、今は苗床仮面1316万4091号としてぇ、苗床としての責務を果たしているところですっ♥ あっ♥ おちんぽが硬くなったぁ♥ はっ♥ はっ♥ はぁっ……♥ あの苗床仮面はぁ、我らが主人にぃ……その全てを捧げていますぅぅぅっ♥♥♥」
『んほお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っ♥♥♥ お"っ〜〜〜♥♥♥』
モニターに映るその苗床は、仮面で唯一空いている口に触手を突っ込まれると同時に『我らが主人』のコキ捨てられた精液を流し込まれている。
それだけではない。金髪苗床のおっぱいは私より小さいが……先程、出産したばかりでより黒くなった、長い上により硬く勃起した乳首とより大きくなった黒ずんだ乳輪を触手が掴み、搾乳し、その触手の先には透明なミルクタンクへとつながっている。
そして……出産したばかりのおまんこに触手が入り込んでいる。出産したばかりの苗床をまた孕ませようとしているのだ。それを表すように、おまんこへ通じる触手は精液を流し込んでいると明らかに分かるぐらい膨張していた。
「あぁっ……♥ 私も負けていられないなっ♥ しかも、苗床仮面なんかに負けることはあってはならない♥♥♥ んしょっ♥ ズリズリ〜っと♥ 我らが主人のおちんぽを癒やすおっぱいパフパフパイズリご奉仕を頑張りますっ♥♥♥ んべろぉっ♥ んぐっ♥ んしょっ♥ んしょっ♥」
『んぐっ♥♥♥ もごごっ♥♥♥ んんっ♥♥♥ んぐっ〜〜〜〜〜♥♥♥』
「お"っ!?!?♥♥♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥ あっ♥ あっつぅ〜い精液ぃ♥ 私のオナホおまんこおっぱいにぃ♥ はぁっ♥ はぁっ♥ ありがとうございますっ♥♥♥」
なんと光栄なことなのか……♥ 苗床の声を背景に、『我らが主人』のおちんぽをこの卑しいおっぱいでパイズリさせてもらうだけでなく、精液をオナホおまんこおっぱいに射精させてもらえるとは……♥
そうだっ♥ おちんぽ射精が終わったら、お掃除フェラをしなければならない♥♥♥
「お掃除フェラ……失礼します♥♥♥ ちゅっ♥ ちゅっ〜〜〜♥♥♥」
仮面を頭頂に動かし、お射精したばかりのおちんぽを労うキスっ♥ はぁっ♥ はぁっ……♥ こ、これがお掃除フェラっ♥ 精液と私の唾液がぐじゅぐじゅと混ざった変な味がするっ♥
「じゅるるるるるっ♥ じゅぼぼぼっ♥ んじゅるるる♥ ずぼぼぼぼ♥ んぎゅるるるるる♥ んむぅぅぅ♥ じゅぶっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ んんっ♥ じゅるるるるる♥ んばぁっ♥」
おちんぽお掃除フェラが終わった♥ そうだ……タイミングも良いことだし、私が捕らえた二体目の苗床仮面を紹介しながらおちんぽフェラをしよう♥
「んじゅっ……♥ れろっ♥ れろれろぉ〜♥ んふぅっ……♥ 我らが主人っ♥ このままおちんぽフェラをしながら、次の苗床仮面について説明致しますぅっ♥」
頭頂の仮面を使い、金髪苗床仮面が映るモニターを消去し、次の苗床仮面が映るモニターを出現させる。
そのモニターに映るのは黒髪の苗床仮面だった。
「んぐっ♥ 次の苗床仮面について、んじゅ……♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ んはぁっ♥ か、解説しますっ♥ はぁっ♥ んふぅっ……♥ この苗床はぁ♥ 私があの世界で50人の対魔シスターを苗床仮面として捕獲したところぉ、んんっ……♥ 脅威になった私を討伐するために派遣されたぁ、あの世界で上位の強さを持っていた対魔シスターが派遣されたのですがぁ♥ じゅるるるるる♥ じゅぼぼぼっ♥ んくっ♥ それがこの黒髪の苗床なのです♥ じゅぼぼぼっ♥♥♥」
確かに、私がそれまでに捕獲した対魔シスターに比べ強かったが……仮面である私の前には無力だった。しかも、『我らが主人』のお目にかかる能力がなかったため、仮面の判断で苗床仮面にすうことを決定した。
「じゅるるるるる♥ じゅぼぼぼっ♥ あの苗床はぁ……んんっ♥ 対魔シスターの中でも上位の苗床なのでぇ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ じゅぞっ♥ 最初にお見せした金髪苗床仮面と比べてぇ♥ んぎゅるるるるる♥ 良質なミルクと娘を生み出すのですっ♥ んむぅぅぅ♥♥♥」
そんな良質な苗床ではあるが……『我らが主人』に付き従うことを許される素質はなかった。
まぁ、あの世界の対魔シスターは本当に極わずかのメスのみが、仮面の同胞になったことを考えると……対魔シスターは仮面になる前の対魔忍より、遥かに劣る存在だろう。
