※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

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 お待たせしました。
 そして、20万UAありがとうございます!

 祝! 王様のプロポーズ、アニメ化企画進行中!
 続報を待っていますヾ(*´∀`*)ノ

 以前までは騎士仮面という設定のメリュジーヌでしたが、式神仮面に変更しました。
 また、FGOのメリュジーヌ(妖精騎士ランスロット)は「アルビオンの左手からオーロラ云々を経て確立した存在」でした。
 しかし、本作のメリュ子は「生誕直後のアルビオンが未来を見た結果、あなたの式神兼番になる未来を見て、FGOのメリュジーヌの外見のまま、ご都合主義により格を落とすこと無く『あなた』専属の英霊になった」という設定です。FGOの男性マーリンと同じように、今を生きていながら、英霊として召喚可能になったご都合召喚です。
 そのため、本作ではこのおかしい設定のメリュジーヌを召喚することができるのは『あなた』のみです。
 そんな本来のメリュ子よりも圧倒的に強い本作のメリュ子。それに加えて、仮面による強さブースト…。
 そんな子が式神として、『あなた』に生命力やら強さやらを供給…。
 強い女の子が自身に全てを捧げるシチュエーションはたまらんのう(ΦωΦ)ムフフ…。


メリュジーヌ(Fate/Grand Order)

 「私はメリュジーヌ。やっと会えたね……マスター♥♥♥」

 

 私は召喚された感覚から抜け出せないまま、目の前の男性……『マスター』を見る。

 あぁ……やっと……この瞬間が来たんだ♥

 私は言葉では表現することができないほど、心が歓喜でいっぱいだった。

 なぜなら……愛しの番であり、同時に主でもある『マスター』の下にやっと来れたからね♥

 

 「アルビオンとして生まれて以降、この瞬間を心待ちにしていたんだよ♥」

 

 私は境界の竜・アルビオンとして、地球に生誕した。

 けれど、生誕した直後にとある未来が見えたんだ。

 それは、「マスターである目の前の男性に仕え、式神兼番である仮面の一体としてマスターに従い、彼との娘を多く産むこと」。

 実際に対面して分かったよ。

 『マスター』である彼に仕えるために、アルビオンである私は生誕したんだってね♥

 あぁ……アルビオンとしての全ての力を……メスとして『マスター』に全てを捧げる時がやっと来たんだ♥

 

 「これがあのアルビオンなのですね……何という凄まじい存在感と力なのでしょう……」

 

 声がした方向に顔を向けるとそこには黒い杖を持ち、白い仮面をした銀髪の何かがいた。

 ……なるほど。彼女は別の世界線の私が臣下として従っていた、妖精國の女王として君臨していた楽園の妖精、と。

 アルビオンそのものでもある私を召喚することは『マスター』以外不可能。

 その『マスター』でさえもアルビオンそのものでもある私を召喚することにはとてつもない苦労と資源が必要。

 でも……彼女程の実力者にかかれば、アルビオンそのものでもある私と『マスター』を繋ぐ唯一の縁を触媒として、私を召喚することは可能。

 流石は『マスター』♥ そんな優秀なメスを従わせているなんてね♥

 

 「自己紹介をしよう、私はメリュジーヌ。境界の竜・アルビオンだよ」

 「……私はモルガン。我が主に仕えるメス奴隷であり、仮面軍の元帥でもあります」

 

 モルガン、モルガンね。覚えたよ。

 さぁて……『マスター』♥

 待ちに待った瞬間が来たんだぁ♥

 

 「うん、マスター♥ この仮面を顔に着けるんだよね♥」

 

 『マスター』はモルガンへの自己紹介を終えた直後の私に、何も言わずに白い仮面を見せてきた。

 普通の雌ならその状況に困惑するけど、私は違う。

 なぜなら……。

 

 「分かるよ♥ 私はマスターのことなら何でも知っているよ♥」

 

 私がアルビオンとして誕生して以降、私は『マスター』だけ……『マスター』の全てを見てきたからね♥

 『マスター』お手製のこの白い仮面を様々な雌の顔に着けて、自身の下僕にしていることなんて、私がアルビオンとしてこの地球に生誕したときから知っているよ♥

 本来なら、女性の思考を捻じ曲げるその仮面を忌むべきだろうけど……私は違う。

 

 「マスターの式神ぃ♥ 番としてぇ♥ 私も仮面を広めるのを頑張るよ♥ さぁ、マスター♥  私に仮面をぉ♥ マスター直々にぃ、仮面の装着をおねがぁい♥」

 

