※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

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 咲耶のような高身長女性がミニスカ…反則すぎるよ。
 なお、私がシャニマスで好きなのは、めぐると咲耶と雛菜と果穂ちゃん。
 果穂ちゃんは小学六年生であのスタイルなら、将来は有望に違いな(殴殴殴
 他のアイマスシリーズについては、いずれ投稿するさ、いずれな…。

 こほん…今回のお話では、痴漢の描写が出ます。しかし当然ながら、現実では痴漢は犯罪です。決して真似しないように!
 本作はフィクションの二次創作です。痴漢を容認・助長する意図はありません。


咲耶(アイマスシリーズ)

 「……んっ」

 

 ある日の電車にて、私のお尻がスカート越しから触られている。

 ……間違いない、痴漢だ。満員電車でない、閑散とした電車内で痴漢なんて……周りの人の目があるのに、大胆不敵な犯罪者だと思うよ。

 でも、妙に……痴漢してくる手が小さいし、柔らかい……。

 

 「……!」

 

 痴漢犯罪者に気づかれないように、頭と目を動かして、その堂々としている痴漢犯罪者を見る。

 しかし、そこには……私が想像をしていた光景と違っていた。

 

 「……君はっ!?」

 

 その姿を見た私は動揺してしまい、つい口にしてしまった。

 驚くことに、私に痴漢を働いていたのは女性だった。しかも、とびきりの美少女……。さらに……見覚えがある子だった。

 

 (ほ、帆波!?)

 

 そこにはいたのは……一之瀬帆波。

先日、私が通う女子校に転校生としてやってきた子。しかも、転校してきたばかりなのに、その人柄故、クラスどころか学校の人気者になった子だ。

 私も彼女と少しの間、交流をしたけれど……到底、犯罪をするような子とは思えなかったけれど……。

 まさか、彼女が痴漢をするなんてね……。

 ……同性だろうと顔見知りだろうと、痴漢は犯罪。許されるべきではない……けれど。

 

 「……話を、しよう」

 

 痴漢を働いた彼女の右腕を捕らえ、目的地の駅より数駅前で共に降りる。不思議なことに、私に腕を掴まれたままの彼女は何の抵抗もしなかった。

 ……ひとまず、彼女から話を聞きたい私は駅近くの喫茶店に入り、奥の席に座ることにしたんだ。

 さて……聞かないわけには、いかないよね。

 

 「帆波……さっきはどうして、あんなことを」

 

 学校における、彼女は優等生で誰にでも優しい子なのに……どうして、私に痴漢なんか……。

 ……でも、正直に言ってくれるはずがー

 

 「白瀬さん、いえ咲耶ちゃん」

 

 ……帆波らしくない。彼女はコミュニケーション能力が高いけれど、普段は人に対して苗字にさん付けで呼ぶ。

 なのに、今私のことを名前で……。

 

 「ごめんなさい!」

 

 帆波は椅子から降りて、頭を深く下げてきた……。

 痴漢は許されない犯罪だし、謝罪を受けたからといって、警察に言わない理由はない。

けれど……。

 

 「……理由を聞いてもいいかい?」

 

 普段の、優等生としての彼女を知っている私はどうしても……知りたかった。

 彼女が私に痴漢をしていた理由を。そして……なぜ、私だったのかを。

 彼女は頭を上げて、意を決したのか、口を開いてくれた。

 

 「咲耶ちゃんが……だから」

 「……?今、なんて言ったんだい?」

 

 後半の部分が聞こえなかった私は、もう一度言うようにお願いをする。

 

 「咲耶ちゃんが……好みだったから……」

 「……」

 

 ……こほん。

 

 「帆波、理由は分かったよ。そして、先程の謝罪を受け入れることにする。でも……痴漢という犯罪を見逃すことはできない。この後、一緒に警察のところに行こう」

 「……さすがにそんな甘い子ではなかったね」

 「ん?何か言ったかい?」

 「ううん、何でもない。けど……もう猫を被る必要はないかな」

 「えっ?」

 

 帆波はどこからともなく白い仮面を取り出して……自分の顔に着けた。

 な、何なんだい……その、不気味さしか感じられないその仮面は。

 

 「それじゃあ、舞台を整えよっか」

 

 帆波がそう言った直後、ありえない光景が目の間で起こっていた。

 何も聞こえない。さっきまで、流れていた店内BGM、お客さん同士の会話、レジでのお会計……。それら全てが……店内から消えたみたいに……。

 しかも……店内の他のお客さんが誰一人動いていない!?

