ネームドとして警戒されても、ゴリ押し無双で部隊どころか敵軍を壊滅する場面を容易に想像できちゃう。
本作のヨルさんは思いっきり改変されています。時系列は原作本編前です。
また、今までのお話より過激な描写や不快な描写があります。
お読みになる場合は、ご注意下さい。
「はい……女性連続失踪事件の犯人を暗殺ですね」
ガーデンから私にある任務が下されました。それは、東国の女性連続失踪事件の犯人を暗殺すること。
東国の女性連続失踪事件とは……ここ数ヶ月、東国において頻繁に発生している凶悪な犯罪です。その名の通り、被害者は皆女性で数は把握しているだけでも200を超えているとのこと。
何と卑劣な犯人なのでしょう……!この事件の犯人は決して許されません。
「……あれが犯人ですね」
暗殺ターゲットを待ち伏せしていると、ターゲットが現れました。人混みの中、暗殺ターゲットの男性を追跡します。ガーデンが苦労して入手した情報によると、私が後をつけているあの人物が犯人とのこと。
暗殺ターゲットが犯人である決定的な証拠や証言がないため、被疑者止まりとのこと。
しかし、女性連続失踪事件の被害をこれ以上拡大させないためにも、いち早く犯人を暗殺することが求められたことから、暗殺任務が下されました。
「……!お店に入っていきましたね。ここは……ホテル?」
好都合です。ホテルならば個室なため、暗殺と後始末、どちらも容易です。しかもこのホテルはガーデンがリストアップしていた協力対象のホテル……。
偶然ですが、ここまでのお膳立てがされているとなると、暗殺が失敗することはないでしょう。
「……三階突き当りの部屋ですね」
ホテルスタッフから情報を収集し、犯人である男性が宿泊をするであろう部屋を突き止めました。
さて……任務に取り掛かるとしましょう。
三階全体を確認し、男性が入った部屋の前にて暗殺の準備を整えます。
「行きます……!」
扉を蹴り飛ばして、速攻です!
幾度も女性に対して加害する卑劣な犯罪者!そんな人間には、命乞いの時間すら与えません。
何より、私の勘が告げています。このターゲットは、早く仕留めなければ取り返しがつかなくなるのだとっ!
……!いました!好都合なことに、暗殺ターゲットは着替え中でした。無防備な今の内に!
「……っ!?」
暗殺ターゲットの無防備な背中を完璧に捕らえたその瞬間!突如として、私のスティレットの一突きが何者かに防がれました。
一体誰がっ!?
「ご主人様への危害を加える敵……排除する」
「何がっ!?」
仮面を着けた金髪の女性がいつの間にか私の前にっ……しかも、私のスティレットを糸で絡めて止めていましたっ……!
……その細い糸でどうやって……っ!?
「……」
「ぐっ!?」
スティレットを動かすことができないまま、仮面の女性に脇腹を蹴られて、部屋の入口から廊下に叩き出されましたっ!?
い、今まで最も痛いですっ……何ですかっ!?この女性の力はっ!今まで戦ってきた人たちの中でダントツに強すぎます!
「ふっ!」
「きゃあっ!?」
立ち上がる前に私が反応できない速度で接近され、あっという間に拘束されてしまいました……。
うつ伏せにねじ伏せられて、四肢は糸によって絡め取られるなんてっ……。
くっ……この私が暗殺を達成できずに囚われてしまうとは……不覚です!
「任務完了。これから対象を連れ、向かう」
「な、何を……うっ!?」
………………
「……っ!」
仮面を着けた金髪の女性によって気絶した私。目が覚めると、異様な光景が私の目に映りました。
仰向けに横たわる私の両手足を縄ではなく、仮面を着けた何人もの女性たちが両手で押さえつけていたのです。う、動けないっ……。この女性たちも先程の金髪の女性と同じように、とてつもなく大きな力で私の四肢を押さえつけていますっ……。
これでは逃げることができません!
「は、離してくださいっ!」
「そう言われて、はいそうですかと離すわけがないだろう」
聞いたことのある声の方向に顔を向けると、そこには気を失う直前まで戦闘をしていた金髪の仮面の女性がいました。
そして、その隣には私の暗殺ターゲットがいました。……どうやら、私はしくじって捕らわれてしまったようですね。
「……何が目的ですか?」
私を殺さずに、こうして捕まえている以上何か目的があるはずです。身代金?人質?実験体?いずれにせよ、女性連続失踪事件の犯人のことです。どうせろくな目に合いませんが。
「感謝することだ」
「……っ」
「貴女は仮面になる。光栄なことに、ご主人様御自らが直々に仮面を装着してくださる」
……はい?仮面になる、とは?彼女は何を言っているのでしょう?
