デスティニーオーダー召喚で一枚来たの、本当に偉い。
これでモルガンに次ぐ二体目の☆5の宝具LvMAX…石1000個配布は助かりやした。へへっ…。
なお、トネリコガチャで天井一枚という大爆死。゚(゚´Д`゚)゚。石はすっからかん…。
レディ・アヴァロンは330連前に三枚来たというのに(# ゚Д゚)
トリ子とトネリコPUガチャまで、石を貯めないと…。
「よろしくお願いするよ、テスタロッサ」
「よろしくお願いしますわ、マーリンお姉様」
ボクと同じ、白色の髪をした仮面の妹に向かって挨拶をする。
彼女はテスタロッサ。『ご主人様』に仕える式神仮面の一人。
いや〜、良いおっぱいに良いスタイル。ほんと、『ご主人様』の目の付け所は良いよね〜♥
『それでは、今回のゲームにおけるルールを説明いたします』
突如、ボクとテスタロッサしかいないこの部屋に響く、スピーカーから流れる、侍女仮面ミザリーの声。
ゲーム。それは、この新しく発見した異世界を侵攻すること。
本来なら、仮面軍や騎士仮面が制圧するんだけど……『ご主人様』がこう提案したんだ。
『この世界を舞台として、式神仮面三人にゲームをさせよう』
この世界は争いがない世界だったんだ。
差別・身分・宗教・言語・人種……そういったものがあっても、争いは……戦争が起きなかった世界。
この世界の住民は皆、幸福に満ちていて、相手を尊重する人間ばかり。
そんな世界を見た『ご主人様』が、先の提案を挙げたんだよね。
争いがない……そんな世界を『ご主人様』は壊したい、と。
でも、それだけじゃあ味気がないから、ゲームという形で壊すことにしたんだ。
『ルールは以下の通りです』
仮面を通して、ルールがインプットされる。
なるほど、なるほど……。
ミザリーの仮面から送られてきた、ルールは以下の通りだった。
①式神仮面各々が総大将。補佐兼監視として、宮廷魔術師仮面を一人就ける。
②戦力は総大将自身、総大将が指名した補佐兼監視の宮廷魔術師仮面の娘一人、『あなた』との間に産まれた総大将自身の娘たち、現地で仮面にした者のみ。
③世界侵攻進捗度が100%になったら、ゲームが終了。各々の進捗度の割合が最も高い式神仮面が優勝。
④優勝者の陣営には、各々『ご主人様』からのご褒美を賜る。
争いがないこの世界で、侵略者の仮面たちが率先して争いを起こし、プレイヤーである式神仮面が覇権をどう握るか。
『ご主人様』はそんなゲームを望んでいるのさ。
「では、マーリンお姉様がわたくしの補佐兼監視として就くのですね」
「そのようだね。テスタロッサ、君がどのようにして戦略を立てるのか楽しみだよ」
「ご期待に添えてみせますわ。必ず……『あなた様』からの寵愛を賜ります」
うん! うん! 妹がやる気に満ちていて、お姉さんは嬉しいよ♥
『テスタ〜? ゲーム前に優勝宣言とか……知ってる?そういうの、フラグって言うんだよ〜』
『ウルティマ……』
おっと、この声は……この部屋の左隣の部屋にいる式神仮面の一人である、ウルティマ。
もう一人の声は、ウルティマの補佐兼監視を担う彩禍だね。
『テスタ! ウル! 私は負けない! 我が君からの寵愛を賜るのは私だ!』
『カレラ、油断大敵ですよ』
この声は、右隣の部屋にいる式神仮面の一人、カレラ。
続いて聞こえたのは、カレラの補佐兼監視を担うお姫様……アーキタイプ:アースプリンセス。
「ウル、カレラ。同じ式神仮面であり姉妹といえど、容赦しないわ。」
『こっちのセリフだよ。言い訳を今の内に考えといてね〜』
『我が君……待っていてくれ! 必ずや優勝してみせる!』
ふふっ。式神仮面同士……十女同士仲が良いね。
私も今のうちに、彼女たちとの話を済ませるとしよう。
「彩禍、お姫様。私達は直接、干渉することができない補佐兼監視役だけど……負けるつもりはないよ」
『望むところさ。寧ろ、楽しみなんだ。私達が互いに戦うとなると、とてつもない被害を出してしまうからね』