 これは一体……? 

 

 「ほ、帆波、これは一体……。な、何を……したんだい?」 

 「えーっとね、ちょっと周りの時間を止めただけだよ」

 

 と、時を止めたっ!?そんなこと……人間にできるはずが……。

 いや、しかし……周りを見ると、私達以外誰も微動だにしていない。

 急いで、スマホを確認する。

 

 「ス、スマホの時間も止まっている!?」

 

 そんな、そんな非現実的なことが……起こるなんて。

 帆波は……白い仮面を着けていて、顔は見えないけど……着けている仮面の表情と同じ様に、笑っているのが分かった。

 ……恐ろしい。こんな状況を引き起こしたであろう、目の前に立つ帆波が恐ろしい。

 一体何者……いや、何が起こって……?

 

 「大丈夫、咲耶ちゃんには痛いことはしないよ」

 

 そう言って、近づいてくる帆波。

……彼女が顔につけている仮面も相まって、不気味さがより強調している。

 と、とにかく、逃げなくてはっ!?

 

 「と、扉が開かないっ!?どうしてっ!?」

 「ふふっ。どうしてだろうね♪」

 「きゃあっ!?」

 

 急いで、喫茶店の出入り口から出ようとした私だったけれど、出入り口である自動ドアが開かなかった。

 開かない扉と悪戦苦闘していた私を、帆波が後ろから抱きついてきて、身体の位置を入れ替えながら押し倒してきた!?

 私より小さい帆波の身体のどこに……どこに、こんなに強い力がっ!?

 

 「痛くしないようにしたつもりだったけど……うんっ、大丈夫だね。良かった」

 

 た、確かに……いきなり倒されたにも関わらず、不思議なことに怪我を負うことはなかった。

 ……どうして?

 

 「実はね、さっき言ったことにはちょっとだけ言葉が足りなかったの」

 「な、何かな……?」

 

 ど、どの言葉?わ、分からないっ……。

 とにかく、逃げなくてはっ……!

 

 「咲耶ちゃんが好みって言ったことだよ。私の好みじゃなくて、私が永遠に仕えるご主人様の好みって意味で言ったんだ。言葉足らずでごめんね」

 「ほ、ほなみっ……!」

 「咲耶ちゃんにはね。私の姉妹に……ううん、妹になって欲しいの」

 

 っ!?!?!?話が通じないし、彼女は何を言っているのだろう!?

これまでの流れからして、どうして私が帆波の妹になることになるのだろう。

 

 「あっ!ごめんごめん、端折りすぎちゃった。間違えないようにかつ要約だけを話すと、咲耶ちゃんには私と同じ、この笑いの仮面を着けてもらうの。あっ、拒否権はないからねっ」

 「こ、答えになっていないよ!」

 「大丈夫だよ、この仮面を着けたら全てを理解するからね!」

 

 先ほど、帆波が仮面を着けた時と同じ様に、どこからともなく取り出した白い仮面を右手に携えて、それを……帆波に押し倒されている私の顔に近づけてくるっ……。

 ……その仮面がどういう代物かは分からない。

けれど……あの仮面を着けたら最後、取り返しのつかないことが起きそうな予感がするっ……。

 

 「帆波っ!や、やめっ……ぁ……あぁっ……あぁ〜〜〜〜〜っっっ!?!?」

 

 私は……とうとうっ……帆波に……不気味な白い仮面を……着けられてしまった……帆波っ……どうして……先程の……謝罪は嘘だったのかい?……そして……姉妹に……妹になってほしいなんて……どういう?……でも……まぁ……そんなことは……もう……いいよね……この仮面を……受け入れれば……全てを……理解するから……また後で……会おう……帆波……姉さん……

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「帆波ちゃんっ、咲耶お姉様!?な、何をっ〜〜〜!?んんっ……んっ……」

 「これで最後だね」

 「うん、この子で学校の女子全員をコンプリートだ」

 