……暗殺ターゲットが動けない私を見下すように、隣に立ちました……。
くっ……暗殺するどころか、逆に捕われることになるなんて……不覚です。
「何ですか?この極悪犯罪者!女性連続失踪事件の犯人!私を捕らえたからといって、いい気にならないでください!例え、私が倒れても別の刺客が貴方に鉄槌を下します!」
せめてもの抵抗として悪口……いえ、事実を述べます。
返り討ちにされたあげく、捕らわれの身である現状。これほど大ピンチな状況に陥ったことがない私。初めて、陥った現状から私の頭の中は不安と焦りで満ちており、つい私らしくない抵抗を行いました。
そんな私を差し置いて、暗殺ターゲットの男性が白い何かを取り出しました。
「その仮面はっ……!」
暗殺ターゲットの男性は右手に仮面を所持して、こちらをじっと見つめています。
あの仮面は……私の身体を固定する女性たちが顔に着けている仮面にそっくりです。
……っ!私の脳内に、ある恐ろしい考えが浮かんできました。
「まさか、その仮面は……女性を洗脳するものなのですか!?」
連続失踪事件の被害者は全員女性。そして、私の身体を固定する仮面の人たちと犯人を護衛していた金髪の人……全員が女性。
その全員がこの暗殺ターゲットである男性に対して敬意……いえ、従属しているような態度。
到底信じられませんが……そうと考えると辻褄が合います。
なんて……外道なっ!
「許しませんっ!女性を自分の思うがままに操るなど!証拠はありませんでしたが、やはり貴方が犯人でしたね!絶対にっ……絶対に生かしてはおけません!」
身体を動かして、犯人に飛びかかろうとしましたが……やはり、動くことができません。
私の四肢を押さえつける仮面の女性たちですが……私の力でどうすることもできないなんて、あの仮面はなんてデタラメなのでしょう……。
「……冥土の土産に教えてやる、ですか」
冥土の土産ですか……。
東国を乱し、被害者女性たちの意思を奪う外道なこの男性を必ず暗殺するために……私は死ぬわけには行かないのです!
絶対に、脱出して、報いを受けさせます!
「……そ、そんなっ」
しかし、暗殺ターゲットの口からは恐ろしいことが告げられました。
仮面を着けたら、自身に絶対服従になると。反抗することはもちろん、傷を負わそうなど考えることはないとのこと。
さらに……仮面を着けた者は嬉々として、仮面を着けていない女性を……この男性に差し出すとことが至上の喜びになると。
反吐が出ますね。こんな外道で下衆な暗殺ターゲットのモノになんか……絶対になりません!
「私はそんな……畜生にはなりませんっ!」
暗殺ターゲットは言い切った私を笑いながら、さらに続けます。
この仮面から逃れた者はいないと。どんなに強い女性でも、下僕になった……と。
そ、それでは……私も必ずああなると?。
い、嫌です……あぁっ……私の心情とは裏腹に暗殺ターゲットがあの仮面を……不気味な仮面を私の顔に近づけてきますっ……。
ダメっ……抵抗しようにも、周りの仮面の女性たちによる拘束が強く、逃げることができません!