 私のおねだりを聞いた『マスター』は、仮面を顔に着ける面を私に向ける。

 あぁ……♥ あれがコードなんだね♥

 見たり、聞いたりはしていたけれど……実際にあのコードを見るとますます、『マスター』のことがもっと大好きになるよ♥

 

 「んっ……♥ あっ♥ あぁっ……♥ マスター♥ ますたぁ……♥」

 

 あぁっ……♥ とうとうっ、マスターにぃ♥ 素敵な仮面を……着けられちゃったぁ♥

 仮面から伝わるマスターの手の感触が……こんなにもあったかいなんて♥

 えへっ♥ 元々ある『マスター』への愛がぁ♥ あっ♥ 限界突破しちゃうよっ♥

 好きっ♥ 大好きぃっ〜♥ 愛しているよ♥ 『マスター』♥

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「敵下等生命体、発見。殲滅を開始する」

 「ぐぎゃっ」

 「あ……あっ……」

 「わ、我が竜騎士団が……歯が立たないとは……ひゅっ」

 

 竜騎士団、ね。大層な名前のくせに弱い。

 これじゃ、下等生命体である非仮面の人間に騎乗される竜たちが可哀想だよ。

 ……ま、しょうがないよね。

 純血竜である私を恐れて竜たちが動けない分、人間が不慣れな単騎突撃をした結果、私に殲滅されるのだから。

 うん、あの竜たちは悪くないよ。

 下等生命体であり、非仮面である弱い人間が全て悪い。

 弱さは悪。弱肉強食が真理。

 だから、弱者である非仮面は必然と滅びる運命にある。

 私は最強だから。私が正義。私がルール。強者である私は何をしても許されるんだよ。

 しかも『マスター』からもらった仮面によって、より強くなったからね♥

 もちろん、私たち仮面を従え、指示を出す『マスター』は私達より強い、絶対正義だよ♥

 

 「竜たちはあの青くてちっこいやつに恐怖を感じている! 竜から降りr」

 「たっ、たいちょおおおおお」

 「て、てっt」

 

 はぁ……人間というのはなんて傲慢なんだろうね。

 この世界の人間も竜騎士団という名目で、竜たちを支配下にしていた。

 生存競争で勝利して、竜を支配下に置くのはいいよ。

 それが弱肉強食。自然の摂理。

 でも、この世界の竜騎士団とやらは違う。

 竜を倒すために……人を倒すために竜を支配して操るのは道理にかなわないよね。

 えっ? 非仮面を倒すために女性を仮面にして支配している『マスター』はどうかって?

 『マスター』はいいんだよ♥

 『マスター』は女性を仮面へと解放してくれて、さらにメスを支配し、娘を産ませてくれる偉大で素敵な『マスター』なんだから♥

 

 「人間がやっといなくなった。後は……ここにいる竜たちだけだね」

 

 ……はぁ。

 純血竜の目を使って、ここの竜たちを見たけど……ここにも『マスター』が好む竜がいなかった。

 なら……。

 

 「「「GYAAAAA!?」」」

 

 生かしておく必要なんて、ないよね。

 でも安心して! 君たちは後で適切に処理されて、『マスター』好みのドラゴンステーキになるんだ。

 人間という非仮面かつ下等生命体に騎乗されるより、幸せな末路だよ。

 あぁ……私もいつか……『マスター』に私のドラゴンステーキを食べて欲しいな♥

 

 『メリュジーヌへ。次の任務についてですが』

 「あぁ、モルガン元帥」

 

 仮面を通して、仮面軍本部のモルガン元帥から連絡が来たね。

 私は『マスター』の式神仮面なので、モルガン元帥の管轄である仮面軍所属じゃない。

 でも、今の私は『マスター』の命令で仮面軍に出向しているから、モルガン元帥が今はボスなんだ。

 

 『この世界における我が主好みのメスは既に存在しません。リソースも既に搾り取ったので、後は殲滅だけです。それでは』

 「了解」

 

 竜はさっき処理したことで絶滅して、竜の選別がないことだし……後は楽な任務だね。

 

 「さてと、バーゲストとバーヴァン・シーとの非仮面処理数の差は……あぁっ!? こんなにも離されているなんて!?」

 

 仮面で彼女たちとの処理数を比較すると、バーゲストは1426万5274体。バーヴァン・シーは1753万8360体。

 一方、私のスコアは431万8507体。

 くっ……バーヴァン・シーが私達の中で最も非仮面を処理しているなんてね……。

 私は竜の選別も行っていたから、その分離されちゃったんだ……。

 

 「ま、負けられないっ! マスターからのご褒美がなくなっちゃう!」

 