『式神仮面である彼女たちが主役ではありますが……誰が宮廷魔術師仮面として優れているかを競う良い機会だと思います』
ありゃりゃ。二人共、ボクが宮廷魔術師仮面筆頭なことに嫉妬しているみたい。
二人共、負けず嫌いな性格だからね〜。
でも、ボクも筆頭という地位をそうそう譲らないよ。
ボクは『ご主人様』から直接、仮面を授かった……最初の仮面だからね♥
『ゲームの開始時刻はこの後、正午からです。それでは、健闘を祈ります』
正午? この後すぐじゃないか。早く準備に取り掛からないと。
「準備に取り掛かろうか、テスタロッサ」
「はい、マーリンお姉様。……ウル、カレラ。また後で、ね」
『何なのっ! あの余裕! ムカつくっ……ご主人様〜♥ 待っててね♥』
『私も失礼するとしよう! プリンセス姉様、作戦会議をしよう!』
さぁて、『ご主人様』からのご褒美を頂くために、テスタロッサには頑張ってもらわないと♥
「戦略を立てる前に、戦力の一人であるボクの娘を紹介するよ。おいで、サクラ」
「失礼します」
「あら、大きい娘さんですわね……」
現れたのは、ボクよりも圧倒的に高い身長である180cmの仮面を着けたボクの娘。
名前はサクラ、四女の六つ子なんだ
高身長なこの娘は宮廷魔術師仮面に所属しており、ボクの同僚兼部下として、大活躍をしているんだ。
しかも、そのフィジカルを活かしての白兵戦も大得意。
でも……『ご主人様』と組んで、二人がかりでボクを身体で挟むことが大好きな困ったちゃん。
「さ、自己紹介をしなさい」
「はい、ママ。テスタロッサ様、初めまして。私は今回のゲームにて、テスタロッサ様の補佐兼監視の宮廷魔術師仮面であるマーリンの娘枠として、テスタロッサ様の陣営に参加するサクラです。以後、よろしくお願いします」
「私はテスタロッサよ。マーリンお姉様共々、頼らせてもらうわね。サクラ」
「はいっ!」
そんな困ったちゃんなサクラだけど、その実力は本物。
母親であるボクを凌駕……とまではいかないけれど、匹敵するのさ。
今回のゲーム、ボクの代わりにテスタロッサの駒の一つとして、存分に暴れてもらうからね。
さて……顔合わせが済んだことだし、作戦会議に移るとしよう。
「ボクは監視であると同時に、補佐だからね。テスタロッサ、まずは君の方針を聞きたいな」
「はい、マーリンお姉様。今回のゲームにおける、私の方針についてですが……」
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「なるほど……ひとまず、その方針を基に作戦を立てることにしよう」
「マーリンお姉様のお力、お借りしますね。もちろん、サクラの力も」
「テスタロッサ様のお役に立つよう、頑張ります! ……くふっ。くふふ……ご褒美はパパと一緒にママを挟みたいなぁ」
「……サクラ? なにか言ったかい?」
「なんでもないよ、ママ。頑張って、テスタロッサ様を勝たせようねっ」
まったく、サクラったら。ボクたち、仮面の聴力を忘れているようだね。
この娘は本当……母親であるボクのことが好きすぎるんだから。
「それでは、マーリンお姉様。作戦開始地点に向かいましょう」
「テスタロッサ、君の娘たちは?」
「あちらに着いてから召喚しようと思います」
「分かった。ほら、移動するよサクラ」
「はい、ママ」
テスタロッサの対戦相手である、ウルティマとカレラ。
そして、彼女たちの補佐兼監視の彩禍とお姫様。
当然、『ご主人様』に仕えるメスとして、彼女たち全員が強力な仮面。
このゲームを勝ち抜くのは、一筋縄ではいかないけど……それでも勝つよ。
優勝して寵愛を賜るのはもちろん、宮廷魔術師仮面筆頭として、他の宮廷魔術師仮面に負けるわけにはいかないからね。
「このゲームに敗北することは、ボクを宮廷魔術師仮面筆頭に任命したご主人様の顔に泥を塗ると同義。敗北することは許されないんだ」