あっ……あぁっ……。
「やめなさいっ!やめ、やめてぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜っっっ!?!?……あっ"……おっ"……んっ……んふぅっ……んんっ……」
抵抗虚しく……仮面を着けられてしまいました……あれ?……よく見ると……文字列が並んでいますね……なるほど……仮面を受け入れるのですねっ……確かに……そうしないと……あれ……仮面を受け入れないと……被害者が増えるんでしたっけ……もう……被害者とか……どうでもいいこと……ですね……これからは……仮面としての使命を果たさなくては……。
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「……」
「ぎゃぁっ!」
「あの仮面の女、どんな身体能力をしているんだよ!ミニガンの包囲網攻撃を無傷……!撤退しろ、早k……」
「た、たすけてっ……」
私のスティレットで次々と脳を貫かれて、死体になる非仮面の男たち。はぁ……弱いです。非仮面とはいえ、弱すぎます。
この世界を侵略する前、仮面軍によるミーティングによると、この世界は私達同様、異世界侵略を行うほどの軍事力・技術力・人口があると判明していました。そんな世界の猛者を私自身の手で殺すことを楽しみにしていたのですが……。
結果は……見ての通りです。どの非仮面も雑魚で、潰し甲斐がないです。さらに、断末魔の叫びも聞き応えがないのです。
実に、実に……殺し甲斐がありません。
「き、きさまぁっ!がっ……」
この非仮面も弱く、情けない最期……。
「お前のような快楽殺人者は、地獄に落ちr……」
これも……はぁ……。この世界も殺し甲斐がない世界でした。
おや?あれは……20人はいる老若男女の集団ですね。何やら揉めているようですが……。
この辺での任務を終えて、暇をしていることですし……折角なので、仮面により強化された聴覚で彼らの会話を聞くことにしましょう。
「くそっ。俺達が何したってんだよ……」
「因果応報じゃ。様々な世界を侵略し、植民地にして来た報いを受ける時が来たのじゃ……」
「……っ!婆さん、てめぇ!」
「事実じゃろう。儂らの世界は繁栄していたが……それは異世界の犠牲があってのもの」
「この世界は弱肉強食です。今まで強者であった私達が、今は弱者として食われているだけです」
「んだとぉ!女のくせに……!何ふざけたことを言っていやがる!」
「すぐに逆上するなんて……品がないですね」
「テメェっ!」
「皆、言い争いは止めよう!今は皆で一致団結して、この危機を乗り越えよう!」
「「「……」」」
どうやら、強者であった自分たちが今や弱者の立場になった事実を受け入れられないグループ。そして、弱者という今の立場を受け入れているグループが混在する難民みたいですね。
おや……『我が主人』好みのメスがたった一人だけとは。処理が簡単で助かりますね。
……小さいあのメスも仮面にすることにしましょう。
「……っ!もう我慢ならねぇ!女全員、まとめてどっかにきえr……」
「なっ!?……」
「い、一体何が……」
私は非仮面の目にも止まらぬ速さで難民グループに接近し、全ての雑魚オスを殺しました。
私の攻撃に反応できなかった……。やはり、この世界の人間は殺し甲斐がありませんね。
さて、次は……。
「ひゅっ……」
「んぎゃっ……」
「お、おばあさま!?おじいさま!?」
老人を瞬殺です。博識な女性であっても、『我が主人』のお目にかからないモノは、まとめて処理します。
さて、ラストの数人ですが……。
「お、お願いします。わ、私は……どうなっても構いません。そ、その代わり……子どもたちだけは見逃してくださいっ……」
「お、お姉ちゃん……」
「……っ」
「大丈夫……大丈夫だから……」
『我が主人』のお目にかかる女性の後ろには男の子と女の子が一人ずつ、彼女のボロボロのスカートを掴みながら、涙目で彼女を見つめています。
子どもたちを守る女性……健気な光景ですね。ですが……一人だけ、不要な存在がいます。
「ああああああっ!?お姉ちゃんっ、お姉ちゃん!助けて!助けてえええええええっ……」
「あっ……」
「な、なんてことを……!」
年齢が一桁であろう男の子を彼女の目にも止まらぬ早さで拉致し、引き離した後は彼女たちの目の前ですぐに殺しました。
はぁ……♥ そうです……♥ こういった悲鳴、断末魔の叫びを聞くことがたまりません♥
「……っ!」
「おねえちゃん……」
非難の言葉が飛んできませんね……。彼女自身も他世界への虐殺を含む侵略行為で自身の世界が繁栄してきたことから、恐らく非難することができる立場にないと思っているのでしょう。
「潔いですね。大丈夫です。貴女たちは選ばれました。さぁ、この仮面をどうぞ」
「「んん〜〜〜!?……ん……んんっ……」」
我ながら、スムーズに仮面を顔に取り付くことができました。
さて、私は侵略の任務に戻るとしましょう。異世界に侵略する世界だけあって、土地・人口・物資が多く、効率よく任務を遂行しないと、『我が主人』に評価を下げられます。