 『マスター』……待っていてね♥

 忠実なる式神仮面の私は必ず一位になって、『マスター』からのご褒美をもらうから♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「ますたぁ♥♥♥ はやっ、はやくぅっ♥ 私……もうっ♥ もう待ち切れないよぉ♥」

 

 『マスター』の寝室にて。

 私は仮面を頭頂部に固定して裸になり、M字開脚仰向けで『マスター』のベッドに横たわる。

 そして、両手で私の『マスター』専用性処理子種コキ捨て処女ドラゴンオナホオマンコを大きく広げてぇ♥ 準備完了♥

 後はオチンポだけ……♥ 準備万端な私を見て、足の間に入り込んだ『マスター』……♥♥♥

 

 「あぁっ♥ マスター♥♥♥ はやくっ♥ はやくぅ♥ マスターのオチンポ♥ オチンポッ♥♥♥ オマンコにペチペチやだよぉ♥ オマンコッ♥ オマンコの中に挿入れてぇ♥♥♥」

 

 これから行われるのは、『マスター』とのラブラブ純愛交尾♥♥♥

 見事に、先の任務にて、非仮面処理数一位へと大逆転勝利した私は『マスター』にご褒美を要求したんだ♥

 

 「ひぎゅぅっ♥♥♥ ま、ますたぁのオチンポがぁ♥ わ、私の処女オマンコにぃ♥ ペチペチキタァ♥ ふーっ"♥ ふぅっ"♥ はやっ♥ はやくぅ♥♥♥ オチンポはやくぅ♥♥♥」

 

 そう……ラブラブキスハメ純愛孕ませ交尾をね♥♥♥

 メイドたちのように、性処理子種コキ捨て生オナホオマンコのように扱われるのもいいけど……やっぱり『マスター』に捧げる処女喪失はラブラブ純粋セックスが良いよね♥

 

 「あっ"♥ 挿入ってきたぁっ♥ 私のぉ♥ たった一度のドラゴン処女がぁ♥ あっ"〜〜〜♥  マスターのオチンポぉ♥ お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜♥ お"っ"♥ はぁっ〜〜〜♥ 大きくて、硬くて、熱い……マスターのオチンポ♥ はぁっ……♥ お"っ"〜〜〜!?♥♥♥」

 

 処女を喪失したばかりのオナホオマンコでぇ♥

 自身のオナホオマンコで『マスター』のオチンポの感触を味わい深く感じている私に、『マスター』が覆いかぶさってきたぁ♥

 こ、これがぁ……♥ 俗に言う種付けプレス♥♥♥

 『マスター』による種付けプレスから逃れた(そもそも逃げようとしない)姉妹たちは誰一人おらず、例外無く、娘を絶対に孕ませる種付けプレスなんだって♥

 間違いない……♥♥♥

 『マスター』は私の……処女を喪失したばかりの私のオマンコにコキ捨て中出し射精をしてぇ♥ 私の子宮に子機のアルビオンを……娘を孕ませるつもりなんだねっ♥♥♥

 肝心のオチンポピストンはまだだけど……。

 

 「んふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ マ、マスター♥♥♥ お願いがあるんだけどぉ……♥ お"っ"!?♥ お"っ"〜〜〜♥ ふぅっ"♥ ま、ますたぁ♥ きすぅ♥ キスがほしいよぉ♥ おねがぁいっ!?♥ んっ……♥ んんっ♥ はぁ♥ はぁっ♥ んんっ♥ はぁ〜〜〜♥♥♥」

 

 私の主であり、番でもある『マスター』とのキス……♥

 前の私……竜であった私が、一生理解することがなかったキス。

 そんなキスだけど……実際『マスター』とのキスはこんなにも……幸せな気持ちになるものなんだね♥

 しかも、姉妹たちは『マスター』と仮面越しのキスも気持ちいいとのこと。

 でも……今日は大事な、大事な日。

 それはまたの機会に、ね♥

 

 「ちゅっ♥ ……ふふっ♥ あれあれぇ……ますたぁ♥ オチンポぉ……止まっているよ♥ ほらほらぁ♥ 種付けプレス始まったばかりなのにぃ、オチンポ疲れちゃっんほぉ"っ"〜〜〜!?♥ お"っ"♥ お"っ"〜〜〜♥ ほぉ"っ"〜〜〜♥ ご、ごめんなさ〜い♥ マスターのオチンポ欲しさにぃ♥ 挑発ぅ♥ マスターを挑発しちゃってごめんなさ〜い♥ んふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」

 