 私は姉の帆波姉さんと共に、元いた女子校の女子全員に仮面を着ける任務を完了していた。

 途中、男性教員などが邪魔をしてきたけど……私が全員潰したよ。

 その際に、帆波姉さんから「かっこいいよ、咲耶ちゃん。頼れる妹がいて、私は誇らしい♪」と褒めてくれたんだ。

 私を仮面にしてくれた、帆波姉さん……大好きだよ♥

 そして……残念ながら、多くの女子が『アナタ』のお目にかからなかったために、極少数の子を除き、苗床仮面として生まれ変わった。

 同じ女子校出身の子たちだけど、苗床仮面……なんだね。

 せいぜい、私達の主人である『アナタ』のために頑張ってほしいよ。

 

 「さぁ〜て。次はどうしようかな……」

 「それなら、私が所属していたアイドル事務所の女の子たちにしよう」

 「アイドル……いいね!ご主人様好みの女の子も沢山いるだろうし」

 「283以外にも、他プロダクションの女の子アイドルにも手を広げよう」

 「決定だね!それじゃ、出発しよう♪」

 

 『アナタ』のためなら……私は友達を、仲間をいくらでも『アナタ』に捧げる。

 女の子を捧げた後に『アナタ』から賜ることになるご褒美は……何にしようかな♥

 

 「……そうだ。あれにしよう♥」

 「咲耶ちゃん、何を考えているのかな〜?」

 「ふふっ、後のお楽しみさ」

 「そう?なら、楽しみに待っているね。ほら、咲耶ちゃんが所属していた事務所に行こう♪」

 「うん、帆波……姉さん」

 「もう〜。わざわざ姉さんなんて呼ばなくていいのに。帆波で良いよっ」

 

 帆波姉さんは優しい。私を仮面にしてくれただけでなく、仮面として生まれ変わった以降も、こうして手厚いサポートをしてくれる。

 

 「帆波は私が守るよ」

 「うんっ、頼りにしているよ。咲耶ちゃん!」

 

 応えなくてはいけない……その信頼に。

 そして、私の主人でもある『アナタ』にも。

 それだけじゃない。無償の愛、忠誠心、服従心。全てを以て……『アナタ』に捧げる♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「ふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぐぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ こ、これはぁっ……♥ マーリン姉さんのぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ"っ"っ"♥ おまんこでぇ"ぇ"ぇ"♥ んふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ せ、性処理したばかりのにおいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぉぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」

 

 私は王宮の玉座にて、裸ながらも座り、威厳がある『アナタ』のおちんぽの匂いを嗅いでいた♥

 もちろん、仮面を着けたまま匂いを嗅いでいるよ♥ 仮面を外したままでも、嗅覚は落ちないけれど……私は仮面を着けたまま、匂いを嗅ぐことが大好きになった匂いフェチ♥

 頭を、顔を決して動かさずに、鼻で『アナタ』のおちんぽを嗅ぐっ♥♥♥

 このおちんぽからはもちろん、『アナタ』のオスとしての魅力が全て詰まった匂いがすると同時に、マーリン姉さんの匂いがするんだ♥

 あぁっ……♥ マーリン姉さんの……匂い♥ マーリン姉さんの匂いだけでなく、花の香りもする……。

 

 「ふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ あっ"♥ こ、これぇ"っ"……♥ このにおいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ このにおいはぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ はぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"♥♥♥ せ、せいえきのにおいとぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぉ"♥ ふぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ め、雌汁とぉ♥♥♥ 赤ちゃんのにおいがするぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」

 

 マーリン姉さん、また孕んだんだ♥ そして……この匂いからして三つ子だね。

 私もいつかは……『アナタ』との間に子供を……娘を孕みたいな♥

 

 「ふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ふぉ"っ"♥ ふぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぉ"っ"♥ ほおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ……ぁっ"♥♥♥ ぁっ"♥♥♥」

 

 好きっ♥ 好きっ♥ 好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥

 『アナタ』自身の匂いはもちろん♥ おちんぽの匂い……精液の匂いが好きぃっ♥♥♥

 姉妹たちのおまんこ雌汁や母乳、唾液が付いたおちんぽの匂いが好きぃっ♥♥♥

 

 「あっ"♥♥♥ においっ♥ においが変わった♥♥♥ こ、このにおいぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"♥ このにおいはぁっ"♥♥♥ モルガン姉さんとぉ♥ グレイフィア姉さんが貝合わせをしたにおいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぅっ♥  んふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」

 

 マーリン姉さんが時を止めて、その間に『アナタ』、モルガン姉さんとグレイフィア姉さんの3P性処理オナニーセックスが行われていたんだ♥

 