「それでは、また後で会いましょうね。親愛なる妹たち♥」
「我が主人にご報告します♥」
私は『我が主人』がお住みになる王宮にて、メイド仮面の一体を椅子にしてこちらを見つめる『我が主人』に、片膝をつきながら完了した異世界侵略の任務報告をします。
「スカウト仮面隊でめぼしいメスを大多数仮面にした後、仮面軍と騎士仮面合計30体で非仮面を158億7429万4206体処分、活用可能な資源が存在しないことを確認した後、任務先の世界を滅亡・消滅させました」
元は侵略者だけあって、併合や植民地化などによる人口増大や領土拡大など、一般的視点では強大な敵ですが……私達仮面にかかれば、全ては烏合の衆。
『我が主人』の役に立てる資源もなかったことから、戦利品は仮面にした妹たち数万体のみ。
あの世界で「侵略・侵略・侵略」としか考えていない野蛮人が大多数の中、数万体の仮面の妹たちが同胞に加わったことは喜ばしいことです。
「それで……私が望む褒美なのですが……♥」
私が先の任務で殺した非仮面の数は74億3935万6418体。私を含む30体の仮面の中で、見事に殺害数一位です。
正直、殺し甲斐がない非仮面が9割だったため、不完全燃焼の部分が強いです。しかし、今は……今は『我が主人』から褒美を頂ける大事な場面。
殺し足りないという、この不完全燃焼な気持ちはまた今度……別の異世界侵略任務で発散することにします。
「……!ありがとうございますっ!」
あぁ……♥ 『我が主人』が私の望みを叶えてくださるなんて……私は幸せものです♥
「そ、それでは……♥ 私のおまんこをどうぞっ……♥」
『我が主人』の命令を受けて、私は『我が主人』の自室のベッドにて、仮面以外を身に付けない裸になり……仰向けの姿勢のまま、両手で両足首を抱え、大きく足を開きます……♥
遂に……♥ 遂に……『我が主人』のオチンポを正常位で賜ることができます♥
「あぁっ……♥ 来てぇ♥ オチンポ来てぇ♥ はやくぅ♥ んんっ〜〜〜!? こ、これぇ♥ 挿入ってぇ……挿入ってきましたぁ♥」
ベッドに膝をついた『我が主人』はその硬くて、立派なオチンポを片手に持ち……♥ 私の大きく開いた脚の間に居座り、問答無用に私のおまんこにオチンポを挿入れてきましたぁ♥
ピンク色でぴたりと閉じた私のおまんこをぉ♥ 『我が主人』のおちんぽが……強引に押し開きます♥ これが、これが……オチンポ♥ 予想以上に硬く、大きく……♥ あ、熱いですっ♥
しばらくして、オチンポが私の純潔の証である処女膜を一瞬で突き破り、抵抗も許さずにおまんこの奥まで制圧しました♥
「お"っ♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お"っ……♥ お"っ……♥」
これがぁ……そうなのですね♥ おまんこをぉ……オチンポで征服される感覚っ♥
「んっ……♥ んんっ〜〜〜♥ んほおおお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ〜〜〜♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ほぉ"っ"……♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほぉ"っ"……♥ ふひっ♥ ふひひっ……♥」
はぁっ……幸せです♥ 『我が主人』に仕える仮面としてはもちろん、一人の女として身体を差し出し、使っていただくことがこんなにも幸せぇ……♥
「んっ……♥ んはぁっ♥ はぁ〜〜〜♥♥♥ んぎぃっ!?♥♥♥ ひぎぃっ!?♥」
あぁ……そんなっ♥ 『我が主人』がっ……私の胸をぉ……おっぱいを力強くお揉みにぃっ♥ おまんこにオチンポが挿入っているのに……♥ これでは私の身体がもちませんっ♥
「やぁっ……♥ お、おっぱいは止めて下さいぃ♥ ひぎぃっ♥ んひょおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥♥♥ お、おっぱいよりおまんこぉ♥ んんっ"っ"っ"♥♥♥ おまんこして下さいぃぃぃ♥ お"っ♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
おっぱいも気持ちいいのですが……今はオチンポぉ♥ おまんこにオチンポが欲しいですっ♥
「んひょおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥ オチンポぉ……♥ オチンポ来ましたァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥ おまんこにオチンポ来ましたァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥ んほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ♥ お"っ……♥」
実は……不安だったのです。
仮面に生まれ変わった私は、他の仮面姉妹より非仮面殺人快楽主義者になりました。