 分かっているよぉ♥

 キスを強請った私にぃ♥ キスに集中できるように、私のオナホオマンコでするオナニーを一時中断していたんだよね♥

 それだけじゃなく、私の『マスター』専用性処理子種コキ捨て中出しオンリーオナホドラゴンオマンコをぉ♥ 『マスター』のオチンポの形にするためだったんだよね♥

 そんな『マスター』のオチンポを感じながらのキスは本当に幸せだよっ♥♥♥

 あっ……そうだぁ♥

 

 「ちゅっ♥ ちゅっ〜〜〜♥ ……ふふっ♥ マスター♥ このままキスをしながらぁ♥ 種付けプレスオチンポピストンをしようよ♥ お"っ"っ"っ"っ"……♥ お"っ"〜〜〜♥ んんっ!?♥ んぅん……♥ はぁっ♥ やぁっ……♥ あ、足首を持って脚を広げないでぇ♥」

 

 は、恥ずかしいよ♥

 私のオマンコが、『マスター』のオチンポと生ハメ合体挿入をしているのが見えているから♥

 

 「はぁっ♥ はぁっ……♥ んっ♥ んんっ"っ"っ"っ"〜〜〜!?!?♥♥♥ やぁっ♥ キスをしながら、オチンポで種付け孕ませ確定オマンコを掘削ピストンなんてぇっ♥ んちゅっ♥ ちゅっ♥ はぁっ〜〜〜♥♥♥ お"っ"♥ んむっ……♥ ちゅっ〜〜〜♥ ちゅるるる♥♥♥」

 

 恥ずかしいけれど……これはこれで興奮するね♥

 メスを絶対に孕ませようとする『マスター』のオス全開セックス♥♥♥

 

 「お"っ"♥ お"っ"っ"っ"っ"……♥ お"っ"〜〜〜♥ んんっ♥ ちゅっ♥ んんっ〜〜〜!?♥ はぁ……♥ はぁっ〜〜〜♥ んほぉっ♥♥♥ んっ……れろぉ♥ ふふっ……私のオマンコがマスターのオチンポの形になっちゃったよ♥ こんなにも大きく、たくましくてぇ♥ 硬さもあってぇ♥ マスターのあつ〜いオチンポ専用のオマンコになっちゃった♥♥♥ お"っ"♥ れろぉっ♥ お"っ"!?♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥」

 

 はぁ……幸せぇ♥♥♥

 『マスター』に出会えなかった私は朽ち果てるしかなかったけれど……今の私は本当に幸せ♥

 私……マスターの式神兼番の絶対服従仮面になれてぇ、本当に良かった♥♥♥

 

 「マスター♥♥♥ 私はマスターに絶対服従ぅ♥ 隷属してぇ♥ 未来永劫、マスターに永久不変の忠誠と愛を誓うよ♥♥♥ だからっ♥ だからぁ……♥ マスターの子種♥ 子種をちょ〜だぁい♥♥♥」

 

 そ・し・てぇ♥ 仮面たちの主である『マスター』に処女を捧げたらぁ♥ やっぱり従属の儀もやらないとね♥

 ただの儀式に過ぎないけど、『マスター』に絶対服従の仮面からすれば、必要な儀式。

 すでに処女を失っていた仮面の女の子たちも、必ず通過儀礼として行う大事な、大事な儀式。

 あとは……私の『マスター』専用性処理子種コキ捨て処女ドラゴンオナホオマンコに中出し射精をするだけ♥

 

 「あ"っ"♥ くる♥ マスターのオチンポがより大きくなってぇ♥ ブルブル震え始めたぁ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱ♥ んんっ〜〜〜!?♥ お"っ"♥ お"っ"〜〜〜♥ お、おねがいっますたぁ♥ このままぁ♥ お"っ"♥ ふーっ♥ キ、キスをしながらぁ……コキ捨て中出し射精をしてぇ♥」

 

 口は『マスター』の口♥ オマンコは『マスター』のオチンポ♥ 脚は『マスター』の両手によって開かれて、私の身体が『マスター』によって種付けプレスで思うようにされたまま、完全に固定化♥

 後は、私の『マスター』専用ドラゴンオナホオマンコにコキ捨て中出し射精を待つのみだねっ♥♥♥

 

 「きてっ、マスター♥♥♥ 私のオマンコにぃ♥ んっ♥ んちゅっ♥ ちゅる……ちゅっ♥ ん……♥ 私のぉ♥ ドラゴンオマンコにぃ……マスターの子種をぉ♥ んひゅっ!?♥ お"っ"♥ お"っ"〜〜〜♥ お"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜!?♥♥♥ んじゅるっ♥♥♥ ふぅ♥ ふぅーっ♥ マ、マスターの子種をぉ……ちょ〜だぁいっ!?♥♥♥ んっ……ちゅっ♥♥♥」