「当然ですわ、マーリンお姉様。相手が姉妹であろうと、仮面に敗北は許されません。このゲーム、優勝しか眼中にないわ」
「ママ……私も優勝に貢献できるよう全力を尽くすよ!」
紫の総大将ウルティマ、その補佐兼監視の彩禍。
黄の総大将カレラ、その補佐兼監視のお姫様。
白の総大将テスタロッサ、補佐兼監視の宮廷魔術師仮面筆頭として、お手並み拝見と行こう。
……楽しみだね♥
「ふふっ♥ よく寝ているね、ご主人様♥」
ボクはベッドで就寝している『ご主人様』を見つめていた。
『ご主人様』の傍らには、身体の至る所が露出して、服が乱れたメイドがいた。
彼女の役目は就寝中の『ご主人様』のおちんぽケース。
本来なら、『ご主人様』が起床されるその時まで、おちんぽケースとして徹するんだけど……。
「ふふっ、ごめんね♥ 今回は姉のボクに譲って欲しいな……♥」
ボクはおちんぽケースとして頑張っていた妹のおまんこから、『ご主人様』のおちんぽを抜き、彼女の身体を横に移動させる。
この埋め合わせは今度するから、今回ばかりは許してね♥
「はぁ♥ はぁっ……♥」
い、いけないっ♥
普段はできない『ご主人様』への睡姦逆レイプ……夜這いがこんなにも興奮するものなんて♥
「あっ♥ まったく……♥ いけないおちんぽだねぇ♥ 可愛い可愛い妹メイドのおまんこにぃ……こんなにもコキ捨て中出しをしていたとはねぇ♥ そんなイケナイおちんぽはぁ♥ ボクがオシオキしてあげるよ♥」
『ご主人様』の就寝からそんなに時間が経っていないのに、『ご主人様』のおちんぽにはメイドの愛液はもちろん、せーえきがこんなにもこびりついて……♥
スン……♥ スン♥ はぁっ〜〜〜♥
あっ♥ こ、これぇ♥ おしっこの匂いもするよぉ♥
いけない『ご主人様』だっ♥
メイドの性処理おまんこを便器にして、排尿するなんて……。
でもでも、これぞ『ご主人様』にだけ許された特権だね!
「はぁっ♥ はぁっ〜♥ ……ふふっ♥ そんな汚〜いおちんぽをぉ♥ ボクのオナホおまんこで逆レイプしてあげるからね♥」
『ご主人様』への逆レイプ。
それは私達仮面を下僕とし、性処理オナホとして使う『ご主人様』が禁忌……とまではいかないけれど、あまり好まない行為。
『ご主人様』を誘惑するのはOKだけど、仮面主体の逆レイプや『ご主人様』への夜這いといった行為はあまり許可されない。
「普段はできないご主人様への逆レイプ♥ 睡姦騎乗位♥♥♥ ふーっ♥ ふーっ♥ ほ〜らご主人様♥ ご主人様のおちんぽが……♥ ボクのおまんこを食べたい〜♥って主張しているよ♥」
でも、今回の夜這いは正当な許可をもらって、ボクが実行しているんだ♥
そう……ボクが補佐し、テスタロッサを総大将とした、ウルティマとカレラとのゲームで見事にテスタロッサが優勝したんだ。
優勝したテスタロッサの陣営の子たちには、『ご主人様』から各々ご褒美を頂いたんだ。
もちろん、補佐兼監視のボクにもね♥
ボクが欲しい褒美を聞いた『ご主人様』への返答は……夜這い♥
そう、ボクは『ご主人様』への夜這いを褒美として頂いたのさ♥
一方、優勝できず、『ご主人様』からのご褒美を賜る機会を逃した彩禍とお姫様。そして……ウルティマとカレラ、その娘たち。
彼女たちには『ご主人様』から仮面を撫でられるという、参加賞みたいなものを与えられた。
優勝できなかった自分たちへの怒り、賞品であるご褒美をもらえなかった悲しみ。
彼女たちはそういった負の感情に満ちていたんだけど、その参加賞により、すぐにポジティブになった。
いやぁ、『ご主人様』はやはり慈悲深いよ♥
そんな慈悲深い『ご主人様』のおちんぽをぉ♥ 普段はできない夜這いでぇ♥ ボクの性処理オナホおまんこに迎えるなんてぇ……♥