 「んふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぅっ"……♥ ふぅっ"……♥ んぎぃ"っ"!?♥  んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"ぉ"っ"っ"……♥♥♥ お"ぉ"っ"っ"……♥♥♥ ふぅっ"ー……♥ ふぅっ"ー……♥」

 

 さっきよりもぉ♥ おちんぽと精液の匂いが強くてぇ♥ モルガン姉さんとグレイフィア姉さん、お二人に中出しコキ捨て射精したから、さっきのより強い匂いがするぅ♥

 あっ♥ モ、モルガン姉さんの匂いっ……♥ んんっ……♥ 雨の匂いがするぅっ♥ でも……優しい雨のような匂いぃ♥

 んんっ♥ グレイフィア姉さんの匂いはぁ♥ 母乳を含めて、甘い匂いがする……♥ 母親に甘えたくなるような……甘〜い匂いぃっ♥

 

 「ふぅっ"ー……♥ んふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 御三方のぉ♥ んんっ"っ"っ"♥ つよ〜いにおいがぁっ♥ ふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぅっ♥ ふぅっ"ー……♥ 私の鼻にぃっ♥ んひぃっ"♥ んふぅっ♥ の、脳内にぃ……強く焼き付くのぉ"ぉ"っ"っ"♥」

 

 好きぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 『アナタ』の匂いを……♥♥♥ 姉妹の匂いを嗅ぐのが好きぃっ♥♥♥ 大好きぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥

 

 「んひょぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ"……♥ お"ぉ"っ"っ"……♥♥♥ こ、これはっ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ これはぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ほ、ほなみの……帆波のぉ♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 帆波姉さんのにおいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」

 

 すぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぅっ"ー……♥ ふぅっ"ー……♥ んんっ……すぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ はぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥

 こ、これもぉ……マーリン姉さんがまた時を止めて、その間に帆波姉さんの生腟内オナホおまんこで性処理が終わった直後のぉ♥ おちんぽの匂いぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥

 

 「ほ、ほなみのぉ……♥ 帆波姉さんのにおいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ んんっ"♥ おちんぽのにおいと合わさってぇ…♥♥♥ 好きぃ♥ んひぃっ"♥ 大好きぃ……♥ 好きぃっ♥ 好きぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"!?♥♥♥ こ、これぇ♥」

 

 はぅ"っ"!?♥♥♥ こ、これぇ……おちんぽと精液以外のぉ……この匂いはぁ"っ"♥♥♥

 

 「んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ひぃ"っ"……♥ あ、赤ちゃん……赤ちゃんのにおいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ やぁ"っ"♥ やぁ……やだぁ"っ"♥ わ、私のぉ、私のお姉ちゃんなのにぃ……♥♥♥」

 

 ずるい……ずるいずるいずるい! わた、私も帆波に……帆波姉さんに甘えたい!

 

 「んぐぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ひっ♥ うっ"……♥ ううっ"……♥ ……すぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ふぅ……すぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"!?」

 「可愛い♥ 咲耶ちゃんにこんな一面があったんだね♥ う〜ん……咲耶ちゃんのおっぱい、柔らかいよ♥」

 「あっ"……や、やぁ……見ないで。こんな……こんな、赤ちゃんに嫉妬する私なんて……見ないでぇっ!? おっ"!?♥♥♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」

 「ふふっ♥ そうだね、赤ちゃんに嫉妬する悪〜い妹にお仕置きだよっ♥」

 「こ、これぇ!?♥♥♥ おちんぽぉ♥ おちんぽキタぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ に、においをぉ……おちんぽのにおいを嗅いでいたはずなのにぃ♥ 私のおまんこにおちんぽキタぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ふぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」

 「マーリンお姉ちゃんがまた時を止めて、その間に咲耶ちゃんを四つん這いにし、咲耶ちゃんの意識がないまま、処女膜を破ったんだ。今の気分はどう?」

 

 そ、そんなぁ♥ 一生に一度の処女が……私の意識がないまま、奪われるなんてっ……そんな、そんなの……。

 

 「最高っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 処女とかどうでもいいっ♥ おちんぽぉ♥ 後ろからアナタのおちんぽがぁっ♥ おっ"♥ んひぃっ"♥ お、おちんぽぉっ……♥ おちんぽキモチイイぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ んひょぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜♥」