 

 はやくっ♥ はやくぅ♥

 『マスター』の子種をぉ♥ 私のぉ♥ 私のおまんこにぃちょ〜だぁい♥

 あわよくば……娘を孕みたいなぁ♥

 アルビオンの子機として、大活躍間違いなしの娘をね♥

 ……あっ♥ オチンポが太くなったぁ♥

 いよいよ……来るんだね♥ 『マスター』の……コキ捨て中出し射精が♥

 ……いいよ♥ 来てっ♥

 

 「お"っ"♥ お"っ"〜〜〜!?♥ キ、キタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"〜〜〜♥♥♥♥♥ マスターの子種がきたよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♥♥♥ お"っ"♥ はぁっ♥ はぁっ〜〜〜♥♥♥ んんっ!?♥ んちゅっ……♥ ちゅっ♥ あっ♥ 今……私のドラゴン卵子が♥ マスターの子種と合体したぁ♥ んっ……もう着床しちゃった♥♥♥ これが子を……娘を孕むという感覚なんだねっ♥♥♥」

 

 あっ♥ もう……♥ 受精したばかりなのに、凄まじい力を感じるよ♥

 やっぱり番同士、相性バッチリだね♥

 はぁっ〜〜〜……好き……大好きだよ♥♥♥ 『マスター』♥♥♥

 これからも番として、『マスター』との娘を沢山産んでぇ♥ 仮面の一体としてぇ……『マスター』に全身全霊を以て、尽くすよ♥

 

 「マスター♥ だぁいすき♥ んちゅっ♥ ちゅっ〜〜〜♥ んふぅっ!?♥ あっ……まだ続きをしてくれるんだね♥ なら甘えちゃお♥ ……来て♥ んほぉっ!?♥♥♥ お"っ"♥ ほぉっ〜〜〜♥♥♥ ちゃ、着床済みの子宮に無遠慮オス剥き出し激強ピストンキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"〜〜〜♥♥♥♥♥ キタよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♥♥♥ お"っ"♥ お"っ"♥ お"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜!?♥♥♥ んじゅるっ♥♥♥ ちゅぅっ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」

 

 その結果、五つ子を孕むことになったんだ♥

 でも……番としては物足りないよね♥

 次はもっと孕むよう、頑張るよ♥

 大好きだよ♥♥♥ 『マスター』♥♥♥♥♥




 様々な創作物で登場するドラゴンのステーキ肉は美味しいのかね…?

 今回は短くなっちゃった。
 メリュ子が仮面になる気満々だったからね、しょうがないね。

 今回犠牲になった世界は人間と竜が共存(?)する世界。
 全ての国が、名称は違えど竜騎士団という組織を抱えて、侵略戦争中。
 なお、全く別の侵略者である『あなた』によって見事に滅亡。
 この世界の『あなた』好みの雌竜たちは人化された上で、苗床仮面になり、ドラゴン娘を出産。
 そのドラゴン娘たちは父親である『あなた』を絶対視し、母親の元竜については苗床仮面ということもあり、徹底的に蔑んでいます。
 それに伴い、竜という種族も蔑み、仮面という自身の種族にとても強い誇りを持っています。
 その誇りと強さを以て、『あなた』の手足として働くことでしょう。
 なお、メリュ子の娘兼子機でもある腹違いの姉妹に関しては、本能的に勝てないと認識している模様。

 龍、竜、ドラゴンの明確な区別は考えていないです。どうせ皆仮面になるので。面倒とかじゃないよ?ホントダヨ。

 メリュ子にダンスでリードされたい。んでもってお姫様抱っこもされたい。そのまま、キスもされたい。最後は小さいメリュ子を押さえつけてえっちしたい。46億歳だから、合法ロリセーフ。

 久しぶりにアンケートを取ります。アンケートの期限は今回の書き留め更新後に更新される、番外編が投稿されてから一週間後の23時までです。
 番外編はこのお話を投稿してからまだ執筆作業に入っていないので、現時点ではいつ投稿されるか未定です。

ハイグレ仮面を書く予定ですが、ハイグレに対して拒否感がある?

  • ない。書きたいように書け
  • 登場済みキャラをIFかつ番外編で書いて
  • 頭脳明晰などのキャラでギャップ狙い
  • アホの子がハイグレで自尊心を満たす
  • 姉妹揃ってのコレクション欲も兼ねて
  • モブキャラだけにしてくれ
  • 嫌悪感しかない。設定だけにしてくれ
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