「んんっ〜〜〜〜〜♥♥♥ じゅるるるるるっ♥ じゅぼぼぼっ♥ んじゅるるるるる♥ ずぼぼぼぼっ♥ んぎゅるるるるる♥ んむぅぅぅ♥ じゅぶっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ごぎゅっ♥ ごぎゅぅ♥ じゅるるるるる♥ んぶじゅ……♥ じゅぼ……♥ じゅぞぞぞ……♥」
あぁっ♥ 『我らが主人』のおちんぽがより大きくぅ♥ つ、遂に私のお口おまんこに射精されるのですねっ♥♥♥ 私のお口おまんこはいつでも準備万端っ♥
「私のお口おまんこにぃ♥ んっ……♥ いつでも精液を♥ んじゅるるるぅっ♥ コキ捨ててくださいませぇ♥ 私は我らが主人に仕えると同時に、使ってもらう卑しいメス仮面の道具ですっ♥ んじゅぼぼぼっ♥ 道具に遠慮は無用♥ じゅるるるっ♥ 性処理道具である私のお口おまんこに射精してぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜!?!?♥♥♥ んんっ♥ じゅるるるるるっ♥ じゅぼぼぼっ♥ んじゅるるる♥ ずぼぼぼぼ♥ んぎゅるるるるる♥ んむぅぅぅ♥ じゅぶっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ごぎゅっ♥ ごぎゅぅ♥ じゅるるるるる♥ んぶじゅ……♥ じゅぼ……♥ じゅぞぞぞ……♥ んっ……♥ んじゅるるるぅ♥ ごくっ♥ ごっく♥ んはぁっ……♥」
はぁっ……♥ これがぁ……『我らが主人』の……精液の味ぃ……♥♥♥ 苗床仮面は口に入っている触手から『我らが主人』がコキ捨てた精液を摂取しているが、おちんぽから射精したばかりのこのあっつぅい生の精液はぁ……苗床に与えられるそれとは明らかに異なる味わい深さぁ♥♥♥
「へっ♥ せ、精液を恵んで頂きぃ♥ ありがとうございましたぁ♥ んひぃっ♥」
一言では表現できない、『我らが主人』の生で射精直後のあっつぅい精液ぃ♥ こんなに素晴らしいものを苗床仮面たちは未来永劫味わうことができないとは……哀れな仮面たちだ。
「で、ではっ最後の苗床仮面についてご説明します♥」
私は立ち上がり、『我らが主人』にオナホおまんこを差し出すように、立ったままお尻を『我らが主人』に突き出す。
あぁ……♥ 今までのご奉仕により、私のオナホおまんこから愛液がぁ♥ 対魔忍スーツの股間全てを濡らすほどの量をお漏らししているオナホおまんこがぁ♥ 『我らが主人』にみ、見られている……♥♥♥
「ひぎぃっ♥ あっ♥ わ、私の対魔忍スーツが破られてぇ♥ い、いよいよ……♥ 私のオナホおまんこに……我らが主人のおちんぽが挿入るっ!?!?〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
き、キタァァァ♥♥♥ 『我らが主人』のぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ おちんぽキタァァァ♥♥♥ ち、違うっ♥ 対魔忍として戦ってきた日々でおまんこを犯されたことがあったが……あんな粗チン共と違ってぇ♥ 『我らが主人』のおちんぽはぁ♥ 私のオナホおまんこをぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ お"っ♥ お"っ♥ お、奥深くぅ♥ 子宮口どころか子宮の中にまで入ってきたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥
「お"っ♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥ も、申し訳ぇありましぇん♥ さ、三体目のぉ……苗床仮面についてぇ♥ ふっぎゅう"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥ はぁっ♥ ご、ご説明しまぁす♥ んぎぃっ♥ あ"っ♥ あ"っ♥ ふひっ♥」
両腕を『我らが主人』に引っ張られる立ちバックのままぁ♥ 私は頭頂の仮面を起用に動かして仮面に着け直し、仮面の機能を使い二体目の苗床仮面が映るモニターを消し、三体目の苗床仮面が映るモニターを出現させる。
そのモニターに映るのは、ピンク髪の苗床仮面だった。
「こ、この苗床仮面はぁ♥ んひぃっ♥ はぁっ♥ はぁっ〜〜〜♥ あの世界で最強の対魔シスターだったぁ♥ んほぉっ♥ い、今は仮面軍として任務を遂行中のあの元対魔シスターの母親ですぅ♥ お"っ♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ んほおおお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥♥♥」
そう……あのピンク髪の苗床仮面は母体として優れている♥ 通常の仮面として行動している対魔シスター全員が、あの苗床から産まれた娘たち。つまり、通常のところ「弱い」で終わるところだった対魔シスターに、少数の強者を産み、送り出したあの母体は『我らが主人』のコキ捨てられた精液の種からでも「強い」娘を産むことができる優秀な母体になるのだ♥