そのため、『我が主人』のオチンポで与えられる快楽が殺人快楽を下回ったら……どうしようかと。
「ほ"っ♥ ほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ んひぃっ♥ んぐっ♥ んぎぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ オチンポ気持ちいいですぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
ですが……それは杞憂でした♥
私の非仮面殺人快楽を上回る快楽を、『我が主人』が与えてくれるのです♥ オチンポでおまんこ挿入はもちろん、私の仮面を撫でてくる手の感触……『我が主人』に私の身体を好き勝手に扱われる事象全てが気持ちいいです♥
「我が主人っ♥ わ、私を……♥ お"っ♥ お"っ〜〜〜♥ ふぅっ♥ ふぅっ……♥
マ、ママに……♥ んぎぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 赤ちゃんを孕ませてぇ♥ 私をママに……してくださいぃ♥♥♥」
遂に……遂に、言ってしまいました♥
私の個人的エゴから……『我が主人』に赤ちゃんを強請る発言を言ってしまいましたぁ♥
「羨ましいんです♥ んはぁっ♥ お"っ〜〜〜♥ ……ふぅっ♥ ふぅっ♥ お、お姉様方が赤ちゃんたちをポンポン産んでぇ♥ お"っ♥ んほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ んぐっ♥ そ、そうして産まれた娘たちがぁ♥ んぎぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ひぃっ♥ 母娘でぇ、我が主人にご奉仕をしていたのが羨ましかったんですぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"♥♥♥」
最初にそう思ったのは長女のマーリン姉さんが、自身より巨乳の娘のおっぱいを揉みながら『我が主人』のオチンポにバキュームフェラをしていたのです♥
マーリン姉さんは自身の娘さんとシックスナインの体勢から上半身を起こし、娘さんにおまんこクンニをさせながら、両手は娘さんのおっぱいを揉みながら、仮面を頭頂に固定し、ノーハンドで頭だけを動かしながら『我が主人』のオチンポをバキュームフェラ……♥
「私もぉ♥ お"っ♥ お"っ〜〜〜♥ お"っ……♥ む、娘と一緒の母娘でぇ♥ ご奉仕をしたいですっ♥♥♥ んほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
そして……マーリン姉さんはそれが終わった後に、娘さんと共に四つん這いになって、母娘おまんこハメ比べセックスをしていたのです♥
母娘でおまんこの具合を比較されながら、『我が主人』におまんこご奉仕をするなんて……なんて素晴らしいことでしょう♥♥♥
「あぁ……♥ ありがとうございますっ♥ 私、立派な赤ちゃんを孕んで、産みますね♥♥♥」
『我が主人』は何と慈悲深いお方なのでしょう♥
私の個人的エゴ……妊娠だけでなく、安産を願ってくださるとは♥
そんな慈悲深いお方には従属の儀を以て、未来永劫忠誠を尽くさなければなりません♥
「私っ、ヨル・ブライア……我が主人に対して、永遠の絶対服従・隷属・忠誠を誓いますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ おほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
来ましたっ♥♥♥ 正常位でぇ♥ 『我が主人』のオチンポからぁ……中出しコキ捨て射精精液が来ましたぁ♥♥♥♥♥
分かりますっ♥ 『我が主人』の精液を受け止めるために、私の卵が……活性化しているのを♥
……あっ♥ やりました……♥ 無事に孕むことができました♥ 私の……あ、赤ちゃん♥
「ふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぅっ……ふふっ……将来が楽しみですね♥」
この娘にはどんな名前を付けましょうか……。
……そうです!
「我が主人♥ この娘の名前についてですが……」
アーニャという名前はどうでしょうか♥
原作のヨルさんは弟のために、暗殺を担っていました。
しかし、本作のヨルさんは自身の快楽のために、殺人を平気で行う殺人快楽主義者になるよう、仮面により改変されました。
まぁ、他の仮面たちも似たようなものですが…それでも今回は非仮面を問答無用に処理する仮面の恐ろしさを描写したつもりです。
改めて…本作はフィクションの二次創作であり、非社会的行動を奨励するものではありません。
また、原作キャラを陥れる意図もありません。
二次創作であることを踏まえて、気楽にお読み下さい。
ヨルは全仮面姉妹を「お姉様方」と呼んでいますが、姉個人は「◯◯姉さん」。妹個人は「◯◯さん」と呼んでいます。