 「ふぅ〜ん……私の愛撫は気持ちよくないんだ。お姉ちゃん、悲しいな〜」

 「んぎぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ き、キモチイイぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ ほ、帆波姉さんが私のおっぱいをぉ……♥ おっひょぉ"っ"〜〜〜♥ お"っ"♥ お、おっぱいモミモミぃ♥ おっぱいキモチイイぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」

 「ふふっ、良かった。それじゃあ、これもやっちゃうね♥」

 「ひゃあぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ち、乳首カリカリぃっ♥ んひぃっ♥ 乳輪もぉ♥ い、一緒ダメ♥ ダメぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ"っ"っ"っ"っ"!?!?♥♥♥」

 

 四つん這いの私のおまんこには、『アナタ』のおちんぽがバックで挿入っていてぇ♥

 帆波姉さんが私に馬乗りになった上で身体をうつ伏せに倒してぇ……ほ、帆波姉さんの柔らかい身体がぁ♥ ……おっぱいがぁっ♥ わた、私の身体に……私の背中にぃっ♥

 うぅっ……帆波姉さんの柔らかい身体がぁ♥ ダイレクトに伝わっているのに興奮しているのにぃ♥ 帆波姉さんの華奢な両手が、私のおっぱい全てをぉ♥ 気持ちよくするっ♥♥♥

 

 「んにゃっ!?♥♥♥ ご、ご主人様〜? 咲耶ちゃんのお尻から私のお尻に手を置き直しての性処理コキ捨てバックなんて……♥ まったく、もう……♥ 贅沢なご主人様なんだから♥♥♥」

 「んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"!?♥♥♥ し、幸せぇ……♥♥♥ 私はぁっ……仮面に生まれ変わってぇ……本当に幸せぇ♥♥♥ っ!?ひょぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」

 「あっ、咲耶ちゃんっ!あれをやらないと」

 「ひゃぇっ……♥ ひゃっ、ひゃれだねっ……♥♥♥」

 

 そうだった……♥ 仮面となったメスは『アナタ』に……オナホおまんこを捧げて、仮面になって最初に挿入れてもらったら、やることがあったね♥

 私はここ、王宮における玉座の間のカーペットでの四つん這いにより、突き立てている両手足に力を入れ直す♥

 

 「私が忠誠を尽くす、親愛なるアナタへっ♥♥♥ 私っ、白瀬咲耶はぁ♥ お"っ"!?♥ あ、アナタに絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓うよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ♥ おぉ"っ"〜〜〜〜〜♥ ほぉ"っ"♥ お"っ"♥ んひょぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」

 

 キタぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 『アナタ』の精液ぃっ♥ 私の精液ゴミ箱おまんこにぃ♥ 孕ませコキ捨て中出し射精キタぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥

 こ、これがっ……おまんこに……精液が射精される感覚ぅっ♥♥♥

 そして……これ、これがっ……私の卵子が『アナタ』のお精子様を受精する感覚ぅ♥

 

 「はぁ"っ"♥ はぁ"っ"〜〜〜♥♥♥ こ、これで私も娘を……帆波姉さんと同じぃ、腹違いの娘を孕んだんだっ♥ ……ふふっ♥」

 「咲耶ちゃん、おめでとっ♥ 娘を産んだら、頑張って一緒に育てようね♥」

 「ふぅ♥ ふぅーっ♥ そ、そうだね。帆波っ♥」

 「む〜。帆波姉さんって呼んでくれないの?なら、こうするねっ!」

 「はぁ"っ"〜〜〜♥♥♥ お、おっぱいとお腹の同時愛撫なんてぇ♥ んぎぃ"っ"!?♥ お、おちんぽもキタぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ま、待ってぇ♥ い、今はまだっんひょぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ"♥ お"っ"〜〜〜♥♥♥」

 

 このまま、二回戦目に突入なんてぇっ♥

 あぁっ♥ 私はなんて……なんて、幸せ者なんだろう♥♥♥

 仮面として、未来永劫『アナタ』に絶対の忠誠を尽くよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥




 本作の帆波ちゃんは今回の手段を含め、様々な手段で仮面を増やしています。恐ろしい子…!

 そして、本作はフィクションです。帆波ちゃんは『あなた』のために働く仮面として、受けている命令を実行しただけに過ぎません。

 もう一度書きますが、本作はフィクションの二次創作です。痴漢を容認・助長する意図はありません。
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