「んほおおお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お"っ♥ あ、あの苗床仮面が産んだ娘たちはぁっ♥ お"っ♥ 我らが主人がコキ捨てたよわ〜い精子からでもぉ♥ んぎぃっ♥ はっ♥ はぁっ♥ 仮面軍の中でもぉ♥ 非凡な娘仮面としてぇ♥ お"っ♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ 非仮面を単騎無双で滅ぼす活躍をしていますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
あの優秀な母体がいなかったら、対魔シスターの世界には価値がなかっただろう。あの苗床仮面を捕獲したあの日の私、素晴らしい働きだった。おかげでぇ……♥
「あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥ おちんぽぉっ♥ おちんぽ気持ちいいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
私の働きを認めてくださった『我らが主人』にご奉仕をできるのだからっ♥ あぁ……♥ 対魔忍としてさんざん犯され、この穢れた身体を……使って頂いているのだからぁ♥♥♥
「我らが主人♥♥♥ 私っ、秋山凜子はぁ♥ 我らが主人である貴方に絶対服従ぅ♥ んひぃっ♥ れ、隷属しっ♥ はっ♥ はっ♥ ちゅ、忠誠を誓うぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ な、中出し♥ 中出し射精を望みますっ♥ 貴方専用オナホおまんこに中出し射精っ♥」
従属の儀を完了したことで、後は中出しコキ捨て射精を待つのみ……♥ 初めてだ……♥ ……中出しされることを期待するのは♥ 対魔忍だったあの頃は、中出しをされることに忌避感しかなかったが……今は違う。
今は……『我らが主人』に中出しコキ捨て射精をされることを……心の底から待ち望んでいる♥
「お"っ♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ きたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥ 私のオナホおまんこぉ♥ 我らが主人専用オナホおまんこに中出し射精ぃっ♥♥♥ 中出しコキ捨て射精精液きたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っ♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♥♥♥♥♥ こ、これがぁ……心の底からぁ……忠誠を尽くす相手にぃ……精液をぉ……中出しコキ捨て射精される感覚ぅ♥♥♥」
幸せだぁ……♥ 仮面になっていなければ、こんなにも幸せな気分になっていないと思うと……対魔忍は滅んで正解だった。他のメス対魔忍たちも、『我らが主人』のため各々行動している。
「はぁっ♥ はぁっ……♥ はぁっ!?♥ やぁっ♥ 私のおっぱいをぉ♥ 揉むなんてぇ……なんてイヤらしい揉み方っ♥」
……あぁ、そうだった。……私達仮面は、主である『我らが主人』に仕える道具でもあるんだ……おっぱいを差し出して使ってもらうのも当然っ♥
「このまま二回戦……♥ あぁん♥ おっぱいを掴んだまま立ちバック二回戦目ぇ♥」
なんて素敵な『我らが主人』♥ 二回戦目に突入して、萎えない素敵なおちんぽぉ♥♥♥ 本当に……私は対魔忍から仮面に生まれ変わってぇ、幸せものだ♥
対魔忍を抑え込むフィジカルがあるマーリン……うーむ、便利すぎる。特に女性版マーリンは男性版マーリンに比べると魔力や幸運などは優れていても、筋力のステータスが圧倒的に低いから、余計本作の仮面マーリンが強くて頼もしい。というか改めて二人のステータスを見比べたら、男性のマーリンがステータスで勝っているのは筋力のみ。
しかも、FGOだとレディ・アヴァロンはマーリンよりATKが高いし、クラス相性やクラス補正込みでレディ・アヴァロン>マーリンとアタッカー適正があるというね。まぁアタッカーとして使うことは滅多にないのですがね。宝具はサポートだし…。
因みに仮面を着けた場合、Fateシリーズにおけるステータスに当てはめるとすると、全てのステータスがEXを超えた「???」という意味不明かつぶっ壊れなステータスになるという設定。
凜子ちゃんはカッコよさ凛々しさ無様さ、全てが似合う素敵な対魔忍。いえ、無様さがない対魔忍は対魔忍ではありませんが……。
今回侵略された異世界は、対魔シスターと呼ばれるシスター服の少女たちが人々を襲う魔物を倒すという世界。でも娘仮面ではないオリキャラなので、苗床仮面行きかなー。
元気な娘を産んでくれることはもちろん、ミルクも美味しいんだろうな(*´∀`*)。