「幸せ、だよねぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ"っ"っ"っ"っ"!?♥♥♥ っ"♥ お"っ"♥ お"っ"……♥ お"ぉ"っ"っ"〜〜〜♥♥♥ お"っ"♥ んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
意識のない『ご主人様』を睡姦逆レイプすることがぁ……こんなにもキモチイイなんてぇ♥♥♥
先のご褒美で、就寝中の『ご主人様』への睡姦許可をもらってぇ♥ 本当に良かったぁ♥
「ハァっ♥ ハァっ……♥ うふっ♥ ご主人様ぁ♥ キスっ♥ 意識がないご主人様にキスぅ♥ んんっ♥ 愛しているよ、ご主人様ぁ♥♥♥ ちゅっ♥ チュパ……♥ んっ♥ チュパ……♥ じゅる……♥ れろっ……♥ んちゅっ♥ ちゅっ〜〜〜♥♥♥」
仮面を外して睡姦騎乗位をしながら……『ご主人様』へのキス♥
ふふっ♥ 意識がない『ご主人様』への一方的なキスもキモチイイね♥
こんな素敵な機会は滅多にないから、気持ちよく『ご主人様』を犯そう♥
「んふぅっ♥ はぁ♥ ご主人様ぁ♥ 眠っているご主人様はどうして、こんなにも素敵なんだろう♥ ちゅっ♥ ちゅっ〜〜〜〜〜♥♥♥ 無防備なご主人様っ♥ ボクにこんなにも襲われて、まだ起きないなんて……まだまだ襲ってくれって言っているようなものだよね♥ ならぁ……お望みのままにぃっ!? ……まったく」
「イケないんだぁ、ママ……♥ お休み中のパパに逆レイプをするなんてぇ」
「サクラ……」
『ご主人様』へ睡姦騎乗位しているボクの背中に抱きついてきたのは、『ご主人様』との間にできた娘のサクラ。
この娘は身長180cmと、ボクよりも大きい娘。
その身長差から、母であるボクの頭を撫でてたり、抱っこすることが大好きなマザコン娘さ。
そんな娘だけどボクの同僚兼部下として、優秀な宮廷魔術師仮面でもあるよ。
今は仮面以外何も身にまとっていない、裸の痴女にしか見えないけど。
「そんな悪いママにはぁ……♥ パパと私でサンドイッチの刑だね♥」
「おやおや……甘えん坊な娘だね」
んもうっ……いけない娘だねぇ♥
ボクの体勢……騎乗位の体位になっているボクの腰を立たせ、足首を取ったサクラは自身の方に引っ張って、おちんぽがおまんこに挿入ったまま、『ご主人様』のお身体と重なるよううつ伏せにさせた。
そして、サクラはボクの背中にのしかかってきて……見事にサンドイッチの刑になっちゃった♥
「ママの身体……小さくて可愛い♥ はぁ……♥ あったかくて、柔らかいよぉ♥ 好きっ♥ 好きぃ♥ はぁん……んんっ♥ ママ……大好きぃ♥」
「相変わらずだね。そんなに私の身体を触ることは好きかい?」
「やぁだぁ……ママぁ……ボクって言ってぇ……ボクじゃなきゃやだぁ……」
「う〜ん、どうしようかな〜? ひゃぁん♥」
「私の前で母親振るなんて……そんな意地悪なママにはイタズラするしかないね♥ ほ〜ら♥」
「ふふっ……♥ あ〜ん、そんなに撫でないでよぉ。気持ちいいよぉ」
「棒読みっ! ママ……私、パパには負けないからっ」
「んっ……♥」
イケナイ娘だねぇ♥
娘は両手をボクのお腹に回して、より強く抱きついてきた。
しかも、私の腰を動かして……悪い娘だよ♥
ボクより大きいその身体。
『ご主人様』の身体とはまた違った密着で、心地よい気分だけど……仮面として、『ご主人様』のメスとして最適化されているボクからすれば、二番煎じ。
「ごめんね〜。仮面は全員ご主人様を最上位とする認識だからどうしても、ね。ご主人様がそうであれと望むのなら、娘の身体を優先する変態母親になるんだけど」
「……ううん。私達仮面の主人であるパパは絶対。それがルールなのは分かっているよ」
「なら……」
「それがダメなら……一つだけお願いがあるんだ」
お願いかぁ。
娘からお願いされるのは、母親として嬉しいけど……どんなお願いなのかな。
流石に、『ご主人様』に直談判する機会が欲しいとかじゃないのよね?
「お願いってなんだい?」
「このまま……ママの睡姦騎乗位を実践してほしいんだっ」
「おやおやぁ?」
「いつもは、パパにやられっぱなしのママしか見ないけど……パパに対して優位になっているこの状況を活かして、かっこいいママを見せて欲しい!」
「ご主人様と娘に挟まれているという、この無様な格好でかい?」
「うん!」
わーお。
この状況だし、仮面もあって顔は見えないけれど、きっと満面の笑みを浮かべているであろう娘の顔を想像して……うん。
「任せてよっ! ママがご主人様に勝つところを見ておいてね♥」
「頑張ってね、ママっ♥」
「よ〜し、娘の前で無様な醜態を晒すわけにはいかないからねっ! ご主人様のおちんぽ……いざ、お覚悟っ♥」
娘の大きい身体に押しつぶされながらもお尻をぉ……腰をぉ♥ 『ご主人様』のおちんぽが気持ちよく射精できるように動かす♥
「んふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ あ、相変わらず素敵なおちんぽでぇ♥ ボ、ボクのおまんこが白旗を上げる寸前だよぉ♥ お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜♥♥♥ はぁっ……♥ はぁ〜♥ で、でもぉ……娘の前でぇ♥ んほぉっ♥ 情けない姿を晒すわけにはぁ……♥ んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥♥♥ お"っ"♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
「ママ……可愛い♥」
「うんっ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ み、見ないでぇ♥ ご主人様のおちんぽに勝てないぃ、情けないママを見ないでぇ♥ んひょおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ お"っ♥ お"っお"っお"っ〜〜〜♥♥♥」
「もっと……もっとぉ♥ 情けないママを見せてぇ♥」
「お"っ!?♥♥♥ ダメだよぉ♥ おっぱいはねぇ、ボクのおっぱいはご主人様だけのものだからね♥ おっぱいモミモミしちゃダメだよぉ♥ んぎぃっ!?♥ はぁっ……♥ はぁ……♥」
ボクの娘は器用にも、『ご主人様』の逞しいお身体とボク自身の身体で潰されているボクのおっぱいを触ってきた♥
ボクのおっぱいは幾度の出産を経て、母乳ミルクも蓄え、大きくなった。
今や仮面になった頃の……純粋無垢なおっぱいの面影はない。
さらに、乳首や乳輪も肥大化し、色も経産婦と誰もが思うような真っ黒乳首と乳輪が目立つおっぱいになっていたのさ♥
「う〜ん♥ ママのおっぱい……えっちだよぉ♥ ……あ、ママ。腰が止まっているよ」
「あっはぁっ♥ ご、ごめんねぇ♥ 動かすからぁ♥ んっ"〜〜〜♥♥♥ はぁ……♥ はぁっ♥ あっ♥ ダ、ダメだよぉ♥ お豆ちゃんにも触るなんてぇ♥ お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜♥♥♥ はぁ……♥ はぁ……♥ くふっ……♥」
「おぉ……ママのクリちゃんはこんなもんなんだねぇ♥」
「んもう……♥ 困った娘だねっ!?♥♥♥ あ"っ"♥ ダ、ダメぇっ!?♥♥♥ イ、イッちゃう♥ イッちゃうから手を外してぇ♥」
娘の左手がボクのおっぱいを。
娘の右手がボクのお豆ちゃんを。
『ご主人様』のおちんぽがボクの性処理オナホ生おまんこを。
ボクの身体は『ご主人様』と娘で挟まれており、逃げることやこの快感を逃がすこともできないぃ♥
だからぁ、だからこそぉ……♥ 三重の快楽がボクの身体に一気に襲いかかってぇ♥ 凄まじい絶頂がぁ♥ 来ちゃうよぉ♥
「お、お願いっ♥ サクラぁ……手ぇ♥ 両手を下ろしてぇ♥ あ、後はご主人様のおちんぽでイクからぁ♥ だからぁ……♥ おねがぁいぃ!?♥♥♥ あ"っ"♥ あ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ イグぅっ!?♥♥♥ イ"っ"ち"ゃ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
「わ〜あ♥ ママったら……母乳とイキ潮と愛液を同時に噴かせるなんて♥ あ〜あ……私の両手とパパの身体、ベッドシーツがべちゃべちゃだよ……こんな粘っこいなら、後処理が大変だぁ」
「あ"っ"……♥ あ"っ"〜〜〜♥ ご、ごめんねぇ……♥」
「……ふふーん♪ 許してほしかったらぁ……パパが起きるまで、ずーっとこうしとこうね♥」
「やぁん……こわ〜い娘だぁ♥ ママは負けないからねっ」
「あっ! ボクって言っていない! そんな悪〜いママにはぁ……こうだよ♥」
「んひぃっ!?♥ な、舐めないでぇ♥ ひゃあぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
こうして、次の日の朝に『ご主人様』が起床されるその時まで、私と娘が主体的になった『ご主人様』への3P睡姦を続けるのであった。ちゃんちゃん。
……気持ちよかったケド、娘にやられっぱなしのままでは性に合わなかったから、起床した『ご主人』と一緒にサクラを……ふふっ♥
……因みに、サクラが昨晩、この部屋にいた理由だけれど。
ボクが頂いた褒美が『ご主人様』への夜這いと聞いた『ご主人様』が念の為に、部屋に待機させていたとのこと。
そんなことだろうと思った!
んもう……ボクが『ご主人様』に危害を加えるわけないのに……。
そして、サクラが賜った褒美は何なのかは分からないけれど、もしや昨晩のあれが褒美とかじゃないよね……。
サクラに聞いたら、もうご褒美をもらったとのこと。
一体、何なんだろうね……?ふふっ。
ボクは子宮内に感じる、新しい娘の鼓動を感じながら……考えるのであった。
「私が欲しいご褒美は……新しい妹。だから……パパ♥ ママを孕ませてくれてありがとう♥」
テスタロッサとウルティマは主であるリムルを「リムル様」と呼びます。
本作における『あなた』に対する呼び方について考えた時、テスタロッサは『あなた様』でいいけど、ウルティマには『あなた様』がしっくり来なかった。
なので、ウルティマには『ご主人様』呼びをさせることにしました。
マーリンは子煩悩でありながら、平気でセクハラやらキスを娘にしそう。いや、する(断言)。
嫌がられてもスキンシップと主張して、エスカレートする姿が見える…見えるぞ〜。
娘へのスキンシップ(セクハラ)を注意しても、「混ざってみんなで気持ちよくなろう♪」と誘ってくるのも見えるぞ〜。
次の書き留め更新期間は未定です。頑張って、最短で一ヶ月後です。
これから書くエピソードでは複数人のお話が出ますし、えっちシチュのマンネリ化を防ぐために考えたり、キャラ設定を練ったりで、いつもの頻度より遅めになるかもです。
また更新されるまで、お待ち下さい。